Home Creators Posts Import Register Favorites Logout

Content

「こら!いつまで寝てるのよ!」

 朝早く、幼馴染に起こされる。

「あ、あと5分・・・」

「遅れるわよ!さっさと起きなさい!」

「うーん・・・わかったよ・・・」

 こいつが起こしにくるのは毎朝のことだ。

「ん?今日の目玉焼き焦げてない?」

「ああ、今日はお母さんが作ってないのよ」

「へ〜」

 幼馴染は母親と一緒に朝食とお弁当を作っているが、一向に上達しない。

「も、もう!文句言わずに食べなさい!」

「へいへい」

 俺は急いで平らげて学校に向かう。

_______________________________

「今日は転校生を紹介するぞ〜」

「よろしく」

 彼女が黒板の前に立つと、教室が色めき立った。クールな美人だったのだ。おまけに胸までデカい。

「前の学校では柔道をしてました。よろしく〜」

「!」

 柔道をしてるのか。俺も柔道部だから勧誘してみようかな。

 放課後、彼女に声をかけると二つ返事で入部してくれた。

「早速誘ってくれて嬉しいです」

「いや、こちらこそ。部員が少ないから助かるよ。」

「・・・ところで女子部員はいるんですか?」

「ああ、結構いるよ」

「へぇ・・・それは良かった」

 彼女がニヤリと笑ったように感じた。まあ、同じ部活に同性がいるのは心強いのだろう。その時はそう思った。

「先輩、押忍っス!」

 後輩だ。ショートカットで若干癖毛があって、色黒な少し背の低い女の子。

「おっす。こちら入部希望者」

「こんにちは」

「初めまして・・・ところで、早速練習してもいいかい?柔道着も持ってきてるからさ」

「ああ、いいけど・・・練習相手がいるかな?」

「君と試合してみたいんだけど」

「お、俺?・・・いいけど」

「ありがと」

 度胸があるんだかなんだか。そもそも男子と試合するのを嫌がる女子も多いのに・・・まあ胸を貸すつもりで優しくしてやるか。

「一本!」

 気がついたら、俺は道場の天井を見上げていた。一本背負いが決まったのだ。

「大丈夫か?」

「お、おう・・・もう一回いいか?」

 周りがザワザワしている。負けっぱなしでいいわけがない。また巻き返すさ。

「グエッ!」

 あっというまに、また投げられた。

「まだやるかい?」

「・・・っ!」

 その後、何度も戦ったが一度も彼女に勝てなかった。

_______________________________

「イテテ・・・くそ〜」

 俺は情けなく一人で帰っていた。

「おっ、なに?昔みたいにいじめられたの?」

 夕日を背にしたすらっと背の高い女の人が声をかけてきた。

「・・・うるせー」

「はぁ?心配してやってるのに」

「お姉ちゃんは心配しなくていいの!」

 姉はいつも俺のことを心配している。俺がいじめられた時、駆けつけてくれるのはいつもお姉ちゃんだった。

「え?柔道で負けたの?」

「うう・・・」

 俺は情けなくて顔を隠した。

「じゃあ頑張って勝たなきゃね〜」

「うん・・・」

 俺は姉に守られる自分が嫌で、柔道を習い始めた。今度は姉を守れる自分になるために。今度は俺一人で勝てるようにならなくては。

_______________________________

 人がいなくなった道場で、ひっそりと試合が行われた。

 戦うのは転校生と、柔道の後輩だ。

「・・・先輩、よろしくお願いしまっす!」

「よろしくね」

 何度も負けたのは、私を柔道に誘ってくれた先輩だ。私は先輩の仇をうつつもりで戦った。

「・・・」

 あまりにも簡単に負けてしまった。

「あはは。大丈夫?」

「ま、まだ・・・まだ負けてないっす!」

「へぇ・・・じゃあ、つづきやろっか」

 組み合った時、違和感を覚えた。多分先輩はふたなりの女の人だ。ふたなりの人は、並の男性の何倍も強い。だけど私だって鍛えてきたんだ。並の女と同じように思わないでほしい。

「はいっす」

 私は、自分の実力を試そうとした。

「せ、先輩っ・・・!ダメっす!」

「何がダメなの?」

 畳の上に押し倒される。もう勝敗はついているのに先輩はどいてくれない。

「まだ負けてないんでしょ?」

 先輩に関節をきめられて動けない。

「や、やあっ・・・」

 先輩が硬くなったものを私の脚に擦り付けてきた。

「わ、私は・・・」

 彼女に無理やり唇を奪われる。

「んぷっ・・・!」

 初めてのキスはあの先輩だと思ってたのに。

「強くなりたいの?それとも強いオスに抱かれたい?」

「っ〜〜〜〜!」

 先輩の熱い手がパンツの中に入ってきた。ドロドロになったあそこに、先輩の細い指が這い回る。

「あっ・・・」

 私は必死に抵抗しようとしたが、振り解けなかった。

「ほら、ゴムつけてるから」

「っ!」

 一瞬腕かと思ったが、それは先輩のおちんちんだった。ゴムをかぶっているそれは、すでに天をついている。

「じ、自分、初めてはあの先輩にっ・・・!」

「へぇ・・・あの弱っちいやつに?」

 先輩は何度も投げ飛ばされて、ポカンとしていた。あの時の先輩は情けなくて・・・逆にふたなりの先輩はカッコよく見えた。

「でもっ・・・自分はっ」

「挿れるよ」

 ふたなりの先輩はぴたりとおまんこに狙いを定めて、ゆっくりと入ってきた。

「あああああっっっっっ・・・・・!!!!!」

 泣き叫んだが、先輩は止まることなくおちんちんを入れてきた。味わったことのない激しい痛みが走る。

「ほら、もう少し」

 先輩は私の手をおちんちんに導いて、まだ拳一個分入ってないことを知らせた。

「ま、まだ入ってないっすか?・・・ああっ・・・」

 先輩はゆっくり押し入ってくる。

「入った」

 先輩の腰がピッタリと私の腰にくっついた。

「ぐすっ・・・ひっく・・・」

 泣いている私を慰めるような動きで、先輩のおちんちんが内側を抉っていく。

「すぐに慣れるからね」

 その時、一番奥を優しく突かれた。

「あっ・・・♡」

 思わず声を上げてしまった。

「ここが好き?」

「やっ・・・違うっす・・・♡」

 先輩は的確に私の弱点を突いてきた。

「あんっ♡先輩っ♡そこだめぇっ♡」

 ぐりぐりと奥をいじめられて、止めて欲しくて先輩にしがみつく。先輩はもっといじめてほしいのかと解釈して、どんどん奥を嬲ってくる。腰と腰がぶつかるいやらしい音が道場に響く。

「あんっ♡あんっ♡先輩っ♡先輩っ♡」

 わけがわからなくなって、先輩の胸に顔を埋める。

「メス」

 耳元で囁かれて、その瞬間イってしまった。

「ああっ♡ああああっっっ♡♡♡♡♡」

 私はメスなのだ。男まさりで誰にも負けないように鍛えてきたけど、ふたなりさんには絶対負けてしまうメスなのだ。

 力が抜けた私に先輩はのしかかってきた。もっと犯すために。

「先輩・・・もっと♡」

 私は先輩に犯してもらうためにキスをした。先輩はニヤリと笑って、満足するまで私の身体を使った。

_______________________________

「早く起きなさい・・・って、いないの?」

「ああ、あの子は走り込みに行ったわよ。なんでも勝ちたい相手がいるって」

「ええ〜・・・しょうがないな〜」

 あいつが転校生に負けたって噂は本当らしい。

「転校生の噂知ってる?」

「え?ああ、柔道が強いんでしょ?」

「実はふたなりだって!」

「ええ〜?ホント?」

 ふたなりは男より強い身体能力を持っていて、経済的にも恵まれることが多い。女性の憧れの的である。

「・・・でも、私は」

 ふたなりよりも弱いあいつが好きなんだ。そのはずだ。

「ねぇ、あいつに勝ったって本当?」

「え?まあね」

 彼女に声をかけてみた。私はあいつが好きなんだ。だから、彼女が気になってもあいつの元に戻れるはず・・・

「まさか本当に家に来るとはね」

「・・・気になってたの」

 彼女の家は彼女の匂いがした。

「ふーん?いいけど、私がふたなりだって知ってるよね?」

「・・・うん」

「私の部屋こっちだよ」

「へぇ〜あいつのこと好きなのにヤったことないんだ?」

「・・・っ!」

 あいつを起こす時に、たまにズボンの前が膨らんでいることがある。朝立ちという生理現象で、特に興奮しなくても起こる現象らしい。でも、そうなっててもほとんど分からないぐらいなのに・・・

「ああ、これ?まあ他のチンポと比べると大きいけど」

 彼女におちんちんを見せつけられた。まるで小さな腕のようだ。私は驚いて固まってしまった。

「あはは。これが本物だよ。あいつのは見たことない?」

「・・・ない」

 彼女はニヤニヤしながらチンポを突き出した。

「舐めろ」

 私はびくりと震えて、恐る恐るチンポの先に口をつけた。ぺろぺろと子猫がミルクを舐めるように舐める。しょっぱくて、臭くて・・・でも癖になりそうな臭いだ。

「ちゃんと先咥えろよ」

「んんっ・・・」

 口を開けられて、先っぽを咥えさせられる。必死に押し返そうとベロで先っぽをほじると、彼女は胴震いした。

「そのまま舐めろよ」

 私の頭を掴まれて、無理やり前後させられる。

「んぶっ!んえっ!」

「出すぞ、全部飲めよ」

 喉の奥にどぼりと粘度のある液が出される。私は必死にそれを飲み下した。

「ごくんっ・・・♡ごくっ・・・♡」

「飲んだか?」

 私は口を開けて全部飲んだことを示した。

「ははっ、従順だな」

 頭を撫でられる。私はまるで飼い主から撫でられた犬のような気持ちになる。

「もう濡れてるな」

「あっ・・・」

 彼女は私のどろどろになったおまんこに指を押し入れる。

「あいつでオナニーしたことはあるのか?」

「ああっ・・・ない、ですっ・・・」

 思い返してみれば、好きなのにあいつのことを考えてオナニーしたことはなかった。彼女は満足げに微笑んだ。

「挿れるぞ」

「あっ・・・!待っ・・・!」

 彼女は一気に押し入ってきた。

「ああああっ・・・!」

「もう全部入ったぞ」

 私の中でビクンビクンと彼女のチンポが震えている。

「先っぽはここか?」

 彼女が私のお腹を押してくる。

「ああっ・・・♡」

 こんなとこまで入れられたのだとゾクゾクした。

「動くぞ」

 彼女の逞しいチンポが私の中を耕す。私はしがみついて悲鳴を上げるだけになる。

「あっ♡あっ♡あああっっっ♡♡♡♡♡」

「あいつなんかじゃなくて私のこと好きになれよ。犯してやるから」

「やあっ♡あいつのこと好きなのっ♡」

「じゃあセフレになれよ」

 奥をぐりぐりと押されるともう逆らえない。

「ああああっっっ♡♡♡そこダメぇっ♡♡♡♡」

「じゃあ、こうするか」

 彼女は焦らすように奥をやめて入り口まで引き抜く。壁をカリで擦られるだけでイきそうになる。

「ああああっ♡」

「私のオナホになれば好きなだけイかせてやる。もし嫌だったらこれで終わり」

「ああっ・・・♡そんにゃあっ・・・♡♡♡」

 もう少しでイけそうだったのに、なんとか彼女に擦り付いてイこうとするが、彼女は押し返してしまう。

「ああっ♡」

「あいつのこと好きなままでいいぞ?おまんこしたくなったらいつでも呼ぶだけだ」

「やあっ・・・♡」

 彼女に呼びつけられて、いつでもこのおちんちんに犯される・・・トイレで、体育館倉庫で、教室で、道場で、私の家で・・・

「ああっ・・・♡♡♡」

 その想像だけでイってしまった。

「ははっ♡上の口の返事はいらないぞ♡」

「きゃああっっっっっ♡♡♡♡♡♡」

 彼女がまた押し入ってきた。それだけでまたイってしまった。

「毎日犯してやるからな♡あいつともしていいぞ」

「・・・っ!」

 こんなおちんちんを知ってしまったら、あいつの粗末なものでは何も感じないだろう。

「あいつのこと好きなんだろ?」

「っ・・・は、はい」

 一瞬あいつのことを忘れかけてしまった。私はあいつのことが好きなのに。

「ははっwまあ一度こんなチンポとしたら二度と普通の男とはできないだろうなw」

「っ〜〜〜〜〜♡♡♡」

 私はまんまと騙されたのだ。いや、私が自分から騙されにいったのだ。自分に言い訳して彼女に犯して欲しかっただけなのだ。

「あっ♡」

 またチンポが奥に当たった。

「ほら、そろそろイくぞ。ちゃんとおまんこ締めとけっ💢」

 彼女は覆い被さって、思いっきり腰を使った。

 ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡

「あああっっっ♡♡♡♡あっ♡ああっ♡♡♡そこダメっ♡そこダメなのっ♡♡♡」

 彼女が腰を振るたびに私はイかされ続けたが、彼女は遠慮なしに犯してくる。

「出すぞっ💢」

「ああああっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ゴム越しに凄まじい量の液が出されているのが分かる。

「はあっ♡はあっ♡はあっ♡」

 彼女に膨らんだコンドームを渡されて、私は自然に飲み下していた。ドロドロでまるで固体だ。ゴム越しじゃなければ確実に妊娠していただろう。

「ふう・・・おい、続きやるぞ」

「ああっ・・・♡♡♡」

 彼女は私の腕を掴むとまた押し倒してきた。次の日の朝になるまで彼女にひたすら犯され続けた。

_______________________________

「った〜・・・」

「あらあら・・・可哀想に」

 柔道の事故で足の骨を折ってしまった。その時の相手はもちろんあいつだけど、喧嘩はともかくこういう時の怪我は仕方ない。

「姉ちゃん、どこにいくの?」

「・・・私、そいつのこと許さない」

「えっ!・・・柔道の怪我だから仕方ないよ。それに、そいつすごく強いから」

「うるさい!とにかく私の気が済まないの!」

「ということで、何か言うことはないの?」

 弟の骨を折ったあいつの家にまで押しかけた。

「・・・申し訳ございません」

「あら、素直じゃない」

「謝りに行こうと思ってました・・・よければお茶でもいかがですか?」

「・・・まあいいわよ」

 ・・・気がつくと私はリビングのソファに押し倒されていた。

「あっ♡ああっ♡♡♡やめなさいっ!」

「ふう〜♡おっぱいデカいですね〜wあいつにも揉ませてやってるんですか?」

「なっ!揉ませてるわけないでしょ!」

「ええ〜wこんなにでっかいおっぱいあるのにかわいそw」

「あっ♡コラっ♡揉んじゃダメっ・・・♡吸ってもダメぇっ・・・♡♡♡」

「もう挿れますねw」

「あっ・・・!」

 彼女のチンポが無理やり突っ込まれる。

「あっ♡おっきい♡おっきすぎるっ♡♡♡」

「ははw小さいチンポばっかり入れてきたって感じのまんこですねw」

「違っ・・・!」

 まだ小さかった弟の面影を求めて、時折公園で男の子を漁っているのがバレたのだろうか?

「はは・・・w通報されないうちに私で満足してくださいよ〜w」

「あっ♡あっ♡あああっっっっっ♡♡♡♡♡♡」

 入れたことがないほどの大きいチンポは、私の中を塗り替えていく。

「ダメっ♡ダメっ♡弟のチンポでイけなくなるっ♡♡♡♡」

「くくくっ♡夜這いしてるんですか?w」

「ううっ♡♡♡」

 たまに睡眠剤を盛って、眠ってる弟のチンポを可愛がっている。でも、こんなチンポを入れられたらスカスカで何も感じなくなるだろう・・・

「あーあ・・・ダメなお姉ちゃん・・・私が弟の代わりにおまんこの面倒見てあげますよ♡」

「あっ♡あっ♡ああっ♡♡♡」

 大きいおちんちんは私のおまんこをダメにしてしまい、その後二度とショタチンポを受け付けないふたなり専用おまんこになってしまった。

_______________________________

「お母さん、ごめん・・・」

「ん?ああ。いいわよ」

 お母さんは尿瓶を取り出して、俺のチンポを優しく握った。

「・・・っ!」

「ふふ・・・もう出していいわよ」

「ああっ・・・」

 尿瓶の中に尿がジョロジョロと流れていく。

「はい、できたわね」

「うう・・・やっぱり看護師さんにやってもらえない?」

「いいのよ。お母さんがしたいからやってるの」

 お母さんはトイレットペーパーでポンポンとおちんちんの先を拭いた。ゾワゾワとした快感がせり上がってくる。

「じゃあ、捨ててくるからね」

「うん・・・」

 早いとこ骨折を治して、自分の部屋でオナニーがしたい。そうじゃないと変な気分になりそうだ。

 トイレで尿瓶を処理していると、声をかけられた。

「すみません、息子さんの骨折は私のせいです」

「あらあら。スポーツで怪我をするなんて誰にでもあるんだから、責任を感じなくていいのよ」

「でも、私の気が済まなくて・・・」

「ふふ・・・じゃああの子に会っていきなさい」

「ええ。お母さんにも謝りたいんです」

「あら、どうしようかしら・・・」

「あっ♡あっ♡コラっ、ここ病院なのよっ♡」

 トイレの個室に連れ込まれ、無理やり襲われる。

「お父さんが亡くなってから随分経つと聞いたので、身体で払えればと・・・♡」

「も、もうっ・・・♡」

 スカートを捲られ、中に手を入れられる。

「お母さん、もう濡れてますね・・・♡もしかして息子の尿瓶で興奮したんですか?」

「っ・・・♡そ、そんなわけないじゃないっ♡」

「あーあ・・・親子で変態なんて・・・私が二人纏めて面倒見てあげますからね♡」

「あっ♡ああっ♡♡♡♡」

 トイレのドアに手をつかせて、一気に貫く。

「お母さんは睡眠剤盛ったりしてないんですか?」

「な、なんのことっ♡」

「え・・・お姉さんと一緒に・・・?・・・もうおまんこしてあげるから睡眠姦はしないほうがいいですよ・・・」

「あんっ♡し、してないって♡♡♡」

 興奮してるのか本気汁がとろりとトイレの床に滴り落ちる。

「は〜おっぱいでっか・・・♡お姉さんよりおっきいですね♡」

 経産婦のドデカおっぱいを揉みしだく。

「あっ♡あっ♡あっ♡」

「赤ちゃんの頃は吸わせてやってたんですか?」

「あ、あの子はおっぱい苦手で・・・あんまりやれてないんだけど・・・♡」

「くくくっwじゃあいっぱい吸ってあげますね♡」

「あんっ・・・♡」

 チンポを抜いて、便座に座った。お母さんは素直にチンポを持って、自分のおまんこに導いた。対面座位だ。

「ああっ♡すごいっ・・・あの人より、あの子よりずっとおっきいっ♡」

 大きい乳首を吸うと、彼女は歓喜の声を上げた。

「そ、そんなに吸っても出ないわよっ♡」

 イきそうなほど上擦った声で、乳首を吸う女の頭に抱きついた。

「ママ〜中に出していい?♡」

「あんっ♡あなたのママじゃないのよっ♡」

 そう言いながら、興奮して腰をくねらせている。

「あははっw中出ししてあげるからもっかいママになろうね♡」

 乳首にがぶりと噛み付いて、逃げられないようにして中に思いっきり放出した。

「あああああっっっっっ♡♡♡♡♡♡ダメっ♡ダメっ♡♡♡♡♡また妊娠しちゃうっ♡♡♡あなたごめんなさいっ♡♡♡♡♡♡♡♡」

「・・・お母さん、遅かったね?」

「え、ええ・・・ごめんね。今日はもううちに帰るわ」

「そっか・・・」

 いつもはまだ残ってくれてる時間帯だ。本当はおしっこがしたかったが、言うのを我慢した。

「また明日、ね」

 お母さんは頭を撫でてくれた。なぜかあいつの匂いがした気がした。

Comments

No comments found for this post.