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 家庭教師先の女の子が反抗的だ。今までにもこういうことはあったが、なかなかやりにくい。

「は?そんなの習ってませんけど〜」

「ウザい!」

「成績悪くても先生に関係ないし〜」

 父子家庭で色々ややこしいことはあるんだろうけど、せっかく教えてるんだから勉強してほしい。

 そんな子がある日突然変わってしまった。

「・・・今日は大人しく勉強するのね」

「・・・」

 無言で参考書を解いてる。何がきっかけか分からないがありがたい。

「そろそろ休憩していいわよ」

「うん・・・ねえ、相談したいことがあるんだけど・・・」

「いいわよ。何かしら」

 もしかして進路の相談だろうか?

「せ、先生はふたなりって知ってる?」

「?」

「い、いや、生まれた後もなることってあるのかな?」

「ええ、一応あるらしいけど・・・」

「じゃ、じゃあこれもそうなのかな・・・?」

 彼女は恐る恐るスカートをまくった。そこには、あまりに大きなテントを張ったパンツがあった。

「・・・何か入れてないわよね?」

 最初ふざけてるのかと思い、パンツの上からつついてしまった。

「あんっ♡」

 彼女は電流が走ったように固まって、身体をビクビク震わせた。

「まあ、本当なのね」

「・・・お父さんに見せるのは恥ずかしいし、クラスの子にも見せられないし・・・」

「あらあら。怖かったわね。もう大丈夫よ」

「うん・・・」

 彼女を抱きしめて、落ち着かせようとした・・・が、背中を撫でるたびに何故か太ももに当たったものが硬くなってる。

「・・・」

「ち、ちが・・・!生理現象で!」

「ふう、仕方ないわね」

「あっ」

 ベッドに押し倒すと彼女のスマートを脱がせて、パンツも剥ぎ取った。パンツが脱がしにくいほど勃起していた。

「ああ・・・♡」

「処理の仕方、教えてあげる。今度から自分でしなさいね」

「はい・・・♡」

 私は性教育の一環だと自分に言い聞かせて、彼女の肉棒を握った。

「ああっ♡」

「・・・もうぬるぬるね。普通指で輪を作るんだけど、あなたはとても指が届かないから手全体で包んだ方がいいわね」

「ひぅっ♡」

 肉棒を手で握って、ゆっくりとしごく。

「ああんっ♡先生、だめっ♡」

 それだけで童貞の彼女には刺激が強くて、顔を真っ赤にしてしまう・・・だから、いたずらしたくなってしまった。

「ふーっ♡」

「ああああああっ♡」

 亀頭の先、鈴口に息を吹きかける。彼女は腰を浮かせてビクビクした。

「せ、せんせえっ♡」

 彼女は涙目になってる。

「ふふ・・・♡これ以上のこと、したい?」

 軽く亀頭を握った。

「あああっ♡はいっ♡」

「じゃあ、私の言うこと聞く?」

「はいっ♡」

「・・・じゃあ・・・」

「今日は頑張るのね」

「うん!」

 今日はとても勉強熱心だ。参考書をどんどん解いて、分からないところは調べて質問してくる。苦手分野を集めた小テストに気合いを入れているのだろう。

「小テストで90点以上だったら、何してあげよっか?」

「〜〜〜っ!」

 顔を真っ赤にして伏せてしまった。すっかり下半身の言いなりだ。いたずらにスカートの上から撫でてやると、腰をビクビクさせた。

「でもできなかったら、何もなしよ?」

「わ、分かってる」

 小テストの結果は・・・何と100点だった。

「すごいじゃない!」

「えへへ・・・」

 まさか色仕掛けとはいえここまで伸びるとは。

「・・・じゃあ、何してあげよっかな?」

「うう・・・♡」

「せ、先生・・・♡汚いよ・・・♡」

「汚くないわよ♡」

 彼女の肉棒を咥えてあげる。あまりに大きくて先っちょしか入らないのに、彼女は悶えている。

「あんっ♡あんっ♡も、もうでるっ♡」

「ふふ♡出しちゃいなさい♡ほら、出しちゃえ出しちゃえ♡」

 先っぽを舐めながら手でシコシコしてあげる。

「ああああっ♡♡♡」

「っ!」

 あまりにも肉棒が震えるものだから、思わず彼女の先っぽを咥えてしまった。案の定、凄まじい量の精液が流し込まれて、大半は吐き出してしまった。

「げほっ!ごほっ!」

「ご、ごめんなさい!」

 彼女はティッシュを取って口に当ててくれた。なのに反射で少し飲んでしまった。

「ごくっ♡」

 あまりにも濃厚で、ドロドロしていて、彼氏のとは全然違う・・・こんなものを中に出されたら一回で妊娠してしまうだろう・・・♡

「せ、先生、ごめんね?」

「え、ええ・・・」

 教え子に何を思ってるんだろう。危ないところだった。

「せ、先生・・・♡」

「なあに?」

「た、勃っちゃったからオナニーしたい、です・・・♡」

 彼女がオナニーしたい時にはすぐ伝えるように言いふくめていた。

「そう。じゃあ、オナニーしてあげるから、続きしてなさい」

「は、はい・・・♡」

 ビニール袋に包まれたオナホールを懐から取り出す。ローションまみれのそれは、人肌に温まっている。

「ほら、挿れるわよ」

「はい、ああああっ♡♡♡」

 彼女の肉棒をオナホで包む。

 ぐしょぐしょで私の人肌に近いそれは、濡れそぼった私のおまんこに限りなく近い・・・ちょうど今の私のおまんこに。

「ふーっ♡ふーっ♡」

 彼女が腰を振るので、オナホから肉棒を抜く。

「こら。勉強しながらオナニーする約束でしょ!」

「ご、ごめんなさいっ♡」

「全くもう・・・」

 再びオナホに肉棒を沈める。

「あひいいいいっ♡♡♡」

 彼女は身体をビクつかせながら必死に机に齧り付く。いい傾向だ。

「性欲処理は私がしてあげるから、あなたは勉強に集中・・・ね?」

「はああっ♡♡♡」

 オナホを軽く握っただけでこの乱れよう。もし本物のおまんこだったらどうなるんだろう・・・♡

「じゅぷ・・・♡ちゅっ♡」

 彼女の机の下で、いつものように「オナニー」をしてあげていた。口でしたいと言ったので今日は口でしてあげてる。

「せ、先生、集中できませんっ♡」

「ええっ?」

 まあ、それはそうかもしれない。

「じゃあ、抜いてあげるからベッドに横になりなさい」

「はいっ♡」

 彼女は肉棒をピンと屹立させて横になった。

「どっちでやりたい?お口?手?」

「きょ、今日は・・・」

「ふふ、胸、ね♡」

 彼女の肉棒を優しく胸で包み込んだ。

「ああああっ♡先生の胸っ♡ふわふわでっ♡気持ちいいっ♡」

 彼女は泣かんばかりに悶えている。

「動かなくていいわよ。エッチで疲れちゃうから・・・♡」

「あっ♡」

 私は胸にローションを垂らし、肉棒と胸をドロドロに馴染ませる。

「はあああんっ♡あんっ♡それダメっ♡ダメぇっ♡すぐ出ちゃうっ♡」 

「うふふ♡すぐ出すためにしてるのよ♡いつでもしてあげるから、安心してぴゅっぴゅしなさい♡」

 胸でパン♡パン♡と上下運動をして射精を促す。

「やあっ♡やああっ♡出ちゃう出ちゃうっ♡♡♡ああああっっっ♡♡♡」

 彼女は思いっきり吐精した。

「はあ・・・♡はあっ・・・♡」

「いっぱい出たわね♡」

 胸を広げて、彼女の精液がどれだけ出たか見せる。

「やああっ♡」

 彼女は顔を隠して丸まってしまった。

 教え子の合格発表の日。私は掲示板の前までついて行った。

「緊張するね」

「ええ・・・」

 もっとも私は別の理由でも緊張していた。

「約束、守ってよ?」

「ええ」

 彼女の手は冷たい。私も手に汗をかいている。

「合格、おめでとう」

「えへへ、ありがとう」

 私のマンションでささやかなお祝いをする。ケーキにピザにコーラ、しかも全部コンビニので良かったのだろうか?

「うん。だって本当のお祝いは別にあるし」

「え、ええ・・・」

「先生、今日ゴムいーっぱい買ったからね!」

「う、うん」

 そう、志望校に合格したらゴムありでエッチしてあげる約束なのだ。

「先生、キスしよ?」

「そ、それは・・・私一応彼氏いるし」

「えー?エッチはいいのに?」

「そ、それは・・・」

 彼氏とはずっとエッチしてない。彼女を可愛がるのに夢中だったから。私は教師失格だ。

「え、エッチはしてもいいから、キスはダメっ」

「ちぇー」

 彼女は結構強い力で私を布団に押し倒した。

「じゃあ、私が彼氏よりセックスうまかったら、彼女にしてくれる?」

「えっ」

「彼氏と彼女が居るなんて今時いっぱい居るし」

「そういうことじゃなくて・・・」

 そんなこと言われたら歯止めが効かなくなる。

「で、でも・・・セフレ、ならいいかも・・・?ゴムありで」

「本当!?先生大好き!」

「あっ♡」

 頬にキスをされて、乱暴に服を脱がされる。

「やっ♡ダメっ♡」

「えーw先生下着可愛い〜wエッチするから勝負下着なの?」

「ち、違・・・♡」

 何も違わない。彼女が合格するように、つまり彼女とエッチするためにわざわざ買った下着だ。

「先生可愛い♡この下着私とエッチする時専用ね♡彼氏とする時はダメだよ♡」

「う、うん・・・♡」

 彼女は下着をうやうやしく脱がせて畳んだ。

「もうぐしょぐしょ♡挿れていいよね♡」

「やああっ♡」

 彼女の指が無遠慮に私の中をまさぐる。合格したと知ってから、ずっと硬いものを押し付けられて「早くエッチしたい♡」と耳元で囁かれてお尻も揉まれていたら、身体が準備してしまったのだ。彼氏に同じことされたら帰ってもらうのに・・・♡

「先生、もうゴム着けてるし挿れるよ♡」

「う、うん、挿れていいよ♡」

 私の中に圧倒的存在が入ってくる。たくさんのメスを支配し、服従させ、子を孕ませる、王様のようなチンポ。彼氏の赤ちゃんみたいなおちんちんではとても敵わない。

「あああああっっっ♡♡♡」

 挿れられただけで軽く達してしまった。

「先生、イった?」

「ば、ばかっ♡イってないわよ♡」

「へ〜wじゃあ、イくまで動いちゃうね♡」

「や、ダメ、ま、まだ動かないでっ♡やああっ♡あっ♡あっ♡あんっ♡♡♡」

 イってる最中なので突かれるたびにイってしまう。

「やあああっ♡♡♡ああああっっっ♡♡♡ダメぇ♡♡♡」

「イっちゃった?」

「イ、イってないもんっ♡♡♡彼氏のじゃないとイけないんだからっ♡」

「へーっ・・・」

 彼女はあからさまに不機嫌になった。

「ちょ、ごめん・・・」

「じゃあイくまでやめないし、イってからもやめない!」

「え、あ、や、ああああっっっ♡♡♡」

 彼女にのしかかられて、まるで拷問のようなセックスが始まった。

「ああああっっっ♡♡♡イってるっ♡♡♡イってるって♡♡♡」

「ダメっ♡それ以上ダメっ♡あああああああーーーっっっっっっ♡♡♡♡」

「彼氏のよりこのおちんちんがすきですっ♡♡♡だから、許してっ♡♡♡♡」

「おまんこダメになるっ♡♡♡スカスカになって♡♡♡このおちんちんじゃなきゃイけなくなるっ♡♡♡♡」

「このおちんちん毎日挿れてあげるからお嫁さんになって?だ、ダメっ♡♡♡こんなの毎日挿れられたらおかしくなっちゃうっ♡♡♡♡おかしくなっても面倒見るって言われてもっ♡♡♡♡」

「イくううううっっっ♡♡♡イっちゃいますっっっ♡♡♡♡♡ああっ♡あんっ♡あああああっっっっ♡♡♡♡♡」

「はあ♡はあ♡はあ♡」

 ドロドロのシーツに横たわる。もう意識が飛びそうだ。

「先生♡」

「あ・・・♡」

 彼女が横に寝て、私を抱き寄せた。私は目を瞑ってキスを受け入れた。

「先生、大好き♡」

「わ、私も♡」

 彼女の満面の笑みを見て、私は意識を手放した。

「先生、おはよ♡」

「ん・・・おはよう」

 彼女は進学先に近いからと無理矢理押しかけてきて、同棲してしまっている。

「先生、彼氏とは別れてないの?」

「う、うん」

 実はほぼ自然消滅してるのだが、彼女に言い出せない。

「ふーん・・・」

 彼女が嫉妬して時々激しく抱いてくるのが嬉しいから・・・なんて言ったら一日中激しく抱かれてしまうだろう。

「先生、エッチしたい」

「あ、朝からなによ」

「だってもう勃っちゃってるし・・・」

「も、もう・・・」

 柔らかい生地のパジャマだと、勃起してるのが分かってしまう。

「時間がないから口で抜いてあげるわ」

「え〜エッチしたい!」

「昨日もしたでしょ?それに今晩もエッチしてあげるから」

「そ、そっか♡」

 私は忠誠を誓うように彼女のチンポにキスを捧げた。

 結局朝からおまんこを使わせるハメになるのだが、それはまた別の話♡

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