妻の浮気相手とのセックスが普通に抜けるので親子丼まで許してしまう弱男の話 (Pixiv Fanbox)
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俺は妻に内緒で有給を取り、探偵事務所に来ていた。
「あなたの奥様ですが、浮気していますね」
「う・・・やっぱりそうなんですか」
俺は頭を抱えた。俺には妻と娘がいる。妻とはほぼ家庭内別居状態なのに、最近何故か優しくなった。俺は特に何もしていないのに。
「浮気相手は誰ですか?」
「この人です」
「え?」
写真には妻と女性しか映ってなかった。この女性は、妻の大学時代の友人だと紹介されていた。
「頻繁にホテルに行っていますね」
「はぁ・・・?」
「実は彼女は法的には女性ですが、いわゆるふたなりなんですよ」
「えっ!」
そんなこと妻から一言も教えられていなかった。
「まあ、そういうこともあって確実な証拠というのは掴みづらいですね」
「というと?」
「法的な女性ですし、女性同士でラブホテルに入ったとしても”本当に疲れていたからお互い寝ただけ”と誤魔化される可能性があります」
「ふむ」
「・・・なので、浮気の決定的な瞬間を捉えないと難しいですね」
「・・・浮気の決定的な瞬間?」
「つまり・・・まあ、セックスしている瞬間を録音するなり撮影しないと難しいです」
「ええ・・・?」
「まあそこまでしなくても普通に離婚はできますよ」
「い、いやしかし・・・娘は私が引き取りたいし、浮気の証拠がなければ・・・」
「でしたら、セックスしている瞬間を捉えないと難しいですね」
「むむ・・・!」
俺は悩んだ。いくらなんでも自分の妻が別の人とセックスしている動画なんて見たくない。しかし、浮気の証拠がないことには娘の親権が・・・
「・・・分かった。頼む」
「いいですよ」
探偵はニヤリと笑った。
「あらかじめ二人がよく使う部屋に盗撮カメラを仕込んでおきました。一応ご主人の確認をお願いします」
探偵はニヤニヤしながらUSBを手渡してきた。本当に俺が確認する必要はあるんだろうか?
「ちょっと仕事するから、しばらく部屋に篭るよ」
「あらそう?」
夕飯を早めに食べて、いそいそと自室に籠った。PCにヘッドフォンを挿して、USBを読み取る。こっそりエロ動画を見るときのようだ。
「・・・お、再生できた」
いきなりセックスしている場面から始まった。妻の友人は妻をバックから犯している。
「あっ♡あっ♡ああっ♡」
ご丁寧に音声までついている。
「旦那とはうまく行ってるの?」
「あっ♡言われた通りにしてるっ♡」
「ちゃんと仲良くしとけよ」
「あんっ♡はいっ♡」
やはり、妻の態度が軟化したのは間男の指示だったのか。
「ふう〜・・・」
妻の友人が腰を引いて、肉棒を妻から抜いた。
「っっっっ!??!??」
チンポを見てみるが、俺とは比べ物にならない。女殺しの凶器だ。
奴は妻を仰向けに寝かせると、正常位で突っ込んだ。
「あああっ♡♡♡」
妻はもう堪らない様子で頭をブンブン振る。俺とのセックスではこんな風にしないのに!
「旦那とセックスはしてるのか?」
「ああっ♡してないっ♡」
「そうか。そろそろしとけよ」
一体どういうことなんだ。考えるより先に、奴は腰を振り始める。
「あっあっあっ♡♡♡」
妻は奴の背中に腕を回して縋り付く。
「そろそろ出すぞ」
「うんっ♡出してっ♡中に出してっ♡」
「!?」
やめろと声に出そうとしたが、これはすでに過去の記録だ。
「あっ♡ああっ・・・♡♡♡中でどくどく言ってる・・・♡♡♡」
妻は嬉しそうに奴に微笑んだ。奴は肉棒を妻から抜いて、妻に突きつけた。妻は慣れたようにそれをしゃぶり始めた。膣から不貞の証拠を垂れ流しながら間男?の肉棒にむしゃぶりつく妻・・・これ以上の証拠があるものか。
「・・・」
しかし、俺のチンポは正直だった。ベルトを外して、チャックを下ろすともうこれ以上ないほどいきりたっていた。
「う・・・!」
熱くなっている。今までどんな動画を見ても、セックスをしても、ここまで勃起したことはない。
「くそッ・・・!」
その日、俺は覚えたての中学生のように何度も何度も自分を慰めた。
「あなた、今夜はどう?」
「・・・」
次の日、予想通り妻は俺を誘ってきた。
「なぁ、ちょっと見てほしい動画があるんだ」
「・・・何?」
俺は妻を自室に連れて行って、昨日見た動画を見せてみた。
「・・・」
「浮気していることはわかってたけど、相手がこいつだとは思わなかったよ」
「・・・そう」
妻は肩を落とした。
「・・・離婚の条件は?」
「・・・ああ、考えたんだけど・・・」
俺が妻に耳打ちすると、妻は目を見開いた。
「あなた、それ本気なの?」
「ああ。それとも、離婚して娘と引き離されたいか?」
「脅し?・・・まあ、私の方はさっきの条件の方がいいけど・・・」
妻は呆れた表情で俺をみてきた。
「じゃあカメラを回すぞ」
「はぁ・・・好きにして」
「どうも」
妻の友人を含めて、俺たち夫婦はラブホテルの一室に来ていた。
「離婚しなくていい。お前たちのセックスをもっと近くで見させろ。撮影もさせろ」と言ったからだ。
「・・・避妊もしなくていいのよね」
「・・・ああ」
我ながら狂っているとは思いつつ、避妊させたらエロさが半減するような気がした。
「ほら、早く」
「・・・」
妻は友人のもとに駆け寄り軽くキスをした。
「・・・もうこんなに大きくなってる」
妻は、ズボン越しに友人の股間を撫でる。
「とっとと挿れていい?」
「ちょ・・・シャワーは?」
「いいから」
かなり強引に言い含められて、妻はベッドに押し倒された。
「あっ!」
スプリングがぎしりと鳴る。すかさずスカートとパンツを脱がされる。抜き取られたパンツと妻のおまんこには白い糸がかかっていた。
「挿れるぞ」
「あっ♡」
ほぐしもされていないのに、妻は肉棒をなんなく受け止める。よほど濡れていたのだろうか?ぐちゅりと淫らな水音がする。
「あーあ。処女奪った頃はこんなんじゃなかったのになぁ」
「や、やああっ♡」
妻は顔を隠す。処女ということは大学時代のことだろうか?俺と付き合う前からずっとこいつと寝ていたのか?俺は手が震えて変な汗が出てきた。
「昔飲み会で一緒になって、軽く誘ったらついてきたから抱いてやってさぁ。最初は痛いって泣いてたのに、最後の方は自分からチンポ舐めてて」
「〜〜〜っっっ」
妻は顔を真っ赤にしている。
「いい旦那と結婚したな。目の前で浮気相手とセックスしろとか言ってくる旦那、なかなかいないよ」
「も、もうやめて・・・♡♡♡」
「今更恥ずかしがるのか?」
そいつは妻を抱き上げて、膝にあげた。ちょうど俺から顔が見える背面座位の姿勢だ。
「ほら、ちゃんと目を逸らすなよ」
「っ!」
「やああ!」
妻は奴の腕で持ち上げられて、奴の巨大な肉棒を飲み込んでいく。
「はあっ!はあっ!」
俺は動悸が激しくなる。
「ほら、全部入った」
「うう・・・見ないで・・・」
妻の言葉とは裏腹に、妻の下の口はヒクヒクしていて奴を歓迎しているようだった。
「よく言うよ。興奮してるくせに」
「あ”っ♡」
妻は服の上から乳首をつねられて喘ぐ。一瞬で乳首の位置を当てられるほど抱き倒されている妻。
「どこまでチンポ入ってるか、自分で触って旦那に教えてやれよ」
「は、はい・・・♡」
妻はお腹を触って、チンポの長さを探っていた。
「こ、ここまで入ってる・・・♡」
「な・・・!」
もうへそのすぐ下まで入っていると言うのだ。
「あははw旦那さんもチンポ見せてみw」
「・・・っ!」
頭に血が上ったせいか、それともチンポに血が上っているせいか、おとなしく言うことに従った。
「あははwちっせ〜wお前あれで満足してたのかよw w w」
「・・・・・・っ」
私のチンポは奴の半分以下だ。
「シコっててもいいよw自分の嫁に種づけされるところ見ながら、無様にシコりなw」
「くっ・・・!」
俺は暴発しそうなほどに怒張したそれを掴んで、泣きながらシコった。
「ほら、とっとと種づけするぞ」
「は、はい・・・♡」
妻はまた持ち上げられて、いきなり落とされる。
「あ”んっ♡♡♡」
「一番奥ガンガン突かれるのが好きなんだよなw w wま、旦那の粗チンじゃ届かないけどw w w」
「やあっ♡やあっ♡許してっ♡♡♡」
妻が顔を下げようとした瞬間、奴の腕で引き起こされる。
「ダメダメw感じてるとこ旦那に見せてやれw」
「あんっ♡♡♡あなたっ♡ごめんなさいっ♡♡♡♡♡♡」
妻は涙目になって謝罪するが、突かれるたびに情けない喘ぎ声をあげる。
「おい、そろそろ出すぞ・・・このセリフ通りに話せよ」
奴は妻に耳打ちしていた。
「そ、そんな・・・!」
「言いたくねぇならやめるけど?」
「い、言います言いますっ♡セックスやめないでくださいっ♡♡♡」
妻は必死に奴の腕に擦り寄った。
「よし言え」
「あっ♡ご、ごめんなさいあなたっ♡私この人に孕まされちゃうっ♡♡♡だってこの人とのエッチ気持ち良すぎるからっ♡♡♡おちんちんおっきくて気持ちいいからっ♡♡♡ああああああっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
妻は凄まじい声をあげて、潮を吹いてイキ散らかした。激しく何度も痙攣して、奴の射精で無理やりイかされているようだった。
「あああ・・・・♡♡♡」
奴は妻を持ち上げて、妻のおまんこを見せつけた。レンズ越しよりも鮮明な、不貞の証。俺はその場で崩れ落ちた。
「いやぁ、夢だったんだよな。親子丼。それも昔抱いてた女の娘なんてなぁ」
妻と娘は奴のチンポにむしゃぶりついている。
「俺の娘じゃないんだろ?」
「え、ええ・・・DNA検査はしてるから」
「へぇ。じゃあ心置きなく孕ませられるな」
娘は処女を奪われた頃の妻の年齢だ。
「残念だろうなぁ。好きな男もいただろうに。お父さんがちょっと変態で、お母さんがマゾだったせいで・・・」
「や、やめろ・・・!」
俺は奴に逆に脅されたのだ。妻の不貞を録画する変態だと職場にバラされたくなければ、娘を犯させろと・・・妻は反対しようとしたが、その場で何度も犯されて黙らされた。俺は、反対していたがチンポが治まらなかったことを理由に却下された。
「ああ・・・!」
奴の化け物みたいなチンポに犯されたら、もう二度とまともな男では満足できないだろう。
「流石にきついな。処女なだけはある」
「あっ♡お父さん、見ないで・・・!」
娘は顔を隠した。
「ほら、お前のママの処女を奪ったチンポだぞ。挨拶しろ」
「ん・・・」
娘は顔を背けていたが、諦めたように亀頭にキスを落とした。
「ちゃんと中ほぐれてきたな。処女のくせに淫乱なママそっくりだな」
「や、やあっ♡」
「挿れるぞ」
「あっ♡ダメっ♡は、入らないっ♡あああああっっっ♡♡♡♡」
娘の腰下には破瓜の血が流れた。
「すぐに良くなる。ママもこうして犯されたんだ」
「うう・・・♡」
娘は乳首を軽く摘まれた。
「あんっ♡」
「ははっ♡ほら、おまんこの方も締まってきたな」
「やっ♡違うっ♡おまんこ感じてないっ♡♡♡」
娘は胸を舐められながら、さっきまで処女だったおまんこを犯される。
「やあっ♡やあっ♡お父さん見ないでっ♡バカっ♡」
俺は奴に撮影を命じられた。だからやめられない。だけど、俺の股間は正直だった。
「オラっ中で出すぞっ💢処女喪失セックスで孕めっ💢💢💢」
「やあああっっっ♡♡♡」
娘はビクビクと震えて悶えた。
「あ・・・」
奴はチンポを抜くと、娘のおまんこをこちらに見せつけた。
「ほら、ちゃんと映ってるか?処女まんこからザーメンが垂れてるところ」
俺はそこで射精してしまった。
「あんっ♡あんっ♡そこ気持ちいいっ♡奥好きっ♡♡♡」
朝。俺は自分で用意したコーヒーとトーストを味わっている。娘のよがり声をBGMに。
娘はソファの上で抱かれている。
「お前ママと同じところが好きだなwやっぱり親子だなw」
「やっ♡やめてよ♡♡♡」
対面座位で抱き合って、キスしながらおまんこをしている。側から見るとただのカップルにしか見えない。
「お、おはよ・・・」
「おはよう」
妻だ。昨日は俺が寝ている横で、何度も奴に責め立てられて中出しされていたから寝不足なのだろう。
「トーストとコーヒーでいい?」
「うん・・・」
彼女との仲は割と良好だ。やはり欲求不満が解消されていると言うのは大事なことなのだ。
「あっ♡あんっ♡おちんちんビクビクしてきたっ♡♡♡」
「よし、そろそろ出すぞ。オラっ💢」
「ああ・・・♡♡♡」
娘は興奮して、奴の首に縋り付いている。
「・・・ふう。もう一発出しとくか。おい、飯食ってる場合じゃねぇぞ。来い」
「は、はい♡」
妻はすぐにメスの顔になって、いそいそと奴の元に向かっていった。程なく妻の喘ぎ声がリビングに響き渡る。
俺はどこで間違えたんだろう?でも、妻は最初からこいつとセックスしてたし、多分俺が何もしなくても娘も犯されていただろう。俺はため息をついて、トイレにシコりに行くのだった。