後天的ふたなりの妹に彼女をNTRれているけど全く気づいていない愚かなお兄ちゃん (Pixiv Fanbox)
Content
平日の昼間。リビングでダラダラしていたら、兄が帰ってきた。
「た、ただいま〜」
「お兄ちゃんおかえり〜!え、その人だれ?」
「あ、ああ・・・彼女だよ」
いかにもオタク風でヒョロガリな兄には似合わない、すらっとした美人の彼女が立っていた。
「お邪魔します」
「初めまして〜まあ、上がってって〜」
「何もお構いできませんが〜」
私は彼女と兄にお茶を出す。
「ありがとうございます」
「き、気が利いてるな」
「いつものことだよ」
兄も彼女もなんの気無しにお茶に口をつける。兄は緊張しすぎなのか、お茶を一気に飲み干してしまった。
「ちょ、ちょっと妹ちゃん?どうしたの?」
「お兄ちゃん寝ちゃったし、私が相手してあげる」
お茶を飲んでしばらくして、眠いとその場で寝転がって寝てしまったお兄ちゃん。疑わずにお茶を飲んでしまったのが運の尽きだ。
「だ、大丈夫だって」
「ほらほら遠慮せず」
「あっ!」
彼女さんをソファに引っ張り上げた。
「ねえねえ、お兄ちゃんとはエッチしたことあるのw」
「な、ないわよ」
「へぇ〜じゃあ、他の男の人とは?」
「ないって!」
「ふぅ〜ん、ラッキ〜w」
彼女さんをソファに押し倒した。
「ちょ!何してるの?」
「いやいや、お兄ちゃんの毒牙にかかる前に味見しておこうと思ってw」
「こら、ふざけるのもいい加減にしなさ・・・!」
彼女さんの下腹部にふたなりチンポを押し付けた。
「えっ!ちょ、あなた妹さん、よね?」
「うん。生まれた時は普通に女だったけど、後天的にふたなりになったからお兄ちゃんは知らないらしいね」
「そ、そう・・・!」
「ほら、脱がすよ」
「あっ、ちょ、待ちなさい」
セーラー服の前のボタンを外して、ブラジャーを露出させる。
「わーおっぱいでかっ!パイズリとかもできそう〜w」
「な、何言ってんのよ・・・エッチな動画の見過ぎよ・・・!」
「へぇ〜パイズリ知ってるんだ。後で教えてあげるね」
「ちょ!」
あっという間にブラジャーを外して、胸を露出させた。
「乳首ピンクだねw可愛いw」
「ううう・・・恥ずかしい・・・」
おっぱいに触れると感じるのか、びくりと震える。
「オナニーの時は触ってるの?」
「な・・・!オナニーなんてするわけないじゃない!」
「へぇ〜wそこまでカマトトぶるんだ」
「う、うるさい、どきなさい!」
必死に抵抗しているようだが、ふたなりの力の前には敵わないようだ。
「あははw乳首弱いくせに処女だしオナニーもしてないって言い張るし・・・なかなかうまそうな彼女連れてきてくれたね、お兄ちゃん」
「んんっ!」
無理やりキスをして舌を捩じ込む。溜めていた唾液を相手の喉に押し込む。
「!」
彼女から口を離して、手で口を塞ぐ。彼女は思わず唾液を飲んでしまう。
「・・・っ!何したのよ!」
「ふたなりの体液は女の人を興奮させる作用があるからね」
「ば、ばか。そんなの迷信じゃない!」
「迷信かどうかは自分の身体に聞いてみればいいんじゃないの?」
「っ・・・!」
身体があつい。お腹が熱い。特に、彼女のふたなりちんちんが当たっている下腹部が、熱い・・・
「うう・・・!」
抵抗しようとしても、もう指一本まともに動かない。もう目の前のふたなりに犯されるしかない・・・
「だんだん効いてきたね。お兄ちゃん起こして犯してもらう?この前風呂場覗いたけど、私の小指ぐらいしかなかったけどね〜w」
「っううう・・・!」
子宮が疼く。そんな小指如きのものでは足りない。もっと大きいもので貫いてほしい・・・!心じゃない、身体が求めている。私は・・・
「お兄ちゃん、朝まで起きないと思うし、秘密は守るよ。私もお兄ちゃんにバレたくないし」
「・・・」
私は、うなづいてしまった。
「わー、もうスカートまでびしょびしょw唾液飲んだぐらいでこんなに濡れてる人初めて見たよw」
「う、うるさい・・・!」
彼女に脱がしてもらいながら、辱められる。
「わ〜パンツがドロドロw帰り私の貸してあげるねw」
「うぐぐ・・・」
彼女の細い指で、ゆっくりと外側を撫でられる。
「あっ!」
「クリトリス勃ってるねwオナニーしすぎて大きくなってるよw」
「ば、ばか!あんっ♡」
彼女は愛液を掬った指で、クリトリスを擦る。
「もうこんなに敏感になってるwお兄ちゃんのこと考えてオナニーとかしたことある?w」
「ないわよ!」
「あーあかわいそお兄ちゃんw今後は私専用のオナホになるから、二度とセックスしてもらえない上にオカズにもされないなんて」
「バカ言ってるんじゃないわよ!あっ!」
彼女の温かい人差し指が、スッと中に入ってきた。
「キツイね〜クリオナばっかでこっちは全然入れてないんだ〜w」
「あっ♡あっ♡」
彼女はゆっくりと指で私の弱いところを探っていく。
「このざらざらしたとこが弱い子多いよね〜w」
指を折り曲げて、お腹の裏側を撫でられると思わず腰が跳ねてしまう。
「あんっ♡」
「あははwやっぱここ好きなんだw」
「違っ!あんっ♡やぁ♡」
反論しようとするたびに執拗にそこを撫でられて、電流が走る。
「もう挿れて欲しい?」
「う、うるさい!」
花火を間近で見たときのように、お腹の中がジンジンする。それがいつまでもお腹に残って、鳴り止まない。とにかく、この熱を早く逃さないと・・・!この女以外の方法で・・・
「ん〜?これなに?」
「え?」
私は気がついていたら腰をへこへこさせて彼女のふたなりちんちんに下腹部を擦り付けていた。
「ち、ちが、私は・・・!」
「そんなに挿れて欲しかったんだw」
彼女はスカートを脱いで、ボロン!とおちんちんを取り出す。
「な・・・!」
びっくりした。華奢な彼女の一部とは思えないほどに太くて長くて、血管が張っててビクビクしている。グロテスクだ。
「嗅いでみる?」
「んんっ・・・!」
首を振って逃れようとするが、すぐに追いつかれて鼻先におちんちんを置かれる。ついつい鼻からその臭いを嗅いでしまう。
「ば、ばか!こんなものいい臭いするはずないじゃない!」
そうは言っても、なぜか首を動かせない。それどころか口呼吸すればいいのに、積極的に鼻でその饐えた臭いを嗅いでしまう。
「すんすんっ・・・!は、早く離しなさい!そ、そんな汚いもの、人の鼻先に置くもんじゃないわよ!すんすんっ・・・!」
おちんちんの不潔な臭い、オスの臭いを嗅いで、ますますお腹がじいんと熱くなって動けなくなる。
「はあっ♡はあっ♡はあっ♡」
「そろそろ挿れていい?」
「も、もう好きにしなさい」
「はーい♡」
「んおっ♡♡♡」
彼女のおちんちんが遠慮なくめりめりと私の中に入っていく。それなのに、私の意識はかつてない快感に飛びそうだ。
「あああああっっっ♡♡♡」
他に縋り付くものもないので、彼女に縋り付く。
「よしよし・・・♡ふたなりの体液のおかげで、他の男で処女散らすよりは楽だよ♡」
彼女は優しげに頭を撫でながら、おちんちんの動きは止めずに、どんどん中に入れていく。
「もう全部入ったよ♡」
「ぜ、全部・・・」
彼女は私の手を取って、結合部に手をやる。確かに根元まで彼女のおちんちんがズッポリ埋もれている。
「ああ・・・♡」
「ゆっくり動くね」
「まっ・・・!」
彼女の少しの動きだけで悲鳴を上げてしまう。
「ああああっっっ♡♡♡」
「そんなにおまんこ気持ちいい?」
「き、気持ちよくない・・・♡」
嘘だ。彼女の体液のせいか、処女を失ったばかりなのにお腹の中から頭の先まで馬鹿みたいに熱い。少しの刺激だけで飛んじゃいそうだ。
「じゃ〜動くね」
「ああっ♡あっ♡だめ、今動いちゃダメっ・・・♡あっ!」
思わず彼女を締め付けてしまう。
「もしかしてイった?」
「イってない!イってないわよ!」
必死に否定するが、身体中じんわりとした熱が広がってイったことを自覚してしまう。
「じゃあ、イったって言うまで止めないからw」
「ば、ばか!やめ、あああああああ〜〜〜〜っっっ♡♡♡♡♡♡」
彼女に正常位で10回イかされたあと、バックから5回イかされて、側位で2回イかされて、気絶しかけたらまたおちんちんで起こされた。
「ふーっ♡ふーっ♡ふーっ♡」
「私女の子がイくまで自分はイかないからね〜w」
「も、もう・・・許して・・・♡♡♡」
「だーめ♡イくって言わないと許さない♡」
「あ、ああ・・・♡」
「それと、私中出しでしかイかないから」
「ええっ!」
「中出しでイかされていいと思ったら言ってね♡」
「あああ・・・♡♡♡」
その後も私は地獄だった。彼女は私がイくと言うまで、中出ししてもいいと言うまで、何度も何度も私のおまんこをイかせ続けた。私は声が枯れそうなほど絶叫したが、彼女は決して許してくれなかったし、彼氏は起きる気配がなかった。
「お願い・・・♡中出しでいいからイって♡」
「待ってました♡」
彼女は激しく奥に叩きつけるように腰を振る。今までのがお遊びだったかのように。
「あんっ♡あんっ♡ああああっっっ♡♡♡」
これは本気の種づけ交尾であって、お遊びのセックスではないのだ。私は鳥肌がたった。
「あんっ!イっちゃう!イっちゃう!」
彼女は無言でストロークを早くする。
「イくうううううっっっっ♡♡♡♡♡♡」
彼女のおちんちんが私の奥で暴れているのが分かる。熱い迸りが私の中に注がれているのがわかる。私は初めてのセックスで種づけされたのだ。頭では悲しく思おうとしているのに、身体は満足感にあふれている。
「ぐすっ・・・」
「ふぅ〜・・・出しただしたwじゃ、今度はお兄ちゃんのベッドで犯してあげるからね」
「えっ!」
彼女はヒョイっと私をお姫様抱っこで抱き上げて、2階に駆け上がった。
「ここお兄ちゃんのベット。お兄ちゃんの匂いするでしょw」
「う、うん」
「パイズリ教えてあげるから覚えてねw」
「は・・・はい・・・」
私はすっかり彼女に逆らえなくなってしまった。その日はお家の人が帰ってこなかったから、朝まで彼女の精を胸や口や、お腹の奥で受け止め続けた。
「お兄ちゃん、今日彼女さんとデート?」
「う、うるさい!着いてくんなよ!」
「へいへい」
とはいえ、こっそりとつけていく。
「きょ、今日、なんかおしゃれだね」
「うん!」
彼女はミニスカートを履いてきていた。
「じゃ、行こっか!」
「あ、ごめん。トイレ行っていい?」
「もちろんいいよ!待ってるね!」
公園の女子トイレで待ち構えていると、打ち合わせ通り彼女が入ってきた。
「命令通りミニスカ履いてて偉いねw」
「は、早くしなさい」
「ん?そんな口聞いていいの?」
「あっ♡」
お尻を揉まれると、彼女が喘ぐ。
「ほら、さっさとお尻まくって。そのためのミニスカなんだから」
「は、はい・・・♡」
このミニスカートは犯しやすいから指定しただけのもの。彼女はするりとパンツを下ろして、お尻をむけて壁に手をついた。
「なんて言えばいいかな?」
「う、うう・・・オナホを自由に使ってください・・・♡あっ♡」
いきなりチンポを突っ込んでも彼女のおまんこはすんなりと受け入れていった。
「あっ・・・♡おちんちんおっきい・・・♡」
彼女は震えて自分の乳首をいじり出す。オナニーするたびに乳首をいじるよう命令したおかげで、すっかり乳首好きになってしまった。
「お兄ちゃんとセックスした?」
「し、してない・・・ですっ♡でも粗チンとエッチしたくない・・・♡おっきいちんちんだけ入れてください・・・♡」
ほんの少し前まで処女だった彼女は必死に腰振って誘惑するメスになった。
「ほら、そろそろイくよ♡」
「あんっ♡あんっ♡わ、私もイくっ♡イっちゃいますっ♡♡♡あああああっっっ〜〜〜♡♡♡♡」
彼女は快楽に震えながらイった。チンポを抜いて、すかさず膣内にプラグを入れる。精液が流れ出ないための栓だ。
「はああ・・・♡♡♡」
「じゃ、打ち合わせ通りに犯してあげるから、精液は溜めといてね♡我慢できなくなったら呼んでもいいよ♡」
「は、はい・・・♡♡♡」
彼女の子宮はご主人様に応えるようにきゅん♡と震えた。