成長のあかしのふたなりにやさしく対処してくれる保健医さん (Pixiv Fanbox)
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「失礼しまーす」
保健室に女子が入ってきた。
「はーい。どうしたの?」
メガネでロングヘア、白衣に巨乳のムチムチボディ、そしてミニスカートにハイヒール、網タイツ・・・なぜいまだに校長がこの破廉恥教師を解雇していないか理解に苦しむレベルの保健医が振り向いた。
「ふたなりが、急に始まっちゃって」
「あら、おめでとう」
保健医はにっこりと微笑んだ。
「みんな大体あなたぐらいの年齢でふたなりになるのよね〜・・・おちんちんが出てくるとき、痛くなかった?」
「はい・・・ぬるって感じに出てきて、痛くはなかったです」
「そう。じゃあ、大きさ測るわね。おちんちん出してくれる?」
「は、はい・・・でも・・・」
「大丈夫、みんなやってることよ」
「はい・・・」
ぼろん!とおちんちんがはみ出てきて、女子は顔を赤らめた。
「わー!おっきいわね!」
「は、はい・・・」
「皮は、うん。真性包茎じゃないわね。ちゃんと剥けるわ」
「あっ♡」
保健医は、ゴム手袋をつけた手でチンポを上下させる。
「あんっ♡あんっ♡せ、先生・・・♡」
「ふふ♡大丈夫、勃起するときの大きさを測るから♡」
「は、はいっ・・・♡」
女子生徒は恥ずかしくなって、窓の方を向いた。
「はい、おっきくなったわね〜♡じゃ、測るわよ」
教師は定規をつかって大きさを記録した。
「うん、いいわね♡」
「せ、せんせい・・・これ、どうやったら治るんですか?」
「ふふ♡安心しなさい♡先生が治し方教えてあげる♡」
保健医は舌なめずりをしながら、前屈みになり、胸元を見せつけた。
「はい・・・♡」
女子は唾を飲み込んだ。
「んん・・・♡恥垢も普通の味・・・♡硬さはとってもいいわね♡女の子を気持ちよくさせるベストの硬さよ♡」
「あっ♡あっ♡先生っ♡汚いよっ♡」
「汚くなんてないわよ♡」
女子はベッドの上に寝かされ、保健医にチンポをしゃぶられている。
「うふ♡カッチカチ♡異常は全くないわね♡」
「あうう♡」
ちゅぽんっ♡と口を離される。
「じゃあ・・・♡ここからはおちんちんの処理の仕方、教えてあげる♡」
「せ、先生・・・?」
先生は後ろを向いて、服を脱ぎ始めた。女子が固まっていると、あっという間に下着姿になった。
「うふふ・・・♡」
保健医は、ベッドの上にあがり、女豹のように女子に狙いを定めた。
「せ、先生・・・♡」
「あなた、おっぱい好き?」
保健医は、ブラ越しにおっぱいを寄せて、女子に迫った。
「は、はひっ・・・♡」
女子はもう鼻血が出そうだった。
「あーっ♡あああああっっっ♡♡♡♡♡」
保健医は、ブラをつけたままおっぱいでチンポを挟み上下させ、先端をキャンディを舐めるようにぺろぺろと舐めた。
「うふふ♡立派よ♡あなたみたいな童貞ちゃん大好き♡」
「あああああっっっ♡♡♡♡♡先生っ♡先生っ♡おしっこ出ちゃうっ♡♡♡♡♡」
女子は歯を食いしばりながら腰をガクガクさせている。
「大丈夫よ♡出しちゃいなさい♡先生がみーんな、受け止めてあげる♡」
「先生っ♡先生っ♡せんせいっっっっっ♡♡♡♡♡♡」
どぴゅーーーーっ♡♡♡♡♡どぴゅーーーーっ♡♡♡♡♡
噴き出した精子は、保健医の顔や髪をべったりと汚した。
「あん・・・♡せんせい、ごめんなさい・・・♡」
「うふふ♡いいのよ♡」
保健医は怒りもせず、保健室の角のシャワールームで軽く流した。
「ふう・・・」
「・・・落ち着いた?」
保健医は大の字になって寝転がっている女子の横に、するりと寝転んだ。
「は、はいっ・・・♡」
「ふふ♡よかった♡」
保健医は労わるように女子の頭を撫でた。
「ああ、いけない。自分でするときのやり方を教えるはずだったのに」
「せ、先生、もういいですよ」
「よくないわ♡おっきくしなくていいから、やり方だけ教えてあげる♡」
保健医は、女子のお腹を撫でて、チンポを掴んだ。
「あんっ♡」
「ほら、指を輪っかにして、皮を上下させるの♡」
「あっ♡あっ♡あっ♡」
「女の人の身体とか、おっぱいとか思い浮かべて・・・動画や画像・・・最近は音声もいいらしいけど、そういうの見ながらだと出しやすいと思うわ♡」
「あんっ♡あんっ♡」
「あんまり強く握っちゃだめよ♡女の人のおまんこの中に中出しする時に、出にくくなっちゃうから♡」
「あっ♡先生っ♡だめっ♡」
「あら?♡」
すっかりチンポは元の硬さに戻っていた。保健医が手を離してもぴいんと上を向いている。
「はあっ♡はあっ♡はあっ♡」
「ごめんね♡また興奮させちゃった♡」
「い、いえ・・・♡」
「ちょうどいいわ、コンドームの付け方も教えてあげる♡」
「せ、せんせい・・・?」
引き出しからコンドームを出す。
「裏表があるからね。ちゃんと見てね。で、空気を抜いて、被せていくの。」
「んんんっ・・・♡」
ピンクのコンドームにチンポが包まれた。
「っ・・・♡」
「ふふ・・・♡ここまでしちゃったんだから、あなたの童貞も奪っちゃう♡」
「先生・・・♡」
「あなたはそのまま寝てていいからね・・・♡」
保健医は腰を上げてチンポをつかみ、ゆっくりと腰を下ろしていった。
「あっ♡」
「ふふっ♡まだ先っちょが触れただけよ♡」
「は、はひっ♡」
「ほら、先生の中に入っちゃうわよ♡」
「あっ♡あっ♡ああっ・・・♡」
チンポが保健医の中に消えていく。
「はい♡ぜーんぶ入っちゃった♡」
「せ、せんせ・・・♡」
「童貞喪失、おめでとう♡」
保健医は身を乗り出して、女子にキスをした。
「あっ♡」
「じゃ、腰動かしていくわね♡」
「あんっ♡」
ぐちゅり♡ぐちゅり♡ぐちゅり♡
「どう?痛くない?」
「あっ♡あっ♡はいっ♡気持ちよくてっ♡出ちゃいそうっ♡」
「ふふ、だーめ♡女の子気持ちよくさせたいんだったら、おちんちん我慢しなきゃ♡」
「は、はいっ♡」
「ほら、見える?先生の中からあなたのおちんちん出て、またおちんちん入っていくの♡」
「はいっ♡」
保健医は腰を上下させて女子を煽る。
「・・・」
「あら、どうしたの?おっぱい触りたいの?」
「は、はい・・・♡」
「いいわよ♡」
「わっ♡」
保健医は女子の手をとって、胸に押し当てた。
「うふふ♡おっぱい触った途端おちんちん固くなっちゃった♡よっぽど好きなのね♡」
「はい・・・♡」
下からおっぱいを揉み上げる女子。
「あら、もうおちんちんビクビクしてきたわね♡出ちゃいそう?」
「はあっ♡はいっ♡」
「いいわよ♡イくときはイくって言いなさいよ♡」
「は、はいっ♡い、イくっ♡イくっ♡♡♡♡♡」
どぷっ♡どぷっ♡どぷっ♡
「ふふ・・・♡初めての射精だものね、先生が記念に飲んであげる♡」
「あっ♡」
保健医は、コンドームを脱がせると、先端を持って持ち上げてごくりと精液を飲み下した。
「おいしいわ♡ふふ♡毎日飲みたいぐらい♡」
「せ、先生・・・♡」
「あら、また硬くなっちゃったの?」
「はい♡」
「しょうがないわね♡」
「ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡」
「これはね、授乳手コキっていうの♡女の子のおっぱいを吸いながら、おちんちん気持ちよくしてもらうの♡」
「はむっ♡んちゅっ♡ちゅっ♡」
「うふふっ♡ほーんと、おっぱいすきなんだから♡」
女子はおっぱいにむしゃぶりつきながら、手コキで奉仕される。
「腰カクカクして可愛いわ・・・♡最初はあんなに恥ずかしがってたのに・・・♡」
「ふーっ♡ふーっ♡ふーっ♡」
「ああ、そうだわ♡ここも刺激すると、より気持ちいいのよ♡」
「あんっ♡」
保健医は女子のおまんこに指を入れた。
「おちんちんでおまんこ気持ちよくしてあげるのもいいけど、たまにはおまんこでおちんちん気持ちよくしてあげましょうね♡」
「あんっ♡はいっ♡」
保健医は指を曲げて、おまんこの中からチンポの裏側を刺激する。
「ああああっっっ♡」
「ここ、気持ちいい?♡おちんちんでここ刺激してもらうと、たまらないのよ♡」
ぐにっ♡ぐにっ♡と執拗に刺激する。もちろんチンポもシコりながら。
「あううっ♡先生っ♡先生っ♡先生っ♡」
女子はおっぱいに抱きつきながら、腰をくねくねさせて、快楽に耐えている。
「イきそう?♡」
「はい♡イっちゃいそうです♡」
「ふふ♡いつでも出していいわよ♡」
「ああああああああっっっ♡♡♡♡♡」
女子は身体をそらせて、おまんことおちんちんの快楽に任せる。噴水のように吐精した。
どくんっ♡どくんっ♡どくんっ♡
「あら、そうだったわ♡」
保健医はあわてて試験管で精液を受けると、プレパラートに乗せて顕微鏡で観察した。
「ほら、あなたの精子、とっても元気よ♡」
保健医は、全裸の女子に顕微鏡を覗かせる。
「は、はい・・・♡」
「精子のこと、定期的に調べるから。次は一ヶ月後ね♡」
「えっ?」
女子は不安そうに保健医を見つめた。
「もちろん、先生としたくなったらいつでもおいで♡」
「は、はい・・・♡」
女子生徒は思わずガッツポーズをした。