ふたなりの彼女を家に連れてきたら妹と姉を目の前でNTRれるやつ (Pixiv Fanbox)
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俺は若干緊張しながら、自宅の玄関の鍵を開けた。
初めての彼女を家族に紹介するのだ。
黒いロングヘアに白いワンピースを着ている彼女、薫(かおる)は、ニコニコしている。
「ただいま!」
「お邪魔しま〜す」
「あらあら、可愛い彼女!」
家に入ると、姉が迎えてくれた。茶色がかったロングヘアにエプロン姿で、名前は里香(りか)。
「ゆうくんが、こんな可愛い彼女を連れてくるなんてね」
「本当だよ。お兄ぃが連れてくるんだから、もっと変な感じの人だと思ってたのに」
「・・・お前なぁ」
姉の後ろには妹も隠れていた。ツインテールをしていてTシャツ姿で、名前は夏帆(かほ)。
「さぁ中に入って。美味しいもの作ったから」
「はい!」
薫は元気よく返事して中に入っていった。
俺はほっとため息をついた。
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「ふーん、高校の部活の先輩後輩だったんだ」
「お兄ぃ、やるぅ」
妹に脇腹を突かれる。
「からかうなよ。それに声をかけてきたのは薫の方だ」
「え〜、どこが良かったんですか?」
「おい」
「やっぱり女の子に優しいとこっすかね?女所帯で育ったから、女には優しくするとか言ってました」
「「おお〜」」
「はぁ・・・トイレ行ってくる」
やれやれ。なんか精神的に疲れる。もっとかしこまって話してほしい。女が集まるとこうなんだろうか?
趣味はなんですかとか、好きな食べ物はとか・・・
それじゃお見合いか・・・
洗面所で顔を洗って、リビングに戻った。
一人にしちゃったけど、薫は大丈夫かな?
その時、目の前に広がっていた光景は信じられないものだった。
「薫ちゃん、どうしたの!?」
薫が姉をソファに押し倒しているのだ。
「ど、どうしたんだ?喧嘩か?」
「喧嘩じゃないっすよ。ただお姉さん、美味しそうだな〜と思って」
「・・・は?」
美味しそうってどういう意味だ?もしかして薫は同性愛者だったのか?
「と、とにかく離れろよ。姉ちゃんも嫌がってるだろ?」
「嫌っす」
薫は動かない。
しょうがなく近づいて、手を伸ばしたら、がっしりと手首を掴まれた。
「ん?なっ・・・!」
薫は万力のような力で手首を握りしめる。
「ぐ、うおおおおっ・・・!」
ごりごりごりっ!!!!!!
骨が悲鳴を上げる。手が動かせなくなるかもしれない。ゾッとする。
「やめろ!やめてくれ!」
「手出ししないならいいよ」
「手出ししない!頼む!」
薫はニヤリと笑って手を外した。
握りしめられていた箇所は、血液が止まっていたのか真っ白になっていた。
「いや〜ゆうくんには悪いんだけど、ここが反応しちゃってさぁ」
ワンピースの裾を捲ると、子供の腕のようなチンポがあった。
「お、お前・・・男だったのか?」
「ううん。女っす。ふたなり」
平然と答える。
「な、なんで最初から言わなかったんだ・・・!」
「ん?昔、ゆうくんがスマホでお姉さんと妹さんの写真見せてくれたっすね。それで勃っちゃったっす」
「それって、付き合う前だよな・・・」
「うん。で、お姉さんと妹さんに会わせてくれっていきなり言うのも怪しいっすし、じっくり時間をかけたんす」
「・・・・・・」
絶句した。つまりこいつは、最初から俺の姉と妹を犯すために、俺と付き合ったのだ。
「じゃ、もう濡れてるし、挿れるっす♡」
「ぬ、濡れてないっ!濡れてないからダメっ!」
姉はジタバタするが、薫は片手だけで押さえつける。
「ほら、入るところ見るっす♡」
脚を掴んで、腰を持ち上げる。
「いやあっ!」
姉ちゃんが泣いている。それなのに俺は一歩も動けない。手首が鋭く痛む。
「あっ・・・♡」
粘膜が触れ合う。
「ほら、挿れちゃうっす♡」
「いやあああっ・・・♡」
ぬっちゅううううううっ♡♡♡♡♡♡
言葉とは裏腹に、姉ちゃんの身体は薫を受け入れていく。
「ふう・・・♡お姉さん、処女なんすか?結構キツイっすね♡」
「ち、違う・・・!彼氏いるもん・・・!」
「ふーん♡じゃあ、彼氏は最悪っすね♡こんなにガバガバになってるんだから♡」
ぐちゅううううううっ♡♡♡♡♡♡
「あああああああああっっっ♡♡♡♡♡♡」
薫はまるで自分のもののように、姉ちゃんの中に侵入していく。
「ふう、全部入った♡」
「あ・・・♡」
姉ちゃんは改めて顔をあげて、結合部を見た。
「やだ・・・本当に入っちゃってる・・・♡」
「ふー♡動かすっす♡」
「あっ♡」
ぐちゅんっ♡ぐちゅんっ♡ぐちゅんっ♡ぐちゅんっ♡
「だ、ダメっ♡ゆうくんの前でダメっ♡」
「あははっ♡犯されること自体はいいんすね♡」
「ち、違うっ♡」
ずんっ♡ずんっ♡ずんっ♡ずんっ♡ずんっ♡
「んっ♡んっ♡ダメダメダメっ♡」
「・・・お姉ちゃん、すごい」
「ふふっ♡次は妹ちゃんも犯してあげるっす♡」
「ひ」
「お、おい、妹にまで手を出すのかよ・・・」
「当然。そのために大人しくしてたんすよ?」
「ゆうくん・・・」
「す、スマホ・・・」
通報しないと。
確かトイレに行く前に、机の上に置いたような・・・
「スマホ?これのことっすか?」
「!?」
真っ二つに折られている。
「迂闊っすね〜・・・だから私なんか家にあげちゃうんすよ?」
「く、くそ・・・!」
家の電話は置いてない。この辺に公衆電話も、交番もない。
「あ、姉ちゃんと妹ちゃんのスマホはこれっすよ」
床に二つのスマホが置かれていた。
「もし手に取ろうとしたら、腕をスマホみたいにへし折るっす」
「ぐ・・・」
終わりだ。
「そこで指くわえて見てるっすw」
「・・・っ」
ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
「あははっ♡さっきより締め付け強くなったっすw感じてるんすか?w」
「ち、違う・・・!感じてなんか・・・♡」
「私のチンポが入った女はみんなそう言うんすよねw w wでも最後には犯してくれって頼んでくるっすw w w」
「あ、ダメっ♡」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あああああああっっっっっ♡♡♡♡♡♡」
「ほら、種づけしてやるっす♡」
どくんっ♡どくんっ♡どくんっ♡
「あああああ・・・」
「ふ〜♡」
チンポを抜くと、姉の穴からは濃い精液がどろりと溢れた。
「ほら、舐めるっす」
「んっ♡」
白く汚れたチンポを顔に押し付けられて、仕方なく姉はチンポに舌を這わせた。
じゅぷっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡
「いい具合っす♡弟ちゃん相手にやってたっすか?」
「そ、そんなことない、そんなことないもん・・・!」
姉は年下にいいように扱われて、悔しそうだった。
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「じゃ、次は妹ちゃんっす♡」
「い、妹は許してくれ・・・!」
「ん?」
俺は土下座した。
「た、頼む。妹だけは・・・!」
「あはは・・・つまんねぇっす」
「頼む!」
俺は頭を床に擦り付けた。
「つまんねぇってのが分かんないんすか?」
ドカッ!
「うっ!」
土下座した頭を踏みつけられた。
「まだ立場が分かってないんすね。腕の骨両方折れば大人しくできるっすか?」
「ぐ・・・!」
もう薫は俺の可愛い彼女ではない。性欲に突き動かされるモンスターだ。
「や、やめてください!」
妹の声だ。
「なんすか?」
「お兄ぃをいじめるのはやめてください!私にはなんでもしていいから・・・!」
「だ、だめ、だ・・・!」
こいつは化け物だ。こんな奴に犯されたら無事ではいられない。
「まだ言うんすか?このまま踏み潰すっすよ?」
頭の上の足に、力が入った。
「だ、ダメ!私が相手するから!」
バサバサと、布が床に落ちる音がする。
妹が服を脱いだのだ。
「くくく・・・いいっすよ♡」
頭の上の足が、どけられた。
「ほら、早く舐めるっす」
「はい・・・」
震えながらチンポに舌を伸ばす。
「あーあ、まどろっこしい・・・手伝ってやるっす」
薫は、妹の頭を掴んだ。
「うっ!」
チンポを無理やり妹の口に押し込んだのだ。
「ったく・・・ちゃんと兄貴が仕込んでくれてたら楽だったっす・・・」
するか!そんなこと!
俺は怒りで手が震えたが、こいつには勝てる見込みがない。
拳を握って怒りを抑える。
「ほらほら、とっとと動かすっす」
頭を掴んで、まるで妹の口をオナホのように使う。
ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡
「んんっ・・・ん・・・!」
「そろそろ出すっすよ」
「んんっ・・・!」
どくんっ♡どくんっ♡どくんっ♡
「ふう・・・♡」
「ゲホッ!ゴホッ!」
「あーあ、精液こぼしちゃったっすか・・・おい、拭いとけよ」
「お、俺が?」
「お前以外に誰がいんだよ。とっととやれ!」
「はいいっ!」
俺はティッシュを箱ごと持ってきて、元彼女の精液を拭き取る。
惨めすぎる。
「ほら、とっととやるっす」
「きゃっ!」
妹は軽くソファに投げられる。
姉ちゃんはすでにラグに転がされていた。
「妹ちゃんは処女っすか?」
「しょ、処女じゃないですっ!」
「じゃあ優しくしなくていいっすね」
「ちょ、ちが・・・!本当は処女です!処女なんです!」
「うるせぇっす!」
ソファに組み敷くと、まだ男を知らない小さい割れ目に、チンポを擦り付ける。
「ほれ、これが入るんすよ?」
「い、いや・・・!」
「大きさは・・・ほら、へそに届くっすw」
「・・・!」
白いお腹に、真っ赤なチンポをどん、と置く。妹はあまりの大きさに息を呑む。
「ほら、とっととセックスするっすよ!」
「や、やだ・・・!」
抵抗虚しく脚を開かされて、指を突っ込まれる。
「おーwほんとに処女っすねw w wキツキツっすw w w」
「いや、いやぁっ・・・!」
妹は涙目で俺を見つめる。
俺だって抵抗したい。でも、抵抗したら、俺どころか姉ちゃんも妹も・・・!
「そろそろ挿れるっすよ」
「あ・・・!」
ぐちゅ・・・♡
「ふふ・・・さすがキツイっす・・・♡」
「やだ、やだ・・・!助けてよお兄ぃ・・・!」
「ぐ・・・!」
「助けたらとりあえず右手の指全部折るっすよ?」
「・・・・・・」
ダメだ、もうどうしようもない・・・!
「ほら、どんどん入っていくっすよ?」
「いやぁ・・・!」
薫のチンポはどんどん中に飲み込まれていく。
俺はそれを止める力がない。
「全部入ったっす♡」
「あ・・・!」
お腹がチンポでぽっこり膨れている。
「うう・・・ぐすん・・・」
「はは。泣いたってしょうがないっすよ。動かすっす」
ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
「あっ♡あっ♡あんっ♡んっ♡」
「気持ちよさそうに声出して・・・感じてるっすか?」
「感じてないっ!気持ちよくないもん・・・!」
「そっすか」
ごちゅんっ♡ごちゅんっ♡ごちゅんっ♡ごちゅんっ♡
「んんんっ・・・♡♡♡」
「もっと力抜かないと、私を気持ちよくするだけっすよ?」
「や、やだ・・・♡」
「ま、こっちとしては都合いいっすけど♡」
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
「ああああああっっっっ♡♡♡♡」
妹が女にされていく、それも、一番最悪な奴の手によって。
「乳首も勃ってきたっすね♡」
ぐりぃっ♡
「〜〜〜っ♡」
びくんと震える。
「あれ?もしかして軽くイったっすか?」
「ち、ちが・・・!」
「じゃ、遠慮なく」
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡ああっ♡」
「気持ちよさそうっすね♡そろそろ種づけしてやるっす♡」
「た、種・・・!」
ぐちゅんっ♡ぐちゅんっ♡ぐちゅんっ♡ぐちゅんっ♡
「おら、孕むっす!!!!!!」
どくんっ♡どくんっ♡どくんっ♡
「ああああああああっっっ♡♡♡♡」
「ふー、出しただした・・・あれ、気絶しちゃったっすか?しょうがない、お姉さんに舐めてもらうっす」
「は、はい・・・」
姉はフラフラと起き出して、薫のチンポを舐める。
お掃除フェラの後、姉はまた押し倒されて、犯されるのだった。
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「おーい、飯まだ〜?」
「は、はい・・・今すぐ・・・」
それ以来、薫・・・やつは、我が家に住み着いている。
じゅぷっ♡じゅぷっ♡じゅぷっ♡
ぺろっ♡ぺろっ♡ぺろっ♡
「ふー・・・気持ちいいっす。やっぱフェラは二人がかりが一番征服欲満たされるっすね♡」
ソファに寝転がってスマホでAVを見ながら、姉妹にチンポを舐めさせる。
「おい、もう十分勃った。ケツ出せ」
「はい・・・♡」
「どうぞ・・・♡」
姉妹は四つん這いになって尻を差し出した。
二つの美しくて柔らかい尻は、薫のものだった。
「ど、ち、ら、に、し、よ、う、か、な」
かわりばんこにチンポを尻に置いて、どちらに先に挿入するか、悩んでいるようだった。
「じゃ、今日はお姉さんが先っすね♡」
「は、はい・・・♡お使いください・・・♡」
姉は、尻を破り開いて、チンポが入りやすいように割れ目を開いた。
ずちゅううううううっ♡♡♡♡♡
「あああああああっっっっ♡♡♡♡♡♡」
姉は悶えた。
「このまんこ、使えば使うほど気持ちいいっす♡セフレにしてやるから、呼び出したらいつでも来いっす♡」
ずんっ♡ずんっ♡ずんっ♡ずんっ♡ずんっ♡ずんっ♡
「ああ・・・♡嬉しいです・・・ご主人、様♡」
ご主人様。薫はそう呼ぶように躾けたのだ。
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
「あっ♡あっ♡あっ♡あああっ♡」
「お姉ちゃん、ずるい」
妹は軽く姉を睨んでる。
「ご、ごめんね、先にやってもらって・・・」
「あははっ♡妹ちゃんも犯してやるっすよ♡」
「わーい♡」
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
「あんっ♡あんっ♡気持ちいいっ♡」
「そーいやお姉ちゃんは彼氏とどうなったの?」
「わ、別れちゃいましたっ♡彼氏とのエッチで何も感じなくなっちゃって・・・♡♡♡♡」
「あははっ♡このデカチンに侵されたらそりゃガバガバになるっすよ♡」
「はい・・・♡もっとガバガバにしてくださいっ・・・♡専属おまんこにしてくださいっ・・・♡♡♡♡」
「もう私専用のオナホっすよ♡」
「嬉しいっ♡ご主人様ぁ♡♡♡♡♡」
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
「そろそろ出るっす。ちゃんと孕むっす♡」
「はいっ♡ご主人様の赤ちゃん孕みますっ♡♡♡ああああああっっっ♡♡♡♡♡」
どくんっ♡どくんっ♡どくんっ♡
「・・・ふう。ほら、次もう挿れるっすね」
「あんっ♡」
抜いたと思ったら、即妹の中に挿入した。
ずちゅんっ♡ずちゅんっ♡ずちゅんっ♡
「妹ちゃんの方がまだ締まりあるっすね」
「は、はい・・・♡ご主人様、もっと犯して・・・♡♡♡♡」
あんなに嫌がっていた妹も、すでにこんな調子だ。
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
「妹ちゃんは彼氏作らないっすか?」
「つ、作りませんっ・・・♡ご主人様より気持ちよくしてくれる人なんていませんから・・・♡♡♡」
「あはは、確かにw」
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
「私に犯されてるせいか、胸大きくなってきたっすねw w w」
「あんっ♡」
後ろから犯されながら胸を揉まれているというのに、嫌がるそぶりも見せない。
ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
「ごめんなさい、ご主人様っ♡私もうイっちゃいますっ♡♡♡」
「じゃあ私も種づけしてやるっす♡」
ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡
「あああああああああっっっっっ♡♡♡♡♡♡ご主人様っっっ♡♡♡♡♡♡」
どくんっ♡どくんっ♡どくんっ♡
「・・・ふう。おーい、飯」
「え、あ・・・!」
フライパンの上にはよくできた炭があった。
「しょーがねーな。とっととピザでも頼めよ」
「はい・・・」
アプリで注文している間も、注文が届いてからも、俺の姉妹は犯されて、種づけされ、穢され続けるのだった。
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「えーん!」
背負った赤ん坊が泣き出した。
「おお、よしよし」
俺は手でポンポン叩いてあやす。
「飯はまだっすか?」
「は、はい、今すぐ」
「お兄ぃ、早く〜」
リビングには布団が並べて置かれている。軽く食事する時のために、折りたたみ式の机が隅に置かれている。
三人は全裸になって互いを貪りあっていた。
「あんっ♡あんっ♡下から突かれるの気持ちいいっ♡♡♡」
今日は姉ちゃんが騎乗位で犯されているようだ。
「んっ♡ご主人様、早くぅ・・・♡」
妹は切ない声で求めながら、オナニーをしている。
「もうちょっとだから我慢するっす」
「・・・教育に、悪いよなぁ」
背負ってる子供は、俺の子ではない、姉ちゃんの子だ。
あいつに種づけされたのだが、二人とも子供を作ることは興味あるけど、育てることには興味がなさそうだ。
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
「あっ♡あっ♡ご主人様っ♡イっちゃいますっ♡♡♡♡」
「私もイくっす!また孕むっす!」
どくんっ♡どくんっ♡どくんっ♡
「ああああああっっっ♡♡♡♡♡」
姉ちゃんは弓形に身体を反らせた。
「おい、イったらとっととどくっす。次は妹の方を孕ませるっす」
「は、はい・・・♡」
「ご主人様ぁ♡」
「もう挿れていいっす」
「あああっ♡」
ずちゅっ♡
「ふう♡妹ちゃんの方もすっかりガバガバになったっすね♡」
「やだぁ♡」
「乳首もつねりすぎてデカくなったし・・・」
「あんっ♡」
ぐいっと無遠慮につまんで引っ張る。それでも妹は感じているようだった。
「ほら、もう動かすっす」
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
「あああああああっっっ♡♡♡♡♡ご主人様っ♡♡♡♡♡」
妹は乳を振りながらよがっている。
「こんだけセックスしたら、次は妹ちゃんの番っすかね?」
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
「あっ♡あっ♡あっ♡ご主人様っ♡孕ませてくださいっ♡お姉ちゃんみたいにっ♡♡♡♡♡」
「いいっすよ♡孕めっ!」
どくんっ♡どくんっ♡どくんっ♡
「あああああああああっっっっっ♡♡♡♡♡♡」
妹も全身を震わせてイった。
「おーい、そろそろ飯っす」
「はい」
俺も慣れたものだ。姉妹が犯されているのを見ながら、焦げひとつない料理ができる。
「はあ、最近タバコ高くなったし、金もっと入れろよ」
「はい・・・」
三人は働いていない。俺が学校を辞めて働いて、三人、いや子供含めて四人を養っている。
「・・・・・・」
「逃げても無駄っすよ。こっちはお前の家族全員がいるっす」
俺の両親はもうこの世にはいない。姉ちゃんが俺と妹を育ててくれた。
だから、姉ちゃんと妹がこいつの側にいる限り・・・俺は逃れられない。
姉ちゃんは子供を産んでも、元には戻らなかった。妹も多分・・・
「ま、せいぜい頑張るっす」
「・・・はい」
俺は、自分の将来が閉じていくのを感じながら、野菜炒めを食べた。