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「ほら捕まえた。ほんと軽りぃな、お前」

「こうやって俺に密着されんの、好きなんだろ…?」

湊のパンツをずり下ろし、すでに固くなっている肉棒をしごくレン。

「いっぱいかわいがってやるからな♡」

「あっ…!」

慌てる湊。

レンの手がシャツの中に潜り込む。

クニ…キュッ…カリ…。

乳首をひっかき、こねくり回す。

後ろから抱き込まれ、快感を逃せない。

「んっ…やっ…。」

「これはどうだ…?」

ギュッ…!カリカリカリカリッ…!

「んあ…っ!?///」

静かなロッカールームに嬌声が上がる。

「外には他の奴もいるんだ…静かにしねぇとな?」

口を塞がれる湊。

支配感が増し、肉棒がさらに熱を帯びる。

レンのストロークが勢いを増していく。

「ほら…イっちまえよ」

「ん、んぐっ!!」(い、イクッ!!)

パタ…パタタ…。

迸った白濁がロッカーに飛び散る。

「とんだ変態だ♡」

「俺にこんなドスケベなこと、されたかったんだよな?湊」

「…。は、はひ…♡///」

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