ひ弱な男子をイジ悪な3人組女子が本当に男なのかどうか、パンツを脱がしておちんちんと金玉がついてるかどうかで確認しようとするCFNMエロ小説 (Pixiv Fanbox)
Content
放課後の教室。
掃除当番は4人だけだった。
クラスの人気者でちょっと生意気な3人の女子──あかり、ゆうか、りな──と、いつも隅っこにいる大人しい男子の「たかし」くん。
「ねえ、たかし。机を廊下に出すの手伝ってよ~」
あかりが甘ったるい声で言ったけど、明らかに「全部やれ」という意味だった。
たかしはビクッとして、小さく頷く。
でも、机を二人で持ち上げようとした瞬間、たかしはすぐに手を滑らせてしまった。
重い机がガタンと床に落ちる。
「うわっ、ちょっと何!? 重いんだからちゃんと持ってよ!」
ゆうかが舌打ちしながら睨む。
「ご、ごめん……」
たかしは真っ赤になって俯いた。
りながニヤニヤしながら近づいてくる。
「ねえ、たかしってほんと非力だよね。それでも男なの~?」
「あはは、マジで? 玉ついてんの?」
あかりがからかうように言って、突然たかしの股間に手を伸ばした。
「ひゃっ!?」
たかしは飛び上がるように後ずさる。
「ちょっと触ってみたけど……ちっちゃくてわかんな~い」
あかりがクスクス笑いながら手をひらひらさせる。
「えー、マジで? 私にも触らせて~!」
ゆうかが目を輝かせて詰め寄る。
「だ、だめだよ! そんなの……!」
たかしは必死に後ずさるけど、背中が壁にぶつかってしまった。
りなが腕を組んで、冷ややかに言う。
「ほら、脱いで見せなよ。ちゃんと『男』かどうか確かめてあげるからさ」
3人の女子が一斉にたかしを取り囲む。
たかしは顔を真っ赤にして、震えながらズボンのチャックに手をかけた。
「や、やっぱり……やめる……」
小声で呟いた瞬間、3人の女子は教室のドアに鍵をかけた。
カチャリ、という音が響いた瞬間、たかしの顔から血の気が引いた。
「え……鍵、かけたの?」
小さい声で呟くたかしに、あかりがニヤリと笑う。
あかり「当たり前じゃん。逃げられたら困るもん」
りながたかしの両腕を後ろにねじり上げて押さえつける。
ゆうかは素早くたかしのズボンとパンツを膝まで一気に下ろした。
「ひっ! や、やめて……!」
たかしは必死に足をばたつかせるけど、りなにがっちり押さえられて動けない。
「うわぁ……マジでちっちゃい」
ゆうかが指で軽くつついて笑う。
あかりはスマホを取り出して、フラッシュをオンにした。
「動くなよ~。証拠写真撮るから」
「やだ! 撮らないで! お願い!」
たかしは泣きそうな声で叫ぶけど、あかりは容赦なく何枚も連写した。
「ねえ~、こんな小さいの初めて見た~。豆粒みたい」
りながクスクス笑いながら、たかしのちんちんを人差し指で軽くはじく。
「ひゃうっ……!」
たかしはビクンと体を震わせる。
「ほら、ちゃんと勃起させてみ? 男ならできるでしょ?」
あかりが命令するように言う。
3人は交互に指でつまんだり、はじいたり、軽くこすったり。
たかしは恥ずかしさと恐怖で涙目になりながらも、子供の体は正直に反応し始めてしまう。
「うわっ、ちょっと大きくなった! でもまだ小さい~!」
ゆうかが大笑いする。
「ねえ、もっと恥ずかしいことしてあげよっか」
りなが耳元で囁いた。
あかりが教室の掃除用ロッカーを開けて、モップの柄を取り出す。
「これ、咥えさせて写真撮ろ」
「やだ……そんなの……」
たかしは首を激しく振るけど、りなに頭を押さえつけられて口を無理やり開けられる。
カシャ、カシャ、カシャ。
モップの柄を咥えさせられた姿、涙とよだれでぐちゃぐちゃの顔、全部撮られた。
「これ、クラスのグループLINEに流したらどうなるかな~?」
あかりが悪魔のような笑顔で言う。
たかしはもう声も出せなかった。
ただ震えるだけ。
その後、3人は
「今日のことは絶対誰にも言わないでね」
と脅して、たかしのスマホを取り上げて「鍵つきフォルダ」に写真を全部移して返した。
「もし誰かに言ったら~・・・あんたのちっちゃいアソコ・・・ふふっw」
そう言い残して、3人は笑いながら教室を出て行った。
たかしは床にへたり込んだまま、
ズボンも上げられずに、ただぼんやりと天井を見つめていた。
続きではなく別のひ弱な男子が男がどうか、股間を蹴って痛がるかどうかで確認しようとする別のイジ悪女子達による女攻め小説は下記
https://smsuki.fanbox.cc/posts/11099602