掌の牢獄~痴漢野郎の末路~ 前編 (Pixiv Fanbox)
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夕方のラッシュアワー、山手線の車内は通勤客でごった返していた。サラリーマンの田中雄介は、いつものように女性の体を物色していた。三十代半ばの彼は、妻子持ちでありながら電車内での痴漢行為を日常的に繰り返す常習犯だった。
「今日はどの女にしようかな...」
雄介の視線が一人の女性に釘付けになった。黒髪をポニーテールにまとめた美しいOLが、つり革につかまって立っている。紺色のタイトスカートが太ももの線を美しく際立たせ、白いブラウスの胸元からは豊満な乳房の膨らみが覗いていた。
「あの女、いい体してるじゃないか...」
雄介は興奮を抑えきれず、徐々にその女性に近づいていった。女性の名前は麗子、二十八歳の商社勤務のOLだった。彼女は雄介の視線に気づいていたが、表情一つ変えることなく窓の外を見つめていた。
電車が揺れた瞬間、雄介は麗子の尻に手を這わせた。柔らかな感触が手のひらに伝わり、彼の股間が熱くなった。
「んっ...」
麗子が小さく声を漏らしたが、雄介はそれを快感の表れだと勘違いした。彼の手はさらに大胆になり、スカートの上から麗子の尻を揉みしだいた。
「やめて...ください」
麗子が振り返り、冷たい視線で雄介を見つめた。しかし雄介は止まらない。むしろ女性の困った表情に興奮を覚え、手をスカートの中に滑り込ませようとした。
その時、麗子の唇が不気味に歪んだ。
「あなたみたいな最低な男には、相応の報いが必要ね」
麗子は小さなスプレーボトルを取り出し、雄介の顔に向けて噴射した。透明な液体が雄介の鼻と口に入り込む。
「何を...うぐっ!」
雄介の体に異変が起こった。まず視界がぐらつき、めまいが襲った。そして信じられないことが起こり始めた。周囲の景色が徐々に大きくなっていく。いや、正確には自分の体が小さくなっているのだ。
「な、何が起こって...」
雄介の声は次第に小さくなり、やがて聞こえなくなった。彼の体は見る見るうちに縮んでいき、服だけが床に落ちた。裸になった雄介の体は、もはや人差し指ほどの大きさしかない。
麗子は冷静に雄介を見下ろした。彼女の足元で、米粒ほどの大きさになった雄介が必死に手足をばたつかせている。
「完璧ね。私の特製縮小薬の効果は抜群だわ」
麗子は化学会社の研究員でもあった。彼女は長年、痴漢被害に遭い続けてきた女性たちの復讐のため、この薬を開発していたのだ。
「さあ、あなたの新しい生活の始まりよ」
麗子は手のひらを床に近づけ、パニック状態の雄介を掌に乗せた。雄介から見ると、麗子の手のひらは巨大な肉の平原のようだった。掌紋の一本一本が深い溝のように見え、体温で蒸し暑い。
「あああああ!助けてくれ!元に戻してくれ!」
雄介の叫び声は、もはや蚊の鳴くような音でしかなかった。麗子には聞こえない。
「今度はあなたが触られる番よ」
麗子は人差し指で雄介の小さな体を軽く押した。雄介にとってそれは巨大な肉の柱による圧迫で、息が詰まりそうになった。
「これからあなたは私のペットとして生きていくの。毎日私の手のひらで過ごし、私の指先で弄ばれる。そして私が許可した時だけ、息をすることができる」
麗子の声は雄介にとって天から響く雷鳴のようだった。彼は自分の置かれた絶望的な状況を理解し始めた。
「お、お願いします...元に戻して...」
しかし麗子の表情は冷酷なままだった。彼女は手のひらを軽く握り、雄介を包み込んだ。雄介の世界は完全な暗闇となり、麗子の体温と湿気に包まれた。
「これがあなたの新しい世界よ。私の掌という名の牢獄でね」
麗子は満足げに微笑み、雄介を握った手をハンドバッグの中にしまった。電車は次の駅に到着し、彼女は何事もなかったかのように降車していった。
雄介の長い苦悩の日々が、今始まろうとしていた...
麗子のマンションは都心の高級住宅街にあった。彼女は帰宅すると、ハンドバッグから手のひらに包まれた雄介を取り出した。
「お疲れさま。初日はどうだった?」
麗子が手を開くと、雄介は汗と涙でびしょ濡れになっていた。彼女の掌の中で一時間以上も暗闇と圧迫に耐え続けた結果だった。
「た、助けて...お願いだから元に戻して...」
雄介の声は蚊の羽音程度にしか聞こえないが、麗子には唇の動きで何を言っているかが分かった。
「まだそんなことを言ってるの?あなたはもう私の所有物なのよ」
麗子は雄介を指先でつまみ上げた。親指と人差し指に挟まれた雄介の体は、巨大な肉の壁に押し潰されそうになる。
「うぐっ...息が...」
「私があなたにしたことを覚えてる?電車の中で、私の体を勝手に触ったわよね」
麗子の指先が雄介の股間を軽く押した。雄介にとってそれは巨大な肉塊による激痛だった。
「あああああ!やめてくれ!」
「今度は私があなたを好きなように触る番よ」
麗子は雄介を机の上に置き、ルーペを取り出した。拡大された雄介の裸体が鮮明に見える。
「意外と立派なちんぽしてるじゃない。でもこのサイズじゃあ、爪楊枝以下ね」
麗子は細い筆を取り出し、雄介の股間を軽く撫でた。雄介にとってそれは巨大なブラシで全身を擦られるような感覚だった。
「んあああ♡やめ...やめてくれ♡」
雄介の体が勝手に反応してしまう。恐怖と屈辱の中でも、男性器は硬くなってしまった。
「あら、感じてるじゃない。変態ね」
麗子は筆先で雄介の先端を軽く突いた。ぷるん♡という小さな音と共に、雄介の体が震えた。
「ひいいい♡だめ...こんなの...♡」
「これはまだ序の口よ。今夜はたっぷりと可愛がってあげる」
麗子は雄介を手のひらに戻し、寝室へと向かった。ベッドサイドテーブルの上に小さなケースを置き、その中に雄介を入れた。
「今夜はここがあなたのベッドよ。でも眠らせてあげるかどうかは私次第」
ケースの蓋が閉められ、雄介の世界は再び暗闇に包まれた。しかし今度は小さな空気穴があり、かろうじて呼吸ができた。
「明日からが本当の地獄の始まりよ。覚悟しておきなさい」
麗子の声が遠くから聞こえてきた。雄介は自分の運命を呪いながら、震え続けていた。
翌朝、麗子は出勤前に雄介を起こした。
「おはよう、私の小さなペット」
ケースを開けると、雄介は一睡もできずに震えていた。
「今日はオフィスに連れて行ってあげる。あなたが痴漢をしていた、あの電車にもまた乗るのよ」
麗子は雄介を小さなプラスチック容器に入れ、それをブラジャーの中に隠した。雄介は麗子の巨大な乳房に挟まれ、体温と鼓動に包まれながら外出することになった。
「ここは暖かくていいでしょう?でも息苦しいかもしれないわね」
電車の中で、麗子は胸元を軽く押した。容器の中の雄介が圧迫される。
「んぐっ...苦しい...」
「あなたがいつも痴漢をしていた車両よ。どんな気分?」
雄介は絶望に打ちひしがれた。自分が加害者から被害者へと完全に立場が逆転したことを、身をもって思い知らされていた。
麗子のオフィスに到着すると、彼女は雄介をデスクの引き出しの中に隠した。
「仕事中はここで大人しくしていなさい。もし騒いだら...分かってるわよね?」
雄介は麗子の冷酷な笑みを見て、身を縮こまらせた。彼の新しい生活は、まだ始まったばかりだった...
オフィスでの一日は雄介にとって拷問のような時間だった。引き出しの中は暗く、麗子の私物に囲まれている。化粧品の匂いや香水の残り香が充満し、息苦しさを感じていた。
昼休みになると、麗子が引き出しを開けた。
「お昼の時間よ。お腹空いた?」
雄介は必死に手を振って助けを求めたが、麗子は冷たく微笑むだけだった。
「あなたの食事はこれよ」
麗子は小さなスポイトで水滴を一滴、雄介の前に垂らした。雄介にとってそれは大きな水たまりのようだった。
「これで十分でしょう?文句は言わせないわ」
雄介は屈辱を感じながらも、生きるために水を飲まざるを得なかった。四つん這いになって顔を水に突っ込む姿は、まさに動物そのものだった。
「いい子ね。ちゃんと飲めてるじゃない」
麗子は満足そうに雄介を見下ろした。そして人差し指で雄介の背中を軽く撫でた。
「ひっ...」
雄介の体が震えた。麗子の指は彼にとって巨大な肉の塊で、その重みと温度に圧倒される。
「今夜は特別なご褒美を用意してあるの。楽しみにしていなさい」
午後の仕事中、麗子は時々引き出しを開けて雄介の様子を確認した。その度に雄介は怯えた表情を見せ、麗子の支配欲を満たしていく。
「私の視線を感じる?あなたはもう逃げられないのよ」
夕方、麗子は再び雄介をブラジャーの中に隠して帰路についた。電車の中で彼女は胸を軽く揉み、雄介を圧迫した。
「んぐぅ♡苦しい♡」
雄介の声は麗子の胸の谷間に吸い込まれ、誰にも聞こえない。
帰宅後、麗子は雄介を浴室に連れて行った。
「一緒にお風呂に入りましょう」
麗子は服を脱ぎ始めた。雄介の目の前で、彼女の豊満な裸体が露わになっていく。ブラジャーが外されると、雄介は巨大な乳房の間から転がり落ちた。
「きゃっ♡」
雄介は洗面台の上に落下し、麗子の裸体を見上げることになった。彼女の体は雄介にとって巨大な肉の山脈のようだった。
「どう?私の体、きれいでしょう?」
麗子は雄介を手のひらに乗せ、浴槽へと向かった。湯船の湯気が雄介を包み込む。
「熱い...熱すぎる...」
「大丈夫よ、慣れるから」
麗子は雄介を湯船の縁に置き、自分は湯に浸かった。雄介から見ると、麗子の体が湯船から立ち上がる巨大な肉の島のようだった。
「さあ、私の体を洗いなさい」
麗子は小さなブラシを雄介の前に置いた。雄介にとってそれは自分の体ほどもある巨大な道具だった。
「そんな...無理だよ...」
「無理じゃないわ。やるのよ」
麗子の声に有無を言わせぬ迫力があった。雄介は震えながらブラシを持ち上げ、麗子の指先を洗い始めた。
「そう、その調子よ♡」
麗子は快感に身を震わせた。小さな雄介が必死に自分に奉仕する姿に、征服欲が満たされていく。
「もっと丁寧に洗いなさい♡私の指の間も忘れずにね♡」
雄介は涙を流しながら、麗子の巨大な指の隙間にブラシを突っ込んだ。指紋の溝一つ一つが深い谷のように見え、その作業は困難を極めた。
「あああ♡そこ気持ちいい♡♡」
麗子の喘ぎ声が浴室に響いた。雄介の小さな体での奉仕が、予想以上に快感を与えているようだった。
「今度は足の指よ♡」
麗子は足を雄介の前に差し出した。巨大な足指が雄介を見下ろしている。
「こんなの...屈辱的すぎる...」
しかし雄介に選択肢はなかった。彼は麗子の足指の間を必死に洗い続けた。
入浴後、麗子は雄介を寝室に連れて行った。
「今夜の本番はこれからよ♡」
麗子は雄介をベッドの上に置き、自分も横になった。雄介から見ると、麗子の裸体は果てしなく広がる肉の大地だった。
「私の体の上を歩きなさい♡マッサージしてちょうだい♡」
雄介は麗子の腹部の上を歩き始めた。彼の小さな足が麗子の肌を刺激し、彼女は快感に身悶えした。
「あああ♡そう♡もっと♡♡」
雄介の屈辱的な奉仕は夜遅くまで続いた。彼はもはや人間ではなく、麗子の快楽のための道具と化していた...
麗子の体の上を歩き続ける雄介の足音は、彼女の肌に小さな振動を与えていた。
「そう♡その調子よ♡私の胸の上も歩いてちょうだい♡」
麗子は雄介を自分の豊満な乳房の上に移動させた。雄介にとって、それは柔らかな肉の丘を登るような感覚だった。足を踏み出すたびに肌が沈み込み、バランスを取るのが困難だった。
「ふあああ♡乳首の周りも忘れずにね♡♡」
麗子の乳首は雄介から見ると巨大な肉の塔のようだった。彼は恐る恐るその周囲を歩き、時折手で触れざるを得なかった。
「ひゃあああ♡そこ敏感なの♡♡♡」
麗子の体が大きく震え、雄介は乳房の谷間に転がり落ちそうになった。必死に乳肌にしがみつく雄介の姿が、麗子の征服欲をさらに刺激した。
「今度は下の方も頼むわ♡」
麗子は雄介を自分の下腹部に移動させた。雄介の目の前には、麗子の秘部が広がっていた。それは彼にとって巨大な洞窟の入り口のようだった。
「そんな...こんなところまで...」
「遠慮しないで♡あなたが電車で私にしたことを思い出しなさい♡」
雄介は震えながら麗子の秘部に近づいた。湿った熱気が彼を包み込み、甘い体臭が鼻を突いた。
「さあ、舐めなさい♡」
麗子の命令は絶対だった。雄介は屈辱に顔を歪めながらも、巨大な肉襞に舌を這わせた。
「あああああ♡♡♡気持ちいい♡♡♡」
麗子の喘ぎ声が部屋中に響いた。雄介の小さな舌が彼女の最も敏感な部分を刺激し、今まで味わったことのない快感が全身を駆け巡った。
ぐちゅぐちゅ♡ぺろぺろ♡という音が響く中、雄介は必死に麗子に奉仕し続けた。彼の顔は麗子の愛液でびしょ濡れになり、息をするのも困難だった。
「もっと♡もっと奥まで♡♡」
麗子は腰を動かし、雄介をさらに深い部分に押し込んだ。雄介は巨大な肉の洞窟に飲み込まれそうになりながらも、生きるために舌を動かし続けた。
「いく♡いっちゃう♡♡♡」
麗子の絶頂が近づいていた。彼女の体が激しく痙攣し、雄介は巨大な肉の波に翻弄された。
びくんびくん♡と麗子の体が震え、大量の愛液が雄介を襲った。彼は溺れそうになりながらも、なんとか麗子の体表に這い上がった。
「はあ♡はあ♡すごかったわ♡♡」
麗子は満足そうに息を整えた。雄介は愛液まみれになって震えている。
「お疲れさま♡でも今夜はまだ終わりじゃないのよ♡」
麗子は雄介を手のひらに乗せ、再び自分の胸元に運んだ。
「今度はここで眠りなさい♡私の乳房の谷間が今夜のベッドよ♡」
雄介は麗子の巨大な乳房の間に挟まれた。柔らかな肉に包まれながらも、圧迫感で息苦しかった。
「おやすみ♡明日はもっと楽しいことをしましょうね♡」
麗子は満足そうに眠りについた。雄介は彼女の鼓動と体温に包まれながら、自分の運命を呪い続けていた。
翌朝、雄介は麗子の寝返りで目を覚ました。巨大な乳房に押し潰されそうになり、必死にもがいた。
「おはよう♡よく眠れた?」
麗子は雄介を手のひらに取り、にっこりと微笑んだ。
「今日は特別な場所に連れて行ってあげる♡楽しみにしていなさい♡」
雄介の地獄のような日々は、まだまだ続いていく...
麗子が言った「特別な場所」とは、彼女が通うフィットネスクラブだった。
「今日は私のヨガクラスに参加してもらうわ♡」
麗子は雄介を小さなメッシュポーチに入れ、それをヨガマットの下に隠した。雄介から見ると、上からは巨大なマットの重みが圧し掛かり、周囲は薄暗い空間だった。
「ここで私のヨガを間近で見学しなさい♡」
ヨガクラスが始まると、麗子の巨大な体が雄介の真上で様々なポーズを取り始めた。ダウンドッグのポーズでは、麗子の尻が雄介の真上に迫り、巨大な肉の山が覆いかぶさってきた。
「うわああああ!」
雄介は圧迫感に耐えきれず叫んだが、その声は誰にも届かない。
「あら、下から何か聞こえるわね♡」
麗子は意地悪そうに微笑み、さらに腰を下ろした。雄介は麗子のヨガパンツ越しに、彼女の尻の重みを全身で受け止めることになった。
ぐにゅ♡という音と共に、雄介の体が麗子の尻肉に沈み込んだ。
「んぐぅ♡苦しい♡♡」
「私の重さはどう?気持ちいいでしょう♡」
麗子はヨガのポーズを続けながら、時折雄介を圧迫した。チャイルドポーズでは、彼女の全体重が雄介に集中し、彼は意識を失いそうになった。
「はあ♡はあ♡いい運動になったわ♡」
ヨガクラス終了後、麗子は汗だくになった体で雄介を取り出した。
「あなたも一緒に汗をかいたわね♡シャワーを浴びましょう♡」
更衣室のシャワールームで、麗子は雄介を石鹸の泡まみれにした。
「私の体を洗うお手伝いをしてちょうだい♡」
雄介は石鹸で滑りながらも、麗子の巨大な体を這い回った。彼女の背中、腰、太ももを小さな手で必死に洗い続けた。
「そう♡そこも忘れずにね♡」
麗子は足を上げ、雄介に足の裏を洗わせた。巨大な足裏は雄介にとって巨大な肉の壁で、足指の間の汚れを取るのは重労働だった。
「ぺろぺろ♡舐めて綺麗にしなさい♡」
雄介は涙を流しながら、麗子の足指を舐め回した。汗と石鹸の味が口の中に広がり、吐き気を催した。
「いい子♡とても上手よ♡♡」
シャワー後、麗子は雄介をタオルの中に包んだ。
「今度は私のマッサージの時間よ♡」
麗子は雄介をマッサージベッドの上に置き、自分もうつ伏せになった。雄介から見ると、麗子の背中は果てしなく広がる肉の平原だった。
「私の肩こりをほぐしてちょうだい♡」
雄介は麗子の肩甲骨の上を歩き回り、小さな足で筋肉を刺激した。
「あああ♡そこ♡そこが凝ってるの♡♡」
麗子の喘ぎ声が響く中、雄介は必死にマッサージを続けた。彼の小さな体重では大した効果はないはずだが、麗子は快感に身悶えしていた。
「今度は腰よ♡もっと下まで降りてきて♡」
雄介は麗子の腰のくびれを辿り、さらに下へと向かった。彼女の尻の膨らみが目の前に迫ってくる。
「そう♡お尻の上も歩いて♡♡」
雄介は麗子の巨大な尻の上を歩いた。柔らかな肉が足の下で揺れ、バランスを取るのが困難だった。
「気持ちいい♡♡もっと強く踏んで♡♡♡」
麗子の要求はエスカレートしていく。雄介は自分の体重を込めて麗子の尻を踏みつけたが、彼女にとってはくすぐったい程度の刺激でしかなかった。
「物足りないわね♡もっと激しくしなさい♡」
雄介は必死に飛び跳ねて麗子の尻を刺激した。ぽんぽん♡という小さな音が響く中、麗子は快感に酔いしれていた。
「あああ♡いい♡とてもいいわ♡♡♡」
マッサージが終わると、麗子は雄介を再び手のひらに乗せた。
「今日はとても良いマッサージだったわ♡ご褒美をあげましょう♡」
しかし麗子の言う「ご褒美」は、雄介にとって新たな屈辱でしかなかった。
「今夜は私の足の指の間で眠りなさい♡暖かくて気持ちいいでしょう♡」
雄介は麗子の足指の間に挟まれ、一夜を過ごすことになった。巨大な足指に圧迫されながら、彼の絶望的な日々は続いていく...
足指の間で一夜を過ごした雄介は、麗子の足汗と体温で全身がふやけていた。巨大な足指に挟まれ続けた結果、体中が痛み、息をするのも困難だった。
「おはよう♡よく眠れたかしら♡」
麗子は足指の間から雄介を取り出し、手のひらに乗せた。雄介は汗と涙でぐったりとしている。
「今日は会社の同僚たちに紹介してあげる♡みんなきっと驚くわよ♡」
雄介の心臓が凍りついた。他の人に見られるなど、屈辱以外の何物でもなかった。
「やめてくれ...お願いだから...」
しかし麗子は雄介の懇願を無視し、小さな透明ケースに彼を入れた。
「大丈夫よ♡みんな優しい人たちだから♡」
オフィスに到着すると、麗子は数人の女性同僚を呼び集めた。
「みんな、見て♡私の新しいペットよ♡」
「え?何それ?」
「すごく小さい...人間?」
女性たちは驚きの声を上げながらケースを覗き込んだ。雄介から見ると、巨大な女性の顔が何個も自分を見下ろしている恐怖の光景だった。
「実はこの人、電車で私に痴漢をした犯罪者なの♡」
「えー!最低!」
「それで小さくしちゃったの?すごいじゃない♡」
女性たちの反応は麗子の期待通りだった。彼女たちも痴漢被害に遭った経験があり、雄介への同情など微塵もなかった。
「触ってもいい?」
一人の女性がケースに指を入れ、雄介を軽く突いた。雄介にとってそれは巨大な肉棒による攻撃だった。
「ひいいい♡やめて♡」
「あら、声も出るのね♡可愛い♡」
女性たちは代わる代わる雄介を指で突き、弄んだ。彼の小さな体は女性たちの指先に翻弄され続けた。
「私も痴漢に遭ったことがあるの♡こいつにも同じ目に遭わせてやりたいわ♡」
「そうそう♡男の癖に情けない♡」
女性たちの嘲笑が雄介の心を深く傷つけた。彼はもはや人間として扱われていない。
「今度みんなでこの子を使って遊びましょう♡」
麗子の提案に女性たちは大いに盛り上がった。
昼休み、麗子は雄介を会社の屋上に連れて行った。
「今日は特別に外の空気を吸わせてあげる♡」
しかし屋上の風は雄介にとって嵐のようだった。小さな体は風に煽られ、麗子の手のひらから飛ばされそうになった。
「きゃー♡飛んでいっちゃいそう♡」
麗子は雄介を指でつまみ、宙に持ち上げた。地上からの高さは雄介にとって絶望的な距離だった。
「落としたらどうなるかしら♡♡」
「やめてくれ!お願いだ!」
雄介の必死の懇願に、麗子は満足そうに微笑んだ。
「冗談よ♡あなたは私の大切なペットだもの♡簡単には手放さないわ♡」
夕方、麗子は雄介を連れて帰宅した。今夜も新たな屈辱が待っていることを、雄介は予感していた。
「今夜は私の友達が遊びに来るの♡みんなにあなたを紹介してあげる♡」
雄介の絶望は深まるばかりだった。麗子の友人たちにも弄ばれることになるのだ。
「楽しみでしょう♡♡今夜はパーティーよ♡♡♡」
麗子の邪悪な笑い声が部屋に響いた。雄介の地獄のような日々は、さらに悪化していくのだった...
夜八時、麗子の友人たちが次々と到着した。美穂、由香、そして奈々の三人は、いずれも麗子と同じく痴漢被害の経験を持つ女性たちだった。
「麗子ちゃん、例の話って本当なの?」
「見せて見せて♡」
麗子は得意げに雄介の入ったケースをリビングテーブルの上に置いた。
「じゃーん♡私の復讐の成果よ♡」
女性たちは一斉にケースを覗き込んだ。雄介から見ると、四つの巨大な女性の顔が自分を見下ろしている悪夢のような光景だった。
「うわー♡本当に小さい♡」
「これが痴漢野郎?情けない♡」
「触ってもいい?」
美穂が最初に手を伸ばし、雄介を指先でつまみ上げた。
「きゃー♡軽い♡羽毛みたい♡」
雄介は美穂の巨大な指に挟まれ、宙に浮いた。地面からの高さは彼にとって絶望的な距離だった。
「やめて...落とさないで...」
「あら♡喋った♡可愛い声♡」
美穂は雄介を手のひらに乗せ、他の女性たちに見せて回った。
「私にも触らせて♡」
由香が雄介を受け取り、人差し指で彼の体を軽く押した。
「ぷにぷに♡柔らかいのね♡」
雄介にとってそれは巨大な肉棒による圧迫で、息が詰まりそうになった。
「んぐっ♡苦しい♡」
「あら♡感じてるの?変態ね♡」
女性たちの笑い声が部屋に響いた。
「今度は私の番♡」
奈々が雄介を受け取り、彼を自分の胸の谷間に落とした。雄介は巨大な乳房の間に挟まれ、柔らかな肉に埋もれた。
「ここ暖かいでしょう♡♡」
「うわああああ♡」
雄介は奈々の体温と香水の匂いに包まれ、息苦しさを感じた。
「みんな♡今夜は徹底的にこの子で遊びましょう♡」
麗子の提案に女性たちは大いに盛り上がった。
「じゃあ、まずは私たちの足を舐めさせましょう♡」
美穂が靴を脱ぎ、巨大な足を雄介の前に差し出した。雄介から見ると、それは巨大な肉の壁だった。
「さあ♡舐めなさい♡」
雄介は屈辱に顔を歪めながらも、生きるために美穂の足指を舐め始めた。
ぺろぺろ♡という音が響く中、他の女性たちも次々と足を差し出した。
「私の足も忘れずにね♡」
「ここも丁寧に舐めて♡」
雄介は四人の女性の足を代わる代わる舐め回した。汗の味と足の匂いが口の中に広がり、吐き気を催した。
「いい子♡とても上手よ♡♡」
女性たちは雄介の奉仕に満足し、次の遊びを考え始めた。
「今度は私たちのマッサージをしてもらいましょう♡」
由香が提案すると、女性たちは一斉に服を脱ぎ始めた。雄介の目の前で四人の女性の裸体が露わになっていく。
「さあ♡私たちの体を這い回りなさい♡」
雄介は女性たちの巨大な体の上を歩き回り、小さな足でマッサージを施した。
「あああ♡気持ちいい♡♡」
「そこ♡そこをもっと強く♡」
女性たちの喘ぎ声が部屋に響く中、雄介は必死に奉仕を続けた。
「今度は私の胸の上を歩いて♡」
奈々が雄介を自分の乳房の上に乗せた。雄介は柔らかな肉の丘を歩き、時折乳首に触れざるを得なかった。
「ひゃああ♡敏感なの♡♡♡」
奈々の体が激しく震え、雄介は乳房の谷間に転がり落ちそうになった。
夜は更けていくが、女性たちの雄介への虐待は続いていく。彼の地獄のような夜は、まだ始まったばかりだった...
「次は何をして遊ぼうかしら♡♡♡」
麗子の邪悪な笑い声が響く中、雄介は自分の運命を呪い続けていた。
「今度はもっと面白いことをしましょう♡」
美穂が立ち上がり、キッチンから小さなスプーンを持ってきた。
「この子をスプーンに乗せて、私たちで回し飲みしない?♡」
「面白そう♡」
女性たちは雄介をスプーンに乗せ、まるで薬のように口に運んだ。雄介は巨大な唇と舌に翻弄され、女性たちの口の中を転がり回った。
「んむぅ♡変な味♡」
由香の口の中で、雄介は巨大な舌に押し付けられた。唾液まみれになりながら、必死に息をしようとした。
「ぺっ♡」
由香は雄介を吐き出し、次の女性に手渡した。
「私の番♡」
奈々が雄介を口に含み、舌先で転がした。雄介にとって、それは巨大な肉の洞窟に閉じ込められるような恐怖だった。
「くちゅくちゅ♡」
奈々の唾液が雄介を包み込み、彼は溺れそうになった。
「もう限界♡苦しい♡♡」
しかし女性たちは雄介の苦痛を楽しんでいるだけだった。
「今度は私たちの下着の中で一晩過ごしてもらいましょう♡」
麗子の提案に、女性たちは手を叩いて喜んだ。
「それいいわね♡私のブラジャーの中はどうかしら♡」
美穂が雄介を自分の胸元に運んだ。巨大な乳房の谷間が雄介を飲み込もうとしている。
「ここで朝まで過ごしなさい♡暖かくて気持ちいいでしょう♡」
雄介は美穂のブラジャーの中に押し込まれた。巨大な乳房に挟まれ、体温と湿気に包まれた。
「うぐぅ♡息が♡♡」
「大丈夫♡死なない程度に苦しめてあげるから♡」
美穂は胸を軽く揉み、雄介をさらに圧迫した。
「あああ♡♡♡」
雄介の悲鳴は乳房の肉に吸い込まれ、誰にも聞こえなかった。
「明日は私たちでお風呂に入りましょう♡」
「それから一緒に寝ましょう♡」
女性たちは雄介の今後について楽しそうに話し合った。雄介にとって、それは絶望的な未来予想図でしかなかった。
「私たちの玩具として、ずっと可愛がってあげる♡♡♡」
麗子の宣言に、女性たちは大きく頷いた。
雄介は美穂の胸の中で、自分の運命を呪い続けた。もはや人間としての尊厳など微塵も残っていない。彼は完全に女性たちの所有物と化していた。
「おやすみ♡明日も楽しい一日にしましょうね♡♡♡」
女性たちの邪悪な笑い声が響く中、雄介の長い夜が始まった。巨大な乳房に圧迫され続けながら、彼は絶望の中で意識を失っていった...