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数日後、健太は麗奈の部屋で目覚めた。彼の小さな体は、麗奈の使用済みパンティの中で丸まっていた。むわっとした匂いと湿り気が、健太の全身を包み込んでいる。

「おはよう、健太くん♡」麗奈の声が響く。「今日は特別な日よ。新しい遊びを考えたの♡」

健太は期待と恐怖が入り混じった気持ちで、震える声で尋ねた。「ど、どんな遊び...?」

麗奈はニヤリと笑った。「それはね...」

突然、部屋のドアが開き、優子が入ってきた。彼女の後ろには、もう一人の少女がいた。

「やっほー、麗奈♪ 彩花を連れてきたよ♡」優子が嬉しそうに言う。

彩花は少し戸惑った様子で部屋に入ってきた。「ねぇ、本当にあるの? 小さくなった男の子...」

麗奈は得意げに健太を取り出し、彩花に見せた。「ほら、これが私のペット♡ 可愛いでしょ?」

彩花は目を丸くして健太を見つめた。「う、嘘...本当に小さい...」

麗奈は健太を床に置いた。「さぁ、今日の遊びを始めましょう♡ みんな、靴下を脱いで♡」

三人の少女が靴下を脱ぐと、むわっとした足の匂いが部屋中に広がった。健太は息苦しさを感じながらも、背徳的な興奮を覚えていた。

「最初は...踏んづけゲーム♡」麗奈が宣言した。「健太くんを踏んづけて、どれだけ気持ちいい反応をさせられるか競争よ♡」

健太は恐怖で震えた。「や、やめて...」

しかし、少女たちは健太の懇願を無視し、順番に彼を踏み始めた。

最初は麗奈。彼女は優しく、でもしっかりと健太を踏みつけた。

むにゅ♡

「あっ♡」健太は思わず声を上げた。麗奈の足の裏の柔らかさと重みが、彼の全身を押しつぶす。

次は優子。彼女はつま先で健太を転がし始めた。

ころころ♡

「くっ...♡ はぁ...♡♡」健太は転がされながら、快感と苦痛が入り混じった声を漏らす。

最後は彩花。彼女は躊躇いがちに、でも好奇心に駆られて健太を踏んだ。

ぺたん♡

「ひっ♡」健太は彩花の足の重みで息が詰まりそうになる。

三人の少女は交代で健太を踏み続けた。健太は蹂躙されながらも、次第に快感を覚え始めていた。

「あぁ...♡ もっと...♡♡」健太の声が甘く変わっていく。

麗奈が笑う。「あら♡ 健太くん、随分と気持ちよさそうね♡ じゃあ、次は...」

彼女は健太を手に取り、自分の足の指の間に挟んだ。「足コキよ♡」

麗奈は足の指を動かし、健太を刺激し始めた。

くにゅくにゅ♡

「はぁっ♡ あっ...♡♡」健太は快感に身を震わせる。

優子と彩花も真似をし、三人で健太を足で弄び始めた。健太は次々と少女たちの足に挟まれ、揉まれ、擦られる。

じゅぷ♡ ぬちゅ♡

健太の小さな体から出る愛液が、少女たちの足を濡らしていく。

「すごい...♡ 健太くん、こんなに濡れてる...♡」優子が驚きの声を上げる。

彩花も次第に大胆になっていく。「ねぇ、こうするともっと感じるんじゃない?」

彼女は健太を足の裏全体で覆い、ゆっくりと押しつぶすように動かした。

むにゅうう♡

「うあぁっ♡♡」健太は絶頂寸前の声を上げる。

麗奈が命じる。「さぁ、みんなで一緒に健太くんをイカせましょう♡」

三人の少女は足を寄せ合い、健太を真ん中に挟んだ。そして、一斉に動き始める。

くちゅ♡ ぬちゅ♡ じゅぷ♡

健太は少女たちの足に完全に包囲され、全身を刺激される。快感の波が押し寄せ、彼の意識が遠のいていく。

「イク...イっちゃう...♡♡」

びくんっ♡ びくんっ♡

健太は激しい絶頂を迎え、気を失った。

気がつくと、健太は再び麗奈のパンティの中にいた。少女たちの楽しそうな話し声が聞こえる。

「ねぇ、次は何して遊ぼうか♡」

「私、まだまだ健太くんと遊びたい♡」

「次は私の番ね♡」

健太は疲れ果てながらも、次の「遊び」への期待で胸が高鳴るのを感じていた。彼の新しい生活は、想像を超える快楽と刺激に満ちていくのだった。

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