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「はぁ…またあいつらか」

職員室の窓から中庭を見下ろした水城麗子は、溜息をつきながら眉をひそめた。三年B組の不良グループが、また他のクラスの生徒をいじめている。

麗子は29歳。都内の進学校で化学を教えている。整った顔立ちと165cmの長身、そしてGカップの豊満な胸を持つ美人教師として有名だ。黒髪のストレートヘアは腰まで伸び、白い肌は生徒たちの憧れの的となっている。

「水城先生、また山田たちがやってますよ」

隣の古川先生が声をかけてきた。

「ええ…今度は一年生の子を囲んでいるみたいです」

麗子は机の引き出しに手を伸ばした。そこには特殊な薬品が入ったバイアルが収められている。大学院時代から研究を重ねてきた、人体を縮小させる薬だ。

これまで何度も指導してきたが、山田を筆頭とする不良グループは一向に改心する気配がない。むしろエスカレートする一方だった。先週も女子生徒のスカートをめくって写真を撮ろうとして問題になったばかり。

「もう…これしかないわね」

麗子は決意を固めた。放課後、生物準備室に山田たちを呼び出すことにした。

その日の最後の授業。麗子は化学の授業で実験を行っていた。白衣姿で実験台に立つ彼女に、男子生徒たちの視線が集中する。

「山田君、放課後ちょっと時間もらえるかしら?前田君と佐藤君も一緒に」

「はぁ?また説教っすか?めんどくせーな」

山田は露骨に不機嫌な態度を見せる。

「いいえ。今日は特別な…実験をしてもらうわ」

麗子は艶のある声で告げた。

放課後、生物準備室。

「なんすか先生、早く終わらせてくださいよ」

山田が生意気な態度で入ってきた。背後には仲間の前田と佐藤の姿もある。

「ふふ…今日は特別な実験の被験者になってもらうの」

麗子は白衣に着替えながら、妖艶な笑みを浮かべた。

「は?なんすか、気持ち悪…」

「あら、まだその口の利き方?ほら、これを飲んでみて」

麗子は透明な液体の入ったビーカーを差し出した。

「やだね。そんなの飲めるわけ…うっ」

麗子は素早く動き、山田の口に薬を流し込んだ。抵抗する間もなく、山田の体が青白い光に包まれる。

「な、なんだこれ…うわあああっ!」

光が消えると、そこには1cmほどの大きさになった山田の姿があった。制服姿のまま、机の上でバランスを取るのもやっとの小人になっている。

「さて…これからじっくりと、躾けてあげるわ♥」

麗子は白衣のポケットから小さな檻を取り出すと、縮んだ山田を優しく拾い上げた。

「や、やめろよ!元に戻せ!」

山田は必死で叫ぶが、もはや蚊の鳴くような声でしかない。

「あら、まだその口の利き方なの?これから徹底的に教育してあげないとね♥」

麗子は艶めかしい笑みを浮かべながら、残された前田と佐藤に向き直った。二人は恐怖で硬直している。

「さて、次はあなたたちの番よ…♥ 今からたっぷりと、先生の教育を受けてもらうわ」

麗子の瞳が妖しく輝いた。これから始まる歪んだ躾けの幕開けだった。

「ひ、人殺し!」

前田が叫び、ドアに向かって走り出そうとした瞬間。

「あら、逃げようなんて…悪い子ね♥」

麗子は素早く前田の腕を掴み、もう一つの薬を飲ませた。青白い光が前田を包み込む。

「うわああっ!」

「佐藤君も…ほら、お薬飲んでちょうだい♥」

恐怖で動けない佐藤にも容易に薬を飲ませることができた。

数秒後、机の上には1cmサイズになった不良三人組が立っていた。

「さぁ、みんなお利口さんになれるかしら?」

麗子は白衣の胸元のボタンを外しながら、三人を見下ろす。

ぷるん♥

豊満な胸の谷間が小さな不良たちの目の前に迫る。

「ひっ…!」

「た、助けて…!」

「お、親父に言いつけてやる!」

「まだそんな生意気なこと言えるのね。じゃあ、まずは山田君から教育開始♥」

麗子は山田を摘まみ上げ、真っ白な指先で包み込んだ。

「うっ…!柔らかい何かが…!」

「ふふ♥ 先生のおっぱいの中よ♥」

麗子は山田を胸の谷間に押し込んだ。

くちゅ…じゅぷ…♥

「んんっ…!」

汗で蒸れた乳房に挟まれ、山田は身動きが取れない。

「どう?女の子をいじめるような男の子は、こうやっておっぱいで窒息させてあげるの♥」

麗子は胸を揉みしだき、その間に挟まれた山田を責め立てる。

「うぅ…苦しい…!」

「ごめんなさい!もう悪いことしません!」

「まだよ♥ 次は…ここよ♥」

麗子はスカートをたくし上げ、パンティの上から指で秘所を撫でる。

くちゅ…♥

「見える?先生のおまんこ、あなたのせいでこんなに濡れてるの♥」

黒のレース地のパンティには、すでに愛液のシミが広がっていた。

「次は、ここで躾けてあげる♥」

麗子は山田を取り出すと、パンティの中に滑り込ませた。

「うわっ!なんだこの臭いっ…!」

「あら、女の子の匂いが嫌いなの?でも、ここでたっぷり躾けてあげないとね♥」

くちゅくちゅ♥

麗子は腰を動かし、パンティの中で山田を愛液まみれにしていく。

「う…うぅ…!」

「こんな…屈辱…!」

「あん♥ 小さな体が気持ちいい…♥ もっと動いて♥」

前田と佐藤は恐怖で震えながら、仲間が性の教育を受ける様子を見つめることしかできなかった。

「次は…あなたたちの番よ♥ 先生の体で、たっぷりと躾けてあげる♥♥」

麗子の瞳が淫らな光を宿す。長い夜の教育が、始まろうとしていた…。

「さぁ、前田君。あなたは…ここよ♥」

麗子は白衣をはだけさせ、ブラジャーを外した。豊満な乳房が揺れながら露わになる。

「いやっ!やめてください!」

前田は机の上を必死で逃げ回る。

「あら、運動神経がいいのね♥ でも…」

にちゃ…♥

麗子は指先で愛液を掬い取ると、前田の逃げ道に垂らした。

「うわっ!」

粘つく液体に足を取られ、前田は転倒する。

「捕まえた♥」

麗子は前田を摘まみ上げ、乳首に押し付けた。

「ほら、舐めなさい♥ 先生の乳首、どんどん固くなってるでしょう?」

ぷっくりと膨らんだ乳首が、前田の顔全体を覆い尽くす。

「んぐっ…!」

「そう、もっと舐めて♥ 意地悪な男の子は、おっぱいで躾けてあげるの♥♥」

くちゅくちゅ♥

「あんっ♥ その小さな舌、気持ちいい…♥」

麗子は片手で乳房を揉みしだきながら、もう片方の手で佐藤を掴んだ。

「佐藤君は…ここで躾けてあげる♥」

麗子はスカートを捲り上げ、パンティを脱ぎ捨てた。

「見える?先生のおまんこ、グチョグチョに濡れてるのよ♥」

充血して膨らんだ陰核と、愛液に濡れた秘裂が佐藤の目の前に迫る。

「ひっ…!」

「ほら、クリトリスに挨拶しなさい♥」

麗子は佐藤を陰核に押し付け、くりくりと円を描くように動かす。

「あんっ♥ そう、そこ…♥」

にちゅにちゅ♥

「う…うぅ…!」

佐藤は愛液まみれになりながら、麗子の快感を煽り立てる道具として使われていく。

「あぁん♥ 小さな体が気持ちいい…♥」

パンティの中では山田が、乳首では前田が、そして陰核では佐藤が、それぞれ麗子の女性器で責め立てられていく。

「こんな…屈辱…!」

「助けて…!」

「もう…反省します…!」

「まだまだよ♥ 先生の体で、たっぷりと教育してあげるわ♥♥」

麗子の吐息が荒くなり、愛液の量も増していく。三人の生徒たちは、女教師の性感帯で責められ続けた…。

「あぁっ♥ イく…先生イっちゃう…♥♥♥」

びくんっ♥

大きな嬌声と共に、麗子の体が痙攣する。その衝撃で、三人の生徒たちは弾き飛ばされた。

「はぁ…はぁ…♥ まだ終わりじゃないわよ?次は…♥」

麗子は潤んだ瞳で、机の上で震える三人を見つめた。

「さて…次は特別授業よ♥」

麗子は白衣を完全に脱ぎ捨て、裸体を晒した。汗で光る白い肌が、夕暮れの教室で妖しく輝いている。

「山田君、前田君、佐藤君…みんなで先生の中に入ってもらうわ♥」

「え…中って…まさか!」

山田が震える声を上げる。

「そう、ここよ♥」

麗子は机に腰掛け、M字に脚を開いた。充血して膨らんだ秘裂から愛液が滴り落ちている。

「や…やめてください!」

「そんな所には…!」

「殺される!」

三人は必死で逃げようとするが、愛液まみれの体では思うように動けない。

「いいこいいこ♥ 怖くないわよ?」

麗子は三人を掬い上げ、秘裂に近づけていく。

「ほら、先生のおまんこが三人を歓迎してるでしょう?」

くぱぁ…♥

膣口が開き、どろどろと愛液が溢れ出してくる。

「いやだぁっ!」

にちゅ…じゅぷ…♥

「あんっ♥ 三人まとめて…入ってく…♥」

麗子は陰唇を指で開きながら、ゆっくりと三人を膣内に押し込んでいく。

「うわっ!熱い!」

「ぐっ…締め付けられる!」

「空気が…!」

蠢く膣壁が三人の体を包み込み、奥へと飲み込んでいく。

「あぁん♥ 小さな体が三つも…気持ちいい…♥♥」

麗子は腰を揺らし始めた。膣内で三人の体が前後に揺さぶられる。

「うっ…うぅ…!」

「苦しい…!」

「もう…限界…!」

「そう、もっと暴れて♥ 先生のおまんこの中で、たくさん反省するのよ♥♥」

くちゅくちゅ…じゅぷじゅぷ♥

「はぁん♥ 小さな体が子宮口をこすって…♥」

麗子は片手で乳房を揉みしだき、もう片方の手で陰核を刺激する。膣内では三人の体が粘膜に擦れ、強烈な快感を生み出していく。

「あぁっ♥ またイく…イっちゃう…♥♥」

びくんびくん♥

「きゃあぁんっ♥♥♥」

膣内が大きく痙攣し、三人は愛液の奔流に飲み込まれていく。

「はぁ…はぁ…♥ まだまだよ?先生の子宮でも躾けてあげるわ♥」

麗子は腰を動かし続けた。

「ほら、子宮口が開いてきたわ…♥」

くぱくぱ…♥

膣奥の小さな入り口が、三人を誘うように開閉を繰り返す。

「い、いやだ…もう限界です…!」

「お願いします…許してください…!」

「も、もう反省しました…!」

「あら♥ まだまだ足りないわ。ほら、奥まで入りなさい♥」

にゅぷ…♥

麗子は腹部を押さえ、膣を収縮させながら三人を子宮口へと押し上げていく。

「うあぁっ!」

「入る…入っちゃう…!」

「だめだぁっ!」

ずぷっ♥

「あんっ♥ みんな子宮の中に入っちゃった♥♥」

子宮内は更に熱く、粘つく粘膜が三人の体を包み込む。

「うっ…ぐっ…!」

「息が…できない…!」

「意識が…!」

「そう、暴れて♥ もっと動いて♥ 先生の子宮で躾けられながら、反省するのよ♥♥」

くちゅくちゅ…にちゅ…♥

「はぁん♥ 子宮の中で三人が暴れて…♥ すごい…気持ちいい…♥♥」

麗子は両手で下腹部を撫で回し、子宮の中の三人を刺激する。

「ごめんなさい!もう悪いことしません!」

「女子をいじめたりしません!」

「お願い…出して…!」

「まだよ♥ 先生の子宮で一晩過ごせば、きっといい子になれるはず…♥」

びくんびくん♥

「あぁんっ♥ また…またイっちゃう…♥♥♥」

子宮が大きく収縮し、中の三人を強く締め付ける。

「きゃあぁぁっ♥♥♥」

どぷどぷ…♥

愛液が大量に溢れ出し、机の上に水たまりを作る。

「はぁ…はぁ…♥ さて、朝まであと何回イけるかしら…♥」

麗子は蕩けた表情で、腹の中で震える三人を感じながら微笑んだ。

この夜、生物準備室からは何度も艶めかしい嬌声が響き、やがて夜明けを迎えるのだった…。

「明日からは、もっといい子にならないとね…♥」

夜が明けた生物準備室。朝日が窓から差し込み始めている。

「さて…もう朝よ♥」

麗子は汗に濡れた体を机に預けたまま、下腹部を優しく撫でる。中では三人の体が子宮の中でぐったりとしていた。

くちゅ…♥

「うぅ…」

「も…もう動けない…」

「か…帰りたい…」

「あら、まだ意識があるのね♥ 一晩中、先生の子宮で教育されて、どう?反省できた?」

「はい…!」

「もう二度と悪いことしません…!」

「お願いです…出してください…!」

「ふふ♥ でも、まだ最後の躾けが残ってるわ♥」

麗子は腹部を強く押し、子宮を収縮させる。

にちゅ…じゅぷ…♥

「うわっ!」

「また動いて…!」

「なにが…!」

「ほら、先生の子宮から産まれ直すのよ♥」

どぷっ♥

「きゃあぁんっ♥♥」

最後の大きな収縮と共に、三人は愛液まみれになって膣内へと押し出される。

びちゃ…♥

「はぁん♥ みんなが出てくる感覚…気持ちいい…♥♥」

机の上に放り出された三人は、一晩中の責めで完全に力を失っていた。

「さ、これで今日の特別授業は終わりよ♥」

麗子は白衣を羽織りながら、小さな檻を取り出す。

「ここで休んでいなさい。明日になったら元の大きさに戻してあげる…かもね♥」

「はい…」

「わかりました…」

「もう言うことを聞きます…」

三人の反抗的な態度は完全に消え失せ、従順な生徒へと生まれ変わっていた。

「ふふ♥ これからは先生の言うことをよく聞くのよ?」

「は、はい…!」

麗子は満足げに微笑んだ。これで問題児たちの矯正は成功。だが…。

「あら?職員室から声が聞こえるわ…他のクラスの問題児たちかしら?」

麗子は再び引き出しから薬品の入ったバイアルを取り出す。

「まだまだ、躾けなきゃいけない子がたくさんいるみたいね…♥」

彼女の歪んだ教育は、まだまだ続いていくのだった…。

翌週の土曜日。水城麗子の自宅マンション。

「先生…今日もですか…?」

檻の中で1cm大の姿になったままの山田が震える声で尋ねる。麗子は真っ赤な下着姿で、ソファに腰かけていた。

「ええ♥ 休日は先生の家で特別授業よ。今日は…お風呂で教育してあげる♥」

麗子は檻から三人を取り出すと、バスルームへと向かった。

「まずは、ここでしょうか♥」

たぷん…♥

豊満な体を湯船に沈めながら、麗子は三人を胸の上に置く。

「あっ、熱い!」

「滑る!」

「落ちる!」

「あら、まだそんなに元気なの?」

麗子は両手で豊満な乳房を寄せ、三人を谷間に挟み込む。

じゅぷ…♥

「んっ♥ 湯船の中でおっぱいに挟まれて、どう?」

「うぅ…」

「苦しい…」

「息が…!」

「そう、もっと暴れて♥ 先生のおっぱいで窒息しそうになりながら、反省するのよ♥」

ぷにゅぷにゅ♥

湯船の中で揺れる乳房が、三人を翻弄する。

「あん♥ 小さな体が気持ちいい…♥」

麗子は片手を水中に伸ばし、秘所を撫で始めた。

くちゅくちゅ…♥

「ねぇ、次はここに入れてあげる♥ お湯の中だと、先生のおまんこ、いつもより熱いのよ?」

「やっ…!」

「もう限界です…!」

「お願いします…!」

「だめよ♥ まだまだ教育が足りないもの♥」

麗子は三人を掬い上げ、湯中で開いた秘裂に近づけていく。

「さぁ、お風呂の中で…たっぷりと躾けてあげる♥♥」

たぷんたぷん…♥

「あん♥ お湯の中だと、すごく滑りやすいわね…♥」

にちゅ…じゅぷ…♥

湯船の中で開いた秘裂に、三人の小さな体が吸い込まれていく。

「うわっ!熱い!」

「お湯が入ってくる!」

「窒息する…!」

「そう、もっと暴れて♥ お湯の中のおまんこは、いつもより締まるのよ♥♥」

麗子は湯船に浮かびながら、腰を揺らし始める。

たぷんたぷん…♥

「はぁん♥ お湯と一緒にみんなが中で動いて…♥」

膣内では熱い湯と共に三人が揺さぶられ、粘膜との摩擦で強烈な快感を生み出していく。

「うぅ…!」

「息が…できない…!」

「溺れる…!」

「大丈夫よ♥ 先生のおまんこの中なら、ちゃんと生きていけるわ♥」

くちゅくちゅ…じゅぷじゅぷ♥

麗子は両手で豊満な乳房を揉みしだきながら、膣を収縮させる。

「あぁん♥ 三人まとめて奥まで…♥」

にちゅ…ずぷっ♥

「きゃっ♥ 子宮まで入っちゃった…♥♥」

お湯と共に三人は子宮内まで押し上げられる。

「熱すぎる…!」

「もう…限界…!」

「意識が…!」

「ふふ♥ お風呂の中の子宮は、もっともっと熱いのよ?」

麗子は下腹部を撫で回しながら、湯船の中で腰を揺らし続ける。

びちゃびちゃ…♥

「はぁん♥ イく…先生またイっちゃう…♥♥」

どぷどぷ…♥

「きゃあぁんっ♥♥♥」

大きな痙攣と共に、愛液が湯船に溶け出していく。

「はぁ…はぁ…♥ まだ終わりじゃないわよ?」

麗子は立ち上がると、シャワーを手に取った。

「ほら、シャワーの水圧で押し出してあげるわ♥」

麗子は秘所にシャワーを向け、温かい水流を膣内に注ぎ込む。

じょろろ…♥

「うあぁっ!」

「流されるっ!」

「だめだぁっ!」

びちゃっ♥

三人は愛液と共に床に放り出される。

「あん♥ みんなが出てくる時の感覚、気持ちよかった…♥」

全身を伝う水滴が、麗子の艶めかしい曲線を際立たせている。

「さて、今度は…♥」

麗子はシャワーヘッドを外すと、その先端に三人を近づけた。

「ここに入ってもらうわ♥」

「え…まさか!」

「そんな所には…!」

「やめて…!」

「大丈夫よ♥ シャワーの穴、ちょうどいいサイズでしょう?」

にちゅ…♥

シャワーヘッドの穴に、三人の体がぴったりと嵌まっていく。

「うっ…きつい…!」

「動けない…!」

「これ以上は…!」

「ふふ♥ じゃあ、お湯を出してあげる…♥」

カチッ

じょおおお…♥

「うわああっ!」

「熱いっ!」

「流されるっ!」

温かい水流と共に三人は噴き出され、再び麗子の秘所めがけて放たれる。

ぴちゃっ♥

「はぁん♥ シャワーと一緒に直接当たって…♥♥」

クリトリスに水流と共に三人の体が直撃する。

びくんっ♥

「あぁっ♥ そこっ…もっと…♥♥」

麗子は片手で陰唇を開き、シャワーの角度を調整する。

「お願い…もう…!」

「限界です…!」

「許してください…!」

「だめ♥ まだまだよ♥ 先生のクリトリスで、もっともっと躾けてあげる…♥♥」

じょろろ…びちゃびちゃ♥

「あんっ♥ イく…またイっちゃう…♥♥♥」

びくんびくん♥

シャワールームに響く嬌声と水音が、終わりの見えない調教の続きを予感させていた…。

「次は…お風呂場の鏡の前で、みんなの顔を見ながら教育してあげるわ♥」

麗子は大きな鏡の前に立ち、三人を手のひらに乗せた。

「ほら、よく見なさい♥ 先生の体がみんなを包み込むところ…♥」

鏡に映る麗子の艶めかしい裸体。湯上がりで紅潮した肌が、より一層官能的に輝いている。

「まずは…ここからね♥」

麗子は片足を上げ、洗面台に乗せた。鏡に映る秘所が大きく開かれていく。

くぱぁ…♥

「見える?先生のおまんこ、みんなのためにこんなに濡れて待ってるの♥」

愛液が糸を引きながら、ぽたぽたと床に滴り落ちる。

「や…やめて…!」

「もう入れないで…!」

「お願いします…!」

「あら、まだ反省が足りないみたい♥ じゃあ…♥」

にちゅ…じゅぷ…♥

「あんっ♥ 三人まとめて…入っていく…♥♥」

鏡に映る膣口が三人を飲み込んでいく様子が、はっきりと見える。

「うぅ…!」

「また熱い中に…!」

「締め付けられる…!」

「ほら、よく見てなさい♥ みんなが先生の中に消えていくところ…♥」

くちゅくちゅ…♥

麗子は腰を揺らしながら、もう片方の手で乳房を揉みしだく。

「はぁん♥ 鏡越しに見ながらすると…もっと興奮しちゃう…♥♥」

鏡には麗子の蕩けた表情と、膣内で蠢く小さな影が映し出される。

「気持ちいい…♥ もっと奥まで…♥」

ずぷっ♥

「きゃあんっ♥ 子宮まで入った…♥♥」

麗子は下腹部を撫で回しながら、鏡に映る自分の姿に見とれている。

「ほら、ここに三人がいるのよ♥ 先生の子宮の中で、グチョグチョになりながら…♥」

「もう…出して…!」

「苦しい…!」

「限界です…!」

「だめ♥ まだまだ教育中なんだから…♥」

びくんびくん♥

「あぁっ♥ また…またイっちゃう…♥♥♥」

鏡に映る麗子の体が大きく震え、その痙攣が三人を更に追い詰めていく…。

「次は…シャワールームの壁に手をついて…後ろから教育してあげる♥♥」

麗子はシャワールームの壁に両手をつき、艶めかしく腰を突き出した。

「ほら、先生のおしりの穴まで見えちゃってるでしょう?♥」

くぱぁ…♥

充血して膨らんだ秘裂と、その上のピンク色の菊座が晒される。

「いや…こんな恥ずかしい…!」

「見ないで…!」

「もう限界です…!」

「あら♥ まだそんなこと言えるの?じゃあ…ここにも入れてあげる♥」

にちゅ…♥

「うあぁっ!」

「そんな場所まで…!」

「やめてください…!」

麗子は三人を二手に分け、山田と前田を膣内へ、佐藤をアナルへと押し込んでいく。

じゅぷ…ずぷっ♥

「あんっ♥ 両方の穴で感じちゃう…♥♥」

くちゅくちゅ…にちゅにちゅ♥

「はぁん♥ 二つの穴で同時に責められて…♥ 気持ちよすぎる…♥♥」

麗子は腰を振りながら、両穴を収縮させる。

「熱い!」

「きつすぎる!」

「息ができない!」

「そう、もっと暴れて♥ 先生の両方の穴で、たっぷりと躾けてあげる…♥」

びちゃびちゃ…じゅぷじゅぷ♥

「あぁんっ♥ イく…また両方でイっちゃう…♥♥♥」

びくんびくん♥

大きな痙攣と共に、両穴から愛液が噴き出す。

「はぁ…はぁ…♥ まだまだよ?次は…♥」

麗子は壁に背中を預け、片足を持ち上げる。

「今度は立ちバックで…三人まとめて奥まで突き上げてあげる♥♥」

「さぁ…立ちバックの体勢で、もっと激しく教育してあげる♥」

麗子は片足を高く上げたまま、三人を再び膣内へと誘う。

「この体勢だと…おまんこの奥まで一気に届くのよ♥」

くぱっ♥

「もう…許して…!」

「動けません…!」

「意識が…!」

「まだよ♥ 先生のおまんこで上下に振られながら、しっかり反省するのよ♥」

にちゅ…じゅぷっ♥

一気に奥まで押し込まれる三人。

「あんっ♥ この体勢だと重力で…もっと奥まで…♥♥」

麗子は腰を上下に揺らし始める。

「うわっ!」

「落ちる!」

「天井と床に打ち付けられる!」

びちゅびちゅ…♥

「そう…もっと暴れて♥ 先生の膣内で跳ね回りながら…♥」

麗子は片手で陰核を擦りながら、もう片方の手で乳首をつまみ上げる。

「はぁん♥ 三つの快感が重なって…♥♥」

くちゅくちゅ…じゅぽじゅぽ♥

「お願い…もう…!」

「これ以上は…!」

「死んじゃう…!」

「いいわ♥ その声…♥ もっと聞かせて♥♥」

びくんっ♥

「あぁっ♥ またイク…イッちゃう…♥♥♥」

激しい痙攣が三人を膣奥で押しつぶす。

「はぁ…はぁ…♥ さて、そろそろ寝室に移動しましょうか♥」

麗子は三人を掬い上げると、ベッドルームへと向かった。

「休日は朝まで…たっぷりと躾けてあげるわ♥ 明日も覚悟はできてる?♥♥」

そして翌日の放課後。

「今日の特別授業は…この試験管を使って行うわ♥」

麗子は実験台の前で、太めの試験管を手に取った。内径2cmほどの透明なガラス管が、夕暮れの光を受けて妖しく輝く。

「ほら、みんなで中に入りなさい♥」

「そんな所には…!」

「ガラスの中なんて!」

「危険です!」

「大丈夫よ♥ 先生が優しく扱ってあげるから…♥」

麗子は試験管を横にし、三人を中に滑り込ませた。

にちゅ…♥

「うっ…狭い!」

「壁が冷たい!」

「息が詰まる!」

試験管の中で三人は背中合わせの状態で固定される。

「さて、まずは…温度変化の実験ね♥」

麗子はガスバーナーの上に試験管を固定。

「や、やめて!」

「熱い!」

「茹でられる!」

じゅわ…♥

「ふふ♥ 少しずつ温めてあげる…♥」

体温が上がっていく三人を観察しながら、麗子は白衣の下のブラウスのボタンを外していく。

「あら、汗をかいてきたみたいね♥ じゃあ…♥」

突然、試験管を氷水の入ったビーカーに浸す。

「ひぃっ!」

「寒すぎる!」

「体が痺れる!」

「温度差で体を痛めつけられるの、どう?♥」

麗子は試験管を取り出すと、ブラを外した豊満な胸の間に挟み込んだ。

「はぁん♥ 冷たい試験管が気持ちいい…♥」

にちゅにちゅ♥

「うぅ…」

「また暑くなってきた…」

「窒息する…」

「そう、もっと苦しんで♥ 先生のおっぱいの中で暴れるの…♥」

麗子はスカートをたくし上げ、パンティを脱ぎ捨てた。

「これから…先生のおまんこで温度実験するわ♥」

くちゅ…じゅぷっ♥

「あんっ♥ 冷たい試験管が入ってく…♥♥」

試験管を膣内に挿入しながら、麗子は腰を揺らし始める。

「はぁん♥ みんなが中で転がされて…♥」

じゅぽじゅぽ…♥

「もう…限界…」

「意識が…」

「助けて…」

「だめよ♥ まだまだ教育中なの…♥ 先生の膣圧で、もっともっと苦しめてあげる♥♥」

理科室の実験台の上で、麗子の嬌声が響き続けていた。試験管の中の懲罰授業は、まだまだ続いていく…。

「次は…真空デシケーターを使って、もっと過酷な実験をしてあげるわ♥♥」

麗子は愛液に濡れた試験管を膣内からゆっくりと引き抜くと、大きな真空デシケーターを実験台に置いた。

「これから、みんなの体の限界を試してあげる♥」

「も、もう勘弁してください…!」

「体が限界です…!」

「死んじゃいます…!」

試験管の中で三人は既に疲労困憊の状態だった。体は火照り、汗と愛液でびっしょり濡れている。

「まだまだよ♥ 本当の地獄を味わわせてあげる…♥」

麗子は試験管をデシケーターの中に固定し、真空ポンプを接続した。スイッチを入れると、徐々に空気が抜けていく。

しゅるしゅる…♥

「うっ…!体が…!」

「内側から破裂しそう…!」

「痛い!痛すぎる!」

大気圧が下がるにつれ、三人の体が膨張を始める。しかし試験管の壁が邪魔をして、体は歪な形に押しつぶされていく。

「あぁ…♥ みんなの苦しむ顔、たまらないわ…♥」

麗子は白衣の中で乳首をつまみながら、デシケーターを覗き込む。

「ぐぅっ…内臓が…!」

「目が飛び出す…!」

「脳が押しつぶされる…!」

体内の空気が膨張し、内臓が押し上げられる。血管は膨れ上がり、目球は飛び出しそうになる。皮膚は試験管の壁に押しつけられ、みるみる紫色に変わっていく。

「もう…死ぬ…!」

「意識が…!」

「助け…て…」

三人の声が途切れかけたその時、麗子は慌ててバルブを開いた。

ごぉっ!

「はぁっ!はぁっ!」

「げほっ!げほっ!」

「う…うぅ…」

酸素が戻ると同時に、三人は咳き込みながら大きく呼吸を始める。体中が痛みで震え、まともに声も出せない。

「ふふ♥ でも、これはほんの序章よ♥」

麗子は試験管を取り出すと、細いガラス管を接続した。そして、自らの秘所に挿入する。

くちゅ…じゅぷっ♥

「あんっ♥ 冷たい管が子宮口まで届いてる…♥」

再び真空ポンプのスイッチが入る。

しゅるしゅる…♥

「きゃあんっ♥ おまんこの中の空気が抜けていって…♥」

膣内の気圧が下がるにつれ、肉壁が試験管に吸い付いていく。中の三人は膣圧と真空の力で、更に強く押しつぶされていく。

「うあぁっ!」

「肋骨が折れる!」

「内臓が破裂する!」

「そう…♥ もっと苦しんで♥ 先生の真空おまんこで、体の限界を超えさせてあげる♥♥」

びくんびくん♥

「あぁっ♥ イク…虐めながらイっちゃう…♥♥♥」

麗子の嬌声が響き渡る中、三人の意識は徐々に遠のいていった…。

「次は…遠心分離機で、もっともっと過酷な実験をしてあげるわ♥♥」

麗子は大型の遠心分離機を起動させながら、試験管を手に取った。中の三人は真空実験で半気絶状態だ。

「ほら、目を覚まして♥ まだまだ終わりじゃないわよ?」

「う…うぅ…」

「も、もう動けません…」

「体が…痛くて…」

「あら、まだ声が出るのね♥ じゃあ、もっと激しくしてあげる♥」

麗子は試験管を遠心分離機にセットした。

「これから、みんなの体に重力の何倍もの遠心力をかけてあげるわ♥」

ぶーん…

「はじめは2G程度から…♥」

「うっ…!」

「体が…重い!」

「押しつぶされる!」

遠心力で三人の体が試験管の底に押しつけられていく。

「もっと回転を上げましょう♥ 5G…10G…♥」

ぶーーーん!

「ぐあぁっ!」

「内臓が…下に!」

「骨が折れる!」

強烈な遠心力で、内臓が押しつぶされ、血液が下半身に集中していく。顔面は蒼白に、下半身は紫色に変色していった。

「あん♥ みんなの体が歪んでいくわ…♥」

麗子は片手で乳首をつまみながら、遠心分離機のダイヤルを更に回す。

「20G…30G…♥」

ブロロロロ…!

「いやぁっ!」

「体が…千切れる!」

「死ぬ!死んじゃう!」

強大な遠心力で、三人の体は完全に変形。関節は外れ、筋肉は引き裂かれ、内臓は押し潰されていく。

「きゃあん♥ これを見てるだけで…イっちゃいそう…♥♥」

麗子は遠心分離機を止めると、試験管を取り出した。

「まだ生きてる?♥ なら、最後の実験…♥」

くちゅ…じゅぷっ♥

「あんっ♥ 遠心分離機の中で、先生のおまんこも回転させてあげる♥♥」

麗子は試験管を膣内に挿入したまま、遠心分離機の中に腰を下ろした。

「さぁ…最高速度で、ぐるぐる回してあげるわ♥♥」

ブロロロロ…!!

遠心分離機の回転音が最高潮に達する中、三人の体は完全に崩壊していった。骨は粉々に砕け、内臓は液状化し、体の形を留めていない。

「あっ…♥ みんなの体が…どろどろに…♥♥」

麗子は陶酔の表情で遠心分離機を見つめながら、自身の陰核を激しく擦り始めた。

びちゃ…びちゅ…♥

「うふふ…♥ もう生き返れないわね…♥ でも、最後の実験をしてあげる♥♥」

麗子は試験管を取り出すと、中の液状化した三人の残骸を手のひらに広げた。

「これで完全に私のモノね…♥」

にちゅ…じゅぷ…♥

麗子は秘所に指を伸ばし、その残骸を膣内に塗り込んでいく。

「あんっ♥ 生意気な教え子たち…最期は先生のおまんこの糧になるのよ♥♥」

くちゅくちゅ…♥

「はぁん♥ イク…みんなを潰しながらイっちゃう…♥♥♥」

びくんびくん♥

大きな痙攣と共に、麗子の体は絶頂を迎えた。膣内で三人の残骸は愛液と混ざり合い、完全に消滅していく…。

「ふふ…♥ 次は誰を教育してあげましょうか…♥」

麗子は血に濡れた白衣を整えながら、新たな獲物を探す目を輝かせるのだった…。

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Comments

さかな

イシハラさんのシュリンカー小説本当にエッチであり残酷なので最高すぎました!!! これからも楽しみに応援してます!!!!!