「あや姉のくしゃみで唾フェチになった僕」1~4P (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-12-08 17:27:25
Edited:
2025-12-10 02:13:59
Imported:
2026-09
Content
ご支援ありがとうございます!
今回から今現在描いている漫画を進捗を含め先行公開していこうと思います!
もちろん描いているのは唾液フェチな漫画で
年上のお姉さんにくしゃみ責めをきっかけに様々な唾責めをされる漫画です!
飛沫や唾液のドロッとした粘度、くしゃみの表情など細かい描写に拘って
フェチ心をくすぐる漫画になればと思います。
今後はしばらく漫画をアップしていきますので、続きが気になる方は
是非支援を継続していただけたら幸いですm(_)m
とても力になります…!
それでは…
あらすじ
今、僕のとなりには
美人で成績優秀で男子からの人気も熱い自慢の幼馴染、
姫川綾乃(あや姉)が座っている。
彼女は僕の一つ年上で、幼い頃から遊び相手になってくれたり、勉強を教えてくれたり、昔から何かと世話になりっぱなしである。
明るく人柄も良く、才色兼備である彼女に僕なんて釣り合いようもない遠い存在のように思える。
しかし彼女は幼馴染のよしみなのか分からないが、こんな僕のことをいつも気にしてくれている、本当に感謝しかない。
…ただ、そんな彼女が
何故かいつも僕にぶちまけてくるものがある
それはクシャミ…
悪気があるのかないのか分からないけど、何故か僕の顔に遠慮なくクシャミをぶちまけてくる。
あや姉のくしゃみは大きく、大量の飛沫が飛んでくる。
粒子になった唾液の匂いはあや姉のフローラルな甘い香りとシトラスとシナモンとお酢が混じったような、かなり鼻腔を刺激する匂いである。
でも何より問題なのは…
僕はその匂いに猛烈に性的興奮をしてしまうことである…。
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