プリンセスコネクト!Re:Dive、サレン小説「アナルビーズを埋め込まれたサレンが男にメイド服を着せられ屈辱の奉仕をさせられたまま陵〇され身も心も人間でなく奴〇メイドとして自覚するだけの話」【完全無料】 (Pixiv Fanbox)
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「ぐっ……や、やめて……こ、こんなことしてなにが楽しいの?」
縛られ吊るされた腕を振るわせサレンは悔しそうに声を震わせる。
無理やり後ろへと突き出された尻を左右へと広げられ中に丸く大きなアナルビーズを詰め込まれている。
「なにが楽しいってw そりゃ楽しいでしょうw 「恋人」のアナルを開発してるんだよw 「彼氏」として誇りに思ってるくらいだよwwww」
「誰が「恋人」よ……む、無理やり脅してきたくせに……あっ」
むにぃと中にアナルビーズの丸いモノが腸内に入り込む。
腸内に強い異物感が拡がる。
あまりの不快感にサレンは鳥肌を立て、縛られた裸体を震わせる。
「も、もう満足でしょう……さ、三個も入ったのよ……きょ、今日はこれくら……ああぁぁ……お、お尻の中にまだ入ってくる」
びくびくと裸の身体が激しく反応する。
男はもっこり盛り上がった肛門に数珠つなぎになったアナルビーズの球をゆっくりと腸内へとねじ込んでいく。
「ああぁ……く、くるしいぃ」
冷たい汗が流れる。
子供の拳サイズはあるアナルビーズの球を二個、三個と入れられサレンの身体が強い寒気に襲われる。
腹(腸)の中に異物を詰め込まれてるのだ。
サレンでなくとも腸内の異物感に抵抗を覚え身体に不調を覚えるのは無理もない。
それを楽しむようん男は十個以上は繋いであるビーンズを一個一個丁寧に腸内へとねじ込んでるの。
「た、たすけ……ああぁぁぁ」
六個目が入り腸内がギチギチに詰まっていく。
細かった腹も孕んだように膨らみ、全身の毛穴から汗が噴き出るようだった。
「うぅぅ? 今日はこれくらいかw 明日はもう少し中に入るよう頑張ろうなwww」
「うぎいぃ……お、お尻を叩かないで……あっ」
腕を縛っていたロープを切られ、サレンの裸体が床に崩れる。
じょわぁと思わず漏らしてしまいサレンは顔を赤らめる。
「じゃあまた明日調教するから帰っていいよw あ、お尻のビーンズはうんちするとき以外は外しちゃダメねw 外したらまた中に入れないと「お仕置き」だからねwwww」
「ひ、ひぃ」
男の無邪気な邪悪な笑顔にサレンはビーンズで膨らんだ腹を抑え青ざめる。
男が言う「お仕置き」が脳裏に蘇ってサレンを恐怖させたのだ。
救護院に帰るとサレンは子供たちを寝かせ自分もベッドに入って寝ようとしていた。
「うううぅ……早く朝になって」
横になるとより腸の中の異物感を強く感じサレンの中の嫌悪感と汚辱感を強める。
だが気付いていなかった。
アナルビーズを肛門に埋められサレンの秘部はおねしょをしたようにベッドに愛液を垂らし落としてることを……
「はははw なにもしてないのにぐちょぐちょじゃないかwwwww」
いつも通りサレンがやってくると男はスカートを捲るよう命令する。
スカートを捲ると下着を着けてない裸の淫部が露になる。
男が言うようにサレンの淫部はぐちょぐちょに蕩けてるように柔らかくなっている。
肛門に捻じ込まれたアナルビーズも柄の部分まで自身が分泌した腸液が垂れ水滴が床に落ちている。
「は、早くア、アナルのモノを抜いて……も、もう吐きそうなくらい辛いの」
ガタガタ身体を震わせ楽になりたいと願うサレンに男はそっと立ち上がる。
「なぁに言ってるのwwww」
「うううぅぅう」
服の上からブラを着けてない巨乳を掴まれる。
びくんびくんっと開発された身体が激しく反応する。
男の手がサレンの乳房を服の上から揉みだす。
「今日はサレンちゃんにいっぱいいっぱい「マナー」を覚えてもらうんだからお尻のビーンズはそれを覚えてからだよwwwww」
「ま、まなー?」
スカートの裾を掴んだままサレンは男の言う「マナー」に強い恐怖となぜか「期待」を持ってしまうのだった。
「な、なによこの格好は?」
アナルビーズを肛門から垂らしたままサレンは谷間になった自分の胸を隠す。
「なにってw サレンちゃんの親友も着てる「メイド服」だけどwwww」
「こ、こんなのがメイド服ってふざけてるの?」
男の言葉にサレンは怒りを露にする。
サレンの言う通り彼女の着ているメイド服は自分の使用人が来ているメイド服とは似て非なるモノだった。
乳首部分は透けて露になっておりスカートも極端に小さく淫部が丸出しだった。
スズメのメイド服も大概だが男が用意したメイド服は論外と言えるほど下品なモノだった。
男は透けて露になっているメイド服の下の乳首を摘まみながらヒヒッと笑う。
「まぁまぁw まずはマナーの初級からwwww」
「ひ、ひぃ……む、胸元を剥がないでぇ」
ぶるんっと大きな巨乳を露にされ思わず悲鳴が上がる。
男の手がサレンの髪を掴む。
「ほらその乳でデキることがあるでしょうwwww」
「うっ……」
膝立ちにされサレンの眼前に目を背けたくなるほど大きな「男根」が映る。
男は肉竿を手で扱きながらサレンの露になった巨乳の谷間に亀頭を当てる。
「サレンちゃんも年頃ならわかるよねw わかるよねぇwwwww」
ニヤニヤ笑う男にサレンは下唇をキュッと噛む。
「この卑怯者……」
涙を流しながらサレンは露になった巨乳を左右へと広げビンビンに勃起した巨根に包み込む。
「うっ……お、おっぱいの中のチンポ……お、大きい……あ、あいつよりも大きいかも♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ゾクゾクゾクと奇妙な鳥肌が立つ。
胸で包んだだけなのに心が壊れるほどの陵辱を受けたような恍惚感が襲い掛かる。
「おいおいw 固まってないで早く扱いてくれw サレンちゃんのおっぱいが観賞用じゃないことを証明しないとwwww」
「ど、どこまでも女の子をコケにして……ううぅぅ」
男の命令通りサレンは男根を包んだ巨乳を左右で持ち上げる。
「あ、ああぁ♡ お、大きいのがおっぱいの中で扱かれてる♡ あ、あいつのだって包んだことのないおっぱいでこんな最低な男のチンポを扱くなんて♡ く、悔しいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
目の奥にハートマークを浮かべながらサレンは男の巨根を自身の巨乳で扱く。
「はぁ♡ はぁ♡ お、おっぱいの中、犯されてるみたい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
唇の端から涎を垂らし男の巨根を扱き続ける。
その姿は淫らだがどこか主に使える「メイド」のようにも見える。
「へへw 射すよサレンちゃんw 顔を近づけて口を開けてwwwww」
「あ、あむぅ♡」
言われたまま自分の谷間から飛び出す亀頭に唇を近づけ口を開ける。
「あああぁぁぁ♡ 熱いチンポ汁があたしの顔にどびゅどびゅッとかかってる♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
水鉄砲のように激しい精液が顔にかかりサレンの表情がうっとりと蕩ける。
「はぁ♡ じゅるぅ♡ 臭ぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
顔をザーメン漬けにし口に入ったものを思わず舐めて飲んでしまう。
サレンは自分でも認めたくないが快楽に溺れ蕩けてしまっていた。
「うううぅ♡ ふ、太いぃ♡」
メイド服を着せられたまま四つん這いにされる。
男はサレンのぷりぷりのデカ尻を掴み、濡れそぼったヴァギナに熱い男根をねじ込んでいた。
「うううぅう……ああぁぁ……く、苦しいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肛門にアナルビーズの球をぶら下げたまま犬のようにヴァギナを犯される。
その屈辱感にサレンはより興奮したのかザーメンまみれの身体を火照らせる。
「サレンちゃんの肉穴とろとろキュウキュウと締まって気持ちいいよw なまじセックスの味を知ってるから余計に辛いでしょうwwww
「ぐぐぐぅ……あ、あいつのよりも大きいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
白い歯を食いしばりサレンは子宮口まで届く長く太い巨根に汗をかく。
「子宮口にチンポの先が当たってるのがわかるでしょうw 彼氏のチンポだとどうw」
「と、届くわ♡ で、でも……き、気持ち良さが全然違う♡」
ゾゾッと寒気とは違う強い鳥肌を覚え、神経が鋭くなるのを覚える。
男もサレンの牝の反応を理解し、子宮口を潰そうと腰が後ろへと引く。
「え……おっほぉ♡ オマンコギリギリまで抜かれたチンポが根元まで一気に挿入さって子宮を潰しちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
品の良かった顔を下品に歪めサレンの細かった腹をボコッと盛り上げる。
「はははw どうw 長さも太さも彼氏のよりも大きくって気持ちいいでしょうw 女って言うのは好きな男に抱かれるとどんなに下手糞で感じるけど……で・もwwww」
「あ、ああぁぁ♡ か、身体を持ち上げないで……ほっごぉ♡ オマンコを貫かれながら身体を持ち上げられてお腹が盛り上がる♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男に抱えられた状態のまま子宮口を潰される。
サレンのマゾヒズムに蕩けていた顔がさらに下品に歪む。
「あ、あぁ……いきが……息が出来ない♡」
逆駅弁の状態のまま身体を持ち上げられサレンは小さな口をパクパク開ける。
亀頭で子宮口をぐりぐりされてるのかサレンの腹の内側が何度もボコボコと盛り上がる。
男の手がサレンの豊満な巨乳を掴み乳首を捻る。
「い、いいいぃぃい♡ そ、そんな強く乳首を引っ張らないで♡ お、おっぱい出るわけないのに出ちゃいそうなくらい感じちゃぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男の腰の上で何度も甘い痙攣を繰り返しサレンは「恋人」では絶対に味わえない「奴隷」の「快楽」を覚えてしまうのだった。
着ていたメイド服をさらに剥がされカチューシャと腰のエプロンだけにされるとサレンはベッドに座る男の巨根を手で扱かされていた。
「へ、変態……こ、こんな中途半端な格好にされるくらいなら裸の方がマシよ……」
「いやいやw 裸エプロンにメイドカチューシャをつけることで「裸メイド」が出来るんだよw コスパ最高じゃんwwww」
「……」
裸の乳房をたぷたぷ揺らしながらサレンは手で握らされた男根を上下に扱いていた。
「はぁ……はぁ……こ、こんな大きいのがあたしの中に挿入っていたの?」
恋人のモノも確かに大きいとわかっている。
だが目の前の男の巨根は「格」が違っていた。
言ってしまえば「衛兵」と「聖騎士(パラディン)」程の「牡」としてのレベルが違っている。
今も愛しているのは「恋人」だが身体は目の前の男の「巨根」に靡いてしまっている。
それが悔しく、同時に認められなかった。
「うぅぅう♡ し、扱いてるだけなのにま、まだ大きくなるの?」
手のひらでむくむくと大きくなる男根にサレンはさらに胸の高鳴りを覚える。
男は大股を開いたまま手コキをさせ涎を垂らしている。
「上手いよサレンちゃんw 下手な娼婦よりも上手いんじゃないのかなwwww」
「そんな言葉、嬉しくないわ……」
キッと目線を吊り上げる。
だが不思議と心は「怒り」ではなく「嫉妬」が沸き起こっている。
(ふ、風俗に行くのね……あ、あたしという奴隷がいるのに……)
男も人間だ。
奴隷(人間じゃない)の女よりも「娼婦(人間)」の女を抱きたくなることもあるだろう。
それでも……
「べろぉぉん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「おっほぉw サレンちゃん急に積極的になったねwwww」
「そ、そんな事ないわ……しょ、娼婦遊びなんてやめることね……男としての「格」が下がるわよ」
「ほうw もしかして妬いてるのwwww」
「調子に乗らないで♡ あんたなんかあたしを奴隷にしただけのただの「ご主人様」よ♡ あむぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
生意気な口を叩きながらサレンは「恋人」の顔を忘れ男の巨根にむしゃぶりつく。
いつの間にか自分が「人間」じゃなく牡の性欲を満たすだけの「奴隷」に堕ちてることを認めてることにも気付かずに……
肛門に捻じ込まれたアナルビーズが中から垂れ落ちる牝汁でどろどろに汚れていた。
あとがき
久しぶりにサレンちゃん小説です。
たまたまXでサレンちゃんの公式ソングが流れていて書きたくなって書きました。
最近は幼馴染キャラがメインになることも減りましたね。
私は90年代出身のせいか割と幼馴染キャラが無双するアニメやゲームを多く体験してたせいか未だに「幼馴染最推しおじさん」なんですよね。
かなり古いゲームですがフォトカノのメインも幼馴染と聞いて心が浮き立ちましたね当時……まぁ最推しが部活動の後輩なんですけどねw