プリンセスコネクト!Re:Dive、サレン小説「【出産ショー注意】サレンが男の奴◯に堕ちアナルビーズとバイブでケツイキを繰り返されながら好きな人の家の前で子◯を孕まされる話」【無料公開用】 (Pixiv Fanbox)
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「うううぅ……」
壁に手を突きながら尻を後ろへと突き出すとサレンはどこか悔しそうな顔を浮かべていた。
裾を上げられたスカートの中には下着を着けてないぷりっとした尻が露になっており割れ目の中から数珠繋ぎの巨大ビーズが尻尾のように垂れている。
「へへw 今日も一日お疲れ様w どうだったw 一日中アナルビーズをお尻に入れて生活するのwwwww」
「……最悪よ。あなたに手籠めにされてなければ絶対にこんな屈辱的な行為受けてないわ……おっほぉ♡」
反抗的な態度を奪うように男の手が肛門に埋まる数珠繋ぎのビーズを一個ズボッと吐き出させる。
「お、おおおぉお♡」
軽く一個抜いてだけなのに腰が抜けたように身体を震わせるサレンに男は後ろから背中に乗るように豊満な巨乳を揉む。
「なんだなんだw あれだけ「ケツ穴奴隷」に堕ちないと豪語していたサレンちゃんがたかがアナルビーズを一個抜いてもらっただけでイッちゃったかwwwww」
「うううぅぅう」
奥歯を噛みしめ男の意地悪な言葉に涙が流れる。
涙を浮かべながら男を睨む。
「あ、あなたはクズね……お、女の子を脅して自分の好きなようにするなんて……ま、まともな恋愛が出来ないからこ、こんな卑劣な……お、おっほぉおおおぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ズブブブブッと腸内を埋めるアナルビーズが全て引き抜かれ、肛門から気持ちのいいスポンッという音が響き渡る。
「あ、あぁぁぁ……あっ♡」
ぶるぶると腰が震え我慢出来ずずっと我慢していた尿口からじょろじょろと真っ黄色な小水が漏れ落ちる。
「ははははw いい年して自分の家の床にお漏らしするなんてどんな教育を受けてきたの? いやw 調教されてお股が緩くなったwwww」
「おっごぉ♡」
身体を放されスカートを上げて露になった尻肉をパシンッと叩かれる。
サレンの屈辱と羞恥に歪んでいた顔が下品に歪み舌を突きだす。
「あ、ああぁ♡ こ、こんなのあ、あたしじゃ……ひっぐぅ♡」
とろとろに蕩けた肛門に指を根元までねじ込まれサレンの口がまた下品なオホ声を上げる。
ギュッギュッと締まる肛門を指で感じながら男はニヤニヤする。
「たかが細い指だけでも締め上げてまぁw サレンちゃんちょっとツンデレっぽいからケツの穴が弱いんだねぇw どうw このまま指マンでケツの穴イカされたいwwwww」
「っ……」
必死に快楽から逆らおうとしてるのか下唇を噛んで首を横に振る。
(ぜ、絶対に堕ちちゃダメ……こ、こんな奴に堕とされたら……堕とされたら……)
大好きな幼馴染の顔が頭の中に思い浮かび折れそうになる心を立て直す。
「あ、あたしは……あなたの……奴隷なんかに……おっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
指を抜かれ肛門に太く硬い「バイブ」をねじ込まれる。
サレンの背中がグッと反り肛門を引き裂いて腸壁を削る太く長いバイブを腸内で感じてしまう。
「あ、あああぁぁ……あああぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
満足に声が出ない程強い快感に身も心も蕩けそうになりサレンの顔がとろとろに溶ける。
「ははははw なんだって? あなたの奴隷にさせてください……か?」
「っ……」
雄叫びを上げる口を必死に閉じそれでもまだ「少女」でいたいというプライドから必死に首を横に振る。
(堪えて……堪えるのよサレン……こ、ここで堕ちたら……堕ち……た……ら……?)
一瞬頭の中に完全に男の奴隷に成り下がりケツ穴を掘られて喘ぐ自分の姿を想像し子宮がキュンッとなるのを覚える。
(か、考えちゃダメ……こ、これは偽物の幸せ……ほ、本当の幸せは……お、おおおおぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
「ひ、ひあああぁぁぁぁあ♡ う、うごかしちゃだめぇえぇえぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
必死に堪えようとするサレンを弄ぶように男は肛門に捻じ込んだバイブのスイッチを押し腸内を激しく刺激する。
「ひ、ひいいいぃぃい♡ お、お尻の中でバイブが激しく動いてるるるるるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
壁に手を突いた身体が激しく振動し、今にも崩れそうになる。
「おっとw 崩れるなよwwww」
「うぐぅ……」
首に巻かれた首輪のリードを引かれ無理やり身体を立たされるとサレンの唇からツゥと涎が垂れる。
自分の意思で崩れることが出来ず倒れようものなら首が締まる苦しみにサレンは必死に震える脚に渇を入れる。
「あ、あぁあぁ……う、ううううぅぅ」
気が狂わんばかりの異常な状態にサレンは発狂しそうになる。
(こ、ここはあたしの家のはずなのに……ここが私の住処というか感覚がしない)
まるで書物に出てくる淫獣が蠢く地獄に堕ちたような錯覚すら覚える。
ここは「我が家」じゃなく男が作り替えた「淫獄」。
その感覚にサレンは心が砕けるような不安を覚え、肛門を刺激するバイブを括約筋で締めてしまう。
「イ、イグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
びくんびくんっと身体が激しく痙攣するも男の目は未だに彼女を甚振って楽しむことに満足してなかった。