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「あ、だ、だめ♡ や、やめてぇ♡」

 身体の動かない霊夢の淫部と胸を男はニヤニヤ顔で弄っている。

「霊夢ちゃん今日も可愛いねぇw 神社の仕事もマジメでオジサン感激しちゃうw」

「ひぐぅ♡ ク、クリトリスを引っ張らないでぇ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 裸に剥かれた身体をびくんびくんっと痙攣させ霊夢の目から涙が散る。

 必死に閉じていた口が開き熱い息がハァハァと漏れる。

「も、もうやめて♡ な、なんで♡ なんで身体が動かないのぉ♡」

 淫部を弄られとろとろに蕩けた表情を浮かべ涎を垂らす。

「うっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 淫部を弄っていた指が淫口に入り込みゴリッと指が拗じられる。

「お、おおぉぉぉぉおぉおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 開いた脚がガクガク震え綺麗に磨かれた神社内の床が愛液の水溜りに汚れる。

「へへw 牝汁をたっぷり垂らして霊夢ちゃんヤラしいw」

 指についた愛液を舌で舐め、男の手が霊夢の硬くなった乳首を摘む。

「お、おっほぉ♡」

 びくんっと身体が激しく痙攣し乳首がビンビンに硬くなる。

「あぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 背中を男の胸板に預け、霊夢の裸体が何度も痙攣を繰り返す。

「な、なんで♡ なんで身体が動かな……う、うぉおぉおおぉお♡ あ、頭が真っ白になるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 頭を掴まれると脳みそが直接溶かされるような快感が襲いかかり霊夢の目を裏返す。

 男の手から淡い光が溢れ出しヒヒッと笑い出す。

「悪いねぇw 俺の能力って「女の子の自由を好きにできる程度」の能力なんだw いくら霊夢ちゃんでも俺の能力の前だとただの「牝」だよw」

「おふぅん♡」

 頭を離され霊夢の裸体が膝から崩れる。

 汗まみれの裸体がへの字に倒れ尻が上を向き、びくんびくんっと断続的な痙攣を繰り返す。

「うっはぁw 小さなお尻ぃw」

「うっ♡」

 尻肉を開かれ盛り上がった肛門が露わになる。

 ひくひくとした肛門が男の視線を感じ口をくぱぁと開き涎を垂らす。

「相変わらず美味そうなケツの穴だなw」

「うっほぉ♡ ケツ穴貫かれてるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ミチッと音が鳴る勢いで男の巨根が少女の狭い肛穴を引き裂いて奥へと挿入ってくる。

「お、おおぉぉぉぉおぉおぉおおおぉおお♡ ケツ穴引き裂かれるぅうぅうぅううぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 への字姿勢のまま肛門を貫かれ霊夢の小さな身体が激しい痙攣に包まれる。

 ボコッと男の巨根が霊夢の細い腹を盛り上げてへの字姿勢の裸体が跳ね上げる。

「あ、あぁあぁああぁぁあぁぁあ♡ ケ、ケツ穴壊されるぅううぅう♡♡♡」

 男の両手が霊夢の尻肉を鷲掴み、ドォンと腸管を突き上げる。

「んっほおおおおおおおおぉぉおお♡ んぎぃいいいいいぃい♡ あっがぁぁあぁあ♡♡♡」

 への字姿勢の裸体が何度も痙攣を繰り返し、霊夢の目からボロボロと涙が零れる。

「あひぃ♡ あひぃ♡ お、お尻がぁ♡ お尻の穴がへ、変♡ だ、だれかぁ……た、助け……おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 身体を持ち上げられ肛門に挿入さった男根が根元まで串刺しになる。

「ひ、ひっぎゃぁああぁぁああああああああ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 獣のような悲鳴を上げ霊夢の霞んでいた目にハートマークが浮かび上がる。

 男の両手が霊夢の小さな乳房を鷲掴みにし身体をモノのように上下に揺さぶる。

「おっほぉ♡ おっほぉ♡ お、お尻の穴が捲れるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 目がぐるぐる回り口から泡が吹く。

 小さな身体が男の屈強な腰に叩きつけられ何度も肉の叩かれる音が響き渡る。

 パンパンッと小気味良い音が鳴り続け霊夢の小さな身体に包まれる。

「お、おおぉぉぉぉ♡ く、くるぅ♡ きちゃイケないモノがきちゃうぅうぅううう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

「はははw イッパツ射したらヌイてやるから盛大にイケよwww」

「い、いやぁ♡ きたくない♡ きちゃだめぇ♡ お願いイカさないでぇ♡ ひ、ひぁあぁああぁぁ♡ イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 白目を剥いて霊夢の肉穴が男根によって激しく絶頂する。

「おふん♡ あっつうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 腸内に熱いザーメンを注がれ、霊夢の裸体が少女の身体では味わえない強い汚辱の快楽に沈んでいってしまった。

「おひん♡ おひん♡ ケツ穴気持ちいい♡ ケツ穴気持ちいい♡」

 床に蝋燭のように立てられたディルドバイブを肛門で扱きながら霊夢の喉から牝の喘ぎ声が漏れ続ける。

「いっひぃ♡ イグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 白目を剥いて霊夢の裸の身体がびくんびくんっと痙攣を繰り返す。

 肛門で咥えたディルドバイブを括約筋で締め上げ気持ちのいい恍悦感が身体を包み込む。

「お、おぉおぉ♡♡♡♡♡♡♡」

 床に立てられたディルドバイブを腰を上げて抜きぽっかり空いた肛門からどろどろと泡立った腸液がどろどろと零れ落ちる。

「はははw あの異変をたくさん解決している女傑と言っていい霊夢ちゃんが下品にお尻の穴をディルドバイブで掘られてアヘ顔を晒すなんてw 数少ない参拝者(霊夢のファン)が見たら勃起するかもねwww」

「く、悔しい♡ こ、こんな汚いオジサンに言いように身体を弄ばれてより気持ち良くなっちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ずずぅと鼻から垂れる汁を啜り、霊夢の口角が下品に吊り上がる。

 知人が今の霊夢を見たら別人と疑うほど惨めな顔だった。

「へへw ケツ穴もいい具合に蕩けただろうw」

 勃起した巨根を扱きながら左手でクイクイと手招きする。

「は、はひぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 情けない泣き顔を晒しながら霊夢はガニ股のまま後ろ向きで男の胸板へと近づいていく。

「お、おぉおぉ♡ おおぉぉぉぉおぉおぉおおおぉおお♡♡♡♡♡♡♡ お、大きい生チンポがお、お尻の中に挿入ってくるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 目の奥に欲情のハートマークを浮かべ肛門に咥えた男根を腰を下ろしながら根元まで咥えていく。

「おっごぉ♡」

 ボコッと霊夢の細い腹が男の男根で盛り上げられ踵が浮かび上がる。

 つま先立ちで男の巨根を肛門で受け止め裸の身体がぴくっぴくっと痙攣を繰り返す。

「あ、あぁあぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 口から泡を噴きながら白目を剥き、獣のような咆哮を上げてしまう。

「へへw」

「あぁぁ♡ お、おっぱい揉まないでぇ♡ おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 後ろから小さな乳房を揉まれながら身体を持ち上げられドンッと肛門の奥の腸壁を突き上げる。

「あっぎゃあぁあぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 喉の奥から少女では絶対に出せない雄叫びを上げ脚をM字開いたまま尿口からじょろじょろと真っ黄色な小水を零す。

「はははw いい年してお漏らしかい、霊夢ちゃんw ケツの穴をほじられながらおしっこをじょろじょろ零して恥ずかしくないのw」

「お、おぉ、おぉおおおぉぉおおお♡♡♡♡♡♡♡」

 目の奥にハートマークを浮かべながら肛門で咥えた男根をギュッギュッと締めてしまう。

「う、うぉおぉおおぉお♡ か、身体を激しく上下しないでぇぇえぇえええぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ お、お尻の穴がめ、捲れるるるるるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 鼻の穴から汁を垂らしながら身体をシェイクされ霊夢の目がぐるぐる回る。

「霊夢ちゃん気付いてる? 霊夢ちゃんのケツマンコ、ケツ汁を垂らし始めてるよw 気持ちいいでしょうwww」

「い、言わないでぇ♡ い、言わないでそ、そんな恥ずかしいことを〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ぶしゅぶしゅと淫口から白く濁った愛液を噴き出し揉まれている乳房がむくむくと大きくなっていく。

「お、おおぉぉおお♡♡♡♡♡♡♡」

 ほんの少しだが大きくなった乳房を男の手を弾いて揺れ、乳首からびゅっびゅっと甘い蜜を噴き出す。

「へへw こっそりと盛った薬が効いてきたかw」

「うっぎぃいぃい♡ ち、乳首を引っ張らないでぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 母乳を噴きながら乳首を引っ張られ霊夢の裸体が激しく痙攣する。

「うぅうぅうぅうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 男が神社に招き入れた男達に囲われ霊夢はくぐもった悲鳴を上げる。

 抵抗出来ないように口に噛まされたボールギャグから涎を垂らし霊夢の目が屈辱と恐怖に歪む。

(た、たすけ……お、おぉおおおぉぉおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 男の胸板に背中を預けるように肛門を犯され、上から淫口を突き上げられる。

 両手にも長さと太さの違う巨根を握らされ無理やり扱かされている。

 否が応でも快楽を無理やり与えられ霊夢の濁り始めた目がぐるぐる回る。

「うっぶぅ♡」

 肛門と子宮口を上と下から同時にドンッドンッと突き上げられ霊夢のボールギャグを噛まされた口からくぐもった悲鳴が漏れる。

「うっへぇw 霊夢ちゃん輪□されてるのにすげぇ気持ち良さそぉw」

「ケツ穴がキュウキュウ締まって奥の方から吸い上げてくるぜw こりゃバキュームだw」

「うっうぅううぅうぅううぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 身体が引き裂かれそうな快感に霊夢は心の中で「もう許して」と何度も連呼する。

「ひひw 射るぜw」

「オマンコもだw 孕むくらい濃いのを射すから二つの穴で受け止めなw」

「うぅううぅ! うぅううぅ!?」

 見ず知らずの男達に同時に中出しされる恐怖に霊夢は必死に抵抗しようとするも両手は自分の意思と関係なく二つの男根を扱き上げる。

「はははw 孕めw」

「ケツ穴でも孕めw」

「おっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 気付いたら霊夢の細い足が淫口を責める男の腰に絡まり自分から二つの肉穴を締め上げる。

「あっぐぅん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

(あ、熱いぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

「うっひゃぁw  搾れるぅwww」

「卵子が俺のザーメンで孕みたいって精液を搾り取るぅwww」

 男達は霊夢の小さな裸体を強くプレスし腰を震わせ射精を続ける。

 二つの穴に濃厚なザーメンを受け止めてる間も霊夢の両手は異なる大きさの男根を扱き続けていた。

 数時間近く休むこと無く犯された霊夢は全身をザーメンまみれにして神社の外へと引きずり出されていた。

 外はまだ陽の光りが強く牡の臭いを放つ霊夢の身体とは対照的に爽やかな空気が漂っている。

 眩しい日の光の下、霊夢は虚ろな瞳で男達に囲まれ立っていた。

「た、たすけ……たすけて……」

 ガクガク震えながら二つの淫穴からどぼっと塊のようなザーメンを吐き出す。

「あ、あぁあぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 明るい太陽の下で惨めにザーメンまみれの裸体を晒され霊夢は悔しさからゾクゾクと恍惚の鳥肌を立てる。

「へへw 数時間ぶりとはいえ霊夢ちゃん的には数年間閉じ込められたくらい長い時間犯されてたんじゃないw」

「失神てる間もずっと犯されてたからもうお腹もザーボコしてまるで孕んでるみたいだなw」

「あぁぁ……さ、触らないでぇ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ザーメンまみれの裸体を複数の男達の手で揉みくちゃにされ霊夢の口から甘い牝声が響く。

「おっほぉ♡ クリトリス引っ張られてイッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 腰を前に出し伸ばされた淫核に激しく絶頂してしまう。

「あ、あぁあぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 白目を剥き緩んだ尿口からじょろじょろと真っ黄色な小水が放尿される。

 男達は恥知らずに漏らす霊夢に顔を隠しながら大笑いする。

「おいおいw 霊夢ちゃんいくつだよw いい年してお漏らしなんて恥ずかしくないのかw」

「まぁ牝だからなw 股が緩い……いや股が軽いのかwww」

「ひ、酷いことを言わないでぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 男達の嘲笑に霊夢の可愛い顔がとろとろに蕩け涎と鼻水と涙を流す。

 少し膨れ突起した乳首がビンビンに硬くなり今にも母乳が噴きそうだ。

 男達の手が霊夢のザーメンまみれの裸体を持ち上げる。

「ひ、ひぃ……せ、せめて犯すならな、中でぇ……オホォ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 身体をプレスするように二匹の牡が一匹の牝を押し潰し子宮口と腸管を同時に突き上げる。

「お、おおぉぉおおおおお♡ か、身体が♡ オマンコとケツマンコが押し潰されてか、身体がボロボロになっちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 秘裂を埋める男の背中と腰に両手と両足を絡め肛門と子宮口を自分から締め上げ身体を揺する。

 本人は無意識だが男達の巨根を扱くために霊夢の身体は勝手に浮遊をし、犯された裸体を上下をする。

「も、もうむりぃいぃいいぃいぃいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ せめて人らしく犯してぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ イッグゥゥウゥゥゥウウウゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 目の奥にハートマークを浮かべ、霊夢の身体は空を飛びながらも汚濁の快楽の中に堕ちていった。

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