CRACK≡TRICK!、セラフィナ・グラシャーニ小説「男に脅◯されたセラが身体を辱められ身体を丸めるように縛られながら肛門に犯され惨めな肉オ◯ホに堕ちる話」【支援者用】 (Pixiv Fanbox)
Content
「セェラちゃぁんw」
「ッ……」
道を歩いてる最中後ろから馴れ馴れしく肩を掴まれ、セラフィナの身体がビクンッと波打つ。
「だ、誰ですか? わ、私はセ、セラなんとかじゃないですよ……うっ」
人前で堂々と後ろから豊満な巨乳を持ち上げられセラフィナは短い悲鳴を上げる。
後ろから零れるほどの巨乳を掴み耳たぶを噛む。
「そんな冷たい態度取っていいのかなw セラちゃんから教えてもらったアクセスコードで大好きなハヤテ(先輩)に君があへあへ言いながらザーメンまみれにされてる動画送ってもいいんだひょwwww」
「や、やめてください! うっ……」
振り向くと同時に口の中になにかをねじ込まれ思わず飲んでしまう。
「こ、これって……」
「大したものじゃないよ。一時的にエクステンドにジャミングをかける薬とちょっとエッチな気分になるだけの「媚薬」だよwwww」
「あ、ああぁ……ああぁぁぁ♡」
立っていた足が崩れそうになり男に寄りかかるように震える。
「ま、また……また私を……私を……ひっ」
肩を抱きながらもう片方の手で片乳を揉み男はニヤついた言葉を吐く。
「じゃあホテルに行こうかw あ、安心していいよw ホテル代はセラフィナちゃんの身体で払えば安くしてくれるからwwwww」
「ひ、ひぁぁぁ」
肩を抱かれながら乳を揉まれ、セラフィナは薬の副作用で抵抗出来ないまま男に引きずられ地獄(ホテル)へと向かわされるのだった。
「はぁ……あぁぁ……こ、これいやですぅ」
乳首にハメられたピアスを見てセラフィナは絶望したように涙を流す。
ピアスの通された乳首を眺めながら男は豊満に揺れる巨乳を顔に埋め揉みしだく。
「はははw セラちゃんの彼氏もバカだよねぇw 自分の助手が実は「開発」されてることに気付かずに……乳首にこぉんな大きなピアスリングを通されてることにも気付かずにwwww」
「うっ……」
ピアスを通され硬くなった乳首を指で弾かれセラフィナの大きな巨乳がゆさゆさと揺れる。
揺れる巨乳から顔を放すと男は思い出すようにうっとりする。
「初めてセラちゃんを調教する時を思い出すよw ちょうどアカデミー出身の牝豚が壊れて(死んで)新しい肉オナホを探してる最中にセラちゃんを見つけたんだよねぇw ほぼ不登校かつ探偵の助手だからいろいろ理屈をつけて先輩(彼氏)の下から離すのも簡単だったし……なにセラちゃん、ボクを待ってたのwwww」
「そ、そんな訳……い、いい加減解放してください♡ こ、このことは誰にも言いませんから……あっ♡」
乳首を引っ張られ思わず甘い声が出てしまう。
大好きな先輩の前でも出さないような可愛くも下品な声にセラフィナ自身も自分の声かどうか疑ってしまう。
「まぁ……解放するときはボクがセラちゃんに飽きる頃か……それともwwww」
「ひ、ひぃいいぃぃ」
一枚の写真を見せられセラフィナは恐怖に身体が凍り付く。
写真には一人の美少女が無数の極道に輪姦されてる姿だった。
いやそれだけならまだよかった。
輪姦されている少女は写真から見てもわかるほど瞳孔が開き生きた感覚を思い出させなかった。
そう極道達は「死んだ少女」を犯して遊んでるのだ。
「い、いや……殺さないでください」
男が言う解放するときは「飽きる」か「死ぬか」のどちらかであった。
そして死んで先輩の下へ返さず自分が贔屓にされている極道に遺体を売り渡して新しい肉奴隷の確保の手伝いをしてらもう。
セラフィナ自身も写真に写る極道達に騙されて男に手籠めにされてしまったのだ。
本当の悪党は世間知らずのアカデミー生なんかよりも遥かに悪知恵が働く。
この写真の少女も奴隷に堕ちる前までは自分以上のモノはいないと思っていただろう。
それがこの慣れの姿だ。
「ほらw」
「ひっ……」
差し出された皮の被った巨根を見せられセラフィナの身体がビクンッとなる。
先輩の小さな男根と違い太く長く硬くそれでいて皮が被ってて恥垢の多い……「本物のチンポ」に子宮が熱くなるのを覚える。
(ひ、酷い……前の娘もこ、こんなモノで陵辱されて堕とされたんですか? こ、こんな……こんなモノを♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
「うっほぉw 積極的だねセラちゃんw やっぱり彼氏の小さなチンポじゃ満足できなかったwwww」
「あ、ああぁぁ?」
自分でも気付かないうちにセラフィナは男の巨根を手で扱き膝を突いていた。
媚びるような目で男を見上げ、扱いていた男根を舌の上でべろんっと舐める。
「うっほぉw セラちゃん、顔で受けてぇwwww」
「ひあぁぁ♡ せ、先輩のよりも濃厚なザーメンが顔にかかってるぅ♡」
びゅっびゅっ大好きな先輩よりも臭いも粘度も強いザーメンを顔に受けセラフィナは本能的に口を開いてしまう。
「ごくごくごく♡」
まるで小水のように大量に出るザーメンを口で受け止め喉を鳴らして飲んでしまう。
不思議とザーメンを通した喉が熱くなり、胃に溜まったモノすら愛おしい快感にわき溢れてしまう。
「げぷぅ♡」
喉の奥から牡臭いゲップを吐きセラフィナの視界がぐるんぐるんと回りだす。
媚薬を飲まされたからだけじゃない。
男の濃厚なザーメンを飲んで身体が「デキあがって」しまったのだ。
セラフィナも自分ですら気付けなかったが彼女は重度のザーメン依存症だったのだ。
大好きな先輩のザーメンよりも目の前の男のザーメンの方が身体を萌え上がらせ牝としての本能を掻き立ててしまったのだ。
「はぁ……も、もう我慢できません♡」
膝をついた身体を起き上がらせセラフィナはニヤつく男の太った身体をベッドに押し倒す。
そのまま先輩だけの穴だったはずの淫口に男の巨根を飲み込んでしまう。
「おっほぉ♡ お、大きいぃ♡ 先輩のが租チンに感じるくらいご主人様のチンポ大きくって気持ちいいぃ♡」
顔を下品に歪め腰を振ると乳房に垂らされたピアスがチリンチリンッと揺れ動く。
「おっほぉ♡ チンポ♡ 気持ちいいチンポォ♡ 先輩の出来損ないのチンポと違う皮の被った「本物のチンポ」ォ♡ だ、大好きぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
理性をかなぐり捨てて目の前の快楽に溺れるセラフィナの顔はかつてあった天真爛漫さはなく下品な欲望で表情を歪めていた。
「あぁぁあ……こ、これは嫌ですぅ」
とろとろに蕩けた顔でセラフィナは縛られた裸体を震わせる。
両手両足を内側に丸めるように縛られ身動きを取れなくされると中出しされた秘裂とすでに開発済みの肛門からとろとろと牝汁が溢れてきている。
男は開発が進んでいる新しい肉オナホを眺めながら下唇をべろッと舐める。
「へへw ケツ穴も見られてすっかり蕩けてるねぇw 初めての時は失神するくらい痛がってたのに今じゃひくひくさせながらチンポを欲しがってるよwwww」
「ひ、ひぃいいぃ♡ もう許してぇ♡」
ひぐひぐと嗚咽を漏らすとセラフィナは開発されていく身体への羞恥心と恐怖により肉を萌え上がらせてしまう。
男の巨根が開発が進んでいるセラフィナの肛門を穿つ。
「おっほぉ♡ マンコ化したケツマンコにご主人様のデカチンポが捻じ込まれてお腹を盛り上げるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ミチッと音を立てるように中へと挿入ってくる巨根にセラフィナの目が裏返る。
「あ、あぁぁ……い、痛いぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
半開きの口からぶくぶくと泡を噴く。
さらに奥へと挿入る男根に肛門の括約筋が締めてしまう。
「うぎぃいいっ♡ き、きがぁ……気が狂っちゃいますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
白い歯を食いしばり肛穴を穿てられる快感に何度も首を振ってしまう。
「ひ、ひぃぃいいいぃいぃいいいぃ♡♡♡♡♡♡♡ せ、先輩……た、たすけ……おっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
縄で丸められた裸体を巨根で貫かれたまま持ち上げれる。
「おっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
自身の体重でより深く肛門の男根を飲み込んでしまい口からくぐもった声が漏れる。
曲げられて縛られた両足がぴくぴくと痙攣し、セラフィナの呼吸がヒューヒューと笛の鳴る音が聞こえる。
「はははw セラちゃんのケツオナホ扱くから括約筋を締めろw」
「い、いぃいいぃいぃいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
身体を縦にシェイクされセラの視界が激しくブレる。
剥き出しの淫口からミルクのような濁った白い愛液が噴き出す。
ぶびぶびと何度も潮を吹き荒らしセラの目が濁り出す。
「ケツ穴がキュウキュウし始めたぞw このまま奥の方でチンポの先を吸うんだw うんこを奥に押し込む感覚でやるんだw」
「い、いやぁ……あ、あぁあぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
キュウッと肛門の奥が男根の先を本能的に吸いぐちゅぐちゅと腸液を分泌しだす。
「ははw もうそろそろ射すぞw 奥にチンポを挿入すからイッてザーメン搾るんだぞwww」
「ひ、ひぃ♡ た、たすけ……あ、あぁあぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ イグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どびゅどびゅっと腸内に熱いザーメンを放たれセラフィナの腹がボコッと盛り上がる。
「あ、あぁあぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
びくんびくんっと持ち上げられた裸体が痙攣を繰り返し、淫口の上の尿口から真っ黄色な小水を零れ落ちる。
「はぁ♡ はぁ♡ うぅううぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」
縄を解かれるとセラフィナは開ききった肛門から中出しされたザーメンをどろどろ零している。
「いやぁ……良かったよw セラちゃん頭も身体もいいなんて天は二物を……いやニ穴……いやいや三穴かなw」
「え……うむぅ!?」
失神寸前のセラフィナの顎を持ち上げると男は腸液まみれの男根を口の中へとねじ込む。
「う、うっぶぅぅぅぅぅぅ!?」
口の中に牡臭い男根の臭いが広がりセラの失いかけた意識が無理やり覚醒される。
「天は美少女に三穴を授ける。一つはオマンコ。もう一つはケツマンコ。そして最後は……」
「うぐぐぐぅ!?」
口の中の男根がさらに奥へと挿入いり喉奥を貫く。
「うぅぅうううぅうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
白目を剥いて喉奥を支配されたセラフィナは男根を咥えた唇の端から泡を吹き涙を流す。
喉奥の男根をゆっくり前後しながら男はヒヒッと笑う。
「最後はご存知「喉マンコ」ねwww」
「ううぅうううぅうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
セラフィナの口から陵辱されてるとは思えない苦悶の悲鳴が漏れる。
男のゆっくり前後していた腰が次第に早くなる。
「うっぶぅ♡ うっぶぅ♡ うぶぶぶぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
無理やり喉奥をピストンされセラフィナの裏返っていた目がぐるぐる回る。
「ぷぅぷぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
身体が痙攣を起こし鼻の穴から逆流した精液がドボドボと零れだす。
「うっぶぅ……ごほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口から男根を抜かれ喉奥からゴボッと中出しされたザーメンを吐き出す。
「げほ……げほげほ……うぅううぅうう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
髪を掴まれ無理やり身体を立たされる。
肛門と口からだらだらと精液を噴きながらぴくぴくと痙攣を繰り返す。
「はははw まだ終わった訳じゃないぞw」 「うっ……うぅううぅうう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
少しボコッとした腹を押さえ込まれ肛門から残っていたザーメンが逆さに傾けられたコップの中のジェリーのように噴き出す。
「お、おおぉぉおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ せ、せんぱいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
惨めに肛門からザーメンを噴きながらセラフィナは少女としての尊厳をボロボロに壊されていった。
「じゃ、契約しようかw」
「は、はいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
むっちりした足をガニ股に開き両腕を頭の後ろにやるとセラフィナは肛門に咥えさせられた毛筆の先に床に置かれた「契約書」に走らせる。
「セ、セラフィナ・グラシャーニはご主人様の24体目の「肉オナホ」として自身の人権を譲渡します。肉オナホに人権はなく好きな時に好きな場所で肉穴を使うことが出来、セラフィナに逆らう権利はありません。もし逆らった場合、ご主人様の制定した罰を全て受け「売られ」て自身の罪を贖います♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ あ、あぁあぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肛門で器用に契約書に自分の名前を書くとセラフィナの毛筆の柄を咥えた肛門からジョボジョボと大量の腸液を噴き出す。
男はセラフィナの腸液で汚れた契約書を拾い、品悪く笑う。
「じゃ、これからよろしく……ヒヒッw」
幼稚に笑う男の笑みにセラフィナは心から恐怖し、そして絶頂するのだった。
「イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」