プリズマ☆イリヤ、美遊・エーデルフェルト小説「【アナルバイブ責めあり】親友を助けるめに男達の奴□に堕ちた美遊があまりにも本物のチンポに篭絡され輪□オナホに堕ちる話」【支援者用】 (Pixiv Fanbox)
Content
「ぐっ……やめてください」
悔しそうに歯を食いしばり美遊はピアスの通された乳首を糸で引っ張る男を睨む。
「やめてってなにがw」
「ぐっ……」
ピアスに巻きつけられた糸を引っ張られるたびに敏感になっている乳首が刺激され美遊の可愛い顔が屈辱に歪む。
乳首を引っ張られビクビクと震わせる美遊を認め男は気付いた顔で首を振る。
「あ、もしかして乳首を引っ張られるの嫌だったwwww」
「あ、当り前です……」
ぷるぷる震えながら返事を返す美遊に男は一枚の写真を取り出す。
「可笑しいなぁw イリヤちゃんの時はもっと悦んでいたのにwwww」
「イ、イリヤ……!?」
地面に捨てられた写真を認め美遊の顔が真っ青に染まる。
写真には美遊と同じようにピアスの通された乳首を釣り糸で引っ張られるイリヤ(親友)の痴態が写っていた。
ただ一つ違うモノがありそれはイリヤの顔だった。
(な、なんでそんな顔をしてるの?)
惨めったらしく乳首を引っ張られているイリヤの顔は美遊と違い恍惚に歪んだ「牝の顔」をしていた。
目は上向きで涙を流し、口は涎でべちょべちょになり唇の端がつり上がっている。
よく見ると瞳孔も快楽に歪んだハートマークを浮かべている。
「……イリヤ」
自分と一緒の時には絶対に見せない「牝の顔」に美遊は一瞬だけ自分の子宮が「降りる」のを覚えた。
男の手がクイクイッと美遊の乳首を引っ張る。
「ほらw そんなところでボォ~~としてないで早く来る来るw 今日は美遊ちゃんの「調教」の日なんだからノンビリしてたら朝になるよwwww」
「ぐ、ぐうぅぅう……お、お兄ちゃん……」
口から涎を垂らし歯を食いしばると美遊はあまりの悔しさに硬く閉じた淫口から牝の本気汁を垂らしてしまう。
よく見ると皮の被った淫核もビンビンに勃起し夜の外を裸で引きずられる羞恥心と屈辱に身体が萌え上がってることが分かる。
美遊の乳首を引っ張りながら公園までやってくると男は彼女を前屈みにし、ぷりっとした尻たぶを掴んでいた。
「うっへぇw 美遊ちゃんのぷりぷりのお尻揉み心地が最高で堪らねぇwwww 揉むたびに指が弾くのにそれでいてしっとりと絡んできて……こりゃ男に揉まれるためにあるようなお尻だねぇwwww」
「ううぅぅ」
乳房のように揉まれた尻たぶをべろんっと舐められあまりの嫌悪感に美遊は鳥肌を立ててしまう。
揉んでいた尻たぶを広げると中に数珠繋ぎのアナルビーズを咥えた肛門が露になる。
アナルビーズの取っ手の輪っかに指をかけると男はヒヒッと笑う。
「今日一日ずっとお尻にこれを挿入れて授業を受けてたなんて……クラスメート……とくに男子が見たらどう思うだろうねぇwwww」
「っ……おほぉ♡」
カァと赤くなると美遊の口から少女とは思えない牝のオホ声が漏れる。
「ひ、ひいいいぃぃ♡ イリヤァ♡ お兄ちゃぁん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ずぶぶぶっと腸液の弾ける音と一緒に肛門の中のアナルビーズが抜かれ美遊の口から淫らな牝声が響く。
「あ、ああぁ……ああぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
とろぉと腸液を垂らしながらアナルビーズを咥えた肛門がひくひくと口を開く。
気付いたら自分の手でぷりっと尻肉を左右に開き男の眼前にもっこり盛り上がった肛門を晒している。
「はははw すっかりデキ上がってるねぇw 就学中ずっとお尻でイキたかったんじゃないのwwww」
「はぁ♡ はぁ♡ ううううぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ビュッと肛門から白く濁った腸液を噴き、美遊の可愛い顔が下品に歪む。
「ははははw 美遊ちゃんどうしてほしいwwww」
「うっ……イ、イリヤを……」
「うん?」
「イリヤをか、解放してください……」
「ぶっ……」
男の口から息を噴くように笑い声が響く。
「なんだいそれはw もしかして「自分が犠牲になるから友達だけは助けて」という三流漫画の物まねかいwwww」
「おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口を開く肛門に太く短い指を二本突き挿入れられ美遊の献身であろうとする心が砕かれる音が聞こえる。
「はははw 指をキュウキュウ締めてるよw ここで本当のことを言ったら「チンポ」を挿入れてあげるけど……どうwwww」
「おっほぉ♡」
指を抜かれ肛門の中から熟成され白くなりきった腸液が間欠泉のようにビュウゥと噴き出す。
美遊の可愛い顔は見る影もなく歪み堪え切れないと言った顔でついに「本性」を口にする。
「イ、イリヤだけ調教しないでみ、美遊も調教して奴隷として可愛がってくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
下の淫口からもどろどろと愛液を漏らしながら美遊は自分が「人間」であることを辞めようとすることに気付き涙を流す。
だが肛門は牡根を求めひくひくし、腸液を垂らしながら男に媚びへつらっていた。
「う、うぉおおぉぉぉお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ お、おおおぉおぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ こ、これいやあぁあぁあぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肛門に突き挿入さったバイブが尻尾のように激しく揺れ美遊は屈辱と快楽に歪んだ顔で悲鳴を上げていた。
「なにが嫌なんだwwwww」
「ひごぉん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肛門を責めるバイブの勢いがまた強くなり美遊の口から淫らなアヘ声が漏れる。
バイブ責めを受けながら美遊は首を振り目を剥く。
「バ、バイブはいやぁ♡ チ、チンポがいい♡ 本物の肉チンポでイキたいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
とても小学生とは思えない淫らなセリフにバイブ責めしていた男はヒヒッと笑う。
「おいおいw 上品な女の子が「肉チンポ」なんて言うなよw 大好きなイリヤちゃんが盛ってオマンコ求めるじゃないかwwwww」
「ひ、ひぃいいぃい♡ イ、イリヤァアアァァァ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
振動していたバイブが小刻みになる。
肛門の括約筋が強く締まりバイブの振動を内で受け止めているのだ。
「ははははw すっかりケツ穴の力のコントロールが出来るようになったなw 今まで躾けてきたガキの中でも美遊ちゃんは最高の肉穴の一つだよwwwww」
「ひ、ひぃいいぃぃい♡ イリヤァ♡ ゆ、ゆるしてぇぇぇえ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
顔を鼻水と涎と涙でぐちょぐちょにし美遊は逆らえない快感に身体を溶かしていってしまう。
「イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肛門のバイブがペットボトルロケットのように肛門から飛び出し中から大量の腸液を噴き出す。
「あ、あああぁぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
白目を剥き美遊は肛辱の快楽に身も心も蕩けきってしまうのだった。
公園の公衆便所に入るとすでに無数の男達が待機していて美遊を待っていた。
美遊のピアスの通された乳首を認め、男達は彼女の可愛い裸体を舐るように眺める。
「へへw あのイリヤちゃんと同スペックの美少女……美遊ちゃんが肉便器になってるなんてw」
「小学生のくせに乳首にピアス通して……いやらしいw」
「よく見ると腹の下に「淫紋」が彫られてるじゃないのw あれって本物?」
「ばぁかw この世界に「魔術」があってたまるかよwwwww」
そういいながら男達は小声でなにかを詠唱しだす。
「おっほぉ♡」
腹の下に刻まれた「淫紋」が強く疼きだし熱を盛る。
美遊はこの男達が「魔術使い」であることを理解し、恐怖を覚える。
ルヴィアから注意されていた。魔術師に因縁をつけられるも厄介だがそれ以上に思想のない「魔術使い」に目をつけられるのはもっと厄介だと……
(こ、怖い……し、深淵に辿り着くことが目的じゃなくただただ自分の欲望を満たすことしか考えてない目だ……)
ガチガチと歯の根が鳴る美遊に男達の手が彼女の顎をクイッと上げる。
「うっ……」
怯える唇に男の分厚い唇が重なる。
「ううううぅぅぅ!?」
大事な唇を見ず知らずの男に奪われ、あまりの嫌悪感に開きっぱなしの肛門からビュッと白い腸液が噴き出す。
「うううぅう……ぐちゅぅ♡ ぐちゅぐちゅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口の中で舌と舌を絡まされ唾液を流される。
流された唾液を思わず飲み、あまりの嫌悪感に鳥肌が立ってしまう。
「はははははwwwww」
気付いたら男の舌にいいように弄ばれる美遊を認め男達は腹を抱えて笑ってしまう。
「ううううぅぅぅぅ」
大切な唇をこんな卑劣な男達に奪われ陵辱され美遊は悔しさから身体が熱く火照ってしまう。
「さぁってw もうそろそろメインディッシュと行こうかwwww」
「うっ……」
無数の男根が美遊の身体に張り付くように突き出される。
全員皮が被って恥垢まみれの汚い「本物のチンポ」ばかりだった。
(ネットで見たものと違いすぎる)
キュンッと子宮が降りるのを感じ淫口からどろどろと愛液が垂れる。
自分の身体が牡を求めてることに気付かず美遊は本能に従うように自分に向けられる巨根をそっと二本の手でそれぞれ握ってしまう。
「ッ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
手のひらが犯されたような快感が襲い掛かる。
シコシコと小さな手が太く長い巨根を扱きだし目の前の亀頭を舌の先で舐めだす。
「べろぉん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ うっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
冷や汗まみれの裸体が熱く燃え上がり目の奥からハートマークが浮かび上がる。
「あ、ま、待ってぇ……おっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
前屈みになって後ろへと突き出された肛門を硬い巨根で突き上げられる。
「ひ、ひぐぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
細かった腹がボコッと盛り上がり美遊の口からぶふぅと泡が飛び散る。
「あ、ああぁ……ああぁあぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肛門を貫かれたまま身体が硬まり男根を握った両手がびくびくと痙攣しだす。
男の腰がドンッと盛り上がっている美遊の腹をまた突き上げピストンする。
「お、おおおぉぉぉおぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ チ、チンポがお尻の穴をピストンするぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ こ、壊れるるるるるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ハートマークを浮かべた目が何度もぐるぐる回り泡を噴いた口から牝の咆哮が上がる。
両手で握っていた二つの男根も本能的に扱き、目の前の巨根も口の中へと咥えてしまう。
「うっむうううぅぅうぅうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肛門、口、右手、左手と合計四つモノ男根を同時に味わい美遊の清廉とした精神が汚濁の快楽にドンドンと染められてしまう。
「美遊ちゃんのケツの穴すっごい締まるぜw まるで上質なオナホみたいだw いやこれから肉オナホになるんだ。ただのオナホと一緒にしちゃオナホに失礼かwwwww」
「オw ナw ホw 以下かよぉwwwwwww」
ドッと笑い飛ばされるもすでに頭の中を男根漬けにされた美遊の耳には届かずめくるめく快楽に蕩けそうになっていた。
(き、気持ちいいぃ♡ チンポ気持ちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
知らなかった世界を無理やり知ってしまい美遊はもう元の世界に戻れないと堕落する自分を認めてしまう。
(でも……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
うっとりと微笑み喉奥まで男根を飲み込む。
(チンポ気持ちいいからいいや♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
自分から身体と手を振り男根を扱くと美遊はこれから続く「肉欲」の堕落に期待し穴イキしてしまう。
「ぶっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
鼻の穴からザーメンを噴きながら肛門、右手、左手と同時に熱い牡汁をぶっかけられ美遊は幸せと堕落の絶頂を迎えてしまう。
二度と這いあがれない淫獄へと堕ちるように……