ブルーアーカイブ、一之瀬アスナ小説「調□済みのアスナが男に胸を揉まれながら母乳を吐きながらアナルセックスされ完堕ちした後ベッドで眠っている男の股間に顔を埋め鼻の穴からザーメンを噴く話」【支援者用】 (Pixiv Fanbox)
Content
「うぉおぉおおぉおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おっぱい爆発しちゃうぅううううぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
処刑台に使うような首と手首を拘束する枷に身体をハメられアスナの口から獣のような悲鳴が上がる。
「ひ、ひぁぁあぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
盛り上がった乳首から真っ白な母乳が噴く。
「あはははw アスナちゃんのデカパイたぷんたぷんでおっぱい汁を射して気持ちいいのwww」
「おっふん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
母乳を噴き散らすアスナの巨乳を握り潰し男はせせら笑う。
「あははw あの無邪気なアスナちゃんが女の悲鳴をあげて乳汁びゅーびゅー噴いて恥ずかしくないのかwww」
「や、やめてぇ♡ こ、これはご主人様(先生)のモノなのぉ♡ おっふん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
母乳を噴いて握り潰されていた巨乳を離される。
自由になった巨乳が上下にぶるんぶるん揺れる。
真っ赤に紅潮した乳首からホースの水のように母乳が撒き散りアスナの快活だった顔を下品に歪める。
「あぁあぁああぁぁ♡」
拘束する首枷のせいで首も手首も満足に動かせずアスナは泣き声を上げて涙を流す。
「うっぎぃいいいぃいぃいいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
揺れる巨乳をまた手のひらに乗せ硬くなった乳首をギュッと引っ張る。
「お、おぉおおおおおぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ きがくるっちゃうぅうぅぅぅうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
淫口からぶしゅっと愛液が噴き散る。
「はははw 乳搾られながらオマンコから潮を噴いてるよw 気持ちいいな気持ちいいと言っていいよwww」
「おっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
母乳を噴く乳首を捻られアスナの目が斜めに揺れる。
「ひぉ……♡」
身体を支えていた男の手が離れる。
アスナの枷で拘束された裸体が上半身を前に屈ませ、への字姿勢に倒れる。
「おっ♡ おっ♡」
白目を剥く。
高く上げた尻が震える。
淫口の穴から白く濁った愛液がどろどろ溢れ続ける。
「はははw 肉便器みたいな格好で潮を噴きやがってwww」
「あうぅん♡」
尻肉を掴まれ左右に開かれる。
とろとろの肛門が晒される。
男の下唇がべろりと舐める。
「綺麗なケツの穴だなぁw とても咥え慣れたチンポホールとは思えないぜw」
「おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腹の内側がドンッと盛り上がる。
「お、おおぉおおぉおおお♡ き、きついぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
アスナの形のいい肛門が男の硬い男根を飲み込みギチギチに拡がる。
「あ、あぁぁ……いやぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
唇の端から泡が噴く。
への字姿勢の裸体が痙攣を繰り返し目が裏返る。
「ご、ごしゅじんさ……おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腹を盛り上げられ裸の肢体が跳ね上がる。
「い、痛い……痛いよぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
白い歯を食いしばり鼻水が垂れる。
男の巨根がまたアスナの腹の内側を盛り上げる。
「おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男の腰がアスナの尻を叩きパンパンと叩く。
「ひぁぁ♡ あ、あぁ♡ あぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男根を咥えた肛門がじゅるじゅると腸液を垂らしいやらしい音を立てる。
「いっぐぅ♡ いっぐぅ♡」
喉を引きつらせながらアスナの細い腹が何度も盛り上がり続ける。
「う、うぅぅうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
白い歯が食いしばる。
裏返っていた目がぐるぐる回る。
「ひぃ♡ ひぃ♡ う、うぅううぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
杭のように太い男根が何度も狭い肛門をピストンする。
男の胸板がアスナの背中に重なり後ろから豊満な巨乳を鷲掴みする。
「はははw おっぱい揉むとチンポを飲み込んだケツの穴がキュウキュウ締まってくるぞw ほら、啼けぇwww」
「おっふぅん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
への字のまままた腹の内側を盛り上げられる。
アスナの濁り始めた目が何度も回る。
小さな口がぱくぱく開く。
「き、きもちいいぃ♡ ケ、ケツの穴を犯されて気持ちいいよぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
大粒の涙を何度も流し顔をどろどろに蕩かせる。
男も鍛えられた腰を強く突き上げて腹の内側を盛り上げる。
「あ、あぁあぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
への字姿勢の上半身を持ち上げら背中を反らす。
「へへw」
「おっほぉ♡」
掴まれていた巨乳の肉に太い指が食い込む。
「お、おぉおおぉおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
柔らかくもハリのある巨乳が何度も男の指で変形させられ乳首がツンッと上を向いて硬固くなる。
「ひ、ひぃ♡ くるぅ♡ お、大きいのがおっぱいとケツの穴からキチャぅううぅうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ひっいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
何度も盛り上げられていた腹が強く盛り上がる。
肛門を突いていた男根が盛り上がり尿口が広がる。
「あっつぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
敏感な腸壁に男の熱いザーメンが射ち放たれアスナの目が本当の意味で白目を剥く。
「うぉぉおおぉおおお♡ おぉおおぉおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ じ、じぼられるるるるるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
両腕を天井に吊るされアスナの喉から獣のような咆哮が漏れる。
揉まれた巨乳の先の真っ赤に腫れた乳首からからどばどばと真っ白な母乳が噴き上がる。
「じ、じぼらないでぇ♡ も、もっとじぼっでぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口の中から薄い舌を垂らし涎が零れる。
「お、おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「うっひぃw」
男の手がアスナの張り詰めた巨乳に弾かれる。
大きな巨乳が何度も左右バラバラに上下に揺れぶるんぶるんっと音を立てる。
「はははw 乳が揺れてるせいでおっぱい汁が遠くまで飛んでるぞwww」
「お、おぉおおぉおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ は、恥ずかしいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
鼻水まで垂らしアスナの顔が下品に歪む。
「へへw」
「おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
左右バラバラに揺れる巨乳が下から伸びた手で支えられる。
持ち上げられた巨乳が指が太い指で食い込まされる。
「イ、イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
舌を垂らした汚いアへ顔が浮かぶ。
「はははw おっぱいイキしたなw アスナちゃん、おっぱいでイクの気持ちいいwww」
「は、はひぃ♡」
後ろから唇の右端を引っ張られアスナの顔がますます蕩ける。
「お、おぉぉおおお♡ おっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
唇を引っ張られたまま腹の内側が盛り上がる。
「お、おしりぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
またギチギチの肛門に硬い男根を挿入されアスナの裸体がガクガク震える。
「うっ……うっぎぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
足が崩れ身体が下に落ちる。
楔となった肛門の男根が根元まで食い込みまた細かった腹を盛り上げる。
「ぐ、ぐるじぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
指で引っ張られている唇の端から泡が吹く。
口の中の白い歯が食いしばる。
「お、おほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
真っ赤に腫れた乳首から白い母乳が男の射精のようにびゅっびゅっと噴く。
「ははははw ケツの穴キュウキュウだぞw ほらw もっと啼けぇwwww」
「おっほぉ♡ おっほぉ♡」
細い腹がボコッボコッと盛り上がるたびに支えられてない片方の乳房がぶるんぶるんと上下に揺さぶられる。
「お、おおおおぉぉ♡ おおおおぉぉぉぉお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
天真爛漫なアスナからは想像も出来ない雄叫びを上げ目の奥のハートマークがより濃くなってくる。
「へへwwww」
「うっぎぃ♡」
腹がより大きく盛り上がり尻肉がパンッと鳴る。
「お、おっほぉおおおおおぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
あまりの快感にアスナは脳みそが砕けるような恍惚感に襲われ鼻血が出始める。
「あ、ああぁ、あああぁあ♡」
むっちりした脚がガクガク震える。
男の巨根で肛門を串刺しにされて無ければ今頃身体が倒れ床の上で痙攣していただろう。
だがそれが余計にアスナの身体を追い詰める。
「ひ、ひぃ……ひいいいぃぃぃいぃ♡」
ハートマークに歪んでた目が裏返る。
貫かれた肛門が熱くなり少女から牝へと堕とすための辿ってはいけない恍惚感に身が焼かれる。
「い、いっぐぅううううぅうぅぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
乳首からびゅるるるっと真っ白な母乳を噴く。
「あっつぅ♡」
絶頂した肛門にマグマのようなねっとりした精液が中出しされアスナの意識がプツリと途切れる。
「むちゅぅ♡ むちゅむちゅぅ♡」
ベッドに大股を開いて寝そべる男の上でアスナは唇から下品な音を立てている。
大股を開いた男の股間に顔を埋め自分を「牝」へと堕としてくれた男根を喉の奥まで咥えて吸っている。
「ううううぅぅぅう♡」
目の奥のハートマークがより濃くギラギラ光る。
(お、おいしいぃ♡)
舌の上をぴりぴりさせる男の恥垢の味に脳みそが痺れ、薬を打ったような恍惚感に裸の身体が溶ける。
「ふっぶぅ♡」
鼻の穴から口の中に射されたザーメンを噴き目がギョッとなる。
「じゅぅぶぅ♡」
口の中をどばどばとザーメンを吐かれながらアスナはうっとりと喉の奥を締めてしまう。
「ごく……ごく……ううううぅぅう♡」
切ない声を上げアスナの頭がゆっくりと男根から離れる。
「ぶはぁぁぁぁ♡」
唾液の滝を垂らしながら男根から口を放す。
「はぁ♡ はぁ♡ うううぅぅぅ♡」
唇に垂れるザーメンを舌で舐めとりアスナの細く長い指が濡れそぼった淫口に食い込む。
「はぁ♡ ザーメン飲んで燃え上がっちゃってる♡ ご、ご主人様ぁ♡ オマンコ許可をくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「うん? なんだまだお前の番だったか?」
今気付いた顔で男はスマホの生成AIでお気に入りの女の陵辱イラストを眺めていた。
今度はこの少女を自分の奴隷にするのだと計画し、その妄想を補強するために彼女の顔をAIで作っているのだ。
アスナは少し拗ねた顔で淫口の指をぐちゅぐちゅ動かし続けている。
「もう♡ もう私に飽きちゃったの♡ お願い♡ 飽きてもいいからオマンコはちょうだい♡」
「はははw 俺はお前の肉バイブじゃないんだぞ……」
「おっほぉ♡」
ベッドの上で膝立ちしているアスナの淫口に吐いたばかりの男根を突き上げアスナの喉から牝声を上げさせる。
男の腰が寝そべったまま力強く上下する。
「あっ♡ ああぁあ♡ ご、ご主人様のチンポ気持ちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
大きな胸を上下にゆさゆさ揺らしながら腰を突かれアスナは子供のような舌足らずな声を出す。
「ひっ♡ ひっ♡」
無垢だった瞳をどろどろに濁らせハートマークを浮かべアスナは下品になった身体を熱くする。
自分からも突き上げる男根を腰を捻りながら刺激を与え快楽を貪り合う。
「イ、イッちゃうぅ♡ またイッちゃいそう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
小さな口を広げ喉の奥から少女では絶対に出せない蕩けた牝の音を立てる。
「はははw エロさだけならお前を超える奴はいないかもなwwwww」
「ひっごぉ♡」
男の腰に跨ったまま腹の内側を強く盛り上げられアスナのハートマークに歪んだ目が裏返る。
「イ、イッグゥウウウゥゥウウゥゥゥゥウゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おっほぉおぉおぉおぉぉおぉおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どぶどぶと胎の中に子供を作るかもしれない熱いザーメンを受けアスナはあまりの快感に何度も絶頂を繰り返し涎と涙を零してしまう。
「あへぇぇぇえ♡」
盛り上がって肥大化した乳首からどろどろと母乳を垂らしアスナは自分が少女から牡の体液を搾るための「牝」に生まれ変わったことを心から悦ぶのだった。
「もっときもちよくしてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」