NTE: Neverness to Everness、ミント小説「愛するココちゃんを守るためにミントが男の奴□嫁となることを誓い男根にキスをしながら祭壇の上で陵□を受け聖母マリアに抱き着きながら□される話」【支援者用】 (Pixiv Fanbox)
Content
厳かな祭壇の前でミントは男に肩を組まれ俯いていた。
その格好は異様なモノだった。
「……」
綺麗なウェディングドレスの胸元はぱっくり肌蹴け裸の乳房を晒していた。
長いスカートの丈は前が縦に裂けて左右に開くように綺麗な縦筋が露になっている。
さらに首には犬に使うような屈辱的なリードのついた首輪がハメられている。
普通に見て
肩を組んでいた男はニヤニヤいた顔で88は超えてるだろう巨乳を揉む。
「ほらミントちゃん、笑顔笑顔w そんな悲しそうな顔をしてると大事な恋人(ココちゃん)を守れないよwwww」
「っ……」
顔を真っ青にしてミントは震える。
(コ、ココちゃん……)
指を絡めるように握り合っていた自分の両手に力を籠める。
男のいやらしい手が何度もミントの豊満な巨乳を持ち乳首を引っ張る。
「うううぅう」
調教された身体が嫌でも強い反応を見せる。
「はははw まだ結婚してないのに乳首が感じてるねぇw」
「うううぅ」
硬くなり始めている乳首をコリコリ弄られミントの目から大粒の涙が零れる。
男は乳首を弄りながら耳まで真っ赤にするミントに囁く。
「じゃあ誓いの儀式をしようかwwww」
「あ……?」
無理やり赤い絨毯の上に跪かされる。
「ひっ……」
タキシードのズボンの中から皮の被った巨根が露になる。
「……」
自分の処女を奪いアナルまで陵辱した巨大な男根を認め喉がゴクリと鳴る。
(こ、こんな大きいのが私の中に……)
何度許しを乞うても貫かれ泣かされ続けた巨根を認め、目頭が熱くなる。
「へへw そんなにジッと見つめられるとテレるなぁwwww」「
「うっ……」
恥垢のこびり付いた亀頭がミントの薄い唇にピトッと重なる。
「ッッッッッ♡」
唇が強い嫌悪感とそれとは別の奇妙な恍惚感に襲われる。
「はぁ……はぁ……」
顎に涎が垂れ半開きになっていた口から熱い息が漏れる。
男は勃起した男根をミントに見せながら下卑た笑みを浮かべる。
「じゃあ教えた通りの言葉を言ってその後に誓いのキスだw デキるだろうwwwww」
「……はい」
唇を結び一瞬だけ悔し気な表情を浮かべる。
だがミントは両手を握ったまま跪いた状態で男の目線に自分の視線を重ねる。
「わ、私ミントはご、ご主人様のど、奴隷嫁となることを誓います」
カァッと子宮が熱くなるのを覚える。
「ミ、ミントの人権は夫となるご主人様のモノとなりオマンコもケツ穴も口の中も全てご主人様の所有物として自由に使うことが出来ます」
大粒の涙が悔しさと胸の高揚感から零れ落ちる。
裸同然のウェディングドレスの格好で男に傅くよう忠誠を誓わされる。
普通の少女なら堪えられない屈辱だが不思議とミントの心臓は熱く高鳴っている。
「オ、オマンコもお尻の穴も口の中もご、ご主人様の気分次第で中出しぶっかけは自由です。ミ、ミントに拒否権はなく例え孕んでもご主人様の命令次第で堕胎すことも産むことも自分でも選ぶことは出来ません♡ ど、どうか……に、人間でなくなったミントを卑しい奴隷嫁として飼ってください♡」
硬く勃起した淫棒を手で擦るように握り、左手で睾丸を揉みだす。
「愛してます……ご主人様ぁ♡」
チュゥゥゥッと男の尿口に唇を重ね吸うようにキスをする。
大事な唇を汚い男根で捧げる嫌悪感がよりミントの身体を燃え上がらせる。
「はははははwwwww」
自分の男根に泣きながらキスをするミントに男は左手で頭を支えながら大笑いするのだった。
「ぶはぁぁぁ♡」
深い息を吐くとミントの唇がキスをしていた男の男根から離れる。
ツゥと唾液の糸が垂れミントの裸の乳房へとプツンっと切れて離れる。
「はぁ……はぁ……うううぅぅ」
気付いたらミントの腿は淫口から垂れる愛液で濡れていた。
「チンポに忠誠のキスをしたくらいでもう濡れてるのかwwwww」
「は、はい……も、もう身体が熱くってどうにかなりそうです♡」
握っていた男根を扱きながらミントは蕩けた目で男を見る。
もはや理性など蒸発し燃え盛る身体の熱を冷ましてほしいと目で媚びていた。
「へっw そんなに熱いのが嫌いかwwww」
「うっ……」
首に巻かれていた首輪のリードを引かれ無理やり立たされる。
「あ……うっ♡」
前から豊満な巨乳を鷲掴みにされむにゅむにゅと揉まれる。
「う、ううううぅ♡」
下唇を噛みながらミントは男の遠慮のない胸の揉み方に切ない声を上げる。
「あっ……♡」
胸を揉んでいた指が柔らかい肉に食い込むとミントの喉から今までにない甘い声が漏れる。
「ひひっwwwwww」
男の口角が上がり胸を前から揉みながら顔を近づける。
「こんなエロい身体してるんだ……もう気取る必要なんて無いよなぁwwwww ミントちゃんはエッチなこと大好きな変態牝嫁なんだからさぁwwwww」
「あ、ああぁぁ……い、言わないでぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
胸を揉まれながら背中を反りミントはオナニーですら感じたことのない強い恍惚感にイッてしまった。
「イグゥ♡」
裏返った目から涙が零れ、ミントの口角が涎を垂らしながら吊り上がる。
「ううううぅ……うううぅぅう♡」
バージンロードの祭壇の上に無理やり背中を預けるように倒されるとミントの顔が苦痛と恍惚に歪む。
「うっぐぅ♡」
細く引き締まっていた腹がボコッと盛り上がる。
「あああぁぁぁあ♡」
身体を突き上げられ異様な快感が芯に迫る。
男と握り合った両手の指に力が入り思わずむっちりした脚が男の腰に絡まる。
「あっ♡ あぁぁ♡ あああぁぁぁ♡」
祭壇に背中を預けたままミントは自分の意思で腰を動かし淫口を裂く男根を膣肉で扱いてしまう。
男の分厚い唇がべろんっと舌で舐められる。
「へへw オマンコがどろどろきゅうきゅうと締まってるぜw チンポが気持ちいいなら気持ちいいと言ってみなwwwww」
「あっ♡」
また子宮口を潰され細かった腹がボコッと盛り上がる。
「き、きもちいいぃ♡」
目を裏返しながらミントは小さな口をぱくぱく開く。
「ご、ご主人様のデカチンポがミ、ミントのマゾオマンコを貫いて子宮をガツガツ叩いて……く、狂っちゃうほど気持ちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口の端から泡を立てミントは調教されイキ安くなっている淫口をギュッギュッと締める。
「ひっぐぅん♡」
また子宮口を潰され細かった腹が大きく盛り上がる。
「あああぁぁああああぁあ♡」
神聖な式場の壁にミントの牝の悲鳴が響く。
「あっ……♡」
びくんびくんと裸同然のウェディングドレスの身体が痙攣する。
「おぉ、おおおぉぉぉ♡」
どくどくと膣内に熱いザーメンの汁を感じミントの顔が下品に歪む。
「な、中出しき、気持ちいいよぉ♡」
ハツラツとしていた顔がどろどろに蕩け半開きの口から何度も濃い泡が立つ。
「ははははwwww 具合のいい嫁オナホだなぁwwwww」
「うっほぉ♡」
淫口から男根を抜かれる。
ぱっくり開いた穴からどろどろと中出しされた精液を見て男はタキシードのポケットから煙草を取り出す。
「へへw こりゃ孕むかもなぁw 産む時は知り合い呼んでショーにしてやるから元気なガキを生みなwwwww」
「は、はいぃ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
女としての尊厳を踏みにじられながらもミントは強い恍惚感に蕩け目の奥にハートマークを浮かべてしまう。
「おっとw まだ終わりじゃないぜぇwwww」
「お、おおおぉ♡」
仰向けに倒されていた身体をうつ伏せにされる。
比較的大きめの祭壇の上にミントの大きな巨乳が潰されるように乗る。
ぷりぷりの尻が後ろに突き出され肛門が露になる。
「おっごぉ♡」
開いた肛門の中に射精したばかりの男根が捻じ込まれ突き上げられる。
「うぎぎぎぎいぃいいいぃぃぃ♡ ぎ、ぎづいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
狭い肛門をギリギリまで押し広げられミントの口の中の白い歯が食いしばる。
細かった腹を盛り上げられ押し広げられた肛門からどろどろと甘い蜜が漏れ落ちる。
「はははwwww ツンデレでないくせにケツが弱いなんてなぁwwww」
「おおおぉおぉぉ♡」
祭壇の前で前屈みになっていた身体を持ち上げられドンッと肛門の奥に硬い男根が貫かれる。
「ひ、ひぁああぁあぁぁぁあ♡」
ウェディングドレス姿の身体が大股を開いて宙に浮き、貫かれた肛門がびくびくと痙攣を繰り返す。
「あ、ああぁぁぁ、ああぁあぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肛門と男根の結合部から蜜がじゅるじゅる溢れ、ミントの目が霞むように濁る。
男の両手がミントのむっちりした脚を掴みまた腰をドンッと突きあげる。
「おっほぉ♡」
身体が縦に揺れ大きな巨乳がぶるんぶるんっと揺れ動く。
「あ、ああぁぁぁぁあ♡」
喉の奥から少女では出せない牝の咆哮が上がる。
男の腰が比較的大きめな体格をしたミントの腰を何度も打ち付け細い腹を盛り上げ続ける。。
「ひぐぅ♡ こ、壊れるぅ♡ 壊れちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
目が何度もぐるぐる回り肛門を貫かれるたびに喉の奥から牝の悲鳴が轟き続ける。
「い、いいぃぃい♡ ぐるぅ♡ お尻の中から熱いのがぐるうううぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
白い歯を食い縛りながらミントは昇りつめる恍惚感に泡を噴く。
「イッグゥ♡」
神聖な祭壇の上にじょろじょろと真っ黄色な小水をかけミントは下品な牝イキをしてしまう。
自分が人間からただの「牝」に成り下がったことを認めるように……
「あ、ああぁぁ♡ こ、この格好恥ずかしいぃ♡」
祭壇の奥のマリア像の前まで肛門と繋がったまま連れていかれる。
むっちりした脚を左右に開かれ淫口と肛口からどろどろと中出しされたザーメンを零し続ける。
「おっほぉ♡」
ミントの淫口と肛口に放たれた精液が清楚なマリア像の顔にかかる。
男はミントを抱えたまま大笑いする。
「なんだなんだw 聖母様に顔射かwwwww ミントちゃんの門出を祝ってくれてる人に品のない仕打ちだなぁwwwww」
「お、おおおおおぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
堪え切れずミントは淫口と肛口に注がれ過ぎた精液を全て吐くようにマリア像に汚い顔射を繰り返す。
「あああぁぁぁぁあ♡ ゆるしてえええぇぇぇえぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
自分が女として最低なことをしてる自覚がよりミントの中に目覚めさせられたマゾヒズムを刺激し悔しさと恍惚感のサンドウィッチを味合わせる。
「おっ♡」
身体を降ろされミントの細い両腕はマリア像の首の後ろへと強引に回される。
「おっごぉ♡」
マリア像に抱き着いたまま後ろから尻を掴まれ固い巨根を淫口に突き刺される。
「いっぎぃいいいぃぃぃぃい♡♡♡ そ、そんあぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
神聖な存在に抱き着きながら後ろから突き上げられて犯される。
「あぁっ……ゆ、ゆるしてぇ♡ こ、こんなのば、罰が当たっちゃうぅ♡ ごめんなさいごめんなさいごめんなさいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「なにがごめんなさいだぁwwwww 神聖な式場で淫乱に乱れてることか? それともマリア像にザーメンを顔射した事かw それとも奴隷の分際でマリア像のご尊顔を見る不敬かwwwww どっちにしても二度と逢わないんだからもういいだろうwwwww」
「おっごぉ♡」
淫口の奥の子宮口を潰されミントの目が裏返る。
「いっ……いっ……」
小さな口がぱくぱく開き喉の奥から叫んではいけない音が飛び出る。
「イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
可愛かった顔を下品に歪め、ミントは自分が人間から牡の欲望を満たすための「奴隷嫁」に堕ちたことをついに認めてしまう。
男の高笑いが神聖な式場の壁を叩く。
中出しされた淫口からどろどろと精液を零し綺麗なバージンロードの床を汚すのだった。
「おっふぅん♡」
ザーメンで腹を膨らませた淫口から男根を抜き、男は後ろからミントの揺れる巨乳を鷲掴みにする。
「さぁ……最後に言ってみなw 俺のことはどう思ってる?」
「あ、あぁあぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
絶望と恍惚に顔を歪めミントは蕩けた声を出す。
「愛してますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」