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「あっ♡ あっ♡」

 ベッドのマットに両腕を押し付けられるように拘束されるとサレンの小さな口から甘い声が出ている。

「へへへwwww 気持ちよさそうな声を出すじゃないのwwwww」

 腰を派手にグラインドしながら男はサレンの揺れる巨乳を上から押し潰すように揉む。

「ああぁあぁぁ♡」

 サレンの顔がますます蕩ける。

 口から発する声にも甘味が強くなり目から涙がボロボロ零れる。

「イッグゥ♡」

 顔を真っ赤にしてサレンの淫口が激しい絶頂感に襲われる。

「はぁ……はぁ……」

 すでに何度も中出しされている淫口が男の巨根をギュッギュッと締める。

 仰向けにされ上を向いている巨乳がぷるぷる震え乳首がサクランボのようだった。

「へへw 美味そうw」

「おひぃん♡」

 揺れる乳房にむしゃぶりつくように男の唇がサレンの乳首に吸い付く。

「じゅるるるるるぅwwwww」

「あ、ああぁ、あああぁぁぁあ♡ き、きもちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 乳首を吸われながら腰を突き上げられる。

 サレンの腹が盛り上がりながら顔がどろどろに溶けていく。

「ああぁあああ♡」

 喉の奥から牝の咆哮を上げ、首が後ろへとのけぞる。

 男達の嘲笑の声が響く。

「なんだなんだw 孤児院を守るための俺達に身体を売っておいて自分が一番楽しんでるじゃないのwwww」

「うむぅ!?」

 乳首を吸われたまま別の男が仰向けのサレンの唇にキスをする。

「ううううぅぅぅう♡」

 目が裏返り唇の中に分厚い舌が捻じ込まれる。

「うぐぅ……ううぅう♡」

「ぐちゅぅw ぐちゅぐちゅぅwwww ずずずずぅwwwww」

「うっぶぅ♡」

 男の舌がサレンの舌を陵辱するように絡みつき、じゅるじゅると粘っこい唾液が流し込まれる。

「うむぅ♡ ごく♡ ごく♡ ぶはあぁぁあ♡」

 絡み合っていた二つの舌が離れ唾液の糸がツゥと出来上がる。

「あっ♡」

 糸が切れ顔にかかるとドンッと腹の内側が盛り上がる。

「お、おおおぉぉぉぉおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 顔が下品に歪み、サレンのむっちりした脚が男の腰に絡まり密着度を上げる。

 粘着液の弾ける音が響く。

「き、きもちいいぃ♡」

 サレンの裸の身体が男の腰の動きに合わせて激しく上下する。

「ひ、ひああぁあぁぁあ♡」

 パンパンパンッと腰と腰がぶつかり合う音が響き、そのたびに細い腹が何度も盛り上がり続ける。

「ぎ、ぎぎぎぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 涎まみれの口の中の白い歯を食い縛る。

 押さえつけられた両腕を震わせ、小さな手がギュッと握りしめて拳を作る。

 何度も腹を盛り上げ続ける男の巨根にサレンの子宮が熱く火照る。

「おいおいw もっと嫌がってくれよw これじゃあレイプじゃなくただのイチャラブじゃんwwwww」

 また男達の笑い声が響きサレンは悔しさと恍惚感に涙が止められなくなる。

「あ、あなた達……さ、最低ね……おっほぉ♡」

 また巨根で腹の内側を盛り上げられサレンの顔が下品に歪む。

 小さな口が何度もパクパク開き舌が飛び出す。

「た、たすけ……あぶぅ♡」

 開いた口の中に硬く臭い男根が入り込む。

「ううううぅぅぅうぅぅ♡」

 口内に牡の異臭が広がりサレンの視界がバチバチと光る。

(く、臭い♡ 臭すぎるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 口の中から身体の芯まで牡の臭いによる嫌悪感が駆け巡り白い肌にぶつぶつの鳥肌が立つ。

「うっぶぅ♡ うっぶぅ♡」

 淫口を貫かれながら口内も硬く臭い男根で突きあげられる。

「ううううぅぅ♡ うううぅぅぅう♡」

 仰向けの姿勢のまま口と淫口を同時に硬い男根で突きあげられ、サレンの目がぐるぐる回る。

(た、たすけ……あぁあぁ♡ き、気がぁ♡ 気が狂うぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 脳みそが火で炙られて溶けるような気持ち良さに襲われる。

 子宮を潰されるたびに芯が痺れ、口の中の男根を吸ってしまう。

「ははw チンポに夢中って顔だなwwww」

「うっぶぅ♡」

 口の中の男根が喉を突きサレンの目が裏返る。

「うっぐぅ♡」

 同時に淫口を占める男根が腹を盛り上げながら弾力のある子宮を押し潰す。

「ううううぅう♡ うううぅうぅぅう♡」

 男根を咥えた唇の端から泡が立つ。

 無理やり犯されるサレンの身体の中の快楽神経が焼き切れるように熱を盛り膨れ上がる。

(くるぅ♡ またくるぅ♡ お願い……ゆるし……あああぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 男二人の腰が激しく口腔と淫口を責め上げ激しくピストンする。

「ほらよっwwwww」

「うっぶぅ♡」

 淫口と口腔を同時に突きあげられ潰されサレンの目が裏返る。

「うっっっううううぅぅうっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ うっぶぅ♡」

 淫口と口腔から飲み切れなくなった精液が噴き出す。

「ううぅ♡ うううぅぅう♡」

 二つの男根を咥えたままサレンの裸体が激しく痙攣を繰り返す。

 鼻の穴からも中出しされた精液をどろどろ零しなんとも汚い表情が出来上がっている。

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