ブルーアーカイブ、渡海ココロ小説「男達に輪□されたココロが快楽堕ちし喉から甘い息を吐きながら腹を盛り上げられ四つん這いにされると拡がった淫口と肛口の穴の中をスマホのカメラで撮られる話」【支援者用】 (Pixiv Fanbox)
Content
「あぁぁあぁぁ♡ せんせぇ以外のチンポ、気持ちいいです♡」
大の男三人に囲われココロは嬉しそうに啼いている。
先生で破瓜を済ませた淫口には腱を切るのではと思う程の巨大な男根が捻じ込まれている。
「はぁ♡ はぁ♡ はははは♡」
右手と左手で握らされた先生の十倍は大きな巨根を扱き狂ったように笑う。
「なんだココロちゃんw 「本物のチンポ」を知って狂っちゃったかwwww」
「おっごぉ♡」
少し肉の乗っていた腹が盛り上げられココロの目が裏返る。
「ほらほらw 少しお腹を盛り上げられたくらいで情けないw ちゃんと手コキもするんだよwww」
「は、はいぃ♡」
顔をどろどろに溶かしながら男達の命令にしたがようにココロは右手と左手で握らされた太すぎる男根を扱きだす。
(あぁぁぁ♡ せんせぇ以外のチンポなんて嫌だと思っていたのに♡ い、今は……いまはぁ♡)
「あむぅ♡」
右手で扱いていた男根を口に咥える。
「おっほぉw こいつ自分で咥えやがったwwww 初めて見た時は吐いたくせに今は咥えるほどってwwwww」
バカにするように笑い男は肥えた腹を揺らす。
「清楚そうに見えて本性はチンポ狂いのビッチかよwwww」
「うっむぅ♡」
男根を口に咥えたまま腹の内側を盛り上げられココロの目から涙が飛び散る。
「う、ううぅ♡ うううぅぅ♡」
ギュッギュッと淫口の男根を締め、左手の肉竿を扱き続ける。
口に咥えた男根をも舌で亀頭を舐めながら尿口をジュゥゥと吸う。
「はははw チンポの咥え方が上手になったじゃないかw 最初はあんなに下手糞だったのにwwwww」
「ううううぅぅ♡」
口の中でびくびくする硬い男根にココロは片目を瞑り強い恍惚感に震える。
(口の中のチンポ……すごく素敵ぃ♡)
仰向けで犯されている裸体がビクンッと跳ねる。
淫口が男根を締め睾丸から直接精液を搾ろうと吸引を始める。
男は情けなく少し呻く。
「こいつはすごいw ミミズ千匹なんて言葉があるがこいつのマンコなら間違いなく良い釣り餌になりそうだwwwww」
「ううううぅ♡ うううぅぅう♡」
口の中と淫口の中を同時に突かれココロの目が白黒する。
男はココロの淫口の中の感触を堪能しながらゲラッと笑う。
「もっとも釣るのは魚じゃなく「客」だがなぁwwwww」
ドッと笑い声が飛ぶ。
ココロは犯されながら笑われる屈辱感に涙が零れるもそれ以上に強い恍惚感に身が溶けそうになる。
(ああぁぁ♡ せ、せんせぇ……ココロを許してぇ♡ おっほぉ♡)
淫口を占めていた男根が激しく前後し少し肉の乗っていた腹がボコッボコッ盛り上がる。
「ううううぅ♡ うううぅぅぅ♡」
口の中を陵辱している男の男根が強く吸い、ココロの心が熱く火照るのを覚える。
左手も男根を扱くスピードが上がりまるで性器のような快感が手のひらに広がる。
(あ、あぁぁあ♡ だ、だめぇ♡ こ、このままだと♡ お、堕ちるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
濁り始めている目が裏返り大粒の涙がボロボロ零れる。
淫口を責める男根を締め、口の中のモノが美味しく感じてしまう。
「ううううぅう♡ うううぅぅぅぅう♡」
男根を扱いている左手の動きが早くなる。
淫口と口腔、先走り液で汚れた左手からぐちゅばちゅと汚い音が鳴る。
「うっ……うううぅぅ♡」
押さえつけるように陵辱されている裸体がビクンッと跳ねる。
裏返っていた目がぐるぐる回り頭が沸騰しそうに熱くなる。
(くるぅ♡ せんせぇの時では絶対に来なかった……せんせぇとヌルいセックスの後にしてるオナニーの時以上のア、アレがくるぅうううぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
喉奥に男根を飲み込み淫口をが強く締まる。
「おっほぉw 射るよぉw しっかり孕むまで何度でも射してあげるから安心して孕みなwwwww」
「うっぶぅ♡」
男根を飲み込んだまま淫口を突き上げられココロの脳みそがぐちゃぐちゃに砕け散る。
(イッグゥウウウゥウゥゥウゥゥウゥウゥウゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ うっぶぅ♡)
鼻の穴から濃厚なザーメンを噴きだしながらココロの子宮に子を孕む魔液が射ち放たれ腹を膨らませる。
「ううううぅぅぅうぅ♡」
左手で扱いてた男根も熱い牡液を綺麗に洗われた桃色の髪にぶっかけられる。
「ううううぅ♡ うううぅぅう♡」
三つの男根に同時に犯されていたココロの裸体が何度も甘い痙攣を繰り返す。
綺麗だった白い肌は鼻の穴まで男達の放った精液で汚れ異様な臭いを放っている。
「ぶはぁぁぁ♡」
口から男根を抜かれるとビュッと目の中に熱いザーメンを顔射される。
「はぁ♡ はぁ♡ うううぅぅぅぅう♡」
淫口からも男根を抜かれ中からどろどろと熱いモノが溢れだす。
「はぁぁぁ……♡」
左手も弛緩したように男の巨根を離す。
ココロは狭い部屋の中で大の字になるように倒れ、深く息を吐く。
「き、気持ち良かったです♡ せんせぇのよりもよかったぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
媚びるようにうっとりした声を出しココロの意識が遠くなっていく。
意識が戻ると男達はいったん部屋を出てココロと一対一になっている。
「あっ♡ あっ♡」
恋人同士のように手を握り合い男の巨根がココロの狭い肛門を貫いている。
「お、お尻気持ちいいです♡ せ、せんせぇの租チンでは拡がりきらないお尻の穴が拡がって……お、お腹がごろごろなっちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肛門を貫かれたままむっちりした脚を男の腰に絡め密着度を高める。
自分から自分の肛門をもっと犯してほしいとココロの身体が動きぐちゅぐちゅと腸液の弾ける音が鳴り響く。
「うっぐぅ♡ またイグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男根を埋め込まれた肛門がギュゥウウッと締まる。
男の腰に足を絡めて抱き着いているココロの裸体が痙攣しびくんびくんっと鳴り響く。
「ははははwwwww ツンデレでないくせにケツ穴適正高すぎでしょうw もしかしてお尻でオナニーしてたのかなぁwwwww」
「おっほぉ♡」
腹の内側を腸壁を突き上げられながら盛り上げられる。
ココロの可愛い顔が下品に歪み腰にら噛みついたむっちりした脚がびくびくと痙攣を繰り返す。
「お、おふぅん♡ おっごぉ♡」
絶頂して敏感になっている腸壁をまた突き上げられココロの濁り始めている目が白黒する。
男の腰がココロのむっちりした脚を弾かんばかりに動く。
「い、いいいぃぃ♡ お腹の中をズンズンされるたびにき、気持ちいいのがか、かけめぐるぅうううぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
大粒の涙を流し目の奥から濃いハートマークを浮かべる。
少しだけ肉の乗っていた腹が何度も大きく盛り上がり、そのたびにココロの中の「少女としてのプライド」が崩れ去るのがわかる。
「ひぃ♡ ひぃ♡ うっ……うううぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肛門をピストンされながら唇を吸われココロの手が男の手から離れ背中に抱き着く。
「うじゅぅ♡ じゅるじゅるぅ♡ うううぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口の中で男の舌と自分の舌が絡み合い汚い唾液音が響き渡る。
「うっむぅ♡ うううぅぅぅう♡」
絡み合って陵辱された舌の上も強い高揚感に襲われココロの目が裏返る。
(し、舌の上でもイグゥ♡)
味覚と恍惚感が一体化したような恍惚感にココロの身体が本当に溶けたように気持ち良くなって力が入らない。
「うっむぅ♡」
腸内に熱いモノが流し込まれるのを覚え抱き着いていた裸体がビクンッと跳ねる。
「ぶはぁぁあぁぁあ♡」
唇同士が離れ二つの舌の先から唾液の糸がツゥッと繋がる。
唾液の糸がぷつんっと切れるとココロは喉の奥から息を吐く。
「はぁ♡ はぁ♡ ううぅう……おほぉ」
肛門から男根を抜かれ拡がった穴からどろどろと中出しされたザーメンが零れる。
「お、おおおぉお♡ おっほぉ♡」
男の身体が離れるとココロは仰向けになった犬のような姿勢でびくびくと痙攣を繰り返す。
「こ、これは……これは恥ずかしいです♡」
犬のように四つん這いにされるとココロは精液を流す淫口と肛口をスマホのカメラで撮影されている。
「ひ、ひぃ……♡」
シャッター音が鳴るたびに淫口と肛口から中出しされて溜まったザーメンが噴き出しベッドの上を汚す。
「あ、ああぁぁあ、ああぁぁぁああ♡」
自分でも直接見ることのない部位を写真で撮られる羞恥心に心臓が爆発しそうになる。
男は口を広げ精液を流す牝穴を眺めべろりと下唇を舐める。
「へへっwwww 良い眺めじゃないのwwwww」
「うっ……」
スマホ持ってない左手で精液を流す肛門の穴を広げる。
腸壁の中まで見える肛門の穴をスマホの画面で眺め、パシャパシャとシャッターを切る。
ココロの羞恥心がより強くなり精液を射精するように二つの穴から噴きだす。
「ああぁあぁあぁぁあ♡」
屈辱と羞恥に歪みながらも目の奥のハートマークはより濃くなっていく。
「はぁ♡ も、もうやめてください♡ ふ、普通にお、犯してくだ……おっごぉ♡」
写真を撮られている肛門に二つの太い指が捻じ込まれココロの目がギョッと見開く。
「あ、ああぁぁ♡」
飲み込んだ二つの指を男根と勘違いしたのか括約筋が強く締めビクビクと痙攣を起こし始める。
「はははwwww ココロちゃんのケツ穴、俺の指を締めつけて離さないぞw 少し痛いくらいだwwww」
「い、いいいいぃぃ♡」
犬のような姿勢で歯を食い縛る。
自分でも違うとわかっているのに肛門が勝手に男の指を締め腰を前後に振ってしまう。
「なんだなんだwwwww 指程度で盛ったかwwww ココロちゃん清楚そうに見えてとんだビッチじゃないかwwwww こりゃ海に潜るよりも淫欲に溺れてる方が似合ってるかもなwwww」
「おっふぅん♡」
指を抜かれ中から腸液と精液が男の射精のようにびゅるるっと噴き出す。
男は腹を抱える。
「はははははwwwww 指を抜いたくらいでケツ穴射精かぁwwwwww もう女の子じゃなくただの牝に成り下がってるじゃないかwwwww おらw 牝なら牝らしく啼いてみろwwwww」
意外と大きな尻をバシンッと叩かれる。
「あ、あああぁぁぁあぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
犬の遠吠えのように背中を反り喉から牝の咆哮を上げてしまう。
「あうぅ……あうあうぅ♡」
鼻水と涎を垂らしながら小さな口をぱくぱく開ける。
あんなに品の良かった顔が今では見る者の男を興奮させるほど下品に表情を歪ませている。
気付いたら大きな尻を左右に振り、物欲しそうに二つの穴がひくひくしている。
「へっwwwwww」
指についた淫液をベッドのシーツで拭うと男の手がココロの尻たぶを掴む。
「おっごぉ♡」
今度は淫口を男根で貫かれ少し肉乗っている腹がボコッと盛り上がる。
「あ、あああぁあぁぁあああああぁぁぁあ♡ チンポきもちいいいいぃいぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
先生の租チンでは絶対に見せない牝の本性を曝け出しココロの四つん這いの腕が崩れ上半身がへの字姿勢に倒れる。
「あっ♡ あっ♡」
男の腰が激しくグラインドしココロの腹を何度も盛り上げ子宮を押し潰す。
「おっほぉ♡ おっほぉ♡ だ、だめぇ♡ こ、このままだと……せ、せんせぇをわ、わすれちゃ……イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腹を突き上げる男根を淫肉で締めあげる。
びくんびくんっと身体が鳴り豊満な巨乳がぶるんぶるん揺れる。
「あああぁぁあ♡」
汚いアヘ顔で舌を伸ばしココロの心が這いあがれない奈落へと堕ちるのを覚える。
「おいおいw これくらいで堕ちきったと思うなよwwwwww」
淫口の中に熱いザーメンを注ぐと男はココロの桃色の髪を掴み部屋の扉に視線を向かせる。
「あっ?」
扉が開き数人、数十人とガラの悪い男達が部屋の中へと入ってく。
男は淫口に男根をハメたままココロの背中に自分の胸板を当てて耳打ちする。
「今から百人切りさせてやるよw 失神しようが泡噴こうが百人分のザーメンを胎の中に受け止めないと終わらないから覚悟しなぁwwwww」
「ひ、ひいいいいぃぃぃい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
今から行われる地獄を想像しココロの目が恐怖でハートマークに歪むのだった。