【支援者限定リクエスト小説】遊戯王タッグフォース、藤原雪乃小説「トイレの個室で恋人を想像しオナニーしている瞬間をビデオで盗□され身体を拘束されると口の中に汚水となった下剤を飲まされ惨めに排泄させられる話」【支援者用】 (Pixiv Fanbox)
Content
「うっ……うううぅ」
スカートの裾を口に咥え雪乃は下着の中に指を入れ甘い声を出している。
ぐちゅぐちゅと淫液の弾けると音が鳴る。
「ううぅぅ……」
喘ぎ声を出さないようスカートの裾を枷代わりに噛み必死に声を抑える。
(く、くるぅ♡ 大きいのが来る♡)
淫口に食い込ませていた指を一度抜き、下で濡れている肛門へと向ける。
「あっ……♡」
咥えていたスカートの裾を放し指を挿入れた肛門がギュッと締まる。
「イッグゥ♡」
トイレの貯水タンクに背中を着けた状態で制服の身体がビクンッと鳴る。
下着を穿いた淫口から溜まりに溜まった愛液が小水のように漏れ、トイレの便器の中へと流れ落ちる。
「はぁ♡ はぁ♡ こなみぃ♡」
妖艶な美少女だったとは思えない欲に溺れたとろ顔で雪乃はトイレの個室で身体の力を抜く。
気付いたら便器の中にじょろじょろと小水を漏らし痙攣を起こしている。
大好きな恋人の顔を思い出すだけでまた淫口の肛口が疼き細く長い指が動き出す。
「あ、ああぁぁ♡」
堪え切れず制服のブレザーを脱ぎブラをズラすとトイレの個室の中で乳首を晒す半裸になる。
豊満な巨乳を手で揉みながら淫口と肛口と交互に指で弄りながら雪乃はまた甘い声を出し始める。
「き、きもちいいぃ♡」
外に人がいるかも忘れ雪乃はトイレの個室の中で下品なオナニーに身を堕とす。
「ははははwwww 立派な姿だねぇwwww」
「……」
自分の痴態を隠し撮りしたモニターを見せられ雪乃は厳しい目を向ける。
男はモニターの電源を消し、裸の身体を拘束されている雪乃を認める。
雪乃の裸体は大股を左右に開いたM字開脚され細い腕は左右に広げられビンッとなっていた。
恥ずかしい部位を隠せない独特なポーズを取らされ真っ赤になっている。
「な、なにがしたいのかしら? お、女の子をこ、こんな格好をさせて……それともか弱い女の子を拘束しないとマトモに話しも出来ないおくびょも」
左頬を叩かれる。
「え……?」
熱を盛る左頬に雪乃は一瞬、自分がなにをされたか理解するのに時間がかかった。
男の手が雪乃の綺麗な紫の髪を掴んで目線を上げさせる。
「あまり調子に乗らないでねw でないと気持ち良くさせてあげられないからwwwwww」
「あ……?」
髪を放され視線がガクンッと下を向く。
「……」
生まれて初めて味わう「理不尽な暴力」に雪乃は状況を理解出来ず思考がパニックになる。
裸の身体が震え豊満な巨乳がぷるぷる震える。
男は手に持っていた紫色の濡れたブラを取りだす。
「ははははw 裸のままだと恥ずかしいでしょうw 下着を着けさせてあげるwwww」
手袋で手を保護したままブラを握ると男は震えて混乱する雪乃へと近づく。
「あっ……」
震える巨乳を鷲掴みにされもみゅもみゅと揉まれる。
「あっ……あっ……」
恋人の揉む力と違って明らかに「慣れた動き」に雪乃の処女同然の「経験済み」の裸体が激しく反応する。
「あ、ああぁあぁぁあ♡」
拘束された裸体が激しく痙攣する。
剥き出しの淫口からねっとりした愛液が零れ落ち床を汚す。
「だ、だめぇ……あ、ああぁあぁぁ……あああぁぁぁぁああ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
盛り上がった乳首からブシュッと甘い蜜が噴き出す。
「ははははw 射た射たw 牝の乳汁がwwwwww」
指にかかった白い液を認め、男はニヤニヤと笑う。
「その堪え性のない乳をもっと堪え性が無いようにしてあげるwwwww」
「うっ……」
薬を浸されたと思われるブラを揉まれて敏感になった巨乳に包まれ金具を着けられる。
「うっ……こ、これって……これってぇ♡」
ブラを着けられた巨乳が疼きを起こす。
神経がむき出しになったように気持ちのいい快感が襲い掛かり乳首が勃起する。
「あ、あぁあぁぁ……な、なにを……なにを着けたの?」
小さな口がぱくぱく開き目が裏返る。
ブラを着けられた乳房が盛り上がるような膨張感に襲われる。
いや実際に大きくなっていた。
「あああぁぁぁぁあ……き、きついぃ」
水浸しのブラを引きちぎらんばかりに胸が膨らみ乳首が浮き立つ。
身体を拘束された四肢が震え、白い歯が食いしばる。
「や、やめ……た、たすけ……あああぁあぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
目を裏返したまま喉の奥から少女とは思えない咆哮を上げ、デュエルアカデミアの使われたない廃屋の倉庫の壁を叩く。
「お、おおおおぉぉ♡ おおおおぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
四肢の自由を奪われたまま裸の淫口から潮を噴き続ける。
ブラを着けられた乳房も肥大化を繰り返し彼女の身体が自分の知るモノとは違うモノへと生まれ変わっていく。
「イ、イグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
拘束された裸体が椅子の上でビクンッと鳴り雪乃の裏返った目が完璧に白目を剥く。
「へへへwwwww」
人前で惨めに裸の身体を拘束され強制絶頂させられるデュエルアカデミアの才女を見て男は下品な笑い声を上げる。
拘束されイカされた雪乃は白目を剥いたまま何度も痙攣を繰り返し愛液を噴き続ける。
その姿をカメラで撮られてることにも気付かずに……
「うっ……うううぅうぅぅ」
首を硬い拘束具で上に固定されると雪乃は苦しそうに呻き声を上げる。
口にはベルトを締めるように大きな漏斗を咥えさせられている。
ひゅーひゅーと漏斗の飲み口から雪乃のか細い息を吐く音が響く。
「ははははwwwww 雪乃ちゃん天井が見えるw 天井に鏡がセットされて下が見えるよねwwwww」
「ううううぅぅ」
目線を無理やり上にあげられても天井に貼られた鏡のおかげで今、男がなにをしてるのか理解出来る。
男は床に置かれたバケツに透明な液体を流し込んでいる。
「あ、これw 黙っててあげてもいいけど言った方が楽しそうだから教えるねwwwww 簡単に言うと「便秘薬」w もっと雑に言うなら超強力な下剤ねwwwww 今からこの下剤をバケツ一杯雪乃ちゃんに飲んで貰おうと思うんだw た・だ・しwwwwww」
一個のジャム便を取り出す。
「ボクが半年かけて溜めた濃厚なオナニー汁を混ぜて……」
「ううううぅぅう」
バケツに注がれた透明な液体に男が吐き出したというザーメンが注がれ白く濁りだす。
男はバケツの中をトイレの掃除の時に使うスッポンを使いぐるぐるかき回しだす。
「っ~~~~~~~」
なにをされるか理解すると同時にトイレで使う掃除道具で下剤と精液を混ぜられ強い嫌悪感に鳥肌を立てる。
(いやぁ……いやぁぁぁ……あ、あああぁぁぁ!?)
スッポンを捨てると男は混ざりきったバケツの中に真っ黄色な小水をトイレでも済ませるように流し込む。
「ううううぅぅ……うううぅうぅぅぅ」
首を固定されてるせいで逃げることも目を逸らすことも出来ず雪乃はバケツの中で色を変えていく液体に涙を流す。
男は小水を混ぜることなくバケツを持ち上げる。
「じゃあたっぷりとお通じに言い「汚水(おみず)」を用意してあげたからスッキリしようねぇwwwwww」
「ううううぅぅう……ううううぅぅぅうう……うううううぅぅぅう」
逃げたくっても首と身体を拘束されてるせいで雪乃は傾ていくバケツから目を逸らすことが出来ず絶望する。
「うげぇぇ……」
漏斗の中に小水をザーメンの混ざり合った超強力な下剤が流し込まれる。
「うううぅぅう……うううううぅぅぅう」
口の中に溜まり込む汚水の味に鳥肌を立てる。
だが口を漏斗のせいで塞がられ吐き出すことも出来ず否が応でも喉を鳴らし飲んでしまう。
「ごく……ごく……ごく……う、ううううぅぅぅうっ」
胃の中に無理やり飲まされる汚水の味に吐き気すら覚える。
だが流し込まれる勢いの方が強く雪乃は排泄水と言っていい下水を飲まされ続け、そして……
「あぶぅ……」
飲み切れなくなった汚水が漏斗から溢れだし雪乃の白い肌を汚す。
「あ、ああぁぁ……あああぁぁぁあ」
白目を剥き雪乃は自分の身体が外も中も穢された気がし涙を流す。
(たすてけ……)
拘束された裸の身体が痙攣し、大粒の涙が零れ落ちる。
「よぉしwwww こんなモノかなwwwww」
「あぐぅん……」
首を拘束していた枷を外され、口の中の漏斗も外される。
「う、うげぇ……うっ」
「吐かないようボールギャグを噛もうねぇwwwww」
「ううううぅう」
口の中に今度は硬いボールギャグを噛まされ雪乃は息苦しさにまた泣く。
「うっ……」
汚水を飲まされ膨れた腹がごろごろと鳴りだす。
「う、うううぅう……うううぅぅううぅぅ」
(お願い……ト、トイレに……トイレに連れいっ……あ、ああぁぁぁあ!?)
雪乃の目に床に無数のカメラを設置する男の手が映る。
男は雪乃の下半身を下から撮れるようカメラを設置すると新しいゴム手袋を用意する。
「じゃあ最後にこれねwwww」
「おっごぉ」
イチジク浣腸のようなモノを肛門に挿されるとチュゥと中に冷たいモノを流し込まれる。
「うっ……うううぅ……ううううぅぅぅう」
拘束され身動きの取れない裸体が激しく反応する。
裸の巨乳がぶるぶる震え乳首からとろとろと母乳が零れ落ちる。
そして、
「ううううううぅうぅうぅぅぅぅぅ!?」
薬を流し込まれた肛門から強い痒みが襲い雪乃の目が見開かれる。
男は着ている制服の襟を正しヒヒッと笑う。
「ボクも紳士だからうんちするシーンは「ビデオ」で楽しむよw 一人でいる間にうんちを済ませておきなwwwww」
「ううううぅぅぅうう!?」
(待って! ひ、ひとりにしな……あああぁぁ)
扉が閉まると同時に廃屋の電気が消え雪乃の視界が真っ暗になる。
「ううううぅうぅぅうう!?」
暗闇の中強い便意と一人にされる孤独感に雪乃は自分のキャラクターを失い悲鳴と涙を流し始める。
「う、ううぅうぅう……ううううぅぅぅ」
視界の見えない中、不快な便意に白い肌が鳥肌が立つ。
腸が不快な音を立て肛門がひくひく唸る。
(だめ……ぜったいだめ……あ、ああぁあ……ああぁぁぁあぁ)
拘束されてるせいで逃げることも逆らうことも出来ない。
強い痒みが逆に排泄することで解消されるのではという欲求を産み括約筋を緩ませそうになる。
(た、たすけ……なんでわたしが……わたしがこんなめにぃ……)
今にも爆ぜそうな肛門の疼きに腸を搔きむしる不快な運動、そして床に排泄物をぶちまけた瞬間、少女としての尊厳を失う恐怖に雪乃は裸の胸を何度も揺らし泣き声を上げる。
「あ、ああああぁぁぁぁあぁ……ああぁああああぁぁあぁ」
ボールギャグを噛まされた口から泡が噴く。
必死に締めていた肛門が緩み腹の中を掻きむしる不快な便意が下へと駆け下るのを感じる。
「う、ううううううぅぅぅうっ」
口の中のボールギャグを噛むのと同時に視界の見えない空間の中にブリブリブリッと耳を塞ぎたくなる不快な排泄音が響き渡る。
(いやあぁあぁぁあぁぁあぁぁああぁあぁぁあ……)
自分でも鼻を塞ぎたくなる異臭が漂い雪乃の意識がプツリと途切れる。
「あっ……?」
気が付くと雪乃は自分の視界が激しく上下にブレていることに気付く。
「あ、あああぁあぁぁあぁ!?」
目を開けると視界に大きな鏡が映り、その鏡に映る「犯されている自分」を認める。
「いやぁあぁあぁぁぁあぁぁあぁぁ!?」
両手を天井に吊るされ、両腿を男の両手で掴まれると排泄を終えたばかりの肛門を男の男根で激しくピストンされている。
「ははははw 目が覚めたw 寝てる間に三回もイッてるくせに目を覚まさないなんてよっぽどうんちが気持ち良かったのかなwwwwww」
「おっごぉ!?」
腹の内側を大きく盛り上げられ豊満な巨乳がぶるんっと揺れる。
男の両手が雪乃の裸の身体を持ち上げモノのように扱く。
「お、おおおぉぉおぉぉぉっぉ……あああぁああぁぁぁぁあ」
口の中からケモノのような悲鳴を上げ雪乃の裸体が何度も上下し裸の胸が揺れる。
男はへへッと笑いながら力強い膂力で腕を上下し固くなった巨根を排泄して敏感になっている肛門にピストンする。
「このまま中に射して上げるねw お尻の穴でも孕むんじゃないかって程、射してあげるwwwww まぁ多かれ少なかれ孕んでもらうからお尻でセックスしてる時が幸せだと思う時が来るから安心してwwwwww」
「いやぁぁぁ……いやぁぁぁぁ……もうゆるしてぇ」
子供のように泣きじゃくる雪乃に男の腰がドンッと突き上がる。
「イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
白目を剥き雪乃は自分の腸内に男の熱いザーメンを感じてしまうのだった。
あとがき
Augustand9029さんのリクエストです。
タッグフォースのリメイクが決まり記念に応募したリクエストに応えていただきありがとうございます。
ツァンちゃんが出るかは不明ですが雪乃ちゃんはPVですでに出ているので安心ですね。
テンション上がってAIに壁打ちしたら6のリメイクに関しては売れ過ぎれば6のリメイクを飛ばしてそのまま新作の可能性もあるから今はそれを楽しみにするべきと言われました。
後、前例の判例も例にあげたら「ヒットする可能性は高い」と言われ、今からワクワクが止まりません!