ブルーアーカイブ、春原シュン小説「交差点の真ん中で汚いラクガキを書かれた裸の身体を晒されながら人の見てる前で排泄行為をさせられ胸を揉まれながら公衆便所へと連れ込まれる話」【支援者用】 (Pixiv Fanbox)
Content
「……」
人の行き交う街の交差点の真ん中で大きな布に身体を包んだシュンは恥ずかしそうに震えている。
男は手に持ったリードを離し、シュンの尻を布の上から叩く。
「ほらw 早くしなwww」
「は、はい……」
尻を叩かれシュンは顔を真っ赤にして答える。
「うぅぅぅ……」
羽織っていた布を交差点の真ん中で脱ぐ。
「っ……!?」
道を歩く男達の目が布を脱いだシュンの「裸体」へと集中する。
「あ、あぁぁ……」
ラクガキで身体を汚く染めたシュンは裸の身体を隠せず弱々しい悲鳴を上げる。
裸を晒した白い肌には「肉便器」「孕み袋」「チンポ大好き」「NOT外出し」「未着床」「中出しし放題」「妊娠希望」「マゾ」「タダマン」「買取価格0円」「便所専用女」「誰か拾ってやってw」と女の尊厳を尽く破壊するような卑猥な文字が汚い筆跡で書かれていた。
「あ、あぁぁぁ……」
目に涙を溜めシュンは豊満な巨乳を晒すように細い両腕を頭の後ろへと回す。
「み、皆さん♡ 山海経高級中学校梅花園で園児達の教官をやっている春原シュンです♡ きょ、今日はシュンの人間卒業畜生化調教をお見せします♡ よろしければご購入の検討をお願いします♡ 身体に書かれてる通り買取価格は0円なのでリーズナブルです♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
裸の巨乳をぶるんぶるん震わせながら大な尻を前後に揺さぶる。
交差点を歩いている男達も裸で下品な姿を晒すシュンを囲んでニヤニヤしている。
「おいおいw AVかw あんな美人なのにエロタレントなんて勿体ねぇwww」
「あ、あぁぁ……み、みないでくだ……うっほぉ♡」
尻を叩かれ品の良かったシュンの顔が下品に歪む。
裸の乳房がぶるんっと揺れ観客の男達の目を悦ばせる。
彼女の尻を叩いた調教師の男は耳打ちする。
「〜~~~~~」
あんまりの命令にシュンは身体が燃え上がりそうな羞恥心と屈辱に裸の淫口を濡らす。
「う、うぅうぅぅぅ……」
腰を大きく前に出し尻肉を下へと向ける。
「お、おぉぉぉおおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぷりっとした尻肉が左右に開き露出した肛門からむりむりとニオイの臭い排泄物を吐き出す。
男達の視線がより奇異になる。
わざとシュンの耳に聞こえる声で男達は嘲笑の声を出す。
「マジかよw こんな交差点の真ん中で糞をを垂らすなんてコイツ、羞恥心は無いのかwww」
「ひ、ひぁぁあぁぁ……いやぁぁああ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肛門から吐き出される排泄物が地面に落ちむりむりととぐろを巻く。
「ひぃぃいいぃぃいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 恥ずかしいですぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
裸の身体がゾクゾクと波打ち鳥肌が立つ。
目から大粒の涙が溢れる。
淫口からも排泄の恍惚から来る欲情の愛液が垂れ、地面に落ちる。
「おっふん♡」
肛門から排泄物が千切れぷぅんと嫌な臭いが漂う。
「はぁ♡ はぁ♡」
顔を涙と涎と鼻水で汚し、淫口の上の尿口からじょろじょろと真っ黄色な小水が零れ落ちる。
「おっ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腰を前に出したままのシュンの上半身を持ち上げるように男の手が彼女の巨乳を掴む。
「う、うぎぃぃいいいぃいいい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
下品なポーズを取っていた裸体が真っすぐになる。
男はニヤニヤ笑ったまま手に余る巨乳を首を動かし揉みだす。
「だ、だめです♡ ひ、ひとがみて……おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
観衆の目に晒されたまま裸の乳首を引っ張られる。
シュンの蕩けていた顔が下品に歪み唇を尖らせる。
「あっ♡ あっ♡」
涎を垂らす小さな口をぱくぱく開く。
乳首を摘んだ男の指がコリコリと弄りだし動く。
「お、おぉおおぉおおお♡ ぎ、ぎぼぢいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腰をガクガク震せ、シュンの裸体が激しく反応する。
群衆の男達は全員、股間から男根を取り出し扱き出している。
全員目の前の淫らな美女が泣きながら喘がされてる光景に辛抱たまらなくなったのだろう。
「はははw シュンちゃんの恥ずかしい姿、皆が観てるよw ほら、ここも観てもらわないとwww」
「おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
後ろから左乳房を揉んだまま右手で濡れた淫口を指で弄りだす。
「そ、そこは♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「へへっw マン肉がキュウキュウ締まってきてるぜwww」
「お、おほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
淫口を弄くられた腰を前に出しブシュッと甘い牝液が噴き出す。
「す、すげぇ……」
交差点の真ん中に堂々と排泄物と放尿、さらに愛液まで噴く美女に男達はついに堪えきれなくなり彼女の裸体へと群がり出す。
「おっとぉw 待ってくれwww」
「っ……?」
シュンの豊満な巨乳を片手で揉みながら男は群がる群衆を制止する。
揉んでいる乳房を引っ張りながらヒヒッと笑う。
「シュンちゃんは孕みたいらしいからもっとムードのある場所で中出し下品セックスをしたいと言ってるw だから場所を移そうぜwww」
「あ、そ、そんなこと言ってな……うっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口の中に自分の淫汁の滲んだ指をねじ込まれる。
本当的な指を舌の先で舐めシュンは悔しそうに泣く。
「じゃあ行こうぜwww」
男はシュンの肉付きの良い裸体を弄りながら交差点を去っていく。
道の真ん中に堂々と彼女の吐き出した排泄物を放置したまま……
恥辱に満ちたラクガキの裸を観衆の面前に晒されたままシュンは通行人の行き交う道を歩かされる。
交差点から少し離れた公園までたどり着くと男はシュンの恥知らずな裸体を公衆便所の中へと引きずり込む。
「あっ……?」
背中を押されシュンの両手が嫌悪感を強く募らせる公衆便所の床に付けさせられる。
「うっ……」
シュンの眼前に男の巨根が突き出される。
皮の被った亀頭から恥垢のこびりついた臭いがぷぅんと漂う。
「っ……」
男達の巨根を見てシュンの白い歯がガチガチ鳴る。
「い、いやぁ……いやです……あ、あぁぁ♡ く、口が勝手にぃ……むちゅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
巾着の出来た亀頭にキスをし、シュンの表情がうっとりする。
「ッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
汚いトイレの床に手をついた四つん這いの裸体がゾクゾクと鳥肌を立たせる。
「はははw チンキスしただけで顔がどろどろし始めたぞw」
「ほら俺のチンポはその小さな手で扱いてwww」
「俺も俺もwww」
「うむぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
キスをした皮の被った男根を口の中に入れる。
四つん這いになっていた上半身が持ち上がる。
小さな右手と左手が同じように皮の被った巨根を握りしめる。
「うぅうぅぅぅうぅうぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口の中、右手、左手と異なる男根を同時に身体の芯に感じシュンの目から大粒の涙がぼろぼろ零れる。
(く、臭ぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 臭すぎて脳みそが溶けちゃいそうですぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
鼻の穴から鼻水を垂らし、口の中の男根を強く吸い出す。
「じゅじゅじゅぅううぅうぅぅううぅうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ずっぼぉ♡ ずっぼぉ♡ ふっぶぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
澄んでいたはずの目が裏返り口の中に熱い牡液が中出しされる。
「う、うぅぅうぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どろどろのザーメンを鼻の穴から垂らしシュンの細い喉がごくごく鳴る。
「ぶはぁ……」
口の中で皮の剥けた亀頭が顔を出し唾液の糸が垂れる。
「はぁ♡ はぁ♡ う、うほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
右手と左手の指で硬い男根を扱くとシュンの蕩けていた表情が下品に崩れる。
「はははw 手コキでイクなんて、どんだけ調教されてるんだw」
「ふぎゃあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
後ろに突き出された尻肉を掴まれるとそのまま濡れた淫口に違う男の巨根がねじ込まれる。
「おっ……♡」
細い腹がボコッと盛り上がり、熱くなっている子宮を押し潰す。
「うっ……うぅぅ……あ、あぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
174センチもある大きな身体をさらに巨体の男に持ち上げられる。
「おっごぉ♡ ぎぼぢいいでずぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
淫口を貫いていた男根がより奥深くシュンの中を貫き腹を盛り上げる。
握らせていた右手と左手の男根がむくっと膨らむ。
「あ、あぁぁぁ……うむぅ♡」
少し迷った後、シュンは左手よりも太い右手の男根に唇を当て尿口にキスをする。
「うぅうぅぅううぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
唇の中に熱いザーメンを放たれる。
口の中にザーメンを溜めながら左手で扱いていた男根からも熱い精液が尿口を広げて噴き出す。
「ぶはぁ♡ あ、熱いぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
唇と顔を二匹の牡の体液で汚しシュンの表情がどろどろに溶ける。
「おっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
シュンの裸の身体が男の巨根に突き上げられながら上下する。
「あ♡ そ、そこは♡ ひ、ひぎぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
細い腹が何度もボコッボコッと盛り上がる。
「ひ、ひぃいぃいいいぃいいい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ こ、こわれるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
裏返っていた目がぐるぐる回る。
小さな口から薄い舌が吐き出され、唇の端から泡が吹く。
「お、おおぉぉぉおおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ し、子宮があついいぃぃいいぃぃいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
未着床の子宮を壊す勢いで何度も男の巨根がピストンする。
豊満な巨乳がぷるんぷるんと音を出すように揺れ乳首が突起立つ。
男の手が後ろから揺れる巨乳を鷲掴みにし指を食い込ませる。
「い、痛いです♡ そ、そんなに強く揉まれると……揉まれるとぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
欲情に歪んでいた目がハートマークに蕩ける。
何度も淫口を貫かれている身体を男の腰の膂力だけで上下される。
「お、おぉおおぉおおおぉおおぉおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ き、気がくるっちゃいそうですぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ハートマークに歪んだ目がぐるぐる回り、口から泡が飛び散る。
「おっほぉ♡ イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どびゅっと熱いザーメンを子宮に浴びシュンの目が裏返り白くなる。
「うむぅ♡ うむぅ♡」
男の腰の上に乗りながらシュンは口の中に硬い男根を咥えている。
両手にも硬く太い巨根を握らされ豊満な巨乳をぷるんぷるんっと揺らしている。
「はははw 一度に四つもチンポを咥えて悦ぶなんてもう人間辞めてるなwww」
「うっぶぅん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腰を突かれ細い腹がボコっと盛り上がる。
喉まで咥えた男根がびくびくと痙攣し息を塞ぐ。
意識が朦朧としながらも二本の男根を握った右手と左手が激しく動き続ける。
「うっむぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
また口の中に熱い牡液を中出しされ鼻の穴から逆流する。
「ぶはぁ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
喉の奥から牡臭い息を吐き目から泡立ち出した涙を流す。
「おっぐぅ♡」
下から淫口を男根で突き上げられる。
シュンのザーメンまみれの裸体が上下に揺さぶられシュンの目がぐるぐる回る。
「ぐちゅう♡ ぐちゅう♡」
トイレの床に置かれた餌皿に顔を埋めシュンは悔しそうに泣く。
餌皿には男達の吐き出したザーメンと小水が注がれ、それを無理やり食べろと命令されている。
「うっ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
強い嫌悪感が胃の中に襲いかかり吐きそうになる。
汚い公衆便所の床に置かれた餌皿を口だけで食べろと言われてるのだ。
普通なら気が狂うほどの仕打ちだ。
「う、うっげぇ……」
「はははw 吐くほど俺達のザーメン餌はwww」
「うぅぅ……」
裏返った目から大粒の涙が流れ、ひくひくと喉がなる。
(く、苦しいです……こ、こんなこと続けていたらいつかいずれ……うっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
「あ、あぁあぁああぁぁあああぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ もう許してぇ♡ うっぶぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
嘔吐物の広がる餌皿にまた顔を埋められ、シュンは後ろから肛門を犯されながら泣き続ける。
女としての尊厳を身体の芯まで砕かれて二度と「少女」と名乗れないくらいに……