流星のロックマン、響ミソラ小説「ライブを終え家に帰ると待ち構えていた暴漢に襲われ催□を書けられ服を着てる姿が恥ずかしいと常識改変されカメラのレンズに処女でない淫口の中を見られながら肛□を受ける話」【支援者用】 (Pixiv Fanbox)
Content
「ふぅぅぅぅ……」
家の前に立つとミソラは疲れたため息を吐く。
「無事ライブを終えたぁ……」
三日に渡る独占ライブを行いミソラは強い充足感と解放感に伸びをする。
「早くシャワー浴びて寝て……明日はスバル君を誘ってデートでもしよう♡」
家のドアノブに手をかける。
「あれ……ドアに鍵が外れてる?」
確かにかけたはずとミソラの心に警戒心が生まれる。
「……」
ゆっくりとドアを開ける。
「……明かりが? うっ!?」
後ろから口に布を押し付けられミソラの目が見開く。
「あっ……?」
目が裏返るとミソラは身体中の力が抜けたように玄関の床に崩れ落ちる。
「へへへw 待ってたぜwwwww」
ガラの悪い大男は崩れて痙攣を繰り返すミソラを認め涎を舐める。
「うん?」
目を覚ますとミソラの顔が真っ赤になる。
「きゃ、きゃぁぁ!? なんで私、「服」を着てるの!?」
慌てて胸元を隠しミソラは首を左右に振る。
部屋の中に数人の全裸の男達がビール缶を口に付けてニヤニヤしていた。
「な、なんですかあなた達は!? み、観ないでぇ!」
まるで裸を見られてるような反応を返すミソラに男達はニヤニヤ笑う。
「そんなに服を着てる姿が恥ずかしいなら「脱げ」よ……」
「い、言われなくっても脱ぎます」
慌てて着ているパーカーを脱ぐと下着が露になる。
「し、下着までつけてる……こ、こんなの変態じゃない」
慌ててブラを外し意外と大き目の乳房を露にする。
「はぁ……はぁ……」
上半身が裸になって安心したのかミソラはベッドから降り、ホットパンツも脱ぐ。
「ッッッッ……」
綺麗にプリントされているパンティーを認めミソラは生き恥をかいたような表情を浮かべる。
「うっ……」
慌ててパンティーも脱ぐとミソラは着る服全てを失った全裸になる。
男達はハハハッと笑う。
「男の見てる前で裸になるってどんな感情よwwwww」
「な、なにを言ってるの……ふ、服を着るなんて変態のすることじゃない。あ、あなた達だって裸じゃない……あっ」
両手を掴まれ無理やり上へと持ち上げられる。
「……」
ミソラの顔がカァとさらに赤くなる。
(な、なに? ふ、服を着てないはずなのにす、すごく恥ずかしい……)
胸がドキドキし乳首がツンッと上を向く。
男の右手がミソラの掴んでいた左腕を放し形のいい顎をクイッと上げる。
「うっ……」
いきなりキスをされミソラの目が見開く。
「ううううぅ……うううぅぅ」
口の中に舌をねじ込まれる。
男の舌がミソラの薄い舌に絡まり中にタバコ臭い唾液を流し込む。
「ごく……ごく……ごく……ぶはぁぁぁぁ」
二つの舌が絡み合いながら離れると一本の唾液の糸が出来上がりプツリと切れる。
「はぁ♡ はぁ♡」
好きでもない男にキスをされてるのにミソラは目の奥にハートマークを浮かべていた。
「あ、ありがとうございます♡ ミ、ミソラをご主人様の牝奴隷にしていただき♡」
熱い息を吐きながらミソラは縋るように男の身体に胸を押し付け甘えた声を出す。
縋るように甘えてくるミソラに男も手の甲で唇を拭いヒヒッと笑う。
「おいおいw いきなりなんだwwwww キスされていきなり牝奴隷宣言ってwwwww」
「うぅうぅ♡ 意地悪♡ 男の人が女の子の唇を奪うのは人権を買い取ってやるっていう合図でしょう♡ こんな素敵な男の人達にキスをされて奴隷にしてもらえるなんてミソラ幸せ者です♡」
プッと男達は腹を押さえて笑うのを堪える。
「そうかそうかw キスをされると女の子はキスをした男の奴隷になるのかwwwww なら今から俺達が言う言葉はお前に逆らう権利はないなwwwww」
「はい♡ 死ねという言葉以外なんでも聞きます♡ ミソラの身体は命以外は全てご主人様の所有物です♡」
「命だけはお前のモノかよwwwwww」
顔を隠して大笑いする。
男達はむき出しの巨根を硬くしミソラに向ける。
「ならわかってると思うが早速ヌイてくれwwwww さっきまでミソラちゃんの着ていた服でオナッてたせいで欲求不満なんだwwwww」
「え……服があったんですか? こ、今度処分しておきます」
顔を真っ赤にしてミソラは男達の巨根に顔を近づける。
「ああぁぁぁ♡ か、格好いい♡ 大きくって太くって皮が被ってて……スバル君の租チンよりもずっと素敵ぃ♡」
「おいおい誰だよスバルってwwwww」
笑いを堪える男達にミソラは少しぎこちない動きで固くなった巨根を握る。
「ああぁぁあぁぁあ♡ 手に握れない程大きくって素敵ぃ♡ これが本物のチンポ♡ スバル君の皮の剥けた租チンと違って女を牝に落とすための牡チンポ様♡ もう我慢出来ない♡」
皮の被った巨根を口に咥えミソラの目が裏返る。
「ううううぅうぅうぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
視界がバチバチに光るほど強い快感が脳みそを犯しミソラの中にあった僅かな「元の世界の常識」を壊して溶かしていく。
(美味しいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
舌の上を焦がすような強い恍惚感にミソラは口の中でイッてしまった。
「よぉし……そのビッチマンコをよく見えるようカメラに映せwwwww」
「は、はい♡ こ、こうでしょうか?」
レンズを上に向けるカメラの上に立つミソラは男達の命令に従い大股開きで淫口を左右に広げる。
処女膜を失っている淫口の中をカメラに映させぶるぶる震える。
「は、恥ずかしい♡ な、なんで♡ お、おまんこのなかなんてお尻の穴を見せる程度のことなのにし、死んじゃうほど恥ずかしい♡」
大きな目から涙をボロボロ零しミソラの裸体が震える。
カメラのモニターにはミソラの淫口の中がライトの光に照らされ丸見えとなっている。
男達はビールを飲みながらへへッと笑う。
「まさか人気アイドルの響ミソラがすでに経験済みとはなw 最近のガキは進んでるぜwwwww」
「おっふぅん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
自分の淫口を映すカメラのレンズにミソラは強い恍惚感を覚えたのか、開いた淫穴から大量の愛液を潮として噴き出す。
「はははははw マンコ拡げながらイキやがったwwwww どんだけマゾなんだwwwww」
「あ、ああぁぁ♡ マ、マゾと認めていただきこ、光栄です♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
顔をとろとろに蕩かしミソラは嘲笑の言葉に涙を流して感謝する。
心臓ははち切れるのではと思うほど悔しいという感情を抱いているのにミソラはその感情に気付けなかった。
「あっ……?」
男の一人がミソラの小さな身体を持ち上げる。
下に設置したカメラのレンズが常時ミソラの恥部を映すよう動きジジジッと鳴っている。
「あ、ああぁぁあ♡ こ、この格好……は、はずか……おっごぉ♡」
ミソラの細い腹がカメラのレンズでもわかるほどボコッと盛り上がる。
「あ、ああぁあ、ああぁあぁ♡」
白目を剥きミソラは肛門を穿つ男の巨根に粒のような汗をかく。
男はミソラの細い足を両腕でロックしながら器用に小さな乳房を揉む。
「どうだw 彼氏君にもケツの穴なんてヤッたことないだろうwwwww」
「は、はい……」
自律神経を刺激されてるせいかミソラは強い吐き気と寒気に白い肌をブツブツと鳥肌を立てる。
「おっほぉ♡ お、おじりのあながざげるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
小さな裸体を上下に揺さぶられ肛門の男根がドンッとまたミソラの細い腹を盛り上げる。
「あああぁあぁあぁぁ♡ あああぁぁぁあぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
細い喉から牝の咆哮を上げミソラの虚ろな目がぐるぐる回る。
「おっほぉ♡ おっほぉ♡」
持ち上げられた身体を道具でも扱うように上下されそのたびに肛門からぶちゅぶちゅと腸液の弾ける音が響く。
「おおおぉおぉぉ♡ す、すばるくんっとエッチしてる時よりも……き、きもちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
白い歯を食い縛りミソラは揺れ動く視界と肛門を陵辱される快感に気が狂いそうになる。
「おっほぉ♡ あっつぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腸内に熱いザーメンを放たれミソラの喉から気持ち良そうな牝のイキ声が響く。
「むちゅう♡ むちゅむちゅぅ♡」
床に直座りする男の股間に顔を埋めミソラは口の中の臭い男根吸っていた。
への字姿勢になって上を向いた尻の淫口と肛口からはとろとろと男達の放った精液を零している。
「うっむぅ♡」
口の中に熱い牡液を中出しされミソラは慣れた動きで頬を窄める。
「ははははwww 一時間みっちり仕込んだだけで上達したじゃないかw もしかしたらマイクに向かって声を発するよりも口の中にチンポ入れてる方が似合ってるのかもなwwwww」
「ぶはぁぁぁ♡」
精液で腹を膨らませながらミソラはうっとりした顔で男の顔を見上げる。
唇から垂れる精液を舌で舐めとるとハァハァと熱い息を漏らす。
「マイク? マイクってなんですか?」
「ははw こいつ、自分がアイドルであること忘れてるぜwwww」
「おっほぉ♡」
犬のような格好をしていたミソラの喉から気持ちの良さそうな恍惚の声が漏れる。
男の手がミソラの細い腕を使む。
強引に小さな尻を後ろへと向かわせると硬い巨根が未着床の子宮を打ち付けまた細い腹を盛り上げる。
「お、おおおおぉぉぉ♡ おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
後ろ手を男に掴まれたまま前屈みの姿勢でミソラは小さな裸体を前後にゆさゆさと揺さぶる。
「ち、ちんぽき、きもちいいぃ♡ ど、どれいにおちただけのタダマンがすごく反応して……に、人間でなくな……」
「おいw 誰が人間の言葉を喋っていいと言ったw お前は奴隷である前に人間じゃないんだ。人間の言葉を使うな。特別に犬の鳴き声は出していいぞwwwww」
「お、おおぉお♡ わん♡ わんわん♡ わぉん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男の無慈悲な命令にミソラは嬉しそうに白い肌を震わせる。
喉の奥からプライドのある人間からは出せない牝犬の啼き声を上げる。
「わんわんわん♡ わん♡ わんわん♡」
腰を突かれるたびに犬の鳴きまねをし舌を垂らす。
ほんの数時間前まで人気アイドルとしてライブで歌ってた少女と同一人物とは思えない惨めな姿だった。
「わ、わぁああぁぁん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
後ろ手を引っ張られたまま背中を反り、ミソラの小さな乳房がぷるんっと揺れる。
「わふぅん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
淫口の中に好きでもない愛するご主人様のザーメンを感じミソラの目が裏返る。
「あうぅん♡」
床に顔を埋めミソラはへの字姿勢のままぴくぴくと甘い痙攣を繰り返す。
「うん?」
目を覚ますとミソラは自分の身体の気怠さに気付く。
「なんだろう? 身体が重いなぁ……昨日ライブが終わってから記憶がないけど疲れてるのかな?」
ベッドから起き上がるとミソラは床に大の字に眠っている男達を認める。
「朝ごはんを頂かないと……」
裸の身体に「牝」「マゾ」「浮気女」「ビッチ」「着床予定」「アナル激弱wwww」と少女の尊厳を破壊するような文字が書かれている。
だがミソラはその文字に気付いていないのか……
そもそも一人暮らしの自分の家に「ご主人様」が住み着ていることに疑問すら覚えなかった。
「それではご主人様……頂きます♡」
寝息を立てる男の朝立ちした巨根に口を咥える。
「うううううぅぅぅ♡」
大好物を口にしたように嬉しそうに微笑み口の中の男根を強く吸う。
「うじゅじゅうぅううぅぅぅうう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
(ああぁぁ♡ ご主人様のチンポ美味しくって気持ちいい♡ ずっと咥えていたいほど大好き♡ あれ? 私、いつからご主人様の牝奴隷だっけ? あれ……涙が)
大粒の涙を流しながらミソラは口の中の男根を強く吸い小さな頭を上下に振る。
「うっぶぅ♡ うっぶぅ♡」
嗚咽を漏らすように泣きながら口の中のモノを吸い強い屈辱感と虚無感に涙が止まらなくなる。
(スバル君……すばるくん? すばるって……だれだっけ?)
今日は新しい仕事の出勤日である。
(NG無しのハプニングバーだっけ? 怖いけどオマンコがぐちゅぐちゅし初めて楽しみ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
本当はドラマの撮影があったはずだがすでに自分の名前すらあやふやになっているミソラには思い出すどころか違和感すら抱けなかった。
「うっむぅ♡」
口の中に腹を満たすための精液を射されミソラは悦んで嚥下する。
(美味しい♡)