ブルーアーカイブ、聖園ミカ小説「先生と海にデートに来たミカはナンパしてきた男の催□アプリにハマりチンポバトルをさせられ海辺の岩場に連れ込まれると自分の意思で腰を振り男達のアジトに連れていかれる話」【無料公開用】 (Pixiv Fanbox)
Content
「うぅ~~ん♡ 海だぁ♡」
海に向かってミカの叫び声が響く。
「今日は先生と海デート♡ この日のためにダイエットも頑張ったし♡ ミカちゃん偉い♡」
ぷるんっと大きな胸を揺らしながらガッツポーズを取る。
「ねぇ彼女ぉw よかったら遊ばないwwww」
「っ……!?」
後ろから大きな乳房を持ち上げるように抱きしめられミカの顔が真っ赤になる。
「ッ……」
振り向くと同時にミカの左手が男の右頬を打つ。
「痛……」
右頬を腫らすも男は嬉しそうに口角を上げる。
「いいねぇいいねぇwww こういう強気な女……久しぶりにいい女見つけたよwwwww」
「ッ……」
今度は左頬を打とうと右手が上がる。
が、男の手に持ったスマホの画面がミカの視界に入る。
「え……?」
目に悪そうな螺旋状を描くスマホの画面にミカの顔が一瞬呆気に取られる。
「ッ……」
スマホを握る手を払う。
「なにをするかわからないけど、ふざけないで!」
ミカは着ていた水着のブラを脱ぎだす。
「ナンパしたいなら堂々とセックスで口説いてよ!」
裸になった巨乳をぶるんっと揺らすとミカの足がゆっくりとビーチの砂浜に崩れ落ちる。
「うううぅう……もう最近の男の人はナンパの仕方も知らないの♡」
そっと男の海パンを脱がす。
「おっほぉ♡」
海パンから飛び出る巨根を認めミカの目にハートマークが浮かぶ。
「すごぉい♡ こんな立派なチンポを持っていて「普通」にナンパなんてするなんて謙虚なんだね♡」
皮と恥垢のこびり付いた男根を手のひらに包みそっと扱きだす。
「えへへ♡ せんせぇの小さなチンポと違って大きくて太いねぇ♡ どれくらいの女の子を犯してきたの♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
手に握った男根を手で扱きながらミカの目がうっとり蕩ける。
ミカの小さな手で扱かせながら男は涎を垂らしながらいう。
「なぁに……君で三桁を超すところさ……ところで名前はなんていうのwwwww」
「あ、ごめんね? せっかくチンポバトルするのに名前を名乗らないなんて失礼だよね……チュッ♡」
扱いていた男根の先にキスをしミカは蕩けた声を出す。
「私の名前は聖園ミカだよ♡ トリニティー総合学園の三年生♡ 先生という恋人がいて経験済み♡ お尻の穴が弱くっていつもオナニーはお尻でヤッるけど先生には内緒♡ あなたのためにアナル処女を使っちゃうねぇ♡」
とんでもない発言をカミングアウトするミカに男はクククッと笑う。
「そんな恥知らずな宣言していいのかよwwwww ただでさえビーチでおっぱい丸出しにしてるのにwwwww」
「もう♡ チンポバトルするときはおっぱいをを出すのは普通でしょう♡ こんなところで変な冗談はやめて♡ あむぅぅ♡」
皮を剥くとミカは恥垢の臭いがむんむんに漂う巨根を口の中に入れる。
「ううううぅぅうぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
脳みそがバチバチに光るような快感が口の中に襲い掛かり鼻水が噴き出す。
「ぶはぁぁ♡ 敗けましたぁ♡」
口の中を男根の味に満たしミカは涙を流して男に縋りつく。
「チンポを咥えてすぐにわかりました♡ あなたこそ私のご主人様……私の中古マンコと新本ケツマンコを使い続ける愛しいご主人様ですぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
嗚咽を漏らすように男の膝に縋りつく。
さっきまで強気で異常なことを言っていたとは打って変わって媚び諂うような惨めな姿を晒す。
「どうかミカを……せんせぇ程度のチンポしか埋めてこなかったクズ穴を立派な牝穴に仕上げてください♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
大粒の涙を流しミカは大声で叫ぶ。
自分がなにを言ってるのか理解出来ないと言わんばかりの泣き声だった。
男は自分の足に豊満な巨乳を押し当てて縋りつくミカを認め、ヒヒッと笑う。
「そうかそうかw ミカちゃんは俺のチンポを咥えただけで女の子から「牝」になっちゃうほど俺のチンポに敗けちゃったかwwwww」
「うっ……♡」
縋っていた脚を蹴るように剥がされミカの裸の身体がビーチの砂浜に倒れる。
背中を打ち大きな巨乳が男の前でぷるんっと揺れる。
「はぁ♡ はぁ♡ お、お願い♡ せんせぇの租チンがオマンコの記憶に残って嫌な感じなの♡ ご主人様のチンポをぶち込んでクズOSを極上マンコOSに上書きアップデートしてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡}
「はははははw なんだよその頭の悪いおねだりはwwwww」
「あっ……痛ぁ」
桃色の髪を掴まれ身体を引きずられていく。
「俺の仲間がいる。そこでお前のガキのようなマンコを極上の「大人のマンコ」に変えてやるよwwwwww」
「い、痛ぁ……あ、ありがとうございます……あ、あぁぁあ♡ 早く大人のオマンコになりたいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
髪を引きずられながらミカは泣き崩れながら男に感謝の言葉を叫ぶ。
裸の乳房を揺らし男に乱暴に引っ張られながら海辺に立つ巨岩の隙間へと入っていく。
外からは中が見えないほど深い洞穴のような空間に……