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「お、来たか……wwwww」

 ミレニアムの体育倉庫に入るとユウカは悔しそうに下唇を噛む。

 着るよう命令された体操服姿を晒し、胸元の乳首がうっすら透けて見える。

 男達はユウカの肩を抱き、ベッド代わりに敷いた体操マットの上に彼女を座らせる。

「うっ……うううぅう」

 男の膝の上に座らされ、体操服の上から柔らかい乳房を揉みしだかれる。

「うっひゃぁw ユウカちゃんのおっぱい柔らけぇw 胸はこのくらいの大きさが一番気持ちいいと聞くがマジだったんだなwwww」

「うぐぅううぅう」

 体操服の上から乳首を摘まみギュッと引っ張る。

「い、痛い……やめてぇ」

 白い歯をガチガチ鳴らし強く瞑った目から涙が溢れてくる。

「へへwww やめろってなにをだwwww」

「あっ……」

 指を放されブラを着けてない裸の乳房が体操服の下でぷるぷる震える。

「はははwwww もう我慢出来ねぇwwww」

「ひっ……」

 体操服の裾を捲り、ユウカの裸の乳房がぶるんっと露になる。

 男達の「おおぉぉwww」という歓声がわく。

「いやぁ……見ないでぇ……ひっ……」

 上にあげさせた両手を縄跳びの縄で縛る。

 そのまま違う縄跳びの縄で裸になった乳房を絞るよう上下に縛りギュッとする。

「う、ううぅぅ……あっ」

 倉庫の奥にしまってあった移動式のバスケットゴールにユウカの腕を縛っていた縄跳びの縄を引っ掛け、そのまま吊るし上げる。

「あ、こ、これ……な、なにをするの? や、やめてぇ」

 吊るされて抵抗出来なくなったユウカは体操服を捲られ裸になった乳房を何度もぷるぷると震わせる。

 男の一人がホチキスのような形をした「ピアッシング針」を取り出す。

「な、なにそれ……いや……いやぁ……ひ、ひぃ」

 乳首にピアッシング針の口を当てられる。

 ガチャンッという音とブチッという音が同時になる。

「いっぎゃああぁぁあぁぁぁああ!?」

 ユウカの喉から雷でもなったような悲鳴が漏れる。

「あっ……?」

 目を裏返し口から泡を噴く。

 もう片方の乳首にもガチャンッとブチッと音が鳴る。

 二つの乳首からとろとろと赤い血が垂れ、男達は慣れた動きで指を動かす。

「へへwwwww 可愛くなったぜwwww」

「あ、ああぁぁあ」

 あまりの痛みにユウカの脳が放心する。

 乳首には綺麗な装飾のついた「乳首ピアス」が通されチリンチリンと揺れている。

 男達は手に持ったスマホを構え、乳首ピアスを装飾されたユウカの吊るされた裸体をパシャパシャと撮る。

「はははwwww まずは第一段階かなwwww」

「おごぉ」

 後ろからバスケットゴールに吊るされた体操服姿の裸体を持ち上げられむっちりした脚を左右に広げられる。

「あ、ああぁ……あああぁぁぁあ」

 意識が回復しユウカの表情がまた恐怖に怯える。

 腿を開かれたブルマの内腿の裾を捲り中、下着を穿いてない淫口を露にする。

「おっごぉ!?」

 男の巨根がユウカの晒された淫口にブルマを履いたまま貫く。

「うぐぅ……ふ、太いぃ」

 白い歯を食い縛り男の男根の迫力にユウカの首が後ろへとのけぞる。

 同時にブルマの尻部分も裾を捲られ肛門が露になる。

 そして、

「うっぎゃぁぁあぁあぁあぁぁぁあ!?」

 淫口にモノを埋められた状態のまま肛門にも硬い巨根をねじ込まれユウカの喉からケモノのような悲鳴が漏れる。

「あ、ああ、あああぁぁ」

 二つの巨根がゆっくりとユウカの二つの肉穴へと潜り込み、ミチミチと音を立てる。

「ぐ、ぐるじ……じ、じぬぅ」

 唇の端から泡を噴き、ユウカの目が裏返る。

 大粒の涙が零れ妙な浮遊感すら覚える。

「おっごぉ」

 淫口と肛口の男根が同時にユウカの奥を貫く。

「う、うっぐぐっぐぐぐっぐぐぐぐぅ」

 口から泡を噴きながら白い歯を食い縛り身体を引き裂こうとする痛みにユウカは堪える。

 身体をサンドウィッチされ、裸に剥かれた乳房が乳首のピアスを鳴らしながらぷるぷる揺れる。

「せ、せんせぇ……ご、ごめんなさ……おっごぉ!?」

 男達の腰が少しタイミングをズラし、ドンッドンッと腸壁と子宮口を突き上げ細い腹を盛り上げる。

「あ、ああぁ……や、やめ……し、しぬぅ」

 小さな頭をがくがく震わせ、ユウカの視界が霞む。

 こんな理不尽な仕打ちを受けるのは生まれて初めてだった。

 先生という理想的な大人と接していたが、今度は自分を「肉」としか思ってない「大人」に身体を陵辱される。

 その恐怖と屈辱感にユウカは気が変になりそうだった。

「おっごぉ……おっごぉ……」

 淫口と肛口を自分達のタイミングで何度も肛壁と淫壁を突き上げられ細い腹がボコッボコッと盛り上がりを繰り返す。

「あ、ああぁ……あああぁぁあぁぁあ」

 気付いたらユウカのむっちりした脚が男の腰に絡みついていた。

 自分からバスケットゴールに吊るされ裸体を上下に揺らし、二つの肉穴からぐちゅっぐちゅっといやらしい音を立てている。

「ぐ、ぐるじ……だ、だずげ……せ、せんせぇ……だずげでぇ……おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ユウカの目に初めて恍惚のハートマークが浮かぶ。

「あついぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 口から泡を噴いたまま淫口と肛口に熱いザーメンを中出しされユウカは絶頂してしまう。

「あっ……」

 身体を吊るしていたバスケットゴールから縄跳びを縄を外す。

 淫口と肛口から精液を零すユウカの裸体を抱きかかえる。

 ユウカの裸体を倉庫に組み上げらている跳び箱の上にうつ伏せに寝かせまた縄跳びの縄で後ろ手を縛る。

 ブルマを捲るとむっちりと大きな尻が露になり男達の欲情を誘う。

 跳び箱の側面に両脚を開くよう垂らされ、裸の尻がびくんびくんっと痙攣を繰り返す。

「ははははwww 体躯倉庫はなんでもあっていいねぇwwww」

「お、いいもの発見wwwww」

 物入れの中から体操で使うこん棒の形をしたクラブを取りだし玩具のように振る。

「へへwwww ユウカちゃんもこれで遊ぼうぜwwww」

「うっぐぅ」

 こん棒の形をしたクラブの柄をユウカの肛門に当てゆっくりと中へと挿入る。

「い、いぎぃ……い、いたぁ……痛い……痛いぃ」

 ミチミチと音を立てて挿入ってくるクラブの柄にユウカの体操服を捲られた裸の身体が跳び箱の上で何度も跳ねる。

「うぐぅ……ぐぐぅ……う、ううううぅぅぅ」

 あまりの痛みと屈辱にユウカの目から大粒の涙がボロボロと零れる。

(なんで……なんでこんなめにぃ)

「あっ……」

 クラブの柄が完璧に根元まで挿入る。

 ユウカの大きな尻に肛門から露出したクラブの本体が花のように咲き、ぷるぷると震えている。

 男達の喉から愉悦の爆笑が飛ぶ。

「ははははwwww これから体操を見る時、勃起しそうだw 大切な体操の道具をケツバイブに使うなんてユウカちゃんってスポーツに対する敬意って無いのwwwww」

 ゲラゲラと嘲笑が飛ぶ。

「う、うぅぅ……ああぁああぁぁぁあ」

 ついに堪え切れず号泣するユウカに男達は笑いを止める。

「ははw なんだ……もう限界かwwww」

「ひぃ……」

 うつ伏せのまま足を掴まれる。

「い、いやぁ……いやぁぁぁ」

 肛門に体操のクラブを咥えたまま腰を浮かされる。

 露になった淫口からとろとろと精液以外の汁が溢れだしている。

「限界は乗り越えないとなwwwwww」

「うっぐぅん!?」

 クラブの柄を肛門に刺したままユウカの淫口がまた男の巨根を咥え淫肉を締めてしまう。

「あ、ああぁ……ああぁあぁぁぁああ」

 陵辱を繰り返される裸体が何度も震え、そのたびに喉の奥から悲痛な叫びが木霊する。

「おっごぉ♡」

 細い腹が男根のピストンで盛り上がり跳び箱の上とぶつかる。

「ああぁぁぁあ」

 脳天を殴られたように視界が反転する。

 気付いたら目の前がぐるぐる回り酔ったような気怠さを覚えてしまう。

(せんせぇ……たすけて……たすけ……うっぐぅ)

 また男の巨根がユウカの未着床の子宮口を突き上げる。

 ユウカの腰と男の腰が何度もぶつかり合いパンパンパンッと乾いた音が鳴り響く。

「お、おおおぉぉ……おおおぉぉぉぉ……おっほぉ♡」

 苦痛に歪んでいたはずのユウカの顔にだんだんと牝の本性が露になり始める。

「あぐぅ……」

 男の一人がユウカの半開きの唇に指をかける。

「うっむぅ♡」

 口の中に皮の被った巨根をねじ込まれる。

 ユウカの犯された裸体がゾクゾクゾクと震え、目の奥にハートマークが浮かび上がる。

「ううううぅうぅぅぅぅ」

 跳び箱の上で淫口と口腔を同時に突きこまれユウカの目が強く瞑る。

「うっむぅ……うっむぅ……」

 男の巨根がユウカの狭い淫口と肛口を何度も抜き挿入しする。

 ユウカのむっちりした裸体が跳び箱の上で前後る。

 陵辱されている淫口と肛口から何度もびちゃびちゃと嫌らしい音を立てる。

 跳び箱の上がユウカの涎と淫液で汚れ異様な臭いを放つ。

「ははははwwww 学校の備品くらい大事にしなよwwww 跳び箱が汚くなってるじゃんwwww」

「うっぐぅ……」

 また淫口と肛口を同時に突きあげられユウカの目が回る。

(せ、せんせぇぇええぇぇえぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 身体を引き裂くのかそれとも爆発するのかそれとも両方なのか。

 被虐的な快楽がユウカの犯された裸体を包み込み、聡明だった脳を焼いていく。

「ううううぅぅう……ううぅぅうぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 男根を何度も抜き挿入しされ淫口と肛口から泡が立つ。

 ユウカはなぜ自分がこんな理不尽な目に会ってるかも忘れ気付いたら身体を追い詰める快楽(陵辱)に屈し自分から腰を振り始めていた。

(き、気持ちいいぃ♡ 気持ちいいよぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 目の奥から明らかに屈辱の色を含まない涙が溢れてくる。

 喉を突く皮の被った男根を吸い、唇が尖る。

「ぐちゅぅ♡ ずずずずずぅ♡ ぐっぼぉ♡ ぐっぽぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 体操服を捲られ裸同然にされた身体が激しく痙攣し始める。

(だめぇ♡ このままだと♡ このままだとほ、本当に♡ お、堕ちちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

「うっぶぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 鼻の穴から口の中に射されたザーメンを噴く。

「う、ううううぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 同時に淫肉の中にも熱いザーメンを射され肛門に捻じ込まれたクラブがぶるぶると震える。

 なんとも言えない滑稽な姿に男達は声を荒げ笑ってしまうのだった。

「う、ううううぅ♡ うううぅぅうう♡」

 口にピンポン玉を噛まされ、それを抜けないよう男達の腰に巻いていあったベルトで固定されるとユウカは悔しそうに泣いている。

 マットの上で寝転がっている男の腰の上でスクワットするようにむっちりした脚を折り曲げている。

 ぐちゅばちゅと男根を咥えた淫口から淫液の弾ける音が何度も響く。

(ああぁぁぁ……恥ずかしいぃ……悔しいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 勃起した乳首がさらに固くなり、強い屈辱感が陵辱されている肉をより熱くしユウカの心を戸惑わせていく。

 男達は電子タバコを吸いながらヒヒッと笑う。

「ユウカちゃんもすっかり立派な奴隷になったねwwww そ・こ・で……そうだんがあるんだけどwwww」

「うっ……」

 腰を振ってる最中に後ろから抱き着くように揺れる乳房を鷲掴みにされる。

「ああぁぁあぁぁぁ」

 恐怖のあまり悲鳴を上げるユウカに男は胸を後ろから揉みながら耳打ちする。

「セミナーのノアちゃんかコユキちゃん……明日、どっちでもいいからこの体育倉庫に連れて来てw どっちを選ぶかはユウカちゃんに任せるから好きなほうを先に「地獄」に堕としていいよwwww」

「う、うううぅぅぅうぅぅ」

(そ、そんなぁ……)

 男達の言葉は文字通り大事な親友と後輩を自分の手で陥れ共犯になれと言っているのだ。

 だが、

「おっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 下に寝ている男の腰がユウカの子宮を押し潰し腹を盛り上げる。

(ああぁぁあ……こんなことされたらさ、逆らえないぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 選択肢のないユウカは残酷な男達の命令に肉悦を与えられながら追い詰められていく。

 明日、この体育倉庫で自分と同じように「奴隷」となるために陥れられる親友(または後背)を想像し淫肉が敏感になる。

(イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 ドバァと子宮に子供を孕ませるための熱い牡液を注がれ、ユウカは気持ちのいい絶頂にイッてしまうのだった。

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