原神、蛍小説「璃月の悪辣な奴□バーで奴□バニーにされた蛍は男達に自身の小水を飲まれそのまま口移しで自分も飲□させられる話」【無料公開用】 (Pixiv Fanbox)
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璃月の裏レストランで旅人の蛍は荒い息を吐いていた。
「も、もう許して……」
裸の身体に腕と足のみタイツ状の袖とパンツを履かされ、頭にはウサギの耳のヘアバンドをハメられている。
意外と大きな乳房の先についている乳首にはハートマークのニップレスが貼られている。
固くなって少し形が浮いているのがなんとも艶めかしかった。
男達は酒を呷りながら蛍に怒鳴りつける。
「おらw 早く酌してこいwwww お前はもうこの店の「奴隷バニー」として「契約」したんだからなwwww」
「お、おほぉ……」
肛門にハメられたウサギの尻尾のついたバイブが揺れ動く。
蛍の可愛い顔が下品に歪み大きな乳房を揺らし前屈みになる。
「と、とめ……とめて……あ、ああぁあぁぁぁ」
びくんびくんっと裸同然の逆バニーの肢体が震える。
細い腿が淫口から垂れる愛液で汚れる。
「う、うううぅぅ」
それでも蛍は強靭な精神力で立ち上がり、自分に怒鳴りつける客の下へと歩いていく。
「ど、どうぞ……」
男の手に持つジョッキに淫口を近づける。
「はぁ……はぁ……あ、ああぁあぁぁ」
悲痛な悲鳴と同時に蛍の淫口の上の尿口からじょろじょろと真っ黄色な小水が放尿される。
「あああぁぁぁ……もうゆるしてぇ」
どんなに気を強く持ってもジョッキの中に放尿する屈辱感に蛍は堪え切れず号泣する。
ジョッキの中に溜まった小水を認め男はゲラゲラ笑う。
「ははははwww 蛍ちゃんの搾りたておしっこビール頂戴したよwwww ごくっwwww」
「ひっ……」
なんの躊躇いもなくジョッキの中の小水を唇を着けて飲む男に蛍は強い嫌悪感を持つ。
(あ、あんなものを飲むなんて……い、いやぁぁぁ)
ガタガタ震える蛍に男達の手が伸びる。
「うっ……も、揉まないでぇ」
前から鷲掴みにするように蛍の巨乳を揉み、男達はニヤニヤする。
「タッパは小さい癖にデケェ乳してるなぁwwww 旅の間、この乳で旅費を稼いでいたのかwwwww」
ドッと笑い飛ばされ蛍は悔しい気持ちになる。
(こんな奴らに……うっ)
さっきまで小水を飲んでいた男が蛍の首の後ろを掴んで無理やり引きこんでくる。
「ううううぅうぅぅう!?」
唇にキスをされ蛍の目がギョッとなる。
さらに、
「っっっっっっっっ」
口の中に自分が放ち男が飲んでいた小水を流し込まれる。
蛍の白い肌が県オアで鳥肌を立て吐き気が襲う。
(いやぁあぁぁ……汚いぃ)
目を裏返し口の中の小水を吐き出したいと願う。
だが口の中に小水を流し込まれながら男の舌も入り込む。
「うむぅ……」
口の中で男の舌が自分の舌に絡みつきぐちゅぐちゅと陵辱し始める。
(いやぁぁ……お兄ちゃん……お兄ちゃぁん)
大好きな兄の顔を思い出し蛍の心が悔しさと悲しさでいっぱいになる。
「ごくん……」
舌に絡みつかれ思わず口の中の小水を全部飲んでしまう。
「ぶはぁぁぁぁ♡」
二つの舌の先から唾液の糸がツゥと垂れる。
「へへwwww」
唾液の糸を手の甲で拭いながら男はニヤけた笑みを浮かべる。
「美味かったぜ……wwwww」
「はぁ……はぁ……」
屈辱を強く感じつつも蛍の表情は欲望にどっぷり漬かり蕩けるほど甘く微笑んでいた。
「あ、ああぁあぁ……も、もうむ……おっ♡」
小さな身体を持ち上げられると座っていたテーブルが乱暴に倒れ込む。
「ひ、ひぃ……こんなところいやぁ! せ、せめてVIPルームを取って……おっほぉ♡」
淫口に硬い巨根を人が見てる前で貫かれ蛍の細い腹がボコッと盛り上がる。
「あ、ああぁ、あああぁぁぁあ」
小さな口から泡がぶくぶく溢れだす。
男の巨根が一度引き、また蛍の子宮を押し潰す。
「おっごぉ♡」
蛍の屈辱に塗れていた表情が下品に歪み、顔と顔と向き合いながら下品なセックスを楽しむ。
「むちゅぅ♡ じゅじゅぅ♡」
気付いたら蛍の細い腕が男の首の後ろへと回り自分から積極的にキスをしている。
男もヤル気になった蛍の尻の揉みながら口の中で舌と舌を絡めあう。
「うっ♡ うううぅぅ♡」
(だめぇ♡ 堕ちちゃダメ♡ しゃ、借金♡ 借金を返せば……け、契約を満了出来るぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
身体が屈辱と羞恥に強い恍惚感を抱いてることに絶望しながらも蛍はそんな自分を否定しようとする。
(セックス嫌い♡ は、恥ずかしいのいやぁ♡ お兄ちゃんたすけ……あ、あああぁあぁああ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
「うっぶぅ♡」
男の腰の上で小さなバニー姿の裸体がビクンッと跳ねる。
「うっ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
同時に未着床の子宮に熱い牡液がどくどくと流し込まれ蛍の目が裏返る。
「あ、ああぁぁ、あああぁぁあぁぁ」
唇を重ね合ったままびくんびくんっと身体が跳ね、蛍は認めたくない感情を口にする。
「ぷはぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
唇が離れ唾液の糸がまた立つとうっとりと微笑む。
「気持ちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
蛍は理性が認めないだけですでに身体も心も店の「牝」として完成されていた。