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「や、やめて! やめなさい! 離してぇ!」

 両腕を手錠で拘束されるとカズサは群がる幼い子供達に怒鳴り声を上げている。

 自分の半分くらいの身長の子供達に押さえつけられカズサは怯えた顔で震えている。

 男の子の一人が涎をすする。

「うっへぇwwww あのカズサ姉ちゃんとヤレるなんてサイコーwwww」

「うっぐぅ……ち、小さぁ」

 むにゅぅと挿入ってくる男の子の小さな陰茎にカズサの拘束された裸体が震える。

 先生の男根と比べれば圧倒的に小さい。小さいのだが……

「あ、ああぁぁ……あ?」

 ゾクゾクゾクと陵辱された裸体が打ち震え、肉が熱くなる。

(な、なに? こ、この感覚? き、気持ちいい?)

「うっ……すごい締め付け。これがカズサ姉ちゃんのオマンコwwwww」

「お、おっほぉ♡」

 小さな陰茎で淫口の先を突き上げられカズサの喉からみっともない声が漏れる。

 男の子の腰が本能に従うようにへこへことカズサの淫口を突き上げる。

「おっ♡ おっ♡ や、やめなさ……おっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 整っていたカズサの顔が下品に歪み小さな口の中から薄い舌が飛び出す。

「へへwww」

「うっ……」

 別の男の子の唇がカズサの唇に重なり口の中に舌をねじ込む。

「うっ……ぐちゅぅ♡」

 当たり前のように男の子の舌に自分の舌を絡めてしまう。

「ぐちゅぅ♡ ぐちゅぅ♡」

 淫口を小さな陰茎で陵辱されながら別の男の子に大事な唇を奪われる。

 大人としての尊厳と少女としての恥辱を同時に奪われた気がしカズサの心が悔しさでいっぱいになる。

「うっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

(じょ、上手過ぎぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 先生の拙いキスと違いこの男の子のキスはあまりにも卓越していた。

 口の中で舌が逃げようとすると当たり前のように追いかけ捕まえまた絡みつくように唾液を流し込む。

 まるで舌だ第二の性器と言わんばかりの「大人のキス」だった。

「ぶはぁぁあぁ♡」

 淫口をへこへこと突かれながら別の男の子の唇が離れる。

 口の中から飛び出した舌が男の子の舌と唾液の糸で繋がりプツンッと切れる。

「はぁ♡ はぁ♡ も、もう……や、やめ……あっ」

 淫口をから陰茎を抜かれるとそのまま身体をうつ伏せに寝かされ意外と大きな尻を持ち上げられる。

「ま、待って……な、なにをする気……おっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 ミチィと小さな肛門に男の子の陰茎が挿入り込む。

「うぎぃ……そ、そこは……そこはちが……あ、あああぁ」

 指すら挿入たことのない肛門に男の子の陰茎が挿入り込みカズサの目がぐるぐる回る。

 小さいと言っても挿入たことのない穴にモノを挿入れられるのだ。想像を絶する痛みと苦痛と恐怖にカズサの脳みそが混乱する。

「おっ!?」

 男の子の腰がカズサの尻を打ち、ぺちんっと音が鳴る。

「あ、ああぁぁ……あああぁぁぁあ」

 背中に体重の軽い男の子の身体を抱えながら肛門を貫かれ、カズサの細い身体が震える。

 男の子達の顔が愉悦に満ちた笑みを浮かべる。

「へへwww カズサ姉ちゃん口を開けてぇwwww」

「え……うむぅ?」

 口の中に小さな陰茎が挿入り込む。

「ッッッッッッ!?」

 先生のすら咥えたことのない口の中に小さいとはいえ陰茎を挿入れられたのだ。強い嫌悪感に鳥肌が立つ。

「う、ううううぅ……うぅ」

 髪を掴み無理やり視線を上げさせる。

「もし噛んだらカズサ姉ちゃんの口の中の歯、全部折るからねwwwww」

 そういうと男の子の一人が子供用バットを振り回しスイングの練習をする。

「……」

 男の子達の言葉が本気だとカズサは理解する。

「大丈夫大丈夫w カズサ姉ちゃんがボク達と同じように「いい子」なら痛いことしないからwwww じゃあこのまま吸ってぇwwww」

「うっ……じゅううぅ」

 小さいとはいえ硬い男根を口の中で吸うことにカズサは強い屈辱感と嫌悪感に涙が溢れてくる。

(く、臭い……そ、それに……お、おしりのあなもぉ)

 ぺしぺしと尻を打ちながら小さな腰を打つ男の子と口の中の小さな陰茎を吸わせる男の子。

 どちらも自分の半分くらいの身長しかないのに、持ってる凶器はそこらのスケバン以上に悪辣だった。

「うっ……」

「おっ……カズサ姉ちゃんw ケツの穴でイッちゃったよぉwwwww」

「う、ううううぅう」

 腸内に流し込まれる種のない精液にカズサは口の中の男根を吸いながら強い嫌悪感に涙を流す。

「うっ……」

(い、いやぁぁ……)

 肛門の中だけじゃなく口の中の陰茎も種のない精液を吐き射されカズサの白い肌が熱く紅潮する。

「飲んでw そんなに量、多くないでしょうwwww」

「うっ……ごく」

 一口で飲める程度の量だがそれでも陰茎から射た牡の汁と感じるとカズサは強い嫌悪感と恐怖に涙が止まらなくなる。

(せんせぇ……たすけ……あっ)

 両手を拘束する手錠の鎖がヂャリヂャリと音を立てて天井へと引っ張られていく。

「ひ、ひぃぃ……」

 天井に裸の身体を膝立ちさせられるように吊るされる。

 男の子達は子供とは思えない被虐に満ちた目で笑みを浮かべる。

「じゃあw 第二ラウンド始めようかwwwww」

 歪んだ口角を上げ、男の子達はまた吊るされたカズサへと群がるのだった。

「うっ……や、やめ……やめてぇ……もうゆるしてぇ」

 膝立ちした状態のまま後ろから淫口をパンパン叩かれカズサの小さな乳房が少しだけ揺れる。

 男の子の小さな腰がカズサの小さな尻を打つたびに意外と大きな音が鳴る。

「おっ……♡」

 ドンッと小さな陰茎が淫口の入り口を突くとカズサの背中が吊るされたまま後ろへと反る。

「あ、あああぁぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 先生とセックスする以上の快楽を淫口に感じ、カズサの小さな口から少女とは思えない淫らな悲鳴が漏れる。

 別の男の子達が揺れるカズサの乳房を前から掴み、乳首を引っ張る。

「うぐぅ♡」

 びくびくと陵辱された裸体が震え、カズサの白い歯が食いしばる。

 乳首を掴んだ男の子の小さな指がコリコリと弄りだす。

「うっへぇw カズサ姉ちゃんの乳首、小さいくせにコリコリして気持ちいいwwww ねぇw せんせぇにどれくらい吸わせてたのwwww まぁボクも吸うから関係ないかwwww」

「おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ す、吸わないでぇ♡ そ、そこを吸っていいのは……せ、せんせぇだ……うぎぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 啄まれた乳首を歯で噛まれカズサの涙で歪んでいた目の奥にハートマークが浮かび上がる。

「ぐちゅぅw ずずずうぅwwwwww」

「う、うっぎぃいいいいぃいぃ」♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ぜ、ぜんぜえぇぇえぇえ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 先生(恋人)の吸い方とは全然違う一方的な乳首に吸い方にカズサの裸体はさらに高揚し、強い恍惚感に襲われる。

「うへぇえwww 乳首甘ぁwwwww」

 吸っていた乳首からは唇を離す。

 唇と乳首の間に涎の糸が垂れる。

「ねぇねぇwwww もう我慢出来ないし……アレ、やろうwwww」

「お、いいねぇwwww」

「うっ……」

 後ろから突いていた淫口の陰茎を抜かれる。

 どぼっと中から大量の愛液が零れ落ち、白い肌が鳥肌で覆われる。

「はぁ……はぁ……や、やめてくれる気に……あっ」

 数人がかりでカズサの裸体を持ち上げると男の子の一人が下へと潜り込む。

「ま、まさか……や、やめてぇ……たすけ……おほぉ」

 身体を降ろされるとそのまま慣れた動きで男の子達は下に寝る男の子の陰茎にカズサの濡れた淫口をハメ込む。

「あ、あああぁあぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 自分から男の子の腰に跨ってる気がし、カズサは強い屈辱感に悲鳴を上げる。だが、

「うぎぃ……ま、まだ……オ、オマンコにい、挿入れてるのに……そ、そこはい、挿入ちゃ……だ、だめぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 さっきまでアナルバージンだった肛門にまた硬い陰茎を挿入れられ、カズサの目がぐるぐる回る。

 淫口と肛口を小さいとはいえ陰茎で埋められてるのだ。

 カズサの身体は息をするのも辛くなる。しかし、これで終わるわけがなかった。

「うっむぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 二つの牝穴を埋められて息も苦しい中、三人目の男の子の陰茎がカズサの小さな口の中に入り舌の上へと乗る。

「う、うううううぅぅううぅう」

 自分よりも遥かに小さな男の子三人に「輪姦」されカズサの目が状況の理解を拒み回りだす。

 男の子達の腰が同時にカズサの小さな肉穴を突き上げる。

「ううううぅうぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 先生に犯されてる時は全然違う、支配される恍惚感にカズサは頭が可笑しくなりそうだった。

(も、もうやめてぇ♡ き、気が♡ 気が狂うぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 パンパンパンッとカズサの白い肌から乾いた音が鳴る。

 陰茎のピストンのされ過ぎでカズサの唇の端から濁った泡が立ち始める。

 その姿を見ていた順番待ちの男の子達は缶のコーラを開け、カンッとぶつけ合う。

「念願のカズサ姉ちゃんをゲットwwww 次は宇沢ねぇwwwwww」

「う、ううぅぅ♡ うううぅぅぅうぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 輪姦(まわ)され過ぎて耳が聞こえなくなっているのかカズサは男の子達の悪辣な会話に気付けなかった。

(た、たすけ……たすけてぇ……あ、ああぁ、あああぁぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 ビクンッと陵辱された裸体が男の子の腰の上で跳ね、肛口の陰茎を強く締めてしまう。

 男の子の目が一瞬、痛そうに歪むもすぐに愉悦的な笑みを浮かべる。

「すっげぇwww カズサ姉ちゃんのケツ穴すげぇキツイwwww チンポ千切れる方と思ったwwwww」

「おっぐぉ」

 腸壁を突き上げられカズサの小さな乳房がぶるんっと揺れる。

 下で寝入っている男の子の腰がドンッと淫口の入り口をつく。

「う、うううぅぅ♡ うううぅぅうぅうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 小さな陰茎を口に咥えたまま目が裏返り、大粒の涙がボロボロ零れる。

(堕ちる♡ 堕ちちゃう♡ せんせぇ♡ た、たすけ……あ、あああぁぁぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 男の子達に輪姦された白い肌がビクンッと波打つ。

 同時に三つの陵辱された肉穴が締まり、カズサの中の「牝」が呼び起こされる。

「う、ううううぅぅうぅう♡ ぶあぁあぁあぁあ♡ ああぁああぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 イッたと同時に三つの肉穴から小さな陰茎が抜かれ、カズサの白い肌に種のない濁った牡汁がシャワーのように降り注ぐ。

「あ、あついぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 子供とは思えない大量のザーメンを白い肌の身体に浴びる。

 カズサのザーメンまみれの裸体は先生とセックスした以上の恍惚感に包まれていた。

 だが同時にカズサの身体は満足していなかった。

 もっと気持ち良くなりたいという飢餓感に苛まれる。

 気付いたら口の中を自分を犯していた男の子の陰茎に吸い付き涎を垂らしている。

「うっへぇwwww マジw ここまで身体を汚してまだセックスしたいのw カズサ姉ちゃんとんだ淫乱だなぁwwwww」

「次は俺達の番だぜぇwwwww」

 小さな陰茎を扱きながら順番待ちしていた男の子達が陰茎を求めて身体を震わせるカズサへと群がっていく。

 第三ラウンドに入り、カズサは言いしれない幸福感に目の奥のハートマークがより深く濃くなる。

 それから数時間後。

「あっ……ああぁ」

 全身をザーメンで溺れさせカズサはぐったりと失神していた。

 淫口も肛口も口の中も中出しされた種の無い精液を零し、びうんびくんっと甘イキを繰り返す。

「へへwwww ご馳走様wwwww」

 男の子達はカズサのスマホを奪うと、そのまま写真を撮る。

「じゃあカズサちゃんw 用が出来たらこっちから来るから余計なことしないでねw このスマホ……ブラックマーケットに売られたくないでしょうwwwww」

 ボロ雑巾にされたカズサの裸体を取ったスマホを奪い取り男も子達はゲラゲラ笑い去っていく。

「あ、ああぁ、ああぁあ……イグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 仰向けの裸体が魚のように跳ね、淫口と肛口から大量のザーメンが吐き出される。

「せんせぇ……」

 目を裏返したままカズサは大好きな先生に心の中で謝り続ける。

 本当の地獄はこれから始まることにも気付かずに……

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