ブルーアーカイブ、勇美カエデ小説「床に置かれた妊娠検査薬にお□っこをかけて陽性である事が分かり現実を受けいられれないカエデが先生との子□と考えようとするもご主人様の調□で本来の自分を取り戻す話」【無料公開用】 (Pixiv Fanbox)
Content
中腰の姿勢でカエデは着物のスカートを上げ、下着を穿いてない淫口を露にしている。
男はタバコの煙を吸いながらヒヒッと笑う。
「なにをしてる、早くしなwwww」
「は、はい……」
恥ずかしそうに顔を赤らめカエデの目から涙が溢れる。
「あ、ああぁ……ああぁぁぁ」
利尿剤を飲まされ、無理やり高められた尿意に従いカエデの小さな穴から真っ黄色な汁が噴き出す。
「いやぁぁぁ……見ないでぇ」
じょぼじょぼと床に置かれた細長い棒に黄色い尿をかける。
カエデの顔がますます赤くなると同時に強い恐怖に怯える。
「いや……お願い……お願いぃ」
神に祈る気持ちでカエデは自身の尿まみれになった細長い棒に願いを込める。
「どれどれwwww」
尿びたしになった細長い棒を手に取り男は歓喜するように笑う。
「おめでとうwwww おめでただよぉwwwww」
「っ……」
細長い棒、妊娠検査薬の真ん中に「|」が浮かび上がり、カエデの顔が絶望で染まる。
男の手が中腰のまま固まるカエデの首輪のリードを引っ張る。
「うっぐぅ」
カエデの小さな身体が無理やり起き上がらされ裸に剥かれた巨乳がぶるんっと揺れる。
「あ、ああ、ああぁぁぁ」
淫口からどろどろと中出しされた精液を吐きだす。
カエデは現実を受け入れたくなく必死に首を横に振る。
「うそ……き、きっと……きっとせんせぇの……せんせぇの子だよ……きっとそうだよ……」
必死に自分に言い聞かせるカエデに男は新しいタバコを取り出し唇に咥える。
「そう思うならそう思いなw 俺は別に自分のガキとかに興味ねぇからよ……肝心なのは孕みガキを抱きたいってだけだからなwwww」
「ひ、ひぃ……」
思わず自分の子宮を手で撫でてしまいゾッとする。
(こ、この中にご、ご主人様のこ、子供が……)
大好きな先生の子供でないことくらいカエデでもわかっていた。
それでもそう思わないと気が狂いそうで苦しかった。
だが同時に胎の中に眠る子供が自分を陥れた陵辱者のモノだと心の中で認めておりカエデの純粋な心を傷つける。
「ひ、ひぃ……い、痛いぃ」
前から乳首を手のひらで圧し潰すように鷲掴みにされ指が肉に食い込む。
「あ、ああぁ……も、揉まないでぇ♡」
指を食い込ませる乳房がびくびくと血管を浮き立たせる。
むにゅむにゅと男の指が自分の肉に食い込むたびにカエデの身体がいい知れない高揚感に襲われ気持ち良くなってしまう。
「へへwwww そう遠くないうちにここから白い汁が射ると思うと興奮するなぁwwww」
「ひっ……」
手を放され勃起した乳首を指でビンッと弾かれる。
「い、いいいぃぃいぃっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
調教のされ過ぎで長くなってしまった乳首が上下にぶるんぶるん揺れカエデの羞恥心を掻き立てる。
「はぁ……あ、あぁあ……お、おねがい……びょ、びょいんに……あっ?」
まだ大きくなってない腹を男の手で鷲掴みにされカエデの顔がゾッとする。
腹をぐにぐにと指を食い込ませながら揉み、男の舌がカエデの頬を舐める。
「おいおいw 先生の子なら産んであげないと可哀そうだろう? それとも堕胎(おろ)したいなら病院に行かなくってもいい方法があるぜwwww」
「うっぐぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
さっきまで挿入れられていた淫口の中にまた大嫌いなご主人様の巨根が挿入り込み小さな裸体を持ち上げられる。
「う、うげえぇぇえぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
孕んである腹をボコッと盛り上げ男の喉から愉悦に満ちた笑い声が響き渡る。
「ははははwwww ママのくせにマンコがキュウキュウじゃないかwwwww もしかして孕みセックスされて興奮してるのかwwwww」
「おっごぉ♡ う、動かないでぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
カエデの小さな裸体が上下に揺さぶられ目の前がシェイクされる。
「あ、ああぁ……き、きもちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
涙を流し裏返った目の奥からハートマークを浮かべカエデは無理やり陵辱される快感に身体が溶けてしまっていく。
「うっぎぃ♡」
まだ形を成してないだろう子供のいる孕み袋を突き上げられカエデの裏返った目がぐるぐる踊る。
「はぁ……あ、はぁ……ああぁぁぁぁ」
自分が孕んでることを改めて理解すると身体中に強い倦怠感が生まれ吐き気が襲い掛かる。
妊娠の自認から体調を崩しだす自分の奴隷に男は気にした風もなく耳打ちする。
「堕胎(おり)るまでたっぴりと突いてやるよwwwww そうすれば今度は間違いなく俺の子だと思って気持ち良くセックスデキるだろうwwwww」
「ひ、ひぃいいいぃ♡ あ、悪魔……あなたは悪魔だよぉ……あ、あああぁぁぁあぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
首をのけ反らせカエデは強すぎる快感と男に対する恐怖、妊娠の事実から来る不安が一気に押し寄せてくる。
が、同時に抗いがたい「牝の恍惚感」が淫肉へと集中しカエデを絶頂へと導いてしまう。
「イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
足を広げ淫口を貫く男根を強く締めてしまう。
「おっ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
同時に熱いザーメンが淫肉の中に注がれカエデの苦痛に歪んでいた顔がとろとろに蕩け甘い表情を浮かべる。