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「おいおいw なにをチンタラしてるだwwww 早く配膳してくれよwwww」

「ひ、ひぃ……」

 裸の尻を叩かれ瞬光は豊満な巨乳を揺らし背筋を伸ばす。

 右手で持たされたトレイを落とさないよう、裸の身体を震わせレストランの中を歩く。

 一番奥の席に着くとガラの悪い男達が裸の乳房を揺らす瞬光を認める。

 瞬光は乳房の上に乗せた注文伝票を手に取ると震える声を出す。

「ご、ご注文は何でしょうか?」

 自分でも上ずってるとわかっているがそれでも注文は聞かないといけない。

 肛門に挿入されたバイブが激しく振動するも瞬光は堪えながら男達の注文を聞く。

 男は瞬光の瑞々しくも肉感的な身体を見てニヤける。

「とりあえずいい女を一匹。後ビールなwwwww」

 瞬光の裸の乳房を揉みながら男は下品な声を出す。

 胸を揉まれながら瞬光はべそをかくように答える。

「め、牝を抱くのはお、お食事を注文された方のサービスで……」

「あん?」

「ひっ……」

 髪を掴まれ無理やり視線を合わせられる。

 男の濁った目が瞬光の怯えた目線と重なる。

「こっちはわざわざ客として来てやったんだぞ? それがなんだ? 大して美味くもなさそうな飯を食わないと女を抱けねぇだ? ふざけてるのか!?」

「ひ、ひぃ……そ、そんなこといっても……」

 怒鳴られ怯えたのか瞬光の目からボロボロと涙を流れる。

「チッ……わかったよ」

「あ、ありがとうございます」

 髪を放されまた背筋を伸ばす。大きな乳房がぷるんっと揺れる。

 男は揺れる瞬光の乳房を眺めながら、メニュー表の不味そうなビーフステーキの写真と指さす。

「とりあえずこのステーキ、一つな……」

「は、はい」

 注文伝票にメニューを書くと瞬光は背中を向けてロビーへと戻ろうとする。

 だが、

「誰が戻っていいと言った!」

「うぐぅ……」

 後ろから長い髪を掴まれ無理やり男の背中に裸の身体を乗せられる。

 膝の上に乗った瞬光に男は後ろから揺れる巨乳を鷲掴みにする。

「あ、だ、だめぇ……そ、そこはぁ」

「へへwww 注文したんだw もう文句はねぇよなwwww」

「あ、ああぁあぁぁ♡ ち、乳首を引っ張らないで♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 羞恥心で固くなった乳首を引っ張られ瞬光の大きな乳房がロケット型に引っ張られる。

 引っ張られた乳房がどくどくと血管を脈動させ、瞬光をより辱める。

「へへwww」

「おっ……」

 乳首を放され大きな乳房が上下にぶるんぶるん揺れる。

「はははwwww ガキのくせにデケェ乳房してるなぁwwww」

「おっ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 上下に揺れる巨乳を下からキャッチするように掴まれる。

 男の太い指が瞬光の柔らかい巨乳の肉に食い込む。

「うぐぅ……ぐぐぐぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 男の膝の上で瞬光の裸の身体がふるふると震える。

「だ、だめ……だめぇ……」

 口の周りを涎で汚し白い歯がガチガチなる。

 雲嶽山にいた頃では味わえなかった強すぎる恍惚感に瞬光の脳みそは溶けそうになっていた。

「デカくてハリがあるくせにそれでいて柔らけぇwwww おい、恋人とかいるのか?」

「うぅううぅ……そ、それはお、お答でき……あっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 揉んでいた男の指が一気に瞬光の乳房を握り潰す。

「い、います♡ 大好きな恋人がいます♡ 答えたからやめてええぇええぇえぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 レストラン中に瞬光の惨めな悲鳴が響く。

 同じように客に辱めを受けていた奴隷ウェイトレス達も怯えた表情でガタガタ震えている。

「へへwwww 瘤持ちかw 他人の女だと思うと余計に興奮するなwwww」

「ひぃ……」

 男の膝の上に乗ったまま瞬光の比較的大きめの身体が持ち上げられる。

 胸を揉まれデキ上がった淫口が左右に開いている。

 男の巨根が瞬光の淫口を貫いて子宮口を押し潰す。

「おっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ふ、ふといぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 細かった腹がボコッと盛り上がり瞬光の霞んだ目がぐるぐる回る。

「あ、ああぁ……ああぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 小さな口がぱくぱく開き、唇の端から泡が立つ。

 男の腰を掴んだ手が離れ、淫口を串刺しにしたまま後ろから巨乳を掴む。

「うぐぅ……ううううぅ♡ き、きもちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 むにゅむにゅと大きな胸を揉まれながら淫口をドンドンと突かれ瞬光の脳みそが砕けそうになる。

 恋人と重なり合った時以上の幸福感と恍惚感に瞬光は頭が可笑しくなりそうだった。

(なんで♡ なんでアキラと一緒の時よりも嬉しいの♡ あぁぁぁ♡ アキラァ♡ たすけ……おっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 細い腹を盛り上げられ淫口を埋める男根が膨れ上がる。

「だ、だめです♡ せ、せめてゴ、ゴムを……おっほぉ♡」

 細い腹を男根の裏筋の形を浮き上がらせ盛り上がる。

 瞬光の回っていた目が裏返り小さな口から淫らな悲鳴が漏れる。

「イッグゥウウウゥウゥゥウゥゥウゥウゥウゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ あああぁぁあぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 どぶぅっと淫口の中に子を孕める牡液を流し込まれ瞬光の目がハートマークに歪む。

「うううぅうぅぅう♡ うううぅぅううぅ♡」

 テーブルの下で瞬光は大きく勃起した巨根を口に咥えている。

 ぐっぼぉぐっぽぉとわざと聞こえるよう音を大きくし口の中の男根を吸う。

「不っ味ぅ……なんだこのステーキ。硬くてゴムでも食ってる気分だ」

 ぐちゃぐちゃと音を立ててステーキを食べる男の愚痴を聞きながら瞬光はテーブルの下で男の精を搾ろうと喉を奥を吸う。

「うううぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

(は、早く済ませないと……)

 口の中の男根を器用に舌の腹で撫でながら性感を高める。

 奴隷ウェイトレスとなるために調教された技術が今の瞬光の全てだった。

「おい」

「うっ……」

 怒鳴り声を浴びせられ瞬光の顔が青ざめる。

「ぶはぁぁ……」

 男根から口を放し、瞬光はテーブルの下から這い出る。

「な、なんでしょうか?」

 ぷるぷると大きな胸を揺らしながら瞬光は怯えた表情を浮かべる。

 男は食べかけの不味いステーキを床に投げ捨てる。

「なんでしょうかじゃねぇよ! こんな不味い肉を客に喰わせてレストランと言えるのか!? テメェでこの肉を食ってみろ!」

「……」

 床に投げ捨てられた汚いステーキを見て瞬光も青ざめる。

(こ、こんな不味いお肉……食べれるわけがない)

 一瞬、男の巨根を認めごくりと鳴らす。

「あ、あの……トッピングをお願いしてもいいですか?」

「はぁ? トッピング……」

 一瞬言葉を失いすぐに言いたいことに気付く。

「ああ、いいぜ……その代わりこれなwwww」

「あっ……」

 椅子に座ったまま男は床に散らばる汚い不味いステーキの上にじょろじょろと黄色い尿をぶっかける。

 むわぁとアンモニアの不快な甘い臭いが漂う。

「っ……」

 だが瞬光の目には不味かったはずのステーキが極上の肉に生まれ変わったような気持ちになり子宮が降りる。

 男は瞬光の髪を掴んで床に這いつくばらせる。

「おらw 俺のしっこトッピングしてやったんだw しっかり食えwwww」

「は、はい……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 目の奥にハートマークを浮かべ瞬光は男の尿でびちゃびちゃになったステーキ肉を口に入れる。

「ううううぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 脳みそがバチバチに光るような快感が襲い掛かる。

(お、美味しいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 美味しすぎるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 不味いステーキの味を覆いつくし、むしろそれが男の搾り汁の味を際立たせ瞬光の調教された舌を蕩かせてしまう。

「あはははははwwwww なんだこいつwwww こんなに可愛い癖に犬のように俺の小便まみれのステーキを食ってやがるwwww そんなにしっこまみれの屑ステーキが美味いかよwwww」

「うぐぅん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ は、はい♡ お、美味しいです♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 顎を男の尿汁で汚しながら瞬光は顔を上げる。

 犬のように四つん這いの上半身を上にあげると豊満な巨乳がぶるんっと縦に揺れる。

 男の口角が涎を垂らしヒヒッと歪む。

「そうかそうかwwww お前はそんなに男の汁が好きならもっといいモノをやるよwwwww おいそのデカパイで俺のチンポを扱いてもっといいモノを飲めwwwww」

「は、はい♡ あむぅん♡」

 床に散らばる小水まみれのステーキを手づかみで一気に口に入れる。

 瞬光はくちゃくちゃと音を立てながらステーキを食べると、大きな乳房を自分の手で左右に広げる。

「うっ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ お、大きいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 さっきまで自分の口に挿入れていたモノとは思えないほど硬く血管の浮き立つ巨根が瞬光の巨乳を犯すように包まれる。

 瞬光の蕩けた表情がますます溶け、喉の奥から牡臭い息を吐く。

「あ、ああぁ♡ た、堪らない♡ これをやるとスイッチが入っちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 むにゅむにゅと谷間で挟んだ巨根を扱きながら瞬光の顔がますます蕩けていく。

 半開きの口から舌が垂れ目が裏返る。

「ア、アキラァ♡ ごめんねぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 垂れた舌の先から涎が落ちる。

 べちょぉと谷間から露出した男根の亀頭に涎が落ち異様な臭いを放つ。

「うむぅっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 我慢出来ず瞬光の口が首を前に倒し、谷間から出る亀頭を吸い上げる。

「むじゅぅ♡ ジュジュゥウゥウゥゥゥウウゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 可愛い顔を作る唇が下品に伸び、まるでひょっとこのようになる。

 鼻の穴からも汁が溢れる。

 もしこの店に恋人(アキラ)が現れたら目の前の少女が自分の愛した女の子なんて信じず逃げて帰ることだろう。

 それくらい目の前の少女の姿は見る影もなく悍ましいものになっていた。

「はははw パイズリフェラ最高じゃねぇかw もしお前が望むなら俺のスケにしてやるぜw バイトがクビになったばかりだから風呂屋に入ってもらうのが条件だがなwwwww」

「ふっぶぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 男根を咥えた唇から中出しされた精液を噴く。

「うっ……うぅ♡ ごく♡ ごく♡」

 目の奥にハートマークを浮かべ瞬光は喉を通る牡の熱い液体を胃の中に流し込む。

「あっ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 レストランの窓に自分の顔を映しながら瞬光は細い腕をテーブルの上につく。

 外から自分の痴態を観られながら後ろから硬い巨根を淫口に挿入し込まれる。

「おっぐぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 太いのがオマンコにキタァ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 テーブルに杖をついた両手を震わせ、瞬光は窓の外に向かって豊満な巨乳を揺らす。

 外から通りすがりが犯されてる瞬光を認めヒヒッと笑って去る。

 後ろから突いている男の腰がドンッと瞬光の細い腹を打ち付ける。

「あぁあぁぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 喉の奥から牝の咆哮を上げ瞬光は犯されている淫口を腰を前後し男根を扱く。

 ぐちゅばちゅと淫液の弾ける音が淫獣の臭いの蔓延するレストランの中に響く。

「お前、そう言えば名前を聞いてなかったなw これから俺のスケになるんだw 名前を知らないと店で働かせられないからなwwwww」

「おっぐぅん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 また腹の内側を盛り上げられ瞬光の濁りきった牝の瞳がぐるぐる回る。

 小さな口をぱくぱく開き、必死に喉を搾る。

「しゅ、しゅ……」

 本当に名前を名乗りそうになり瞬光は必死に堪えようとする。

 名前を名乗れば本当に終わりだとわかっていたからだ。

 だが男の巨根がこれから孕むことになっている瞬光の子宮を押し潰し腹を盛り上げる。

「よ、葉瞬光です♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ これからご主人様のためにお風呂屋さんで頑張りますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

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