トレーナーと新婚アツアツのサトノダイヤモンドが引きこもりのニートのパンツの臭いにどハマりして変態クソマゾ女になっちゃう話 (Pixiv Fanbox)
Published:
2024-09-18 08:48:30
Imported:
2026-06
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Content
「トレーナーさん、ほんとは私もついて行きたかったです。でも、凱旋門賞の挑戦はトレーナーさんや担当さんは勿論、私にとっても…大事な意味を持ちます。その邪魔を、したくないから」
「ダイヤ……」
「だから私の代わりに、私の夢を連れて行って上げてください」
「あぁ……っ!行ってくる!」
「はいっ!」
だきっ!
「いや、ほんとこの夫婦はいつまで経ってもバカップルすぎでしょ…一緒にいるこっちが恥ずかしい…他人のフリしよ……」
サトノダイヤモンドとその元担当トレーナーの夫婦2人は空港のロビーで一時の別れの抱擁を交わす。その様子を遠巻きに現担当ウマ娘は苦笑いで見ていた。
トレセン学園卒業後ダイヤから告白し、その後数年の交際を経てこの間入籍したアツアツの新婚夫婦がこの2人だった。
しかし間が悪い事に、その時トレーナーが担当していたウマ娘が現役当時のダイヤのキャリアを上回る勢いで勝ち続け、ついには当時のダイヤとトレーナーで挑戦し惨敗を期した凱旋門賞に挑戦する事となり、結婚してから僅か数週間でトレーナーは暫くフランスへ旅立つ事となってしまった。
ダイヤにとっても寂しい事は確かだったが、それ以上に自分が現役の頃に果たせなかった夢の続きを見てみたいと思い、笑顔で送り出したのだった。
しかし、そんな折にまたもや運の悪い出来事が続いた。
「悪いねえ。まだまだ元気だと思ってたんだけど…やっぱり歳だねえ」
「いえいえ。それにまだまだこれからですよお義母様♪」
トレーナーが海外に旅立ってからすぐ、ダイヤに思いがけない連絡が届いた。
それは夫の母親である義母に重い病気が見つかり、しばらく入院するということだった。義母は早く夫を亡くし、夫の弟と2人暮らししていた。
「それで悪いんだけどねえ。しばらくうちのバカ息子の様子を見ていてくれないかい?嫌だったらすぐ帰ってもいいから」
義母は早く夫を亡くし、夫の弟と2人暮らししていた。義母が入院してしまうと、当然夫の弟は一人暮らしを強いられる事となる。
それが義母にとっての唯一の心配事だったのだ。
「……はい!ダイヤに任せて下さいお義母様っ」
義母の前では明るく振る舞うダイヤであったが、実のところダイヤはその男が苦手であった。
ダイヤ自身は結婚式で1回だけ挨拶しただけなのだが、その時の自分の身体を舐め回すような視線とあからさまにいやらしい目で見てきたのが一印象で、その後もあちらの家族への不遜な態度と、こちらの家族への愛嬌の無さがとにかく目につき、たった一回しか見かけても無いというのに印象が最悪に近かった。
トレーナー曰く、引きこもりのニートらしいのだが、どうしているかは知らないが最低限の稼ぎはあるらしく、家にお金は入れているそうだ。
ただ家事とかは全て義母がやっていたらしいから今頃困ってるんじゃないかということだった。
トレーナーからも、もしダイヤさえ良ければ暫く様子見をして欲しいと電話で頼まれ、状況が状況なので内心不安だったが前向きな返事をし、どんよりした気分で実家に赴くのだった。
◆
「おじゃま…しまーす…うぅっ……すごい…臭い……っ」
緊張しながら家の鍵を開けてドアを開けると、中は昼だと言うのに真っ暗であり、淀んだ空気を感じる。
臭いも…酸っぱいような埃っぽいような臭いが辺りを漂っている。鼻が敏感なウマ娘にはかなり厳しい環境であった。
玄関の靴を見るに、夫の弟は在宅のようだ。取り敢えずリビングの方へ向かい、足を踏み入れる。
「こ、これは……凄まじい……ですね……」
リビングは服や靴下が脱ぎっぱなしで散乱しており、食器が水には付けられているものの洗われずに放置してある。
酸っぱいような臭いの主な原因はこれらだろう。取り敢えず部屋の明かりをつけ、腕を捲る。
「本当に何もしていないなんて……よし!ここまで酷いと逆にやる気が出てきました!ダイヤのお掃除作戦開始ですっ」
溜まりに溜まった洗い物からかかり、洗った食器は水切り台に並べていく。乱雑に放置された洗濯物は全て洗濯機に入れて回し、洗濯物は干せるものだけ干し始めた。
しばらくそうした作業に追われていると、ドンドンドン!と勢いよく階段を誰かが降りてくる音がリビングまで響く。
そしてリビングのドアが勢いよく開け放たれた。
「母さんか?一体いつ帰ってき………は?」
「あ、あのっ私…きゃあぁあっ!」
そこにいたのはパンツ一丁でぶくぶくと太っており、髭も剃ってなければ何日も風呂に入っていないのだろう悪臭を撒き散らす男。そうこれこそが夫の弟だった。
「と、突然お邪魔して申し訳ありませんけどっ!と、とにかくそのっ…!な、何か着て来て下さいぃっ」
「は?……え?………んん………はぁ……?」
しばらく呆気に取られていた男だったが、何か考える素振りを見せるとニマァと気持ち悪い笑みを浮かべてダイヤの全身を舐め回すように見始める。
顔を逸らしていたが、一向にリビングから出ていく様子が無かった為、恐る恐るそちらに顔を向けると、男は出ていくどころかダイヤの方にずかずかと歩いてきていた。
「え゛っ…?な、なんでこっちにくるんですかぁっ!?」
「分かったぞ?これは夢だな。いやー妄想でダイヤちゃんで抜きすぎてまさか夢にまで見るとは♡」
勝手にうんうんと1人で納得し始めた。どうやらダイヤがここにいる状況がありえないので、夢だと思っているようだ。そんな男を見てダイヤは背筋がゾッとするのを感じた。
(こ、この人私でそういう妄想してるってこと……?ひぃ…!気持ち悪い……っ!)
「あ、あの、私はお義母様に頼まれて家の掃除と管理的な事をしに来ただけで、リビングを綺麗にしたらすぐに帰りますから…っ!」
「なるほど!母さんが倒れたからエロメイドダイヤちゃんがお世話してくれる感じね。我ながら抜ける設定だわ」
(き、聞いちゃいない…。というかエロメイドダイヤちゃんって何ですかぁ…っ!)
ダイヤは後退るも、壁に追い詰められてしまう。男の目は完全に色欲に歪んでおり、ダイヤの全身にに向いている。そして鼻息が荒く、手はゆっくりと胸の方へ向かっていた。その目は欲望にまみれており、今にもダイヤを襲わんとしている。
(に、逃げないと……っ)
身の危険を感じたダイヤは夫の弟の横をすり抜けて玄関の方に逃げようとする。
「待ってよダイヤちゃん!」
「あっ!ダメっ!尻尾をそんな乱暴にしては…っ!あっ」
ぎゅむっと尻尾を掴まれたと思いきや、そのまま引き寄せられ、後ろから抱きつかれてしまう。
「ちょ、ちょっと本当に辞めて下さいっ!いくら弟さんだからって…!」
「いいじゃん夢なんだからさぁ。せっかくだから楽しませてよダイヤちゃん♡」
「ひっ、やだ……離してっ」
(た、助けてトレーナーさんっ……)
必死に抵抗しようとするが、恐怖で上手く力が入らない。最も仮に全力だとしても、ウマ娘としての力の殆どは失われており優位性は無いのだが。
男はそんなダイヤのことなど気にせずにパンツの中に手を入れてきた。
「ひうっ…っ!?い、いやぁ…っ!」
「あれぇ?濡れてないなぁ。夢なんだから濡れておけよ」
「あ、当たり前じゃないですか…っ!女の子の事知らなすぎですっ!離して下さいってばぁっ!」
「うるせえなぁ…」
「な、なんで脱いで…っいやっんむぅうううっ!」
男は唐突にパンツを脱ぎだし、ダイヤのウマ耳を鷲掴みにすると、のけ反って上を見上げたダイヤの顔に脱ぎたてのパンツを押し付けた。
「んんむっ!?ぷはっ!や、やだぁっ……んむぅうっ!」
嗅いだ事の無いような精液が腐ったようなあまりの衝撃的な味と臭いに吐き気が襲ってくる。
口で息をするとパンツの布が吸い付き口を塞いでしまう為、鼻で呼吸せざるを得ない。
しかし、そうすると一気にすえた臭いが鼻内を蹂躙する。
そして気づけばダイヤは酸素不足により、ぼーっとしてしまい、抵抗を止めてだらんと身体を投げ出してしまう。そして呼吸だけはしまいと鼻を忙しなく動かす。
すーっ❤︎すーっ❤︎すんすん❤︎
「ふーっ……ふーっ……♡」
「そうそう。最初から大人しくしてれば気持ちよくしてあげるからさぁ……♡」
男は何故ダイヤが大人しくなったのか、そんな細かい事は気にも留めずダイヤのおまんこに指を挿入れる。
じゅぷっ…❤︎じゅぷっ❤︎じゅぷっ❤︎
「あれ?ダイヤちゃんさっきまで慣れてなかっれたのにもうびしょびしょじゃん!そんなに俺のパンツの臭いが良かったの?そんなの、変態じゃんっ♡」
(……変態………?♡私……は……変態……♡)
ビクッ❤︎ビクビクっ❤︎❤︎
「んんぅっ♡……っんんんっ♡」
ダイヤのおまんこがきゅぅうっと締まり、腰が浮く。手足をピンっと伸ばし、そして痙攣し身体を震わせた。
「……あれ?もしかしてイッちゃった?夢の中だから俺の手マンテクニックがすげーんだな多分…ひひ♡」
そんな男の言葉が耳に入る前に、ダイヤは顔に押し付けられ続けたパンツと興奮からの絶頂のせいで酸欠となり、意識を手放してしまった。
◆
『それで?今実家にいるんだっけ。弟が迷惑かけてないか?』
「あはは…まぁ、だらしのない人だとは思いますけど…あまり部屋から出ていらっしゃらないので…私も掃除や洗濯を終えたらすぐ帰るようにはしてますので、家事やってるだけ…みたいな」
『そっか…苦労かけるな。じゃあ、そろそろ行くよ。愛してるよダイヤ』
「…はい。私もですっ」
そう言ってダイヤは電話を切った。
「兄貴なんだって?バレた?」
「いえ…おそらく態度には出してないので……気づいてないとは思いますけど……」
「嫁さんエロメイドにされてるのにほんとバカな男だねえ…♡ほらもっと愛情込めてちんぽ撫でて」
「……トレーナーさんを悪く言わないで下さい……」
さわっ❤︎さわっ❤︎さわっ❤︎
ダイヤは胸元が空いているメイド服を着せられ、男に膝枕をしていた。そして命令された通りにパンツの上から男の股間を撫でている。
男はダイヤが実家に訪れ、片付けや家事をやるようになってから、毎日のように自分の部屋に呼びつけていた。
初日に気絶したその後に身体を好き放題され、その時の写真や動画で脅されていたのだ。
「あーエロメイドダイヤちゃんがいる生活たまんねー♡」
「……お義母様が帰ってきたら、この関係は終わりって約束は絶対に守ってくださいね!」
「おっぱいが喋ってる♡むほほ♡」
「きゃあっもうっ急に動かないで下さいっ」
むにゅっ❤︎
男が少しでも顔を上げると、ダイヤの大きなおっぱいに顔が当たり、男は顔を埋める。
「あ、そうだ。前屈みになっておっぱいと太ももで俺の顔挟んでみてよ♡」
「……どうしてこう…変な事ばかりさせるんですかもう……こう、ですか…?」
ぎゅむううっ❤︎❤︎
「むふぅーっ♡」
「……息がくすぐったいです」
男の顔はダイヤのおっぱいに押しつぶされ、ダイヤの胸元で荒い息を吐く。ダイヤも胸元の熱さと自ら恥ずかしい事をしている背徳感に顔を赤くしていると、男の身体がびくんっ!と跳ねる。
びゅるっ❤︎びゅうぅううっ❤︎❤︎
「へっ!?わっ……♡」
ダイヤはゆっくりと上体を起こし、男の股間に目をやると、どうやらパンツの中に射精したようで、じわじわと股間にシミが出来ていくのが目に見えてわかる。
そして独特の精液の臭いが鼻につく。
(……精液の……臭い……♡あ、あれを何度も……口や子宮に……♡)
「ふぅ…エロメイドおっぱいサンド最高だった……♡」
「……あの、お風呂沸かしてあるので…その…綺麗にしてきて下さい……じゃないと…その、してあげませんから……」
「……ダイヤちゃんにそんな選択権無いと思うけどなぁ?まぁいいや、たまには風呂入ってさっぱりしてくるかぁ!ダイヤちゃんほらこれ洗濯しといて」
「………はい」
男はリビングで全裸になると風呂へと向かう。
そして残されたダイヤはある一点を見つめている。視線の先には脱ぎ捨てられたシャツ、そして先ほどの射精で精液が染み込んだパンツがあった。
「ふーっ♡ふーっ♡ふーっ♡♡」
(これ……♡弟さんのパンツ……♡精液でぐしょぐしょに………♡ここまで、臭いがぁ……♡)
気づけば無意識のうちにダイヤは男のパンツを手に取っていた。そして鼻に近づけて、臭いを嗅ぐ。
「………くっさ♡」
男の汗の匂いと濃いオスの臭いが混ざったなんとも形容しがたい臭いが鼻腔を刺激する。
その臭いを嗅いだ瞬間、初めて身体を弄ばれた時のあの感覚を思い出し、身体はゾクゾクと震え、子宮がキュンとなる感覚を覚えた。
すんすんすんすんすんっ❤︎❤︎
(………♡くっさ♡ほんとくっさぁ♡信じられません♡これがトレーナーさんと同じ男の人の臭いだなんて…こんな…こんなぁ♡♡)
ダイヤは弟のパンツを顔に押し付け、思いっきり深呼吸をし、
ぐちゅっ❤︎ぐちゅ❤︎ぐちゅっ❤︎❤︎
ダイヤはあろうことか自分のショーツの中へ手を入れ、オナニーを始めてしまった。
指先でクリトリスを擦り上げると、凄まじい快感に襲われる。
しかし、それだけじゃ足りないと、今度は空いている方の手で胸を揉み始める。柔らかい脂肪の塊を強く握りしめると甘い痺れが走り、さらに興奮してしまう。
「んお゛っ♡これほんと臭すぎっ♡♡精液まみれのパンツっ♡♡すぅううううっ♡♡♡」
(トレーナーさんっ♡私っ弟さんのパンツを嗅いでっ♡♡こんな変態なことしちゃってますぅ♡♡やばっ♡♡やばぁっ♡♡♡)
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ❤︎❤︎❤︎
ダイヤは男の下着の、特に精液が染み込んだ部分に直接鼻を当てながら自分の股間を激しく刺激し続ける。
すると徐々に限界が近づいてきたのか、息遣いが激しくなり始める。つま先でのけぞるようにブリッジのように弓形になっていき、そして絶頂。
「イグっ♡弟さんのおパンツマスクでイッちゃう♡イ゛クっ♡♡イクぅううっ♡♡♡」
ぷしっ❤︎ぷしゃっ❤︎ぷしゃぁっ❤︎❤︎
ダイヤは盛大に達してしまい、体を痙攣させ、潮を勢いよく噴き出す。それと同時に身体から力が抜け、その場に崩れ落ちてしまった。
「あはは……わ…私、脱ぎ捨てられた弟さんの……パンツでイッちゃったぁ♡トレーナーさん…に、もし…こんなところ…見られ……ひひっ♡見られでもしたらぁ……♡♡」
ダイヤは歪な笑みを浮かべ腰をヘコヘコと動かし、自らの惨めさをオカズに再びオナニーを始める。
「……ダイヤはぁ…♡精液だらけのパ、パンツの臭いを嗅いでオナニーしてイくただの変態♡きっしょ♡この変態クソ女♡旦那の弟のパンツ嗅いで旦那の弟の家でまんずりオナニー♡♡♡惨めすぎておまんこがえんえん泣いてますぅ♡♡♡ぅっふぅ♡♡」
ダイヤは激しく腰を振りながら、更なる快楽を求めていく。既に彼女は自分のしている行為の異常さに気づけない程に正常な判断能力を失っていた。
「あ゛っ♡またイグッ♡触ってないのにっ♡♡おまんこ少しも触ってないのにっ腰フリだけで変態絶頂するっ♡♡んぉ゛ほぉっほぉ゛おおぉっっ♡♡♡」
ぷっしゃあぁあああぁっ❤︎❤︎
ダイヤはかくっかくっ❤︎と腰を振りながら再び潮を噴いてその場で快楽に酔いしれる。
がちゃり…
「みーちゃった♡ダイヤちゃんが変態オナニーしてるとこ、みーちゃったー♡」
「あっ……❤️あぁ……❤️❤️み、見られぇ……っ❤️」
男はそんな顔を青くしながらもどこか期待が混ざった視線で震えるダイヤを押し倒すと、唇にむしゃぶりついた。
「んちゅっ❤️じゅるるっ❤️❤️れろっ❤️ちゅぱっ❤️❤️❤️」
ダイヤは舌を絡め取られながら、下品なキスにメロメロになり、足を絡ませて男の背中に腕を回すとキスを更にせがむ。
「ぷはっ❤️ちゅうゅっ❤️ちゅっ❤️んんっ❤️❤️はぁっ……❤️れろぉ❤️」
舌だけを出し合い絡めて、お互いの唾液を交換するかのように激しく貪り合う。
れろっ❤︎べろっれろっ❤︎❤︎れろれろっ❤︎❤︎❤︎
「んれぇ〜…❤️へっ❤️へっ❤️へーっ❤️❤️」
そしてお互いの舌をゆっくりと離すと、2人の舌の間に銀糸の端がかかる。先ほどまでの自慰も合間ってダイヤの興奮は既に最高潮に達していた。
そして、男もそれが分かっているようでニヤニヤした顔でダイヤに決して断られる事のない提案をする。
「ふぅ…ダイヤちゃん♡さっきの下品なオナニー、兄貴にチクられたくなきゃどうすりゃいいか、分かるよね♡」
「……はいぃ❤️ダイヤのあんな姿を見られてしまってはぁ…❤️もう絶対に貴方に逆らえません……❤️❤️何でもしますっ❤️だからぁ……❤️❤️」
くぱぁ❤︎
ダイヤは男に見せつけるようにでM字開脚になり、両手の親指を使って自らの性器を広げて見せる。すでにそこは洪水のように濡れていて、ヒクついており、男を誘うには十分すぎる程に出来上がっていた。
「お、お願いします❤️もう我慢出来ないんですっ❤️ダイヤの発情浮気おまんこに……貴方のおちんぽハメてくださぃい❤️❤️❤️」
(トレーナーさん…❤️ごめんなさぁい❤️でも、これは仕方ない…ですよね❤️❤️❤️)
◆
「ダイヤちゃん。お医者様がね、来週には退院してもいいって仰ってくれてね。迷惑かけたけど、あと少ししたら家に戻れるから」
「そう…なんですね!で、でもお義母さんも病み上がりで大変だと思いますから!暫くは私もお手伝いに伺います!どうせトレーナーさんもちっとも帰ってきませんし!」
「そう?じゃあ、お言葉に甘えようかしら…そうだ。あのバカ息子はダイヤちゃんに迷惑かけてないかしら」
「とんでもない!弟さんにいっつもお世話になってますっ!本当に素敵な息子さんをお持ちでぇ❤️」
「あ、あら…?ダイヤちゃんの前だけいいかっこしてるのかしら…?」
「とっても素敵な殿方ですよ…❤️ふふふ❤️❤️」
◆
あれからダイヤと男の関係は大きく変化した。男が何を言わなくとも、ダイヤから男に媚びへつらい、率先的に身体を差し出すようになった。
家事や掃除などを放って男の洗濯物を漁ったり、全裸で男の布団に潜り込んでオナニーしたりと、正直男の手にも余る変態と化してしまっていた。
もちろん浮気という自覚はあるものの、男に握られている弱みが大きすぎてとても逆らえないから仕方がないと開き直り、今日も…
「はっ❤️はっ❤️すぅーっ❤はぁーっ❤すううううっ❤❤」
精液が染み込んだパンツを顔に乗せられたダイヤは深呼吸をして臭いを肺から全身に送り込んでいる。
男は一日風呂に入っておらず、パンツには男の臭いがこびりつき、それはもう筆舌に尽くしがたいほどの酷い臭いだった。
しかし、そんな匂いのする男のパンツを顔に乗せられただけで恍惚とした表情でうっとりしている。
もはやマタタビを与えられた猫のよう…いやダイヤからすればそれ以上の劇物だった。
(ふーっ❤️ふーっ❤️❤️オスの濃い臭いぃいっ❤️❤️せーえきの臭いっ❤️❤️すぅーーっ❤️❤️❤️)
ぷしゃっ❤︎ぷしっ❤︎❤︎
「あひっ❤️おほっ❤️おひっ❤️❤️」
ダイヤは腰を震わせて潮吹きしてしまう。パンツを顔に乗せたまま舌でちろちろと黄ばんだパンツを舐める始末。
「んむぅっ❤️べろっれろっ❤️❤️すーっ❤️ふーっ❤️おほっ❤️❤️えへへぇっ❤️❤️」
「……ダイヤちゃんほんと変態になっちゃったなぁ…あんなに純真無垢で清楚で…天使のような見た目してたのに」
「えへへへぇっ❤️ダイヤはぁ❤️❤️清楚でもぉ❤️天使でもなくてぇ❤️❤️精液の臭いとドスケベえっちが大好きな変態クソマゾ女ですぅ❤️❤️」
「うわぁ……キモっ」
「ふぉお゛っ〜❤️❤️そんな事言われたらっ❤️んぅっ❤️❤️」
びくっ❤︎びくっ❤︎
ダイヤは男の引き気味のコメント一つで身体を震えさせ、絶頂してしまうほどになってしまっていた。
「……はぁ、なんだか抱く気無くなっちゃったな。ダイヤちゃんみたいな変態には足で十分だよ。オラッ」
「ぶへっ❤️❤️」
男はダイヤを蹴り飛ばして転倒させると、両足を掴んでダイヤの股間に足の裏を乗せ、そしてガガガッガッと鑿岩機のように振動させ踏みつける。
所謂電気あんまというもので、足を小刻みに振動させながらダイヤのぐちょぐちょに濡れたおまんこを激しく刺激し始める。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ❤︎❤︎❤︎
「お゛ぉおっ❤️❤️足でおまんこ踏まれてっイグっ❤️❤️ぉ゛おおおおっ❤️❤️あだまこわれりゅううう❤️❤️❤️」
ぷしっ❤︎ぷしぃっ❤︎❤︎
「お゛ぉおおっ❤️❤️やめへぇええぇえっ❤️❤️もう゛ずっどイ゛ッてるから゛ぁああっ❤️❤️❤️」
「このっドMのクソマゾメスめ!可愛い顔とこのデカいだけのおっぱいしか取り柄のない癖に俺の純情弄びやがって!謝れ!俺の初恋を返せ変態クソマゾ女っ!」
どむっ❤️どむっ❤️どむっ❤️
男は股から足を退けると、今度はダイヤの大きな胸を踏みつける。今のダイヤにはその痛みすらも快楽に変換される。
「ごめっ❤️ごめんなしゃいっ❤️❤️ん゛おぉ゛っ❤️普通のウマ娘のフリしてっ❤️❤️お゛おぉ゛っ❤️❤️弟さんを無駄におっきなおっぱい揺らして誘惑してっ❤️❤️んぉ゛っ❤️❤️ごめんなしゃいぃいっ❤️❤️❤️イぐイ゛くイグおっぱい踏まれてイっぐぅううぅうううっ❤️❤️❤️」
ぷしぃいいぃいいっ❤︎❤︎ぷしゃあぁああああっ❤︎❤︎ちょろろろ……❤︎❤︎
ダイヤは潰れたカエルのようにガニ股のまま白目を剥いて舌を出しアヘ顔を晒しながら、失禁する。
「うわ、汚ねえ……ほんと最悪。後で掃除してよ」
「……ぁ…❤️ぉ゛っ……❤️また…イ…くっ……っ❤️❤️」
ぷぴゅっ❤︎
◆
「弟さぁん❤️ダイヤをこんな変態マゾウマ娘にした責任取ってダイヤとぉ❤️結婚して下さいよぉ〜❤️」
「えー嫌だよ。ダイヤちゃんエロいっちゃエロいけどなんか気持ち悪いし」
「えー❤️そんなこと言わないで下さいよぉ❤️なんでもしますからぁ❤️❤️ちゅーしましょちゅー❤️」
「嫌だよ…ダイヤちゃんの口精液まみれで臭いし」
「イっ……くぅ……っ❤️❤️」
「ほらこれだよ……あ、そうだ。なんでもするならさ、ダイヤちゃんの親戚に可愛い子いたじゃん。えーっと……」
「ふぅ…ふぅ…❤️ク、クラちゃんですかぁ…?」
「クラちゃん……あ、そうそうクラウンちゃん。あの子を後腐れ無く抱けるように協力してよ」
「クラちゃんを……❤️わ、分かりましたぁ❤️❤️クラちゃんも元担当トレーナーさんと新婚さんで幸せいーっぱいだけど、ダイヤを抱いて貰う為だけに騙して弟さんに差し出しまぁす❤️❤️明日、朝イチでクラちゃんを箱詰めラッピングしてお届けするので楽しみにしていて下さいねぇ❤️❤️」
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