【リクエスト作品】愛の重いグラスワンダーが自分のトレーナーに恋するサイレンススズカからトレーナーを目の前で自分のものにして2人まとめて快楽漬けで躾けちゃう話 (Pixiv Fanbox)
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2024-09-25 11:16:02
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2026-06
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「あの、トレーナーさん。少し、お時間宜しいでしょうか〜?」
「ごめんな、ちょっと今時間取れなくて。緊急の用事だったりするか?」
「い、いえ。そういったものではないですっ…あの、私に構わず、お仕事頑張って下さい」
「…悪い。また後で必ず時間作るからっ!」
バタン!
立ち尽くすグラスワンダーを残して、トレーナー室の扉が勢い良く閉められた。そして訪れる静寂と虚無。最近、こういったすれ違いが続いていた。
元々、グラスとその担当トレーナーはデビューから二人三脚で共にトゥインクルシリーズを駆け抜けてきていた。デビューから全戦無敗。そしてトレーナー自身も初となるg1を勝利し、正に順風満帆だった。そう、グラスが怪我をしてしまうまでは。
春先の頃、大きな怪我をしてトゥインクルシリーズを走れなくなってしまった。レース挑戦再開は秋頃の見通しとなり、予定していたレースプランを大幅に見直す事となってしまう。
そして、それと同時にある問題が浮かび上がった。グラスが怪我を治す間、トレーナーがどうするか、だ。
それで相談した結果、チームを設立し、あるウマ娘をチームに迎え入れグラスと共に担当する事となった。
それが、今世間で話題を掻っ攫っているサイレンスズカだ。
元々スズカは前のトレーナーとの方針が合わず、元居たチームを抜けた直後で、走り自体もスランプ気味であった為、グラスが友人として相談に乗り自分のトレーナーを勧めたのがきっかけだった。
勿論そこに打算などは無く、純粋に困っている友人を自分の怪我のせいで暇を持て余していた有能な良きトレーナーに引き合わせただけ。
しかし、グラスは今その事を果てしなく後悔していた。
何故なら、2人の相性がウマ娘とトレーナーとして最高に合致してしまったのだ。前からの担当である自分が入る余地を危惧する程に。
チームに入り、トレーナーの指導を受けたスズカは自らの秘められていた才能を開花し、今やトゥインクルシリーズ最強とまで噂される程となっている。
そして当然、そのトレーナーは自分のみを担当していた頃の比じゃないほど仕事の量が増えた。怪我をして何も出来なくなってしまった自分との時間など、取れないほどに。
「はぁ……トレーナーさん……私、寂しい……です」
グラスはトレーナーの事を男性として好いて…いや、愛していた。トゥインクルシリーズに挑戦する一年近く前から共に歩んできた。お互い辛い事もあったが、支え合ってきた。なのに。
『あの……さえ…ければ……』
そう、毎日誰かが決して口には出せない言葉を耳元で囁くのだ。
「……いけません、グラス。心を、鎮めるのです。心の中の、鬼に、負けないで」
知らず知らずのうちに強張っていた表情を、鏡を見ながら表情筋を揉みしだき、なんとかいつもの笑顔に戻す。
「……よし。もうすぐ私の怪我も治ります。そうしたら、きっと元通り」
またトレーナーとの温かい日々が待っている。そこに友人のスズカもいるのだ。きっと前よりも楽しくて仕方ないに違いない。
『本当にそう?』
「そうに、決まってます」
どうにも、鈍く疼く足をを摩りながらもトレーナー室を出ると、トレーナーの話し声がが聞こえたのでそちらの方へと向かう。すると、そこには先ほど飛び出していった筈のトレーナーとスズカが2人で向かい合い話していた。グラスはこっそりと物陰から聞き耳を立てる。
本当は会話に混ざりに行きたかったのだが、レースの話をしているのなら今は部外者となっている自分が邪魔をしてはいけないと、そう思ったからだ。なのに。
『……嬉しいよ、スズカ。でも』
『はい。分かっています。先ほど仰ってた通り、今はまだ…お返事が出来ない事を。でもっ知っておいて欲しかったんです。私が貴方の事が好きだと言う事を』
ピシッ
その時グラスの中の鬼が、何かを壊して這い出て来たのを…感じた。
◆
それから気付けば自室に戻って来ていた。どうやって戻って来たのか覚えていない。フラフラと壁に立てかけてあった模擬薙刀を手にし、自らのベッドに向けて振り下ろした。
「あ゛ぁあああああああああああっ」
バキィッ!
それは掛け声では無く。叫び。ただの怨嗟の叫び。
刃先が丸い模擬薙刀では物を切る事など出来ない。しかし、ベッドは音を立てて中心を境に陥没していた。
「はぁ…っはぁ…はぁっ………はぁっ……」
グラスは荒い息を吐き、そして薙刀を再び壁に立て掛けるとすぅーっと自らの中の熱が引いていくのが分かった。
「……どうしましょうか」
目の前のベッドの惨状もそうなのだが、それよりも今はトレーナーとスズカの事が最優先。取り敢えず自室を出ながらこれからの事について逡巡する。
トレーナーはきっとスズカの告白を保留にした。完全に断ってしまわなかった事を鑑みるに、どういう思惑があるのかおおよそ見当はつく。そして、女性として見ても憎からず思っているのは確かだろう。
そして、仮に自分も今気持ちを打ち明けても、きっと同じような答えが返ってくる事に違いない。
『本当に?』
「五月蝿いっ!!」
周りのウマ娘の肩が跳ねるが、そんな様子も気にせずグラスは歩みを進める。
そもそも今になって告白しても、トレーナーからしたら二番煎じでしか無い。もしかしたら更に悪い返答が返ってくるかもしれない。
そして、件のスズカ。自分がスズカの気持ちなどカケラも察する事が出来なかったように、自分の気持ちなどスズカからしたら知る余地も無かったかもしれない…それでも。
「……あの泥棒猫。許せない。許せない許せない許せない…!」
自分の前では見せた事もないような、スズカの恋する乙女の表情や声が脳裏にこべりついて離れない。
友達だと思っていたのに。誰が誰のためにチームに誘ったのだと思っているのか。
ならばこれから、どうする。問題の本質へと立ち返る。そんなの最初から決まっている。
「……トレーナーさんは私の物です」
◆
パリン…!カシャンッ!
「スズカ…?」
トレーナーの間の抜けた声がなんとも耳心地が良い。目の前で茶を飲んでいた担当ウマ娘が急に机に倒れ伏してティーカップの中身を机にぶちまけたのだから無理もないのだが。
「スズ……カ……?あ……」
そしてその場で立ち上がり、スズカに駆け寄ろうとしたトレーナーも力無くその場へ蹲り、ゆっくりと倒れた。
「我ながら、分量調整は完璧ですね♪さて、始めると致しますか…失礼しますね、トレーナーさん♡」
◆
「……何が…したいんですか、グラスちゃん…っ。私とトレーナーさんを…こんな……外して下さい……っ」
荒い息を吐き、スズカはグラスを睨め付けていた。その姿は全裸に剥かれ、椅子に縛り付けられており、手足は固定され、足は強引に開かされている。
スズカのウマ娘の力を持ってしてもこの拘束から逃れることは出来ないのは、恐らく何かの薬物か、特別性の椅子や縄なのか、はたまた両方か。どちらにせよ脱出は不可能だった。
そして、トレーナーも気絶しているのか、ぐったりと項垂れたままスズカと同じように全裸で椅子に固定されている。
スズカが心配そうにトレーナーへ目線を向けていると、ぬっと視界内に笑顔のグラスが割り込んでトレーナーの姿が遮られてしまう。
「あらあらスズカさん、この状況なのにトレーナーさんの心配をなさっているのですか?随分と余裕なんですね♪」
くちゅっ❤︎
「ひっ…きゅぅっ!?♡」
スズカのおまんこをに指を入れるといやらしい水音が静寂に響く。
先ほど飲まされた薬には強力な媚薬が含まれており、動く事もままならない為に発散出来ずに焦らされた身体へとグラスによって与えられた唐突な快楽に、スズカは目を見開き酸素を求める魚のように口をパクパクとしている。
「…ぁ……♡…はぁ……♡…あぁ……♡」
「あら〜♡スズカさんもそんな表情をされるんですね♡あまりにも可愛らしいお顔と反応に、私少し毒気を抜かれてしまいました♡」
「……はぁーっ♡はぁーっ♡グラスちゃんは…な、なにが目的、なんですか…っ!もし、私だけに…怨みのようなものがあるのであれば…せめてトレーナーさんはっ…」
「そう、ですね、トレーナーさんが目を離す前に、まずら2人だけで、お話しましょうか」
「ひっ…」
グラスはスズカの目の前で微笑む。しかし、スズカにはその目が笑っておらず目の奥に冷たいものを感じ取り、思わず声を上げてしまった。
「何故、私のトレーナーさんに、告白したのですか?私も、トレーナーさんの事、ずっと前から、好きだったんですよ?」
「えっ……ぁ……あぁ……っ!?ご、ごめんなさい、私、そんなつもりじゃ」
「どんなつもりかは聞かないでおきますが、少しは考えなかったのですか?私が貴方と何倍もの時間、先に、トレーナーさんと居たのに、私が、トレーナーさんに、惹かれて、いると、少したりとも、考えなかったの、ですかっ!?」
「ごめんなさいっ!ごめんなさいっ!!」
「……ふぅ……謝らなくても大丈夫です♪宜しければスズカさんの惚気話をお聞かせくれますか?トレーナーさんの何処に惹かれたのですか?あぁ♪これがお友達との恋バナというものなのですね♪どうしましょう私、そんなお話をするのは初めてです♡」
グラスの二転三転する感情の発露にスズカは恐怖を抱いていた。
目の前のグラスに似た生き物を刺激してはいけない。スズカはとにかく、従順に振る舞う事にした。
「……わ、私……だ、誰にも理解されないと…思ってたの……っそれでも、見たい景色があって……それさえ見れればトレーナーなんて……誰でもいいって……」
「そうでしたね。前のトレーナーさんとの不和がチーム移籍の原因でしたね。あ、ごめんなさい遮ってしまって。続きをどうぞ」
「……でも、トレーナーさんは違ったんです。私の事……理解してくれて、私の走りを……褒めてくれて、綺麗だって……それで……」
「そんなありきたりな理由で2ヶ月も経たないうちにベタ惚れ、そして告白ですか。流石は最速のウマ娘を名乗るだけはありますね」
「…………」
「あら、言い返さないんですね」
「……グラスちゃんも、同じ理由……なの……?」
「違います。一緒にしないで下さい」
「ぁっごめんなさいっ!ごめんなさい…っ!」
グラスの笑顔がすっと消える瞬間に、スズカは薬によって火照った身体の芯から冷え込むほどの恐怖を感じてしまう。
その目には涙を浮かべ、目をギュッと瞑り、顔を背けている。
「……ふぅ、なんだか拍子抜けですね。もっとこう…『トレーナーさんは渡さないわ!グラスちゃん!』みたいな流れになるかと思っていたのですが……あら、トレーナーさんも目を覚ましたようですよ」
スズカがその言葉に恐る恐る目を開け、トレーナーの方を見ると、苦しそうに頭を上げ、この状況を理解出来ずに困惑した表情で目を背けているトレーナーの姿が映った。
「……グラ……ス…?その、後ろに……いるのはスズカ……か?え、何故……その……裸なんだ……?」
「トレーナー、さん…っ!」
スズカの安堵はトレーナーが目を覚ました事が大きかったが、それの他にもこのグラスとの1対1の恐怖から解放される事も大きかった。
「おはようございますトレーナーさん。多分、混乱されてますよね。まぁ無理もないとは思いますけど」
「グラス…君がこんな事をしたのか……?」
「ええ。ここまでしてしまったからには、後戻りは出来ません。なので、単刀直入に言いますね♡トレーナーさん、私は貴方の事が好きです。愛しています♡」
「………急に…何を、言ってる、んだ……今この状況で…」
「ですから、愛の告白ですよ。いいから返事を頂いてもいいでしょうか」
「………分かった、正直に言う。グラス、キミの気持ちに……今すぐ答える事は……出来ない……。君が、大人になって…社会を知り、他の男性を知り、それでも俺の事を好きなままだったら改めて返事をしようと…」
「……はぁ、スズカさんと全く同じ、典型的な保留文句ですね。まぁそんなところだろうとは、思っていましたが」
「……まさか、それで、君がこんな馬鹿げた真似をしているのか……っ!?」
「はい〜♪朝まで誰もここへは来ませんし、ゆっくりお話出来ますね♡」
「……せ、せめてスズカは離してやってくれ…!ふ、2人で話そう……な?」
「そ、そんなトレーナーさ」
ダァアンッ!
それはグラスは机を殴りつけた音だった。無機質ながらも小綺麗だった白い机は見るも無惨な事に、真っ二つになってしまっている。
トレーナーとスズカのお互いを庇い合うという行為が、グラスの逆鱗に知らず知らずのうちに触れてしまったのだ。
「ひぃいぃっ…っ」
「グラ……ス……」
「…ふっ……ふっ……ふぅ♪もういいです。おおよそ知りたい事は知れましたし。本題に入りましょうか♡」
する……っ❤︎ぱさ……❤︎
「トレーナーさんを、力づくで私のモノにします♡」
グラスはトレーナーの目の前で艶かしく衣服を脱いでいく。トレーナーはグラスから目をそらすことが出来ない。
何故ならトレーナーもまた、媚薬が全身に回っているからだ。
先ほどまでは不可解な現状に理性が働き、身体が熱い程度にしか思っていなかったが、グラスへの性的興奮を自覚した途端、息が荒くなり、股間のちんぽはみるみるうちに勃起していく。
「……フーッ……フーッ……」
「ふふ、私で興奮して下さるなんて、存外嬉しいものなのですね。好きな殿方に情欲の目を向けられるという事は♡」
グラスはそっとトレーナーのちんぽを指先で撫でるように触れる。その刺激にトレーナーのちんぽはブルリと震え、先走り汁が滲む。
「あぁっ!?グ、グラス……っ」
「失礼しますね♡トレーナーさん♡」
グラスはトレーナーのちんぽを押しつぶすようにトレーナーの股間に座り込む。ちんぽをグラスの巨尻と自らのお腹に圧迫され、トレーナーは身を悶えさせる。
「グラス……ッ待ってくれ……っうぐぅっ」
ずり…っ❤︎ずり…っ❤︎
グラスがわざとゆっくりお尻をトレーナーのちんぽに擦り付けると、それだけで快感が走り、ビクビクと身体が跳ねてしまう。
ずりっ❤︎ずちゅっ❤︎ずちゅっ❤︎
先走り汁の水音が混ざりだし、そろそろトレーナーがイきそうだというところでグラスは動きを止める。
「……ぅ……あ……っ」
「ふふ♡そう簡単にイカせて貰えると思いましたか?ダメです♡でも、私のものになると言ってくれたら、気持ち良くしてあげますよ♡♡」
「……それだけは……ダメ…だっ……」
「あらあら…♡言葉に先ほどまでの力強さがありませんねぇ♡しょうがないので、もう少し説得してさしあげましょうか♡トレーナーさんのおちんぽさんに♡♡」
ずちゅっ❤︎ずちゅっ❤︎ずちゅっ❤︎ずちゅっ❤︎ずちゅっ❤︎ずちゅっ❤︎ずちゅっ❤︎ずちゅっ❤︎ずちゅっ❤︎ずちゅっ❤︎ずちゅっ❤︎ずちゅっ❤︎
トレーナーに絶頂の兆候を感じると尻コキを辞め、そしてトレーナーに自分のモノになるか聞いて、再び責めて寸止め聞いて責めて寸止めを繰り返し……そして数十分後…。
「……わ、わかったぁ……グラスの…ものに……なるからぁ……っイ、イかせて……くれぇ……っ」
その言葉を聞き、グラスは唇を釣り上げると、スズカの方に目をやる。
「あ……ぁ………あぁ………っ」
スズカは呆気なく快楽堕ちしてしまったトレーナーを信じられないような見開いた目で見ながらも、荒い息を吐きながら短く身体を震わせていた。
「スズカさん♡見ていて下さいね…♡トレーナーさんが私のものになって無様に射精する瞬間を♡」
グラスはトレーナーのちんぽを勢いよく体重を乗せてお尻で踏みつける。そして、身体を捻り、ぐりぐりと刺激する。
「ぐ……っ!グラス、ぐりぐりやめ……っ!」
「もうイっていいんですよ♡私のお尻に射精して下さい♡」
ぐりぐりぐり❤︎❤︎
「グラス……っ!射精るぅ……!」
どびゅるるるるるっ❤︎びゅーっ❤︎ぶびゅっ❤︎❤︎
散々焦らされた上での射精の快楽は凄まじく、トレーナーは口を歪ませながら歯をガタガタと揺らして快楽に酔いしれている。
グラスの尻コキで絶頂した精液はグラスのお尻や尻尾にべっとりと付着し、そしてそのまま床にボトボトと垂れる。
「……うぅ……あ……あぁ……」
スズカはそれを見て、呻き声を上げるように泣いていた。そして…
ぷしっ❤︎ぷしっ❤︎❤︎
触れてもないのに潮を噴いていた。感度を最高に上げられたまま放置され、そしてトレーナーが屈服し、グラスに盗られてしまった事がトリガーとなっての寝取られ鬱絶頂。グラスはそんなスズカの様子をみて、にっこりと笑う。
「あら〜♡スズカさんも愉しまれているようで何よりです♪ほら、トレーナーさんの精液ですよ〜♡」
グラスは自分のお尻に付いた精液をこれ見よがしに指で掬うと、それをスズカの口に乱雑に突っ込む。
「んぶぅっ!?♡」
そして、グラスはスズカの口内を指で蹂躙しながら耳元で囁く。
「まだまだ、これからですよ♡」
◆
ずちゅっ❤︎ずちゅっ❤︎ずちゅっ❤︎
「あっ♡あっ♡あっ♡トレーナーさん♡素敵ですっ♡♡」
グラスは拘束を解かれたトレーナーの上で腰を振っている。トレーナーは自由になっても逃げたり逆らったりもせずにいた。先ほどの射精で欲に火がついてしまったのだ。
「グラスっまた射精そうだ…っ!膣内に射精していいのか…っ!?」
「あっ♡あぁっ♡私もイきますっ♡♡トレーナーさんも……♡一緒に……ッ♡♡」
「グラスっグラスぅっ!」
グラスが絶頂を迎えて膣内をぎゅ〜っと締めると、トレーナーもまた限界を迎え射精する。
びゅーっ❤︎びゅるるっ❤︎どぷっ❤︎どぷどぷっ❤︎
「あはっ♡また熱いのが私の膣内に……ッ♡♡」
グラスは身体を仰け反らせてビクンッと震え、うっとりとしながら快楽に浸る。そしてすぐにまた腰を振り始めた。
ぱちゅっ❤︎ぱちゅっ❤︎ぱちゅんっ❤︎❤︎
「グラス…もう射精ないぃ……っ」
「ダメです♡私が満足するまで、付き合って頂きます♡♡」
グラスの腰を振る速度はどんどん早くなり、トレーナーはそれに呼応するかのように射精してしまう。
そうしてもう何度射精しただろうか。もはや時間間隔も分からなくなった頃、2人から目を逸らし俯いていたスズカの側にグラスが見下ろすように立っていた。
「スズカさん、スズカさん?スズカさーん」
ぺちんっ
「痛……」
「もう、私を無視するからですよ。トレーナーさんは既に身も心も私のものになると仰って下さいました。次はまた貴女とのお話です」
「……もう、私のことは……いいじゃないですか……お二人で……愛し合って……いるのですから……」
「では契約解除してチームを辞めて下さい、と言ったら?」
その言葉にスズカは黙り込んでしまう。
「……これだけされても、まだトレーナーさんを諦めきれないのですか?恋愛面の話なのか、それともレース面の話なのか……まぁ、どちらもと言った所でしょうか。なら私から提案があります♪」
「……提案……?」
「ええ、正妻は私。トレーナーさんは私のもの。それを大前提とし、その身の程を弁えて頂ければスズカさんをトレーナーさんの妾として迎え入れてあげてもいいです♪お友達としてせめてもの、慈悲ですよ♡」
「…………妾?」
「愛人と言った方が分かりやすいですかね。でも私とは勿論の事、トレーナーさんとも対等な関係ではありませんよ。トレーナーさんは私のもの、スズカさんはトレーナーさんのものになるという事です」
その言葉にスズカは顔を伏せて暫く黙り込んでしまう。そして、ちらりと息絶え絶えのトレーナーを見て、迷った末に顔を上げる。
「………分かり……ました……なり、ます……妾というのに、ならせて下さい……」
「よく言えました♡それでは、まずは上下関係はきちんと叩き込んでおかないと、ですね♡」
グラスはスズカの拘束を外すと、ウマ耳を掴みスズカを床に投げるように引き倒した。
「きゃんっ」
そして、スズカの顔の前にトレーナーの精液がぼたぼたと垂れるおまんこを、スズカの目の前に来るように腰を落とす。
「ほら、まずはこちらを舐めて綺麗にしてください。貴女は正妻に奉仕する立場なのですから♡」
「……それは……少し抵抗が」
スズカは眼前に迫ったそれを見て、顔を逸らしてして拒否をする。
「あら、従順になったのかと思ったのに、やはり躾は必要ですね…」
グラスのにこやかな笑みがすっと消える。そして自分の尻尾を器用にするりとスズカの首に巻きつけると、そのまま引っ張り上げる。
「ぐぇ……ッ!?」
スズカは突然首が絞まり、カエルの潰れたような声を出す。
そして、その苦しみに思わず口を開けたところにグラスはおまんこを押し付ける。
ぶちゅっ❤︎❤︎
「んぶっ!?」
「ほら、早く舐めないと精液で窒息しちゃいますよー♡」
グラスはスズカの頭を両手で押さえて、ぐりぐりとおまんこを押し付ける。
そして、息が出来ずに苦しみながらも舌を動かし始めたスズカを見て満足そうに微笑む。
「そうそう♡その調子でしっかり綺麗にしてくださいね♡」
「んぶっ……♡じゅぷっ……♡れろっれろぉ……♡♡」
スズカは目に涙を浮かべながらも、必死に舌を動かす。それを暫く続けていると、なんとかフラフラと立ち上がったトレーナーがグラスの肩に手を置いた。
「あらトレーナーさん?どうかなされましたか?」
「………グラス、スズカは許してやってくれないか…?俺はもう君に逆らったりしないから、もういいだろう?」
「……ふぅ、分かりました」
グラスはスズカの口からおまんこをどけると、スズカはゲホゲホと咳き込みながら息を整えている。
そんな様子を横目に、グラスは自らの鞄から栄養ドリンクを取り出してトレーナーに手渡した。
「グラス……これは?」
「栄養ドリンクですよ♡……あら、私の事を信用していないのがよく分かるお可愛い顔。でも、今回は当たりです♪それの中身は強力な精力剤ですよ」
「せ、精力剤……?」
「ええ、トレーナーさんは私の言う事を何でも聞くのでしょう?そして、スズカさんの躾は己が立場を弁えるまでしなければなりません。なら、話は簡単です♪トレーナーさんが直接躾けてあげて下さい。ふふっ♡トレーナーに躾けてもらう、ですか。これではウマ娘では無く、犬か何かですね」
「……スズカ」
「……けほっ……わ、私なら大丈夫です……トレーナーさんになら……何をされても」
「だそうです♪既に彼女は貴方のものでもあるのですから、遠慮する必要はありません。もっとも、私よりも遥か下の立場だとは自覚して貰いますが」
「……なぁ、今更だけど何故スズカを排除せず俺の側に置くんだ?スズカは君にとって……その、恋敵みたいなものなのだろう?」
スズカも内心その事を疑問に思っていたのか、顔を上げてグラスを見る。
「私、スズカさんが私の事など全く考えずに抜け駆けした事には怒っています。しかし、スズカさんは私のお友達です。応援してあげたい気持ちもあります。仮に、正々堂々恋のレースを挑まれれば、負ける気は更々ありませんでしたが、こんな事はしなかったでしょう」
「グラスちゃん……」
スズカはそれを聞いて自分がこんな目に遭っても尚、グラスを責める気にはなれなかった。
「それに、トレーナーさんはそちらの方が嬉しいでしょう?」
「……いや俺は…別に……」
「隠す必要はありません。トレーナーさん、よく考えてもみてください。ここに、貴女の妻になる少女と、妾になってもいいと言う程貴方を求めている少女が、貴方に好意を抱いて愛されたがっている。男性なら喜んでしかるべきでは無いのですか?」
トレーナーは実際グラスの誘惑に葛藤していた。トレーナーも欲ある男性だ。真面目には生きてきたつもりであるもののその実、この状況は自分にとって都合が良すぎると思い始めていた。
こういう状況を喜び、夢見たこともある。しかし、理性が、倫理観がそれを良しとしないのだ。
グラスを見て、スズカを見て、トレーナーは逡巡し、そして…甘んじて受け入れる事にした。
「……分かった……こうなってしまったのは、グラスのせいでも、もちろんスズカのせいでもない。きっと…俺のせいなんだ。君たちがいいなら……俺はこの状況を受け入れる事にする」
「ふふ♡そうです♡これはトレーナーさんのせいでもあるんですよ♡教え子に曖昧で期待させるような返事をして、育つまで放置しようだなんて♡」
「……そんなつもりじゃなかったんだ。でも、君たちを突き放して手放すのは惜しい、と心の中で思っていた事だけは……事実だ」
「と言う訳で、後はスズカさんが納得して頂ければ私としては綺麗に話がまとまるのですが」
唐突に矛先がこちらに向かい、スズカはびくりと肩を跳ねさせる。
「わ、私は……さっき」
「違うでしょう?あれは恐怖とその場凌ぎで咄嗟に出た言葉の筈です。私の気持ちと、トレーナーさんの気持ちを知り、改めてスズカさんに先程の選択を聞かせて下さい。弱みは十分に握りましたので、私としては解放しても構いません。貴女がここから逃げて今後私たちに関わらず、新しいトレーナーさんと共にまた再出発する事も出来るんですよ」
スズカは首を振り、床にぽつぽつと涙をこぼす。ゆっくりと話し始めた。
「……私……私は……ただ、トレーナーさんと一緒にいたかったんです。卒業しても、一緒に。その気持ちが溢れて、後先何も考えずに告白してしまいました。それが原因でグラスちゃんも傷つけてしまい、トレーナーさんも困らせてしまって……でも、お二人が許してくれるのなら…私は……妾とかでも、何でもいいから……トレーナーさんとこれからも一緒にいたいです……グラスちゃんとも…お友達で…いたい……」
「……スズカ」
「ふふ♡これで、何も問題は無くなりましたね。さぁ、お話が長くなってしまいましたが、続きをしましょう?トレーナーさん、そちらを」
グラスは先ほど渡された精力剤に手を向ける。トレーナーは意を決してキャップを開け、一気に飲み干した。
するとトレーナーの目が見開かれ、先ほどまで萎びていたちんぽがバキバキに勃起する。
そして、息を荒くし、目の前の極上のメスをまるで獣のような目で見ている。
「フーッ!フーッ!フーッ!!」
「……凄い効き目ですね…海外から取り寄せたモノなんですけど、人体に影響が出るような成分は入っていない筈代物なのですが…まぁ、嬉しい誤算としましょう。スズカさん、こちらにお尻を向けて下さい」
「……はい」
グラスはスズカを四つん這いにさせる。散々焦らされたスズカのおまんこは既にびちゃびちゃに濡れており、物欲しそうにヒクヒクとしている。
そして今にも襲い掛からんとするトレーナーの耳元でグラスは囁いた。
「トレーナーさん、忘れているかもしれないのでもう一度言いますが、これからする事は性交では無く躾です。貴方が挿入れるのはおまんこでは無く、あちらの穴です」
「あ、あぁっ!あぁっ!もう、挿入れていいかっ!?」
「えぇどうぞ♡」
「あ、あのっ!トレーナーさんっ!私初めてなので優しくっきゃぁっ」
トレーナーはスズカに覆い被さる。そして、その穴……アナルに亀頭を押し付け、少しづつ挿入れていく。
「痛っ……!?え、えっま、待って!そこは違……ッ!」
ずぷぷっ❤︎❤︎
「……お゛っ……っ!?♡」
「ふふ♡妾なんですから、お尻で十分でしょう♪」
「あぁ……凄いっ!……スズカのアナルっ!絡みついてくる……っ!」
トレーナーのちんぽを包み込むように腸内がうねる。それはまるで意思を持った生き物のようで、トレーナーはたまらず腰を振り始めた。
どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎
「お゛ッ♡おっ♡♡く、ぐるしっ♡」
「気持ちいいっ!気持ちいいよスズカっ!おぉ゛おおお゛っ」
獣のような声をあげ混じり合うその姿はまるで犬同士の交尾。
グラスはその様子を楽しみながら鼻歌を歌い、鞄の中からある物を取り出してかちゃかちゃと音を立てている。
「んぉ゛っ♡トレーナーひゃんっ♡トレーナーひゃぁんっ♡♡」
段々と慣れてきたのか、スズカの声色の中に快楽の色が混ざり始めている。
「スズカっスズカっスズカぁっ」
トレーナーはスズカの腰を強く掴み、奥へ奥へと突く。それはまるでスズカを自分の所有物であると主張するように激しく荒々しいピストン。
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎❤︎
「イぐっ♡イぎますっ♡♡わたしっ♡初めてなのにって♡お尻でイっちゃいま゛すぅっ♡♡」
「俺も射精るっ!射精るぅっ!」
どびゅっ❤︎どびゅうう〜〜っ❤︎❤︎びゅるるるるーっ❤︎❤︎
「あ゛ぁ゛ぁああぁ〜……♡射精てる……♡お腹……♡♡あちゅい……♡♡」
トレーナーはスズカの腸内大量に射精し、そして引き抜くとごぽっと音を立ててアナルから精液が溢れる。
「はぁ……はぁ……気持ちよかった……スズカ……お゛っ!?」
ずちゅり❤︎
グラスがいつのまにか背後に回っており、トレーナーの尻穴に指を淹れていた。
そして、前立腺をぐにぐにと指で刺激すると、スズカのお尻の穴の中で萎えかけていたちんぽが再び大きさを取り戻し、スズカはお腹が再び圧迫され、呻き声を上げる。
「お゛っ♡ま、またぁ……♡」
「トレーナーさん、今度は私も参加させて頂きますので♡」
グラスがトレーナーの目の前に回ると目に入るのはグラスの股間につけられた極太のペニスバンドだった。
「ひっ……ま、まさかそれで…俺の……っ!?や、やめてくれ…っ!それだけは…!」
「あらあら♡トレーナーさんのお尻の穴に挿入すると思ったのですか?それは…面白そうなのでまた今度考えるとして。トレーナーさん、スズカさんを抱き上げて下さい♡」
トレーナーはグラスに言われるがまま、顔を真っ青にしてスズカを抱き上げる。そして、ペニスバンドをスズカのおまんこに当てがった。
苦痛に歪んだ顔でぼーっと鈍い痛みと慣れない快楽に耐えていたスズカは、ようやく自分が何をされようとしてるのか理解したようで首をふるふると振って拒否をしようとする。
「グラスちゃん、嘘でしょ……?わ、私……初めてなんですよ……?そ、そんな大きなモノ挿れられたら、私…壊れて……」
「ええ、存じておりますよ?だから私が奪うんです。大丈夫ですよ♡私が気持ちよくしてあげますから♡」
「い、いやっ……いやぁっ!!助けてトレーナーさんっ!離してぇっ!!」
どちゅんっ❤︎
「かひゅっ❤️❤️」
◆
「やったなスズカっ!」
「はいっ!トレーナーさんっ♡」
ひしっ
2人はレースの控え室で、喜びを分かち合い抱き合っていた。あれから、3人の関係性は変わったものの、スズカの走りは更に鋭くなり、ついには宝塚記念を勝利した。
「…トレーナーさん、ご褒美に、ちゅーして下さい…♡」
「ああ、もちろんいいよ」
ちゅう…❤︎
2人は唇を重ねると舌を絡め合い、お互いの唾液を交換する。
「ん……♡ふぅ……っ♡はむっ……んんっ♡」
長い接吻を終えると、スズカはとろんとした目でトレーナーと見つめ合っていた。しかし…
ガチャ…
「あら〜♡レース終わってすぐだというのに、お盛んですねぇ…♡」
「「っ!?」」
2人は慌てて距離を取る。すると、そこにはにっこりと微笑んでいるグラスが扉の間から覗き見ていた。
「そんな反応しなくとも。しかし、少し不用心ではありますね。イチャつくのであれば鍵くらいかけておいたらどうですか?」
「ご、ごめんなさい……つい……嬉しくて…」
スズカは顔を真っ赤にして俯いてしまう。そんなスズカを見て、グラスはポケットの中のスイッチを入れた。
ヴゥイイイイイイイッ!
「お゛ほっ❤️❤️お゛ぉおおぉ゛おおぉ〜〜っ❤️❤️」
スズカのお尻に固定され挿入れられていたアナルバイブが激しく振動し、スズカは舌を出しながらオホ声をあげる。
「こんなものを入れながら走って勝つなんてスズカさんくらいしか出来ないでしょうね♡」
ぎゅうぅうう❤︎❤︎
「あ゛ぁっ❤️尻尾ぉっ❤️❤️ぎゅうってされると気持ちいいのっ❤️❤️お゛ぉおおぉ゛おぉ❤️❤️❤️」
「優勝おめでとうございます。スズカさん♪これは私からのご褒美です♡」
パシィンッ❤︎❤︎
「お゛っほぉ゛……❤️」
ぷしっ❤︎❤︎
グラスのケツビンタでスズカは絶頂し潮を噴く。あれから散々躾けられたスズカの身体は、グラスに対して完全に屈服しており、何をされても絶頂してしまうようになっていた。そして、心も。
「あ゛ぁっ❤️ありがとうございますぅ゛❤️❤️グラスちゃん❤️❤️もっとしてぇ❤️❤️」
パァンッ❤︎パァン❤︎パァン❤︎
「あ゛ひぃっ❤️お゛ぉおおおっ❤️❤️イ゛くっ❤️またイぐっ❤️❤️グラスちゃんのお尻ぺんぺん好きっ❤️❤️お゛ぉおおっっ❤️❤️」
「待て、ですよ♡」
ぐぃいいいっ❤︎❤︎
グラスはスズカの尻尾を強く引っ張りスズカの絶頂を止める。
「う゛ぅ〜っ❤❤️はぁっ……❤はぁ……っ❤️な、なんで辞めちゃうんですかぁ…❤️❤️もっと、もっとご褒美下さい……❤️❤️」
スズカは涙目になりながら荒い息を吐いてグラスに尻尾を掴まれながらも、真っ赤に赤くなったお尻をふりふりと振って媚びている。
グラスは固定器具を外し、スズカの中に挿入っていた巨大なアナルバイブをゆっくりと引き抜いた。
ぶちゃっ❤︎❤︎
「お゛っ❤️❤️❤️」
「しかし、こう改めて見るとだいぶお尻大きくなりましたね♡私のお尻も大きいとよく言われるのですが、今のスズカさんの方がよっぽど大きいです♡」
さすさす…❤︎
そしてその大きく淫らに育ったお尻をグラスは優しく撫でる。するとスズカはアナルバイブからの開放感と心酔しているグラスに撫でられた多幸感で脳が蕩けてふにゃりと顔を綻ばせると、
ちょろろろ〜…❤︎❤︎
と失禁してしまう。それはペットが嬉しさのあまりにしてしまう現象と同じだった。
「あぁ゛ぁ〜……おしっこ出てます……はぁぁ〜……っ❤️❤️」
「あら、スズカさんったら♡ご褒美は後でまたあげます。でも、トレーナーさんを除け者にするのはかわいそうですから、ここからはトレーナーさんに躾の続きをして貰いましょう♡ほら、トレーナーさんにおねだりしなさい♡♡」
「は、はひ……っ❤️」
グラスに命令されるとスズカはとろんとした目でトレーナーを見つめ、お尻をふりふりと振りながら誘うように甘えた媚声を出す。
「トレーナーさぁん❤️❤️スズカのガバガバアナルをそのおちんちんでぇ❤️❤️ズポズポして躾けて下さぁい❤️❤️」
トレーナーはスズカの痴態を見て既に臨戦態勢になっており、ズボンを脱ぐとスズカのアナルにちんぽを一気に挿入する。
どっちゅんっ❤︎❤︎
「お゛ぉおっっ❤️❤️きたぁっ❤️❤️トレーナーさんのお゛ちんぽぉぉおおっっ❤️❤️」
「おほっ❤️やっぱスズカのゆるふわアナル最高っ❤️おっおっおっおぉ❤️❤️」
どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎❤︎
「お゛ぉ゛っ❤❤️お゛っ❤️お゛ぉっ❤️ほぉ゛っ❤️ぎもぢぃいいぃっ❤️❤️も゛っと突い゛てぇっ❤️❤️❤️」
「ふふ……トレーナーさんもすっかりスズカさんの身体に夢中になっていますね♡でも、私も貴方を見習ってトレーナーさんを躾けないといけませんね?♡♡」
どちゅん❤︎❤︎
「お゛ぉほおおぉ゛っっ❤️❤️❤️」
グラスはトレーナーのアナルに極太ペニスバンドを挿入した。散々開発されたトレーナーのアナルはスムーズにグラスの極太ペニスを呑み込む。
そして前立腺が突かれる度に絶頂し、スズカの中に大量射精する。
びゅるるるるっ❤︎びゅううぅうううっ❤︎❤︎
「うぉ゛ぉおおお漏れるぅ゛ぅううって❤️ザーメン漏らしてイぐぅ゛っ❤️❤️」
「お゛ぉ〜っ❤️❤️❤️イ゛ってますっ❤️お尻に射精されてイ゛ぐぅううっ❤️❤️あつっ❤️せーえきあぢゅぅううっっ❤️❤️お゛ぉおおおぉ゛っっ❤️❤️❤️」
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ❤︎❤︎❤︎
びゅっびゅっびゅっびゅっびゅっびゅっびゅっびゅっびゅっびゅっびゅるるっ❤︎❤︎❤︎
「「お゛っ❤️おぉ゛っ❤️ぉお゛❤️お゛っ❤️❤️お゛っ❤️おぉ゛っ❤️ぉお゛❤️おぉ゛おぉお゛おおおっ❤️❤️❤️」」
重なる獣のような喘ぎ声。グラスが前立腺を突き、その勢いでトレーナーがスズカのアナルを突き、そして射精する。それをひたすらに繰り返す。
暫くすると、スズカのアナルはトレーナーのちんぽで詮をされた状態なので射精され続けたスズカのお腹はだんだんとぽっこりと膨らんできており、スズカは苦しそうに声を濁らせる。
「お゛っ❤️❤️お゛ぉおお゛おっも゛うムリぃ゛っ❤️❤️お゛腹苦しっ……もぉ゛ムリムリムリムリぃっ❤️❤️❤️」
そして、常日頃から精力剤を中毒になるレベルで飲まされ常人より遥かに射精量が増えたとはいえ、少量ずつとはいえひたすら射精し続けスズカのお腹を膨らませているトレーナーもまた限界だった。
「グラスぅううっもう射精ないって❤️❤️死ぬっ❤️これ以上射精たら死ぬぅ゛うぅううう゛うぅううっ❤️❤️❤️」
「そうですか♡ならお終いですね♡えいっ♡」
グラスはトレーナーのアナルからペニスバンドを引き抜くと、トレーナーを壁際へ押した。
軽くとはいえ、ウマ娘の力で押されたトレーナーはバランスを崩し、スズカを壁へ押し付けてしまう。
「おびょっ!?❤️❤️❤️」
スズカにトレーナーの体重と勢いが全て壁と挟まる形でかかり、スズカは不細工なアヘ顔を壁に押し付けられ、そして反動でトレーナーのちんぽがスズカから抜けてしまう。
スズカはそのままトレーナーの上に倒れ込むと同時に大量の精液が詰まったお腹の栓を抜かれた事と、倒れた際の衝撃により一気にアナルから精液を逆流させ、凄まじい勢いで噴出した。
ぼびゅびゅびゅうううぅーっ❤︎❤︎❤︎
「お゛ぉおおおぉお゛ぉぉおおおっ❤️❤️❤️お゛ぉおお゛おぉ゛おぉお゛おおおおーーーッ!!!❤️❤️❤️」
スズカは弓形に体をのけぞらせ、獣の絶命時のようなオホ声と共に噴水のように腸液が混ざった精液を噴出した。
そして、スズカとトレーナーは折り重なる形であらゆる体液が混ざり合った水溜りの中で潰れたカエルのようにピクピクと痙攣し、白目を剥いたアヘ顔を晒し、気絶した。
ぱしゃり❤︎
「ふふ♡ふふふふっ♡♡ふふふふふふっ♡♡♡」
そんな2人をスマホで撮ったグラスは黒く、深い笑みを浮かべていた。
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