〜コンビニバイトの場合〜絶対に寝取られるムチムチ人妻アヤベさん (Pixiv Fanbox)
Published:
2024-10-10 23:31:21
Imported:
2026-06
haven't archived this post yet. have a subscription? use the importer!
Content
『ではそちらにおかけ下さい。それではですね…えー…まずは志望動機とか伺っても?』
アドマイヤベガは言われた通りに小さなパイプ椅子にそっと座る。
今日は家から少し離れたコンビニエンスストアにアルバイトの面接に来ていた。
『はい…正直言うと、私もよく分からないんです……』
『…と、言いますと?』
『仕事を…探している時に……その…なんとなく、この店に惹かれた気がして。ごめんなさい。上手く言えません…』
『……分かりました!では私たちと一緒に働いて、どうしてこの店に惹かれたのかの理由も一緒に探していきましょう!』
『採用……されたの……?よ、よろしくお願いします……』
そんな面接のやり取りをトレーナーと妹の2人は幽体で見守っていた。
「…ここにアヤベを行かせたのは君、なんだよな……?どうしてその…コンビニなんだ?」
「うん、そうだよ♪ここのお店の店長さんがね、とーってもえっちな人なんだ♡きっとお姉ちゃんにもチャンスがあればすぐに手を出すよ♡今もお姉ちゃんの身体を見て採用決めたんだろうし♡」
「そ、そんな事が狙いで……わざわざアヤベにこんな…バイトをさせるのか!?」
「んー…別にバイトして欲しかった訳じゃないんだけど、何回も行かせようとするとお姉ちゃんはここで働きたいと思う…というかそう自分が思ってると解釈して勘違いしちゃったんだと思うな」
「……確かにアヤベは何故自分がここで働きたいのか言葉に出来ない、みたいな感じの事を言っていたな」
「まぁでもそっちの方がこの店長さんがお姉ちゃんに手を出しやすくなったし結果オーライだったね♪それで?お兄ちゃんはどうするの?」
トレーナーはアヤベが履歴書を書いているところをじーっといやらしい目で見ている男を観察する。
年齢は30過ぎと言ったところだろうか。肥満気味で、制服を着ているのにあまり清潔感を感じさせない男、それが第一印象だった。
「……取り敢えず、見守る。仮にこの男が無理やりアヤベを襲うのであれば、俺も前回みたいにアヤベの目に映るかもしれない。そうなったら…俺はアヤベを守る」
そう決意してから数日後、アヤベのコンビニ初出勤の日が来た。
「今日から出勤だねお姉ちゃん。お兄ちゃんも憑いていくんだよね?」
「あぁ、勿論。もしかして君は来ないのか?」
「うん。お兄ちゃんが憑いて見守ってくれるなら後でどうだったか聞く方が私が見てるだけよりも面白そうだし、私もお兄ちゃんがお姉ちゃんを見てくれているなら行ってみたいところとか沢山あるからね♪」
妹はずっと欠かさずアヤベを見ている訳では無い。何処かへ姿を消す事もあれば、暫く寝て起きない事もある。
「そうか。暗くなる前に帰ってくるんだぞ」
「……ふふ。何それ変なの」
◆
『店長、これは何処に陳列すればいいの?』
『あぁ…これ、今棚無いんだよねぇ。作るから裏に置いておいて』
『いらっしゃいませ』
『アヤベさんレジお願いしますー』
出勤1日目、店長と2人きりでのシフトで何か起こると思っていたが、トレーナーが想像していたよりもコンビニ勤務はやる事が多いようで、忙しそうに働くアヤベを見ているだけで勤務時間は終わった。
「なんかコンビニって思ってたより忙しそうだな…もっと楽な仕事だとばかり」
『いやーお疲れ様。結構忙しかったなぁ…アヤベさん初日なのに大変だったねぇ』
『そう、ね。想像してたよりもずっとハードな仕事だったわ、覚える事も多いし…』
『まぁアヤベさん飲み込み早いからすぐ覚えるよ。明日もまたよろしくね』
『お疲れ様でした』
「これなら心配するような事は…でも、用心に越した事はない、か」
アヤベは早々に帰路に着くが、トレーナーは憑いては行かず暫く店長の事を観察する事にした。
すると店長は引き継ぎのバイトの子がレジを行ってる間、休憩なのか控え室にてスマホである映像を見ていた。
『ぐへへ…やっぱりすげえケツしてるよな。今にもはち切れそうじゃないか…♡』
それは陳列棚を下から撮影したような映像。しゃがみこんだアヤベのお尻がアップで写っている。
パツパツのジーンズの生地が伸び切ったお尻が画面いっぱいに広がっていた。
「これは…盗撮じゃないか…!くっそこいつ……やはりこんな奴にアヤベを任せられる訳がない…!」
◆
「もうアヤベをあそこに行かせるのを辞めてくれ」
「へ?私、もうあそこにお姉ちゃんを行かせてないよ?」
そして例の場所に戻ってくると開口一番トレーナーは妹にそう告げるが、妹はキョトンとした顔であっけからんと言う。
「……どう言う事だ?」
「お姉ちゃんが勝手にシフト入れて行ってるだけでしょ。私が行かせたのはバイト始める前までの数日だけだよ」
「そう……なのか。ならせめて他の場所に行かせて、働かせてやってくれないか…?もっと他にアヤベがしたい仕事があると思うんだ」
「えー…だってお兄ちゃんは私の邪魔する感じでしょ?泣きつくにしても、まずは自分でどうにかしようよ」
「そう…だけどでもあんな男がいるような場所に…!それに君はアヤベを任せるのにあんな男でいいのかっ!?」
「えー…?どの口がソレを言うの?まぁいいや。とにかく私はお兄ちゃんの頼みは聞かないよ♪あの2人の関係が進展するか、お姉ちゃんがコンビニ辞めそうになったらまた教えてね♡」
そう無邪気に笑うと、妹は何処かへ消えてしまった。こうなるとこちらからは追う手立てが現状一切無い。
「ま、待ってくれっ……くそっ…今の俺に何が出来るんだ……っ」
◆
それから暫く経ったある日のこと、段々と仕事に慣れてきていつも通りアヤベがコンビニで働いていると、男が困ったような顔をしていた。
『店長、どうしたの?』
『あーいやね。ほら夜勤の外国人の子2人がが急に国に帰らなくちゃいけなくなって辞めちゃったんだよ。それで夜、僕1人になっちゃってさぁ…』
『そうなのね…』
『アヤベさん…夜勤、入れたりしない?』
『夜勤……そう…ね……人が見つかるまでの間だけなら……』
『ほ、本当!?助かるよぉ!』
『…あ、お客さん来たみたいだから行ってくるわ。いらっしゃいませ』
「アヤベ、夜勤するのか…生活リズムとか狂っちゃいそうで心配だな」
トレーナーが控え室に張り出されているシフト表を確認していると、男はくつくつと笑い出した。
『やった…!やったぞ!ついにアヤベさんと2人っきりで朝まで…ぐふふふふっ』
「なっ…!?」
そう、この状況は男がわざと仕込んだ事だったのだ。
『この店は朝まで本当に暇だからなぁ。やりようなんていくらでも…へへ♡』
「まずい……どうする……!?」
・妹に相談する。←
・妹は助けてくれない。自分でどうにかするしかない。
◆
「お姉ちゃんが盗撮されてる…?それで?」
「それでって…アヤベが危険に晒されてるんだぞ!?」
「変なの。だって見られているだけでしょ?今お兄ちゃんも同じ事してるんだよ?」
「……え?」
「…気付いて無かったの?お兄ちゃんは今はもうお姉ちゃんとはほぼ赤の他人なんだよ?だけど見守るって言いながら勝手に私生活を覗き見てる。それは別に私も同じだからどうこう言う事じゃないけど、それはお姉ちゃんだけじゃないよ?そのコンビニの店長さんだってそうやってお兄ちゃんに盗み見られてるの。なのに、よりにもよってお兄ちゃんが怒るのは変な話だと思うな」
「だ…だけど…犯罪……いや…それは……」
「同じ、だよね?まぁ幽霊の私たちには法律なんて関係ないけど♪」
妹の言葉に全く反論出来なくなったトレーナーはすごすごと引き下がってしまった。
妹に頼る事が出来ないのであれば、自分でどうにかするしかない。
しかし、あのバーの夜から一度もアヤベは自分の姿を見る事は無く、トレーナーはどうすればいいのか全く分からないまま、とうとうアヤベの夜勤初出勤の日が来てしまった。
この店の夜勤時間は客はほとんど来る事は無く、大量の荷物の納入や陳列を主に仕事内容としている。
その為、荷物が来るまでは荷物の納入等で忙しく、終わった後から朝にかけては暇になるのだ。
その間、バックスペースの狭い休憩室で2人きりという状況になる。
『荷物お疲れ様。今日はかなり少なかったからあっという間に終わっちゃったね。はい、アイスコーヒー。これは僕の奢りね』
『ありがとう…なんだか今日は蒸し暑いわね…雨降っているからかしら……』
『まぁ身体、動かしたからねぇ…♡』
「違う……アヤベ頼む気付いてくれ……!」
アヤベは汗を拭きながら荒い息を吐いている。
実はこの部屋にはウマ娘にのみ効果のある無臭の媚薬アロマが炊かれており、アヤベは密室でそれを吸い続けてしまっていた。そしてトドメとばかりにアイスコーヒーにも混ぜ物をされてしまっている。
そんな事にも気付きもせず、アヤベはアイスコーヒーを口にしながら店長とお店のあるある話をしていた。
『それでさ、よく朝に来るお客さんいるでしょ?』
『えぇ……あ、あの…ごめんなさい、少しトイレに行ってくるわ……』
『どうぞどうぞ』
アヤベは少しフラフラした様子でトイレに向かう。トレーナーはそれに憑いてトイレまでは行かず、扉の方をしきりに見てアヤベの様子が気になってしまっていた。
しかし、アヤベが部屋を出た直後に男はスマホを取り出しすとそこにはトイレの映像が映っていた。
「ま、まさか…コイツトイレにまでカメラを…!」
『お、きたきた…♡』
そしてそこに映っているのはフラフラと個室の中に入ってズボンを下ろしているアヤベ。つまりこれは今のトイレの内部の映像だった。
アヤベはパンツを下ろし、便座に座るとモゾモゾと手を動かしている。
男は画面をアップにし、そして音を出した。
くちゅっ❤︎くちゅっ❤︎くちゅっ❤︎❤︎
『あっ…♡なんでこんな……♡んぅ…っ♡あぁ…っ♡』
『おぉおおおおおおっ!やったっ!アヤベさんのオナニーっ♡♡』
「くそっ!コイツ…っ!」
トレーナーは男に殴りかかるが、案の定拳は全て男の身体をすり抜けてしまい、どうすることも出来ない。
ぐちゅっ❤︎ぐちゅっ❤︎ぐちゅっ❤︎
『んぁっ♡声っ…♡出ちゃうっ…んんっ♡♡』
『クッソエロっ…♡今すぐトイレに行って……いや、まだだ。焦るな……』
画面に映っているアヤベのオナニーはとても淫靡なもので、画面を食い入るように見る男と同じくらいトレーナーもその姿に興奮してしまい、ズボンの上からでも分かるほど勃起してしまっている。
「どう…する……っ!?」
・トイレの中へ向かう。(前の選択肢で『妹に相談する』を選んでいる場合のみ選択可能)
・このままアヤベの自慰を見る。←
◆
ぐちゅっ❤︎ぐちゅっ❤︎ぐちゅっ❤︎
『んぅ…♡貴方……♡貴方ぁ………っ♡』
その時、アヤベはトレーナーの事を想ってオナニーをしていた。
「アヤベ……っ!」
その言葉を聞き、トレーナーは自責の念に駆られる。それに対して男はニヤニヤしながら呟く。
『……そう言えばアヤベさんって未亡人だったな……へへ♡死んだ旦那さんには悪いけど、このメスは絶対僕のモノにしてやる♡うひひひ♡』
「……だっ!誰がお前……なんかにっ!クソッ!クソォっ!」
憤慨し、涙を流しながら男を睨みつける。今のトレーナーにはそれしか出来る事が無かった。
そして暫くすると、アヤベは控え室に戻ってきた。誰の目から見ても体調面で何か問題があるのだと分かるほどの様子に男は心配するような素振りを見せている。
『だ、大丈夫か……い……』
『……ご、ごめんなさい…少し体調が悪くて…一旦家に薬を取りに帰ってもいいかしら…?』
アヤベは顔が紅潮しており、先ほどよりも荒い息を吐いて壁に力無くもたれかかっている。
男はそんなある意味情欲的なアヤベを見てごくりと息を呑み、誘惑に顔を顰めるが、ゆっくりと余裕の笑みを浮かべる。
『そ、そうなんだぁー…だ、大丈夫だよ。なんなら今日は早退って事にしなよー。あははー』
『……ありがとう、そう…させて貰うわ』
アヤベは余裕が無い時に受けた好意的な行為や態度に対して心から感謝をする。
そして顔を紅潮させながらも、ふんわりとした柔らかい笑顔を男に向けてしまう。
アヤベの男への明らかな好感の上がる様子にトレーナーはワナワナと震えて憤慨する。
「ち、違う…っ!違うんだアヤベっ!コイツは……っくそっ!」
しかし、そんなトレーナーの想いなど知らず、アヤベが控え室を出ていく。
すると男は荒い息を吐き始める。そして机の陰に隠れたズボンの上からでも分かるほど勃起したちんぽを見て自嘲気味に笑った。
『い、いかん……あと少しで襲ってしまいそうになった…今はまだ駄目だ。もっと信頼関係を築かなければ…ひひっ♡』
〜アドマイヤベガ〜
・身体の開発度:10[↑]
・心の淫乱度:15[↑]
・トレーナーへの想い:80[↓]
(寂しい……どれだけ身体が疼いても、誰も私を慰めてくれない……っ)
◆
その日から男は暫くアヤベは複数回夜勤を共にした。休憩時間に男はアヤベの心の隙間に入ろうとアヤベの身の上話を聞き、アヤベの心に寄り添うような反応、素振りを見せる。
きっと以前のアヤベであれば、自分に無条件で好意的に擦り寄ってくるような男を信用したりする事は無かったのだろう。
しかし今の弱りきったアヤベの心はそれを心地良く感じてしまい、回数を重ねれば重ねるほど更に弱みを晒して癒して貰う。そんな悪循環に陥っていた。
本来持つべきだった男への警戒心も発情時に手を出さずに紳士的な対応をし、仕事を自分の分まで肩代わりして貰った事により、大分薄れてしまっていた。
こうして男とアヤベが職場の男女として仲良くなっていく過程を、トレーナーは段々と追い詰められていくのを心臓が張り裂けそうになりながら見ている事しか出来なかった。
時折、妹も様子を見に来る事もあったが、二人が楽しそうに話している様子に満足そうな様子でトレーナーの危機感を煽るだけ。
そして、男はついに動き出した。とある日の夜勤、再び男とアヤベが2人で朝まで勤務する日、荷物が早々に片付いて2人はゆっくりとした時間を会話で潰していた。
『それで外人の子がさー…アヤベさん?』
『………へっ!?ご、ごめんなさい、少しぼーっとしてて…聞いてなかったわ……』
この日は再び部屋に媚薬ミストが充満していた。
しかしアヤベはこの日もその存在に気づく事も、目の前の男の悪意を疑う事もしてなかった。
というのも、この不定期の発情は自分が原因だと思い込んでいたからだ。
夜のバーで男に身体を許しそうになったあの日から欲求不満の日々が続いており、そのストレス等で発情期が不定期で訪れているのだと思っていた。
なので以前のように発情を抑える薬を取りに行こうと立ち上がり、フラフラと男の横を抜けてロッカールームに行こうとする。
『アヤベさん大じょうわっ!?』
『きゃあっ!!?』
その時、男も急に立ち上がり事故を装いアヤベの身体にわざと自分の身体をぶつけた。
ぶつかった拍子に男は手に持っていたペットボトルの中身をぶち撒ける。そして、男はアヤベに覆い被さる形で押し倒した。
そして、どさくさに紛れてアヤベの胸に男の手が乗せられている。
『あいたた……アヤベさんごめん、大丈夫?♡』
もにゅん❤︎
『んぁっ♡そ、それ…♡』
もにゅん❤︎もにゅっ❤︎
『あんっ……んぅっ♡』
アヤベは胸を鷲掴みされ、揉みしだかれているというのに全く抵抗したりしていない。
それどころか、まるでその先を期待するような目で男を潤んだ瞳で見てしまっている。
先ほど男がぶち撒けた飲み物の中身は媚薬そのものであり、それが気化してアヤベの体内に取り入れられ、アヤベはかつてないほどに発情してしまっていた。
男が積み上げてきた信頼関係、極限までの発情状態、そして自らの欲求不満。
全てが上手い事噛み合い、アヤベはこの状況に流されてもいいと心では無く、本能によって受け入れてしまっていた。
「…ア…ヤベ……?なんで……なんで抵抗しないんだ……おい…?」
トレーナーは押し倒されているというのに、アヤベが声を上げながら相手を突き飛ばしたりしない事に疑問を抱いている。
そして最悪の想像をし、汗をだらだらと垂らす。それは、アヤベがこの状況を嫌だと思っていない事。
そして、その想像は見事に当たっている。
男は荒い息を吐きながら、退くことも無くアヤベの目をまっすぐと見つめる。そしてアヤベはゆっくりと目を逸らすと、無意識に唇を窄めた。
「あ……あぁ……あぁあぁああ〜……」
トレーナーは視界が歪んでいくような錯覚に陥った。何故ならそれは、アヤベのキスの催促だと知っていたからだ。
『ア、アヤベさんっ♡ちゅうぅうぅっ♡♡』
『んむぅっ♡♡ちゅっ♡んぅ……っ♡』
男はそんな態度を取るアヤベに我慢出来ずに唇にむしゃぶりついた。
アヤベ自らもキスを求めるように男の首に手を回して男の唇を、舌を受け入れている。
ちゅるっ❤︎れろぉっ❤︎もみっ❤︎もみっ❤︎❤︎
キスを続けながらも男はアヤベの巨乳を指が沈んで見えなくなるほど力一杯揉みしだく。
『んっ♡んぁっ♡それいぃいんっ♡♡ちゅうっ♡』
アヤベはキスをしながら甘い声を漏らす。痛みが混ざった鈍い快感、そして男性に求められている事への気持ちよさが混ざり合い、アヤベはますます男に身体を許してしまう。
アヤベは胸を揉んでいる方とは逆の男の手を取ると、自らの下半身へと導いた。
それはもはやアヤベからそういう行為に誘ってしまっている形になっていた。
『ぷはっ…♡ア、アヤベさんっ♡こんな誘い方するなんて…っ♡なんてえっちな人なんだ…っ♡』
『い…言わないでぇ………♡』
男はアヤベのジーンズのボタンを外し、チャックを下げる。そしてパンツの中に手を入れ、アヤベの既にびちゃびちゃなまんこに指を出し入れする。
ぬちゅっ❤︎くちゅ❤︎くちゅくちゅっ❤︎❤︎
『あっ♡あぁっ♡んぅ……っ♡♡』
アヤベは快感に身を捩り、再び男に自分からキスをする。
『んちゅっ♡ちゅるっ♡れろっ♡はむ……っ♡』
『ちゅっ…♡アヤベさん♡僕、もう我慢出来ないっ♡』
『きゃっ♡』
男はアヤベの上にウマ乗りになり、ズボンを下ろすと、既にバキバキに勃起したちんぽが勢いよく飛び出した。
ぼろんっ❤︎
『あ……あぁ……♡』
アヤベは男のちんぽを目にして、とろんとした目になり、物欲しそうな声を漏らしてしまう。
『ア、アヤベさんっ♡もう挿れるよ?いいよねっ!?♡』
『あっ……♡んっ……んっ♡』
アヤベは熱に浮かされたように目を瞑りコクコクと頷く。それを見ると、男はちんぽの先端をアヤベのぐちゅぐちゅのまんこの入り口に擦り始める。
くちゅっ❤︎ぬちゅっ❤︎くちっくちっ❤︎❤︎
『あぅうっ♡♡ど、どうして挿入れてくれない…のぉ……♡♡』
男はポケットからスマホを取り出してアヤベに見せる。
『あ、後で…!合意が無かったって言われると困るから録音だけっ♡アヤベさんっ♡これ合意なんだよね!♡アヤベさんから誘ったんだよね♡』
『は……っ♡はぁ……っ♡そう…っ♡合意っ♡合意だからぁ♡私から誘ったのっ♡発情期で、我慢出来なくて…っ♡♡ごめんなさいっ♡♡♡』
このごめんなさいは果たしてトレーナーになのか男になのか、どちらに謝っているのだろうか。
トレーナーはアヤベの後ろで歯を食いしばりながら、怒りと悔しさが入り混じった感情を発散する事が出来ずに震えていた。
そしてついにアヤベは男に身体の全てを差し出してしまう。
ずぷぷぷ…❤︎ずぷ……っ❤︎
『あ゛ぁっ♡んぉお゛ぉおおっ♡♡♡』
ぷしっ❤︎ぷしぃっ❤︎❤︎
アヤベは挿入されただけで潮を軽く噴いてイってしまった。極限まで発情させられ、焦らされた身体は今まで類を見ないほどに男のちんぽによって快感を叩きつけられている。
そして男はゆっくりと腰を振ると、アヤベは快感の波に流されるように甘い声を漏らす。
どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎
『あ゛っ♡あぁ゛っ♡んっ♡♡んぅ゛うっ♡♡』
『あぁ〜っ♡アヤベさんっ♡アヤベさんっ♡』
男は所謂種付けプレスの態勢になり、アヤベの子宮口にちんぽを何度も何度も押し付ける。その度にまるでキスするかのように子宮口が鬼頭に吸い付く。
どちゅうぅ❤︎どちゅっ❤︎どちゅうぅううっ❤︎❤︎
『んぉ゛っ♡お゛ぉ♡ぉ゛お〜〜っ♡♡久々のっおちんぽぉ♡♡ぎ、気持ぢいぃ〜っ♡♡ 気持ちぃいのぉ゛お゛おぉ゛お〜っ♡♡♡あっイっぐっ♡♡』
びくっ❤︎びくっ❤︎❤︎
アヤベは絶頂しながらも、男の身体にしがみつき脚を腰に巻き付けて決して離そうとはしない。
どちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎❤︎
『んぉ゛っ♡♡ぉおっ♡ぉほっ♡お゛ぉおっ♡♡』
『アヤベさんっ♡気持ちいいっ!?気持ちいいよねっ!?♡♡ 』
『気持ちぃ゛いのぉ〜っ♡ぉ゛おぉお゛っ♡♡ほぉ゛ぉお〜っ♡♡♡』
『僕もっもう…射精るぅっ♡』
びゅっ❤︎びゅうぅううううぅ〜〜っ❤︎❤︎❤︎
『あ゛ぁっ♡♡♡射精てっるぅっ♡♡イぐっ♡♡膣内に射精されてぇっ♡♡イぐイ゛ぐイっぐぅうぅううううぅううっ♡♡♡』
ぷしぃいぃっ❤︎❤︎ぷしゃあぁああーっ❤︎❤︎
子宮に大量の精液が叩きつけられる感覚にアヤベは舌を出しながら獣のような声を上げて大量の潮を噴いた。
男も快感で頬を緩めながら身体をぶるぶると震わせ、腰を突き出し、一滴残らず子宮に注ぎ込む。
そして男は最後の仕上げとばかりにぐりぐりと子宮口に亀頭を押し付けている。
『はぁ〜っ♡アヤベさん……あぁ、まだ出てる……』
『お゛ぉぉぉ……♡♡♡せーしあづぃいぃぃぃ……♡♡♡』
ちゅぽんっ❤︎どろぉ……❤︎❤︎
男は全て射精しきると、ゆっくりと腰を引きぬいた。アヤベのおまんこからは子宮に入らなかった分の精液がドロドロと垂れ出ている。
『あ゛〜……♡あ゛ぁ〜っ♡♡』
アヤベはだらしなく口を開け、脚を投げ出しながら快楽の余韻に浸っている。
その姿を見て、男はごくりと息を呑むと、再びちんぽが硬さと大きさを取り戻す。
ピンポーン!ピンポーン!
しかしその時、客が店内に入ってきた音が鳴り響いた。
『うおっ…!?やっべっ………い、いらっしゃいませー!』
男はかちゃかちゃと急いでズボンを履くと店頭へと向かっていった。
『ぁ〜…♡……おっ………♡』
アヤベは1人取り残され、幸せそうに顔を歪めながらぴくぴくと身体を震わしたまま虚空を見つめていた。
そしてアヤベの後ろで2人の行為を見守っていたトレーナーはそっとアヤベの顔を覗き込み、アヤベが完全に快楽に流されてしまっている事を再確認して思わず目を逸らす。
しかしその時、アヤベはゆっくりと口を開いた。
『……あ……貴方……?』
「アヤベ……!?もしかしてまた俺が見えて……!?」
トレーナーの瞳に一縷の期待の光が灯る。しかし、それはすぐに打ち砕かれる事となる。
『ごめんなさい……❤️私、もうダメっ……❤️身体が疼いて仕方ないの……っ❤️❤️えへへへぇっ❤️❤️んぁ゛っ❤️❤️あんっ❤️あぁんっ❤️❤️』
くちゅくちゅっ❤︎
アヤベはトレーナーの目の前でオナニーを始めてしまった。今しがた出された精液を掻き出すように腰をヘコヘコと振りながら床に愛液と精液を撒き散らし、指を激しく出し入れする。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ❤︎❤︎
『あっ❤️あぁっ❤️❤️ごめんなさいっ❤️❤️❤️貴方ぁっ❤️❤️❤️ごめんなさいぃっ❤️❤️❤️淫乱で浅はかなバカな私を許してぇえぇっ❤️❤️❤️んぁ゛ぁああ〜っ❤️❤️』
今のアヤベにトレーナーの姿は罪悪感が生み出した気をやった時に見えるただの幻覚でしかないと本人が思っている以上、トレーナーの姿は見えたとしても今のアヤベには背徳感のスパイスでしかなかった。
「そ、そんな…アヤベぇ……俺が見えてる…んじゃ……ないのか…?なら謝るなぁ…っ!謝りながらオナニーするの止めてくれよぉ…っ!」
ただ亡き夫を想いながらも他の男に抱かれる快楽と背徳感に酔っているただの卑しい1人の女。それが今のアドマイヤベガだった。
そして、時間切れだと言わんばかりに男が戻ってくる。
『ア、アヤベさんまだ……うおっ…♡これは急いで戻ってくる必要無かったかな…♡』
アヤベは男を姿を視界に入れると口端を吊り上げ目を細める。
そしてゆっくりと机に手をつき、お尻を男に向け、尻尾とお尻を誘うように振る。
ふりっ❤︎ふりっ❤︎❤︎
『……店長ぉっ❤️お願いっ❤️❤️もう私、我慢出来ないのぉっ❤️❤️店長のおちんぽでおまんこをもう一回めちゃくちゃにして欲しいのぉっ❤️❤️❤️』
『へへ…♡勿論っ♡あ、でもそうだな…やっぱり後でどうこう言われると困るからさっ♡ちゃんとセフレになろうよ?♡ね?ほらさっきみたいに録音するからさ♡♡』
男はそう言って録音画面のスマホを見せるとアヤベは宣言してしまう。
『セフレにでも何でもなるからぁ❤️❤️早くしてぇ❤️❤️気持ちよくなってぇ…あの人の事、早く忘れたいのぉっ❤️❤️店長のおちんぽで上書きしてぇっ❤️❤️お願ぁいっ❤️❤️❤️』
どっちゅんっ❤︎❤︎
『お゛ぉおおぉぉ〜っ❤️❤️んぉ゛っ❤️❤️んひぃ゛っ❤️❤️好きっ❤️❤️❤️このおちんぽっ❤️❤️好っきぃいぃ゛〜っ❤️❤️❤️んぉ゛ぉおおお゛ぉおおま゛だイ゛ぐぅ゛ううう゛ぅう゛うう゛っ❤️❤️❤️』
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎❤︎❤︎
「……ぅ……あぁ……」
びゅっ❤︎びゅく……❤︎じわぁ〜……❤︎❤︎
トレーナーは嬉々として獣のように交わるアヤベを見てズボンの中で射精してしまう。気持ち悪い感覚がじわりじわりとズボンを染めていく様はまるでトレーナーの心をも侵食していくようにも感じた。
〜アドマイヤベガ〜
・身体の開発度:30[↑↑]
・心の淫乱度:55[↑↑↑]
・トレーナーへの想い:50[↓↓↓]
(もう忘れたいの…っ♡辛い事は全部…♡おちんぽが忘れさせてくれる…♡♡)
◆
それからと言うものの、男は勤務中にも関わらず、アヤベに頻繁にセクハラをするようになった。
あの後アヤベは媚薬が抜けて冷静になって家で後悔に苛まれていたものの、いざ店に来れば男からのストレートな好意と情欲に再び流されてしまう。
男からのセクハラに呆れたような素振りは見せるもののそれを拒んだりもせず受け入れ、そして一定以上までアヤベも興奮すると自分から男を誘うようになっていた。
トレーナーはアヤベを男から取り戻せる気が全然湧かず、アヤベを見ながら惨めに寝取られオナニーするようになっていた。
無意識に2人の邪魔をしたくないのかアヤベが自分の存在を知覚できる可能性があると言うのに、2人の視界に入らないような隅で1人寂しくちんぽを擦り、惨めに射精する。
しかしその涙に濡れた顔は悲しみなどではなく、もはや欲望に塗れていた。
・このままあの2人の関係を受け入れる。←
・妹に全てを打ち明け泣きつく。
◆
『いらっ……しゃいまっせぇ……❤️❤️』
『……うっ……わ…♡』
アヤベは顔を真っ赤にし、カウンターに爆乳を乗せ、形を歪ませながら店に入ってきた若い男性客に挨拶をする。気弱そうな男性客は顔を真っ赤にしながらそんな痴女のようなアヤベから目を背ける。
くちゅ❤︎ちゅっ❤︎れろっ❤︎❤︎
『んっ♡んぁっ♡♡……っ♡ 』
カウンターの下では男がアヤベの足を開いて股の間でしゃがみ込み、アヤベのおまんこにむしゃぶりついていた。
アヤベがふと顔を上げると、先ほどの客が商品を持ってきていた。その顔はチラチラとアヤベの顔を見て困惑しながらも鼻の下を伸ばしてニヤニヤとしている。
『ご、ごめんなさいっ…♡す、少し体調が悪く…ってぇ……♡ひゃっ…♡ひゃくはちじゅぅ…♡円に…なりまっすぅ……♡♡』
『は、はい……その、ありがとうございます…色々…♡』
男はガッツポーズしながら出ていくと同時に緊張感が解け、我慢の限界に達した。
ぷしっ❤︎ぷしぃいいいぃいっ❤︎❤︎
『お゛ぉおっ❤️❤️おっほぉ゛おおおぉおおぉ〜っ❤️❤️❤️』
アヤベはカウンター下部に潮を噴き、そのまま床に座り込んでしまう。
すると目の前にはアヤベの潮で顔を濡らして舌を出したままの男の顔があり、2人は流れるようにキスをする。
んちゅっ❤︎れろっ❤︎ちゅるるっ❤︎
『んっ……❤んぅっ……❤❤』
2人はまるで愛し合うかのように舌同士を絡めて、お互いの唾液を交換しながら貪るようにキスをする。
そして男はキスをしたままアヤベを立ち上がらせ、バックヤードへと連れ込むと、片足を縦に持ち上げて一気に挿入する。
どちゅっんっ❤︎❤︎
『んお゛っ❤️❤️❤️』
そして男はそのまま激しく腰を動かし始めた。
どちゅっ❤︎どちゅどちゅどちゅっ❤︎❤︎
『あ゛ぁ〜っ❤️❤️いぃ゛っ❤️❤️いい゛っ❤️❤️これぇ゛えっ❤️❤️奥まで届いてしゅごいのぉっ❤️❤️もっと突いてぇっ❤️❤️❤️』
『さっきのアヤベさんえっちすぎでしょ!♡お客さんもあれアヤベさん今夜ズリネタにするよ絶対♡』
『い、いいのっ❤️❤️してぇっ❤️❤️ズラネタにしてぇえんっ❤️❤️えっちな私の事もっと見て欲しいのぉっ❤️❤️❤️』
『このビッチウマ娘めっ!僕が成敗してやるっ♡』
男はアヤベを壁に押し付けて持ち上げると、駅弁の姿勢でさらに激しくピストンを始めた。
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎❤︎
『あ゛っ❤️あ゛ぁっ❤️❤️んぉ゛おおぉっ❤️❤️おっほぉおおぉ〜っっ❤️❤️❤️』
アヤベは男に身体を預けて脚を腰に回しホールドをする。そして顔を男の首元に埋めると舌を出しながらヘコヘコと腰を動かして快楽を貪った。
男はアヤベの耳元で囁くように呟く。
『アヤベさん……俺のこと好き?♡』
『しゅきっ❤️❤️らいしゅきなのぉっ❤️❤️❤️もっと突いてぇっ❤️❤️私のことめちゃくちゃにしてぇっ❤️❤️❤️』
『前の旦那さんなんか忘れてさっ!僕と結婚しよっ!?一緒にコンビニやろうよっ♡こうやって毎日セックスしながらさっ♡幸せにしてみせるからっ』
『嬉しぃっ❤️❤️するぅっ❤️❤️結婚しゅるっ❤️❤️貴方と一緒に働きながらずっとセックスしてたいのぉっ❤️❤️❤️』
男その言葉に唇を吊り上げると、ラストスパートをかける。そしてその時が来た。
どっちゅっん❤︎❤︎❤︎
『イッぐぅうぅうううぅううぅぅ〜〜っ❤️❤️❤️』
ぷしゃぁっ❤︎ぷしっ❤︎ぷしぃいいぃいいぃっ〜❤︎❤︎❤︎
アヤベは身体を弓形に仰け反らせ、舌を出しながら唇を窄ませ、不細工なアヘ顔を晒して盛大に潮を噴いて絶頂した。
2人は同時に絶頂を迎え、男はアヤベの子宮に大量の精液を流し込む。
そして全てを出し終えると、ゆっくりとちんぽを引き抜いた。するとそこからはドロッとしたザーメンが大量に流れ落ちる。
アヤベはだらんと身体から力を抜き、じゅくじゅくと脳を侵食していく多幸感に酔いしれて舌をベロベロと動かしながら譫言のように時折身体を跳ねさせている。
『し…ぁわ……せぇ……❤️❤️❤️ぉ゛っ❤️まだイぐっ……❤️❤️❤️幸せアクメする……っ❤️❤️ぉ゛ほっ❤️❤️❤️』
『ふぅ……♡アヤベ、これでお前は今日から僕の嫁だ♡ほら誓いのキスして♡』
『……えぇ❤️❤️悦んでぇぇ❤️❤️❤️んむぅうぅっ❤️❤️❤️』
ち゛ゅぅうぅううっ❤︎❤︎❤︎
「……アヤベ……うっ……ぁ………」
ぴゅるっ…❤︎
トレーナーは呆然とした表情で涙を流しながら、もう幾度と無く射精し続け、既にふにゃふにゃになったちんぽを一心不乱に扱き続けていた。
そしてアヤベと男が結ばれ、タコのように窄めた唇同士を合わせて吸い合うキスを目の当たりにし、トレーナーは本来射精してはならないものまでも射精してしまう。
そして、ゆっくりとトレーナーの姿は消え、この世から存在ごと消滅してしまった…。
〜アドマイヤベガ〜
・身体の開発度:70[↑↑↑]
・心の淫乱度:85[↑↑↑]
・トレーナーへの想い:20[↓↓↓]
(さよなら❤️トレーナーさん❤️私は新しい人生をこの人と歩むわ❤️❤️だからいつまでもあの子と一緒に見ていてね❤️❤️❤️)
HAPPYEND『いつまでも空で見ていて❤️』
ーーーーーー
ページ機能を使ったルート別は明日pixivに投稿予定です。
追加)最期に見ていてと言いながら想い0は酷すぎる気がしたので数値ナーフしました。
Files
Previews only