『続』実はトレーナーと両想いだったアグネスタキオンが自分が作った惚れ薬で他の男にガチ恋してしまって朝まで媚び媚びセックスで身体を堕とされ薬の効果が切れた後に心までをも堕とされちゃう話 (Pixiv Fanbox)
Published:
2024-11-15 00:17:50
Imported:
2026-06
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Content
前作「実はトレーナーと両想いだったアグネスタキオンが自分が作った惚れ薬で他の男にガチ恋してしまって朝まで媚び媚びセックスで身体を堕とされ薬の効果が切れた後に心までをも堕とされちゃう話」
https://www.fanbox.cc/@nononontr/posts/8665352
〜前回までのあらすじ〜
惚れ薬のせいで用務員の男に身体を嬉々として差し出して堕とされてしまったアグネスタキオンは、本当に心まで堕ちてトレーナーへの恋慕を忘れてしまったのかを確かめる為、もう一度トレーナーの前で惚れ薬を飲むのだった。
ごくっ…ごくっ…
「……タキ…オン……?」
「……ぷはっ……さて……ふぅン?どうやら惚れ薬を飲んでも効果が出ないあたり、私は未だに君の事を好いているようだねぇ…」
「そ、そうなのか…!じゃ、じゃあ…俺と…っ!」
トレーナーは一縷の期待を見出す。まだタキオンの想いが自分へと向いているなら相思相愛なのだ。今からでもまだ遅くは無い。
しかし、まるでその望みを断つかのように部屋の扉が勢いよく開かれた。
「タ、タキオンさんっ!あの話なんですけど…っ!出来ましたっ!?」
部屋へと勢いよく飛び込んできたのはダイワスカーレットだった。学園では珍しく純粋にタキオンの事を尊敬する仲のいい後輩の一人。
「おやぁ…スカーレットく……❤️」
「あ、えっ?おい、ま、まさか……」
タキオンのスカーレットを見る目が変化していくのをトレーナーは目の当たりにした。驚きから見開かれた目が徐々に細められ、熱を持ってとろんと蕩ける。
まるで恋をする乙女のような顔でスカーレットを見つめて頬に手を当てるタキオンをトレーナーは初めて目にしたのだが確信した。
これが惚れ薬による効果なのだと。
ばっ!
「スカーレットくぅんっ❤️好き❤️好きだっ❤️私は君を愛してるっ❤️❤️」
「え゛ぇっ!?タ、タキオンさんっ♡う、嬉し…♡じゃなくてっど、どうしちゃったんですかっ!?明らかに様子が…っ」
「細かい事はいいじゃあないかっ❤️さぁ私と今から愛し合おう❤️❤️」
「……そ、そんなっこんな明るいうちから…っ♡」
目の前で展開されるどこぞのお嬢様学校でありそうな百合展開にトレーナーは眉間に指を押さえつつも、少し安心していた。
これならタキオンが他の男を見てまた惚れてしまい、新たに歪な関係を持つという最悪の展開は免れたからだ。
「…待て待てタキオン。スカーレットが混乱しているだろ…」
「邪魔するなよぉ〜っトレーナー君のことは今はどうでもいい。部屋から早急に出て行ってくれたまえよっ。おそらく夜には効果は切れるだろうから話はそれからにしてくれっ」
「うっ…どうでもいいは流石に少し堪えるな…」
「あの、これは一体…その、辛そうですけど…だ、大丈夫ですか?」
トレーナーがあまりに辛くて泣きそうな顔をしていたものだからスカーレットが心配そうに声をかける。
「…あぁ。スカーレット、にわかには信じられないかもしれないが…今のタキオンは惚れ薬というものを飲んでしまっている。それで一時的に君に対して…その、恋慕の情を抱いてしまっているんだ」
「惚れ薬を……?の、飲んじゃったんですか?ぜ、全部っ!?」
スカーレットは惚れ薬の事を知っていた。そう言えば、タキオンは誰かから頼まれて作ったと言っていた。
つまりその依頼主がこのスカーレットという事なのだ。
「………君がもしかしてタキオンに作るよう頼んだのか?」
「えっ!?やっ…ちが……くないです……ご、ごめんなさいっ!アタシがそんなもの頼んだからこんな事に…!」
つまりスカーレットが今回の騒動の全ての原因とも言える。
しかし、トレーナーは彼女を責める気にはなれなかった。まさかこんなファンタジーのような恐ろしい物が出てくるだなんて想像もしてなかっただろうから。
「おおっ…そんな悲しい顔をしないでおくれよスカーレットくぅん❤️君が望むならいくらでもっ!惚れ薬を作ってあげるよぉ❤️❤️」
「そ、それは絶対止めてくれ…!!」
◆
「…済まないが暫くの間タキオンを見張っててくれ。惚れ薬の効果が続くうちはタキオンは君のいう事を何でも聞く。だからこうやって簡単に拘束も出来たし、何もしないでくれと頼み込めば変な事もしないだろう」
「わ、分かりました。ご、ごめんなさいタキオンさん…」
「なぁに❤️全部理解かってるから大丈夫だとも。私も君を困らせるのは本望じゃないんだ❤️❤️君がこうしていろと言うのなら私は嬉々としてそれに従うさ❤️❤️」
タキオンはスカーレットの手によって布団で葉巻のように拘束され、ソファーに転がされていた。
夜には薬が切れるため、それまでスカーレットへ変な事をさせない為にトレーナーが提案したのだ。
「俺も薬が切れるまでここに居てやりたいが、この後用事で外に出なくてはならない。何かあったらすぐに連絡をくれ」
「は、はい。分かりました」
トレーナーはそれだけ伝えると、スカーレットに後を任せて部屋を後にした。
「……さて、スカーレット君❤️❤️邪魔者は居なくなったね❤️❤️トレーナー君の手前あぁは言ったが、出来る事なら君とたっぷり愛し合いたいんだ❤️❤️だからこの拘束を解いてくれるかい?❤️」
「えっ!?ダ、ダメですっ!今のタキオンさんはまともじゃないんですから…っ!」
「酷い言い草だねぇ…❤️❤️ならせめて口付けをしてくれないかい?❤️それで私もこの気持ちを慰める事にするよ❤️❤️」
「キ、キス…タキオンさんと……♡ごくっ…♡」
タキオンの甘い言葉にスカーレットは生唾を飲み込んだ。唇から目を離すことが出来ない。
「ほ、本当にキスだけ……ですよ?♡」
スカーレットはゆっくりとタキオンの上に跨り、その唇に自身の唇を重ねた。
ちゅっ❤︎ちゅうっ❤︎れろえろっ❤︎❤︎
「はむっ……ん、ちゅぅ……っ♡むぅうっ!?♡」
タキオンの舌がスカーレットの口内へと侵入し、舌を絡ませる。それはまるで愛し合う恋人同士のキス。
そしてタキオンの唾液を大量に飲み込んでしまう。
ごくっ❤︎ごくっ❤︎
「っ……ぷはっ♡はぁ……はぁぁ……っ♡」
「…ふぅ❤️あぁ…❤️❤️たまらなく甘美な時間だったよ…っ❤️❤️さて、スカーレット君❤️私を見て、何か気持ちに劇的な変化はないかい?❤️❤️」
「へ……?はぁ…っ♡はぁ…っ♡別に何も……?」
「……ふぅン。今の私の唾液には少なからず惚れ薬の成分が含まれている筈。つまりそれを今の口付けで接種した君にも時間制限が短い等の差異はあれど効果が現れる筈なんだが…君は元々私のことを憎からず想ってくれていたって事かな…嬉しいよスカーレット君❤️❤️」
「あ……っ♡……は、恥ずかしい…っ♡普段からタキオンさんをそう言う目で見てたのがこんな事でバレちゃうだなんてぇ…♡」
スカーレットはトレーナーに対してタキオンが惚れ薬による効果がない仕組みの事を前もって聞いていた為、全て理解できてしまった。
そう、スカーレットはタキオンをそういう対象で常日頃から見ていたのだ。
もっとも、彼女が惚れ薬を使いたい相手はタキオンではなく、自分の担当トレーナーであったのだが…。
がちゃっ
その時、部屋の扉が開かれる。
そこにはタキオンが惚れ薬によって惚れられてしまい、その誘惑に逆らえず関係を持ち、今はタキオンと婚約関係になっているあの警備員の男がいた。
「おいタキオン……え、な、何してるんだ…?」
警備員が驚くのも無理はない。何故ならそこには葉巻になったタキオンに、ウマ乗りになるスカーレットという奇妙な光景が広がっていたからだ。
「えっ!?タ、タキオンさんこの人……ぁ❤️❤️」
「おや……これは…おやおやおや?」
スカーレットはタキオンの上から素早く降り、警備員に駆け寄ると、勢いよく抱きついた。
むにゅんっ❤︎
「うぉっ♡こ、この展開…ま、まさか…♡」
「初めましてっ❤️アタシ、貴方の事が好きですっ❤️❤️凄いっ❤️これが惚れ薬の効果…っ❤️❤️好き…大好きっ❤️❤️」
「や、やっぱり…!うっほぉ♡む、胸が…っ♡」
むにゅっ❤︎むにゅうっ❤︎❤︎
「マ、マジかよ……♡人生で2回もこんな事あるか…?へへ♡それじゃ遠慮なく…♡」
もみっ❤︎もみっ❤︎もみゅっ❤︎
「あっ❤️んぅっ❤️❤️そ、そんな力強くぅっ❤️❤️んっ❤️ふぅ❤️❤️」
男は掌から溢れてしまうほどの爆乳を乱雑に揉みしだく。その度にスカーレットは媚声を上げる。
そして蕩けるように目を細めて唇を窄ませているスカーレットに辛抱堪らなくなった男はその唇を貪る。
ちゅっ…❤︎ちゅるっ❤︎れろっ❤︎ちゅうぅっ❤︎❤︎
「んちゅっ❤️れろぉ〜っ❤️❤️んふっ❤️❤️じゅるるっ❤️❤️」
「こ、こら〜っ!私のスカーレット君にキスするなーっ!駄目だぞ用務員くぅん!わ、私も今惚れ薬を飲んでスカーレット君が好きで好きで仕方ないんだっ!こんなの寝取られだっ!私は許さないぞー!というか君もこれ浮気だろぉ!ヤるのならせめて拘束を解いて私も混ぜておくれよーっ!」
「……あ、今そういう感じか。随分とややこしい事になってるなぁ…あ、いい事思いついた。スカーレットちゃん、後でいっぱい愛してあげるからさ。ちょっと協力してくれない?」
「…はいぃ❤️❤️アタシ、何でもしますぅっ❤️❤️えへへぇっ❤️❤️ちゅっ❤️❤️」
◆
どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎
「また性懲りも無くっ!惚れ薬なんて飲みやがってっ!他の男に惚れ直そうとでもしたのかっ!?このっ!お前は俺の婚約者だろうがっ!」
「んぉ゛っ❤️お゛っほぉっ❤️んぉ゛ぉ゛ぉぉっ❤️❤️ごめ゛っごめ゛んよぉ゛おぉ゛おっ❤️❤️知的好奇心が抑えられなかったんだよぉ゛おぉ゛おおぉ゛〜〜っ❤️❤️❤️」
スカーレットによって宿直室へと葉巻にされたまま運ばれたタキオンは下半身だけ布団を捲り上げられ、そのまま後ろから犯されていた。
そして獣のような喘ぎ声を出し続けるタキオンの耳元でスカーレットは男の命令に従い囁き始める。
「タキオンさん❤️」
「んひぃっ❤️ス、スカーレットくぅん…❤️❤️」
「タキオンさんは今、アタシの事が大好きなんですよね❤️❤️なら、アタシの言う事聞いてくれたらぁ…❤️後でいっぱい抱きしめてキスとかしてあげますよ❤️❤️だから、用務員の事をもっ〜と好きになって下さい❤️❤️お願いですっ❤️❤️タキオンさんは用務員さんが好きっ❤️❤️セックス、とっても気持ちいいですよね❤️❤️タキオンさんが用務員さんに気持ちよくさせられてるのを見るとアタシも嬉しくなってタキオンさんの事をもっと好きになっちゃいますよ❤️❤️ほら好きって言って❤️タキオンさんはアタシのことが好き❤️❤️でも用務員さんの事がアタシよりもずっと好きな筈なんです❤️❤️ほらタキオンさんは用務員さんが好きっ❤️好きっ❤️大好きっ❤️❤️」
惚れ薬の力は強力だ。惚れる現象もそうなのだが、相手の言う事に喜んで従ってしまう力も等しく強力。
例え通常時に嫌な事であっても喜んで従うのは以前のタキオンを見てきた男は知っている。
なら、惚れ薬で惚れた相手に、第三者に対して自分よりも好きになれと言われた場合どうなるのか。
「ぉ゛っ❤️❤️❤️わ、わ゛がったぁ…❤️❤️わ、私はぁ。用務員君の事がぁ……す、好き……❤️❤️好き…っ❤️❤️………私はぁ…用務員くんの事がぁ……好き好き好き……すすすすすす好き好き好き好き好き好き💗💗💗」
タキオンはまるで自分の脳にエラーが発生したかのように自己暗示を繰り返している。
その様子に男はピストンを止め、それを少し引き気味に見ていた。
「やべ…ちょっと怖くなっちゃってちんぽ萎えてきちゃった…タ、タキオン…?大丈夫かー?」
「……好きっ💗💗好き好き好き好き好き好き好き好き好き💗💗💗」
「いや怖っ」
タキオンはまるで壊れたおもちゃのように『好き』と言う言葉を繰り返す。
そしてぴたりと動きが止まると、ゆっくりと用務員の方を振り向いたその顔は、まるで惚れ薬飲んだ以前の時、いやそれ以上の濁りきった瞳で用務員を見ていた。
「用務員くぅん💕💕へーっ💕💕へーっ💕💕へーっ💕💕好きっ💕💕好き好き好きっ💕💕💕好きだぁ💕💕あぁ゛っ💕💕君への愛が脳に止めどなく溢れてくるっ💕💕どうやらスカーレット君に向いていた気持ちごと上書きされて…💕💕いや、方向を転換させられたと言うのが正しいのかっ💕💕それを意図的に起こすなんて素晴らしんぉ゛おぉ゛おおぉ゛っ💕💕💕」
どっちゅんっ❤︎
タキオンの言葉を遮るように、再び膣奥までちんぽを捩じ込む。
「まぁ上手くいったなら細かい事はいいわっ!オラッ!今度こそ気持ちが変わらないように薬が切れる前に完全に堕としきってやるからなっ!」
どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎
「ぉ゛っほぉ゛っ💕💕んぉ゛おぉ゛お゛っ💕💕も゛う゛堕ちてるぅ゛っ💕💕堕ちてるのにぃ゛いいぃ゛💕💕信じてくれおくれよぉ゛おぉ゛っっ💕💕」
「どうせ薬の効果だろ!婚姻届書かせてやる!結婚だ結婚!薬が効いてる間に今度こそ絶対孕ませて!結婚して!もう他の選択肢なんて無くしてやるからなっ!」
「んぃ゛いぃ゛いいぃ゛っ💕💕嬉しぃ゛いぃいぃ゛💕💕するぅっ💕💕君と結婚するぅ゛ううぅっ💕💕んぉ゛おぉ゛おおおぉ゛〜っ💕💕💕」
「ふっ❤️ふーっ❤️ふーっ❤️タキオンさんいいなぁ❤️いいなぁっ❤️❤️んぉ゛っ❤️ぉ゛おっ❤️❤️」
もにゅっ❤︎もにゅっ❤︎
スカーレットはガニ股になり、巨乳を揉みしだきながらおまんこをほじくり返し、羨望の眼差しでは2人のセックスをおかずにオナニーを始めてしまっていた。
ぐちゅぐちゅぐちゅ❤︎
「タキオンさんだけズルいっ❤️ズルいぃっ❤️❤️用務員さぁん❤️アタシも用務員さんのお嫁さんになりたいよぉっ❤️❤️んぉ゛❤️おっ❤️おぉ゛っ❤️❤️」
「スカーレットちゃんもまとめて嫁にしてやるっ!後でしこたまちんぽぶち込んでタキオンみたく堕としてやるからそこでおまんこほぐして準備しとけっ♡」
「は、はひぃっ❤️❤️ぉ゛おっ❤️おぉおぉ゛〜っ❤️❤️イ、イくっ❤️タキオンさんと用務員さんのセックスオカズにして1人でオナってイ゛くぅ゛っ❤️❤️」
ぷしぃっ❤︎ぷしぃいいぃっ❤︎❤︎
スカーレットは腰を突き出した体勢でつま先立ちになりながら全身を震わせて絶頂し、パンツを貫通するほどの潮を噴く。
男はその様子を見て更に興奮したようでタキオンへのピストンが更に加速する。
「…絶対後でスカーレットちゃんもブチ犯す、が…その前にこの浮気嫁を躾けてからだっ♡このっ!孕めっ孕め孕め孕めっ!」
どちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎❤︎
「んぉ゛お゛っ💕💕孕むぅ゛ううぅ゛っ💕💕絶対孕むからぁあ゙ぁぁっ💕💕膣内に君の濃厚せーしっ💕💕射精してくれぇえぇ゛っ💕💕💕イぐイぐっイくイぐイぐイっぐぅ゛ううぅ゛うう゛ぅぅ゛っっ💕💕」
「お前は一生俺のモンだぁっ!♡」
びゅうぅうっ❤︎びゅうぅうぅーっ❤︎❤︎
「ぁ゛っ💕💕💕んぉ゛おぉ゛おおおぉ゛お゛ほぉ゛お゛おぉぉ゛お゛〜〜っっ💕💕💕」
ぷしぃっ❤︎ぷしゃあぁあっ❤︎❤︎
……つぷんっ❤︎❤︎
◆
「ん……?……おや、これはまたひどい惨状だねぇ…」
どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎
「お゛ぉお゛〜っ❤️❤️っイぐっ❤️❤️ま゛たイぐぅっ❤️❤️ぉ゛おおお゛おぉ゛っ❤️❤️」
タキオンはいつの間にか気絶していたようで、全身が精液まみれで拘束は解かれており、男女の交わりの声と音がする方に視線を向けてみれば、男はスカーレットを組み敷いて腰を振り続けていた。
「スカーレットちゃんも孕めっ!孕めぇえぇえぇっ!♡」
びゅううぅっ❤︎びゅうぅうぅっ❤︎❤︎
「ぉ゛っ❤️❤️おほぉ゛っ❤️んぉ゛っ❤️ひぉ゛おおぉ゛おぉぉ゛おおぉぉ゛おっ❤️アタシ赤ちゃんできちゃうぅ゛うぅ゛〜〜っ❤️❤️❤️」
ぷしぃいぃいっ❤︎❤︎
スカーレットは大量に膣内に射精され、絶頂し全身を跳ねさせて潮を噴いている。
スカーレットの方が恐らくずっと早く惚れ薬の効果が切れてしまっているというにも関わらず、その顔は幸せそうに、快楽に歪んでいた。
「…ふむ、どうやらスカーレット君は身も心も完全に堕とされてしまったようだねぇ…彼女も自分の担当を想っていたというのに可哀想に」
「ふぅ…お、タキオンいつの間に目を覚ましたんだ。その様子だと完全に薬の効果は切れちまったみたいだが…どうだ?薬を飲む前からの気持ちの変化、とか♡」
「そうだねぇ……❤️正直この子宮と胸に燻る砂糖のように甘ったるい気持ちがどういうものなのか私にも分からないが…君のそのちんぽで是非確かめてみておくれよ❤️❤️さぁ、実証してくれたまえっ❤️❤️❤️」
「へへ♡素直に惚れたからシたいって言えばいいのによっ♡」
どちゅんっ❤︎どちゅどちゅどちゅっ❤︎❤︎
「お゛ぉおおぉおおっ❤️❤️んぉ゛っ❤️ほぉ゛おぉ゛ぉ〜〜〜〜っっ❤️❤️❤️」
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