先生の事が大好きな久田イズナが悪徳エステサロンの卑劣な術中に陥り快楽地獄の術で即堕ちさせられ主殿を鞍替えして自分から真の主殿に媚び媚び懇願セックスでお腹ぷくぷくの術しちゃう話 (Pixiv Fanbox)
Published:
2024-11-19 05:38:14
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2026-06
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Content
「うーん、これ…どうしたもんかな」
「主殿、主どのっ!それは一体なんですか!?」
「うわ、ビックリした…イズナいつの間に。まだ当番の時間までだいぶ早いよ?」
「主殿の元へといち早く参上したさに早く着いてしまいました!主様あるところにイズナあり!ですっ!それで、どうしたのですか?主殿。何かお困りのご様子っ!不肖、このイズナがお助けしますよっ!ニンニンっ♪」
ぶんぶんっ
大きな狐尾を凄い勢いで振りながらも、満面の笑みでシャーレの先生へと顔を近づける久田イズナは、先生の事を『主殿』と呼び慕っている。
立派な忍者になる事に憧れるイズナのごっこ遊びでしかないのだが、そのごっこ遊びに嫌な顔もせずに付き合ってくれる先生に最近恋心を抱くようになったのだが、当の本人にはその自覚はまだ無かったりする。
「イ、イズナ顔近いよ……別に困ってはないんだけどね…これ」
先生がその距離感に少し顔を赤くし、手に持っていたソレを机の上に見えるように置いた。
ソレとはどこか豪華な刺繍が入っている複数枚のチケット用紙だった。
「ふむふむ…こーきゅーエステむりょーたいけんゆうたい……主殿はこのエステなるものによく行かれるのですか?なんだか意外ですっ!」
「いや、行ったことないよ。この間たまたまシャーレの活動で助けた地域の人がやってるお店らしくて、お礼に貰ったはいいものの…どうすべきか困ってると言うか…迷ってると言うか。ほら、エステサロンに私なんかが行っても仕方ないし…行く暇も無いからね」
「なるほどなるほど…ならっ!!このイズナにお任せを!!イズナが一足先に体験してきます!あ、これ潜入任務ですよ!主殿っ!」
「えっ?潜入……もしかしてイズナも興味ある?エステとか」
「…へ?いえイズナは別に……」
イズナは思考を巡らせる。エステというものは余り知らないし、通うと美しくなれる、といった程度の認識しかない。
しかしもし、優良店であるのなら先生や忍術研究部の仲間にも胸を張ってお勧めする事が出来る上に先生の役にも立てて喜んで貰えて…。
(もし、エステとやらでお肌が綺麗になってしまったイズナを見て主殿が褒めて下さるのなら…♡)
というまさにイズナにとっては一石三鳥の潜入任務。
「…イズナ、エステにすっごく興味あります!!」
取り敢えずそういう事にしておいたのだった。
◆
「いらっしゃいませ、本日は当サロンをご来店頂き、ありがとうございます」
先生からチケットを受け取り、次の日。早速イズナは、単身D.U.シラトリ区の雑居ビルの中に入っているエステサロンへと赴いていた。
受付の女生徒は肌も髪も綺麗でどこか色気を感じさせ、イズナですら見惚れてしまうほど。
(な、なるほど……これが美容を極めし生業に携わる方の纏う美!なのですね…!本日はイズナにも少しその魅力を身に付けさせて頂きます…っ!)
「あの、このチケットは使えますか?」
先生からはチケットを貰った際に、チケットの記入欄に代理人へと譲渡する旨を記せば、譲る事が出来ると説明されているが一応確認する。
「はい、少々お待ちを……おや、これはシャーレの先生のお客様でしたか。ご利用ありがとうございます。こちらのチケットはスペシャル美容マッサージコースのご案内となっており、本来は先生…いえ、成人男性へと施すコースとなっておりますがそれでもよろしいですか?」
「えと…それはイズナのような生徒が受けても大丈夫な施術なのですか?」
生徒の方が圧倒的に肉体的に頑丈なため、逆ならまだしも心配する事は無いのだが、性別的に施される事が違う可能性がある可能性を踏まえ一応尋ねるイズナ。
「えぇそれは勿論。しかし特別な施術を致しますので、それが出来るスタッフが限られています。部屋に案内してから少しお時間を頂くかもしれませんが、それでもよろしいですか?」
「はいっ!大丈夫ですっ!」
「それではお客様、あちらの更衣室でこちらへと着替えて下さい」
そう言って受付に渡された袋を持って更衣室に入ったイズナはぎょっとする。
「な、ななななんですかこれ…っ!?」
それはほぼ紐だった。紐と紐の間に僅かな面積の三角の布が付いているだけ。下着や水着というのすら憚られる程に卑猥な物。
(こんなもの着て人前に出るなど…な、何という恥ずかしめでしょう…っ!しかし本来なら…主殿もこのようなものを着せられてしまっていたのでしょうか……!そ、そんなのい、淫らです…!卑猥です…っ!でも…そんな主殿も…アリです!!)
成人男性のマイクロ水着姿というインモラルな妄想をしながらも、目の前に広げられた紐を顔を紅潮させ、眉間に皺を寄せながら薄目で見ながらごくりと息を呑む。
そして、決心するように服を脱ぎ始めるのであった。
◆
「本日、お客様を担当されるのは当サロンの店長になっておりますので。ごゆるりと至高の一時をお過ごし下さい」
イズナは大きめのバスタオルを背中からお尻まで隠れるように被せられ、人が二人は寝転べそうな大きな簡易ベッドのような台の上でうつ伏せになる。
自分のあられもない姿がタオルによって隠された事により、先ほどまで感じていた羞恥心が少しずつ引いていき、落ち着きを取り戻していっていた。
すんすん…っ
するとふと、部屋の中に充満し始めている甘い匂いがイズナの鼻腔をくすぐった。
(なんだか…とっても良い匂いが…心が落ち着く…気を抜いたら眠ってしまいそう…っは!いけません!まだ始まってすら無いのに眠ってしまうなど!)
そうして眠気に耐えること数分後、イズナの後部にある部屋の扉が開く。
ガチャ
「いやぁ…お待たせして申し訳ありませんなぁ。本日は盛況でして、施術出来る者の手が回っていない状況でしてな。はっはっはっ」
(えっ!?こ、この声、男の人なのではっ!?)
明らかに男性と思われる声にイズナの肩が跳ねる。
今すぐこの部屋から出ていきたいのだが、背中に掛けられたタオルが一度その身から離れてしまえばとてもお見せできない姿になってしまう為、イズナは咄嗟に動けずにいた。
「それでは早速、始めさせて頂きま…」
「ちょ、ちょっと待って下さい…っ!あ、あのっ!で、出来れば女性の方にお願いしたいのですが…っ!」
「…おや、当店のスペシャルコースをお望みと聞いておりましたが…シャーレの先生に差し上げたチケットをご利用されているんですよねぇ?元々男性のコースですから、男性の私が担当しても問題ないと確認済みだと受付から聞いていますが、何か行き違いでもありましたかな?」
「え、えぇ!?あ、いや……んん……?でも……あっ」
確かに良く良く思い返してみれば受付の人は男性用のコースだけどいいのか、と念押ししていた。
まさか施術者が男性でも構わないか、とそのような意味だと思わずにイズナは快く了承してしまっている。
「もし、どうしてもキャンセルという事であれば可能ですがチケットは使用済みとなってしまいます。どうされますかね?」
「う……うぅ……」
(あ、主殿以外の男性に身体を触れられるのは流石のイズナも抵抗が…し、しかし…今すごすごと退いてしまえば任務は失敗…!チケットは無駄になってしまう…!忍者たるもの、任務に失敗はあり得ませんっ!あ、主殿…っ!イズナは任務遂行の為、辱めに屈する事なく耐えて見せますっ!)
「い、いえ!……大丈夫ですっ!是非施術をお願いしますっ!」
「…かしこまりました♡それでは始めさせて貰いますねぇ…♡」
そう言って男は口端を吊り上げるが、イズナはうつ伏せになっている為、気づく事が出来ない。
「先ずは身体全体の血行を良くしていきますよぉ」
男はゆっくりとバスタオルの上からイズナの腰を指圧していく。
ぎゅっ…❤︎ぐっ…❤︎ぐぐっ…❤︎
「おや、お客様……随分と腰が凝ってらっしゃいますねぇ。これは念入りに解していかないと♡」
「ん……っふっ……ふぅぅっ……」
親指を押し込むように背中を指圧し、そのまま掌全体で広げるようにほぐされていく感覚にイズナは思わず気持ちよさそうに息を吐く。
(こ、これは中々…効きますぅ…っかなり心地良くて……っ流石は高級エステ…っ!イズナもこの技術を身体で覚えて主殿にしてあげたいです…!そうしたらイズナの手でお疲れの主殿を癒してあげられます…っ♡)
ソファーに寝転んだ先生をマッサージして褒められる、そんな妄想をしながら心地良い時間を過ごしていると、男の手はゆっくりと下へ下へと移動していく。
「お次は臀部の方ですね。失礼しますよ♡」
バサッ!もにゅぅっ❤︎
「ひゃあぁあっ!?タ、タオルなんで…っひぅっ……っ♡」
男はバスタオルを取り払うと、静止する間もなく、イズナの大きなお尻を鷲掴みにする。
もにっ❤︎もみゅんっ❤︎
(えっえっ!?イズナ、お、お尻…も、揉まれて…っダ、ダメです…!まだ主殿ですら其処には触れた事が無いのにぃ…っ)
「あ、あのっ!そちらは流石に…んひぃっ♡」
「いやぁ、お客様の大きなご尻尾は立派な毛並みをしてらっしゃいますなぁ♡毎日お手入れ大変でしょう♡」
もみゅっ❤︎もみっ❤︎もみぃっ❤︎
「んっ♡ふっ♡ぅっ♡あ、ありがとうございま…い、いえっ!そうではなくっ♡あっあぅっ♡♡」
(お尻を……も、揉まれて…るのに…っ♡イ、イズナ…き、気持ちよくなってぇ……♡)
先ほどから部屋に焚かれているアロマには獣人の特徴を持つ生徒に対しては媚薬効果がある。
その効果は軽微なもので、身体への異変に気づかれにくいのが特徴であった。
それを少しずつ吸い続け、効果が蓄積したイズナの身体は知らず知らずのうちにうちにゆっくりと敏感になっているのだがイズナは全くそれに気付けていない。
くちゅりっ❤︎
「んぁ゛あっ!?♡♡」
男の親指がふとイズナのおまんこへと触れる。すると水音と共に身体を跳ねさせ、大きな喘ぎ声を出してしまった。
(い、今のはしたない声を…イズナが…っ!?♡やだ…♡は、恥ずかしい…っ♡)
「おやぁ♡お客様はこちらも凝ってらっしゃるようで…♡」
ぐちゅぅ❤︎ぐちゅっ❤︎くちゅくちゅ❤︎
「んぉ゛っ♡あっあぅ゛〜♡そ、そこぉっ♡そんな事してはぁ♡ダメですぅっ♡♡あ゛っ♡あっ♡イ、イズナ……っ♡お゛ぉっ♡♡」
流石のイズナもおかしな事をされていると気付いたが時既に遅し、イズナはその快楽責めに突っ伏したまま身体に力が全く入らず、もはや一方的に耐えることしか出来なくなっていた。
それに加え、イズナに抵抗や逃げ出すといった発想は激しい快感によってどんどんと塗り潰されてしまっている。
(これすごぉ゛っ♡♡あ、主殿ぉっ♡♡イズナ、こ、こんなの初めてでっ♡あ、主殿にも触られた事無い場所をっ♡主殿以外の殿方にっ♡イズナ……このままイかされ…っ♡♡)
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ❤︎
「んぉ゛っ♡あっあぅ゛う゛っ♡♡お゛っ♡イ、イズナぁ゛……っ♡も、もう……っ♡イぐイくイぐぅ…♡♡」
「はい、ストップ♡」
「な……っ♡ど、どうしてぇ゛……♡♡はーっ♡はーっ♡はーっ♡♡」
(あ、あと少しでっ♡すごいのが来たのにぃ…♡♡い、いえ…っ!ぶ、無様な姿で絶頂させられずに済んだのです…!なのに、何故…こんなにもあそこが疼くいて止まらなく…♡♡)
きゅんっ❤︎きゅんっ❤︎きゅんっ❤︎
あと少しで絶頂出来たイズナの身体はまるで抗議するように激しい疼きを上げ続ける。
耳を垂らし、まるで玩具を取り上げれた子供のように目に涙を溜めるイズナを見た男はニヤニヤとしながら得意げに口を開く。
「いやぁお客様、当店のスペシャルコースはここからが本番でございますので♡こんなもので気をヤられて貰っては困ります♡お次はもっと、気持ちよくなれると思いますよ♡さて、次は前から致しますので、もし続きをご所望でしたら自らの意思で仰向けになって下さい♡」
「ふーっ♡ふーっ♡ふーっ♡♡」
(ここからが…本番……っ♡もっと気持ちよく……♡あ、主殿ぉ…♡♡イズナは…イズナはぁ……っ♡♡♡)
「わ、わかり……ましたぁ……♡♡」
イズナは言われるがままにぷるぷると震える手でどうにか転がり、仰向けになる。
そこでようやく初めてこのサロンの店長らしき男が目に入った。
キヴォトスでは珍しい先生を彷彿させる成人男性であり、いやらしくニヤついた顔でイズナを見おろしていた。
そしてその下半身には何故か既に何も身につけておらず、バキバキに勃起したちんぽを曝け出していた。
(……あ、あれが……男性の……♡な、なんという大きさ……っ♡♡すご…っ♡♡)
かぱぁ…❤︎
「おやおや…♡」
「へーっ♡へーっ♡へーっ♡へっ♡へっ♡へっ♡♡」
男は失笑した。何故ならイズナはちんぽを凝視しながら舌を出して荒い息を吐き、そして降伏するように手を丸めて、自ら足をガニ股開きにしたからだ。
其処には誇り高い最強の忍者を志す少女ではなく、人間に媚を売る発情した後だのメス犬がいるだけだった。
「お客様困りますよぉ♡これでは堕とし甲斐が無いではありませんかぁ♡」
さすさす…っ❤︎
「お゛っ♡んぉ゛ぉ゛〜〜〜っ♡♡」
(お腹撫でられるの気持ちぃ゛〜〜♡♡♡)
びくっ❤︎びくんっ❤︎
男がイズナのお腹、子宮の上部分を優しく撫でると、イズナの口から出たとは思えないほど濁った喘ぎ声が漏れ出してくる。
「今日会ったばかりの男にまるでペットの犬のようにお腹を曝け出して媚びへつらうだなんて、これでは全く面白くありませんなぁ♡なのでここは一つ、勝負といきましょう♡」
「ふーっ♡ふーっ♡しょ、勝負ぅ……?♡」
唐突に男が提案した意図が分からずにイズナは呆けた表情を浮かべる。
「えぇ、簡単な事です。今から私がお客様の身体に続きの施術を致しますので、それに耐えかねて私のこのちんぽを挿入れて欲しいと懇願し、おまんこへ挿入れられてしまったら貴女の負け。そうですねぇ…30分にしましょうか。30分耐えられたら貴方の勝ち。賭けるモノは…別にありませんね。強いて言うのならお互いの矜持、でしょうか♡私も自らのテクニックには自信がありますので♡」
「ふっ…♡ふっ…ふーっ……」
(矜持…!イズナも忍術研究部の一員として…最強の忍者を目指すものとしての矜持があります…!快楽責め如きに遅れを取るなど…このままでは皆さんにも、主殿にも顔向けが出来ません…!)
イズナは息を整えて男を睨む。そこには先ほどまでの快楽に浸かりきってしまった蕩けた顔では無く、絶対に負けないという強い決意が感じられる強い表情があった。
「……分かりました!その勝負…う、受けてたちます!絶対に貴方のような悪人に屈したりはしませんっ!」
(見ていて下さい主殿…!イズナはこの勝負に見事に勝利し!主殿の下へと必ずや帰ってみせます…っ!!)
◆
「んほぉ゛おおぉ゛〜っ!?❤️❤️イぐっ❤️乳首でま゛たイっぐぅぅぅ゛❤️もう負けっ❤️イズナのま゛けでずぅう゛ぅ゛うぅ゛❤️だから乳首でイかせるのもうやめへぇ゛えぇ゛〜っ❤️❤️」
ぷしっ❤︎ぷしぃいいぃ❤︎
「おやおや、もう降参なされるのですか?お客様は堪え性が無いのですなぁ♡まだ10分も経っていませんよ?」
イズナは男に乳首を執拗に責められ、既に何度も何度も潮を噴くほどに深く絶頂させられていた。
男は細かいイボイボが付いたゴム手袋を指に嵌め、感度が爆発的に上がる濃媚薬を乳首に塗り込んでいた。
乳首はじんじんと疼き初め、乱暴に抓られるだけでイズナは面白いように絶頂した。
初めての乳首絶頂に潮を噴き、舌を突き出して腰をへこへこと振る様は無様としか言いようが無く、初めて負けと口に出すまで30分どころか10分も持たなかった。
そして乳首での連続的な絶頂地獄と、それに呼応するように疼き続ける子宮の乾きに耐えきれずにおねだりしてしまう。
「い、イズナは……ぶざまにまげまじだぁぁ゛〜❤️さっきからずっとここが辛くてぇ゛えぇ゛〜❤️イズナのおまんこにち、ちんぽ挿入れて下ざぃいい゛〜❤️❤️」
くぱぁ…❤︎へこっ❤︎へこっ❤︎へこっ❤︎
イズナはガニ股に開いた股からだらだらと愛液を垂れ流し、両指でおまんこを開いて小刻みに腰を動かしながら男に挿入を懇願する。
しかしそれを見た男は呆気からんと口を開く。
「おや。まだ勝負はついていませんよ?」
「……え、だ、だからぁっ❤️もぉイ、イズナの負けでぇ…❤️❤️」
「懇願したら負け?違いますよ。言ったじゃないですか♡懇願して、挿入されたら、負けです♡つまり、私が挿入れるまで、私が貴女の降参を認めない限りは時間がいっぱいまで勝負は続くのですよ♡なのであと15分、頑張って下さいね♡」
「そ、そんにゃぁ……無理ぃ゛ぃっ❤️15分なんて無理ですぅ゛うぅうぅ゛❤️❤️そんなにされたらイズナのヘイロー壊れてしまいますぅ゛ぅ゛〜❤️❤️ゆ、許してぇ…っ許してくださいぃ゛〜…っ❤️もう乳首でイくのやだぁ゛ぁ〜……❤️❤️やだぁ゛ああぁ゛〜〜っ❤️」
あの天真爛漫でしっかりもののイズナが、まるで幼子のように泣き喚く姿に男はそっと微笑む。
「ダメです♡」
くりくりくりくりくりくりくりっ❤︎
「んぉ゛おおぉ゛ぉ゛〜〜っっ!?❤️❤️そん゛にゃあぁ゛あああぁ゛〜〜っ❤️❤️あ゛る゛じどの゛ぉ゛おおぉ゛ぉ゛お゛❤️ だすげて゛てぇ゛えぇ゛ええぇ゛ぇ〜〜っ❤️❤️んぎぃ゛いぃい゛いいぃ゛いっ❤️❤️❤️ 」
ぷしぃっ❤︎ぷしゃあっ❤︎❤︎
「…主殿?それはもしかしてシャーレの先生の事ですかね?」
「ぞう゛でずっ❤️❤️あ゛ぁ゛あっまたイぐっ❤️❤️イぐイ゛く乳首イぐぅ゛うぅぅ゛うぅ゛うう゛ぅうっ❤️❤❤️」
ぷしぃいいぃいぃっ❤︎❤︎
男は潮を噴きながら泣き喚くイズナを見て少し考え込むように責めを一旦中止し、ある提案を持ちかけた。
「ふむ。ではもしその主である先生を裏切り、私のモノとなるのならこの乳首責めを止め、今すぐちんぽを挿入れてあげます、と言ったら貴方は主とまで呼び慕うシャーレの先生を裏切れますか?実は当サロンへと生徒を呼び込むのに貴女のように先生を利用したいと思っているのですが、貴女にはその協力をして頂きたいのです」
「はぁーっ❤️はぁーっ❤️…はひっ❤️はひぃ゛っ❤️❤️裏切りますぅっ❤️イズナは主殿を裏切りますぅっ❤️❤️喜んで協力さへて頂きますぅ゛っ❤️❤️だからちんぽぉ❤️おちんぽ下さいぃ゛いっ❤️❤️」
「他者を貶めるのに全く葛藤すらしないとは…♡では今ここで宣言して下さい。私のモノになる、と。私が貴女の新しい主になってあげましょう♡」
「イ、イズナはっ❤イズナは貴方様…いえ、主殿のモノになりますっ❤️❤️あぁ…❤️イズナの新しい主殿ぉ❤️❤️イズナの浅ましいおまんこにおちんぽ様をっ❤️❤️お慈悲を下さいぃ❤️❤️❤️」
くぱぁ…❤︎
イズナはまるで救世主に向けるような感謝に満ちた顔で男におまんこを開いて懇願する。
もう誰でも良かった。先生も忍術研究部の皆も誰も助けてくれない。この快楽地獄から救ってくれるのなら。例えそれがその地獄を与える本人だとしても。
(ありがとうございますっ❤️❤️ありがとうございますっ❤️❤️ありがとうございますぅっ❤️❤️❤️)
ずぷぷ…っ❤︎
「お゛ぉ゛…❤️おおぉ゛おぉぉ゛っ❤️❤️おちんぽ様が挿入ってきま゛すぅ゛っ❤️❤️んぃ゛いぃいぃ゛いい〜っ❤️❤️」
ぷしゃあぁああぁっ❤︎❤︎
限界まで焦らされ続けたイズナの身体は、当然のように挿入されただけで潮を噴いて絶頂する。
それは快楽、そして法悦を伴うもので、脳内に凄まじい勢いで溢れ出る多幸感にイズナは三日月のように口端を吊り上げる。
(イズナ、理解しましたぁ❤️❤️これが真に主仕えるという事……っ❤️❤️あぁイズナのいと尊い主殿っ❤️❤️❤️この方こそ真の主殿ですっ❤️❤️❤先生ぇ…イズナは遂に真の主殿に出逢うことが出来ましたぁ❤️❤️❤️)
どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎
「お゛ぉおぉっ❤️んぉ゛っ❤️❤️❤️ぎもち゛ぃ❤️❤️ぎもち゛ぃいぃ゛ですぅ゛うぅ゛〜〜っ❤️❤️❤️」
「ほら自分ばかり惚けてばかりいないで、きちんと主の舌へとご奉仕しなさい♡んべぇ♡」
「は、はひぃ❤イ、イズナぁ主殿の御舌へ悦んでご奉仕しまぁす❤️❤️んろぉおっ❤❤️」
男が見せつけるようにイズナの目の前で舌を出すと、イズナは吸い付くように男の唾液を啜る。
ちゅるっ❤︎じゅぷっ❤︎れろっ❤︎
「ぢゅるっ❤んっちゅ❤れろえろぉっ❤️じゅるるるっ❤️❤️」
イズナは目を細めて蕩かせながら、夢中になって男の舌にフェラをするように奉仕しながら、自らの舌を絡ませる。
(主殿との接吻幸へぇ〜っ❤️❤️❤️溶けちゃう…❤️❤️イズナの舌も、心も、脳も、全てが主殿に溶かされてしまってるみたいですぅうぅ〜❤️❤️❤️しゅきぃ❤️❤️主殿しゅきぃ〜❤️❤️❤️)
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎❤︎「んぉ゛お゛ぉおおぉ゛っ!?❤️❤️お゛ぉ゛っ❤️❤️ほぉ゛おっ❤️❤️んぉ゛おぉ゛おおぉ゛〜〜っ❤️❤️イ、イズナの全てが悦んじゃってま゛しゅぅ゛う〜っ❤️あっあ゛ぁ゛あぁ゛っ❤主殿っ❤主殿主殿主殿ぉ゛おぉ゛おおぉ゛〜っ❤️❤️」
「射精しますので……っ♡しっかり子宮で受け止めなさいっ♡」
「はひぃっ❤❤️主殿の御種でイズナは孕みます゛ぅ゛ぅううぅ゛〜❤️❤️イぐイ゛ぐイぐイぐっ❤️❤️❤️」
びゅうぅううぅっ❤︎びゅるるるるっ❤︎❤︎
「んお゛ぉおおぉ゛ほぉおおぉ゛〜〜っ❤️❤️❤️」
ぷしぃいいいぃいいいっ❤︎❤︎
男の射精と同時に、イズナも弓形に仰け反って潮を絶頂する。
そして長い射精の後、ゆっくりと引き抜かれるとイズナの膣内から精液が音を立てて流れ出てくる。
ちゅぽんっ❤︎ごぽっごぽ…っ❤︎
「ぉ゛……っ❤❤️んお゛ぉ………っ❤️❤❤️お腹……❤️❤️ぷくぷくの……❤️❤️術ぅ……❤️❤️❤️えへ……へへ〜……❤️❤️❤️」
イズナはまるで潰れたカエルのように手足を力無く投げ出し、膣内射精アクメの余韻に浸っていた。
その顔はこの世の全ての悦楽を貪った愚者のような間抜けであり、そしてとても幸せそうな顔であった。
◆
「えっへへ!どうですか『主殿』っ♪イズナの習得したマッサージの術は!」
「ぁ゛〜きもぢぃ〜……イズナっ本当にマッサージ上手だよっ…ぉ゛〜……」
あれから数日後、イズナはいつも通りに先生を主殿と呼び慕うフリをしていた。
しかしかつてあった筈の忠誠心に似た恋心はもうどこにも全く無い。
「ありがとうございます!イズナも経験を元に沢山修行した甲斐がありました♡それで、あのチケットは他の生徒さんにも配られましたでしょうか♡」
「あ゛〜そこそこ……うん〜、イズナがあれだけ褒めてたから安心できたし……そういうの興味ありそうな娘に声かけて渡してみたよ……っあぁ゛〜〜そこキく〜〜…」
「…そうですかっ♡♡きっと皆さんも気にいって貰えると思いますよ♡では私は用事がありますので、この辺で失礼しますねっ」
「へ?唐突……マッサージ気持ちよかったのに残念……」
先生は急にマッサージを止めてしまうイズナにきょとんとしてしまう。そんな様子にもイズナはもはや気にする素振りすら見せない。
「ま、まぁイズナも忙しいのにありがとうね。だいぶ疲れが取れた気がするよ。もしかして、これからまたそのサロンに行くのかい?」
「…はいっ❤️これから『妊術』の修行があります故っ❤️❤️『先生』も他の生徒さんに沢山あのサロンを勧めて下さいねっ❤️❤️それでは!妊妊っ❤️❤️❤️」
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