【リクエスト作品】トレーナーと結婚してメートル超えおっぱいに実った人妻ダンツフレームが牧場主の男の罠に嵌められて搾乳セックスにどハマりし自らのおっぱいを差し出してウマ娘を辞めてウシ娘になっちゃう話 (Pixiv Fanbox)
Published:
2024-12-20 03:19:48
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2026-06
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Content
「おかえりなさいっ!トレーナーさん!ご飯とお風呂どっちにしますか?」
「ただいま。いつも遅くなって済まないな。なんなら先に寝ていてくれても…」
「んもぉっ。それは言いっこナシですよ!それに…その……あぅ」
「…あぁ、明日は昼から学園に行くよ。だから…今日は、シようか」
「……はい♡」
新婚ほやほやのダンツフレームとその担当トレーナーは卒業後暫くの交際期間を経て結婚した。
夫であるトレーナーは今も引き続きトレーナー業を続けており、現担当ウマ娘が大事な時期だという事もあって毎日がとても忙しく、ダンツとの時間をあまり取れずにいた。
ダンツも元現役バ故にその事に理解を示していたものの、健気に尽くしてくれる笑顔のダンツにトレーナーの方が罪悪感で苛まれていた。
「えっ!?ト、トレーナーさんトレセン学園辞めちゃうんですか!?」
「あぁ、担当も無事卒業して貯金も十分に貯まったし、来期は大きなチームを持つように言われてしまってね。潮時かなって。これ以上君を疎かには僕には出来ないよ」
「そ、そんな…っ!わたしは全然…っ」
毎晩夜遅くに疲労困憊で帰宅し、家に帰れない日もある。セックス自体は無理のない範囲で行なっていたものの、その頻度の少なさから一向に子供を成す事が出来ずにいた。
「…もし、例え子供が出来てもこの調子じゃ君に今以上に負担をかけてしまうのは目に見えてる。タイミング的には今しかないんだ」
そう真剣な眼差しで見据えるトレーナーにダンツは顔を真っ赤にして俯いてしまう。
「ズルい……ですよ…トレーナーさんが沢山のウマ娘を輝かせていくお手伝いが出来たらいいなって…そう、思ってたのに……そんな事言われたら、嬉しすぎて…わたし…わたしぃ…っ」
「……ダンツ……感極まってるところ水を差すようだが、地方のトレセン学園に行くってだけの話だから引き続きトレーナーとしては頑張るよ」
「……ふぇ?」
「例えば才能があるのにも関わらず中央に行けず、埋もれてしまっているウマ娘達を輝かせてあげる事も出来ると思う。あのオグリキャップのような…そんなスターウマ娘もいるかもしれない」
「……な、なーんだ。泣いちゃって損しました!えへへ、でもそれはそれでとっても素敵ですっ!」
そうしてその後も2人でこれからの事を話し合い、生まれてる子供の事も考えて都会から離れた自然豊かな田舎へと引っ越したのだった。
◆
「よいしょっと。ふぅ、だいぶ力出なくなってきちゃったなー。お待たせしました!」
「いんや助かったよぉ。トラクターが溝にハマった時はもうどうしたもんかと」
「いえいえ、このくらいお安いご用ですよ。むしろちょうど通りかかったタイミングで良かったです!」
ダンツは結婚後は走る事を辞めていたのだが、もちもちとしたお腹周りが気になり始めてダイエットも兼ねてランニングをしながら近場に住む人への挨拶や困っている人を助けたりしている。
そんな持ち前の明るさと人懐っこさで移住先の村にすぐに馴染む事が出来た。
農業や酪農などが盛んなここら一帯は、小さな村々の集まりで自然に恵まれており、都会と比べるとのんびりとした時間が流れている。
1時間ほど車を走らせれば大きな街に出て、そこには在学ウマ娘数十人規模の地方のトレセン学園もあり、トレーナーも近々そこで働く予定だった。
「最初は都会からよそもんが来たって怪訝な顔してた連中もいたもんだけんど、もう皆ダンツちゃんとトレーナーさんにメロメロよー」
「えへへ。わたしも村の一員として認められて嬉しいです!トレーナーさんも最近は村の集まりで評判いいですしね」
「おーおー。ウチの孫もよぉ、大きくなったらトレーナーさんに走りを教えてもらうんだって言うっとったわ」
中央のG1レースに勝った事もあるダンツは地方ウマ娘にとっては憧れの存在。その担当トレーナーとなれば期待されるのも当然であった。
「あはは、多分まだ先の事ですけどね。子供が出来てから…落ち着いたらなので…」
「ほうかほうか。良かったら孫が泊まりに来たらまた家に遊びにきてくれな。孫も喜ぶでよ」
「はい!それではわたしはまた走ってきますね!」
農家の老人と別れたダンツが川沿いを走っていると、道の真ん中で見覚えのある男がスクーターの側に身を屈めていた。
「あの〜、どうかしましたか…?あ、牛乳配達のおじさまじゃないですか!」
顔を上げた少し太った髭面の男は村の外れで小さな牧場を持っており、自ら牛から搾り、加工した搾りたての牛乳を村の家々へと毎日届けている仕事をしている。
ダンツの家も毎日新鮮な牛乳を届けて貰っていた。
「おお、ダンツちゃん。それがよ、オラのスクーターが壊れちまったようなんだわ。配達がまだあるっちゅーんに困っちまって。あと5軒なんだがよー」
「…もし良かったら残りはわたしが走ってお届けしましょうか?もう村の家は完璧に覚えましたし、名前さえ分かれば行けます!多分…。」
「本当か?届け先さこの先の〜…」
男はダンツに家の場所と住人の名前を伝えると、ダンツはしっかりと把握したようで自信満々に胸を張る。
「大丈夫です!わたしに任せて下さい!」
どたぷんっ❤︎
「おぉ……♡」
ダンツが自身気に自らの胸を叩いた衝撃で目の前で暴れるメートル越えの爆乳に男は圧倒される。
そして男の胸の中にふつふつと旦那であるトレーナーへの嫉妬や、目の前のダンツへの欲情の念が湧き上がってくる。
自分にもこんな嫁がいたら、こんな爆乳を揉んでやりたい、と
「あのーおじさま。牛乳、このまま持っていって大丈夫ですか?」
「お、おお!よ、よろしく頼むべ。回収した瓶や箱は〜…」
そうして一通り配達に関しての説明を終えると、ダンツは牛乳が入った箱を手に走っていった。
その背中を見ながら男は呟く。
「………一回でいいからあの胸を揉みしだいてみてえ…いや、いっそのことオラのもんにしたいべ……そうだ。いい事思いついたぞ…♡」
◆
「と言うわけでおじさまのスクーターが修理を終えるまでの間だけ、牛乳配達のお手伝いをする事になっちゃいました。ちゃんとお給料も出るので、一応パート扱いになるんですかね?」
「へぇ、配達しながらランニングなんてまるで昔漫画で見た修行みたいだな。いいんじゃないか?あの人には普段から新鮮な牛乳を届けて貰ってお世話になってるし。まぁ、ダンツが大丈夫ならだけど」
「全然っ!好きで走ってるだけなのに、ついででお金を貰えるなんて考えもしなかったです!」
「前住んでた時はそこそこ見たけどな。ほらでっかいバッグ背負ったウマ娘とか。Umer eatsってヤツ」
「あー、いましたいました。あれがそうだったんですね!なるほどなぁ…」
「前も言ったけど、金銭面でダンツが働く必要はないから稼いだお金は好きに使っていいからね」
「ほんとですかぁ?ならちょっとお高い美容水買っちゃおうかなっ♪」
◆
〜数日後〜
「おじさま!ただ今戻りましたー!最後の配達終了でーす!」
「お疲れさん。いやーダンツちゃんが届けてくれるから酪農作業の方が捗って捗って仕方なかったべ。スクーターも直ったしよ。今までほんとありがとうなぁ」
「いえいえ!あ、最後にまた牛さんの小屋のお掃除もお手伝いしますよ!他にも手伝えるあれば何でも言ってください!」
「…な、何でも……それはいいんけんど、そういや今日さ旦那さん東京の方に行ってるんだっけか?」
「へ?あ、そういえば前に話しましたっけ。担当していた娘が結婚したのでその結婚式に行ってます。わたしはそんなに面識ないし、距離が距離なのであっちに泊まって貰って…」
「ならよ。今日さ今までの礼も兼ねてお昼うちで食べていきなよ」
「…へ?いいんですか?」
「おう!そんないいモンは出てこねえけんどよ!近くのばあさんによ採れたて新鮮の野菜たーくさん貰ってよ。正直食べきれんで」
「わぁっ!素敵ですっ!ありがとうございます!それじゃお言葉に甘えちゃいますねっ!」
こうして男はダンツに今までのお礼という体で食事を振る舞う事となった。
それが男による狡猾な罠だと言う事に、お人好しなダンツが気づく余地はなかった。
◆
「………あ……れ……?」
ダンツが重い瞼を開けて目を覚ますと、そこは時たま掃除を手伝っていた為に見慣れた牛小屋の中だった。
辺りを見回すと、仕切りの先から牛がダンツの方を興味深そうに見ている。
「牛…さ…ん……?え…?な……んで……えっ……?何これ……外れない……っ」
ガシャッ!ガシャッ!
本来ならば牛が入れられているスペースに身体を前のめりの体勢で、鉄製の何かの器具で宙吊りにされ、全身を拘束されていた。
「流石のウマ娘でもそれは外せねえだろぉ♡へへ♡」
正面に視線を戻すと、そこには先ほどまで食事を振る舞ってくれた筈の男がいつもの人当たりの良い優しい笑みではなく、酷くいやらしく歪んだ顔でダンツの事を見下ろしていた。
そこでようやく自分が目の前の男の悪意により、罠に嵌められたのだと流石のダンツも気づいたのだった。
「お、おじさま…どうして……っ!こ、これ外して下さい!なんでこんな……っ!?んぅっ!!」
ガシャッ!ガシャッ!
「そりゃダンツちゃんがなんでもするって言ってくれたかんな♡それならオラんの牛になって貰おうと思ってよ♡」
「ふぇ……?う、うし……さんに……?それは…どういう……?」
純真無垢なダンツは男の言う事に理解が追いつかなかった。
御伽話の魔法のように自らが牛の姿に変えられてしまう稚拙な想像で、更に頭の中の考えが纏まらなくなってしまう。
「ほれ見てみ、今のダンツちゃんはウマ娘じゃねえ♡ウシ娘だぁ♡」
男はスマホの画面をダンツ見せる。
そこには先ほどまで眠らされていた時に撮られたであろう、今のダンツのあられもない姿が写っていた。
今日着てきたお気に入りの私服は全て脱がされ、その代わりに布面積のやたらと少ない牛柄のビキニを着せられていた。
そしてウマ耳には耳票をつけられ、これではまるで牛のコスプレをした変態女。
「…えっ?これわたし……わ、わたし今こんな恥ずかしい格好させられ……っ!?や、やぁ…っ!!」
ダンツは恥ずかしさから顔を真っ赤にして涙目になってしまう。
しかし、それと同時に恥辱的な思いとは反するように、ゾクゾクとしたものが身体を駆け上がってくる感覚に見舞われる。
ぷくっ❤︎
「お、ダンツちゃんもしかして興奮してるんか?♡こんな牛みてえな格好で家畜の扱いされてよぉ♡ほれぷっくりと乳首勃ってきたぞぉ♡この状況で興奮するなんて、見かけによらずダンツちゃんはかなりのむっつりスケベと見たべ♡」
「そ、そそそそんな訳……っないじゃないですかっ!そ、それにわたしまだおっぱいなんて出ませ…」
ぎゅっ❤︎
「んにゃぁっ♡♡」
男はしゃがみ込み、柵の中に手を入れる。丁度いい高さにあるダンツの乳首をビキニ越しに摘むと、ダンツは甘い声を上げながら身体を震わせた。
じわぁ〜…❤︎
「な、何これ……っ!胸が熱ぃ……やだ…これやだぁ…っ♡♡」
ダンツの乳首から甘い香りのする液体がじんわりと染み出してくる。
それはビキニを浸透して男の指へとべったりと付着する。
男はそれの臭いを嗅ぎ、口端を釣り上げるとダンツの目と鼻の先に前に持ってきた。
「ほれ♡これがダンツちゃんの母乳だべ♡」
「え、えぇ…っ!?そ、そんな訳ないじゃないですか……っ!わたしまだ妊娠してないんですよ……!?昨日だってトレーナーさんとした後にちゃんと確認して…」
ぎゅっ❤︎ぎゅうっ❤︎
「んあぁっ♡やめっ、やめてぇ♡乳首そんなに強く抓らないでぇっ♡♡」
「さっき食べた料理の中によ♡外国から取り寄せた母乳が出る薬をたっぷり混ぜておいたんだべ♡」
「そ、そんなぁ……っ♡はぁ…っ♡はぁ…っ♡♡」
「んじゃそろそろ本格的に搾乳始めるか♡」
「はぁー……♡はぁー……♡へぇ……?♡さく……?♡」
考えが追いつかないダンツを置いてきぼりにし、男はダンツの爆胸のちょうど真下にタライを固定する。
そして牛柄ビキニをズラし、ぷっくりと紅く膨らんだ乳首を激しく上下に扱き始めた。
ちゅこっ❤︎ちゅこっ❤︎ちゅこっ❤︎
「んぉ゛お゛ぉっ!?♡お゛お゛ぉーーっ!?♡♡こ、これだめっ♡♡だめだめだめぇえぇ゛ーっ♡♡んい゛ぃ゛いいぃ゛い゛〜っ♡♡」
びゅーっ❤︎びゅーっ❤︎ぱたたたっ❤︎
タライへ勢いよく母乳が小気味良い音と共に溜まっていく。
「おーおー♡驚くほどいっぱい出るべ♡この調子でどんどん搾るでよ♡」
「んぉ゛ぉ゛おおぉ゛っ♡♡や、や゛め゛でぇ゛っ、そんなに激しくしたらおっぱい゛ぃ゛壊れ゛ちゃうぅ゛うぅ゛っ♡んぉ゛お゙ぉ゛おおぉ゛〜〜っ♡♡」
びゅーっ❤︎びゅーっ❤︎びゅーっ❤︎
薬の効果なのか、本来人間やウマ娘からはとても出ないような勢いでタライへと母乳を噴出していく。
そして暫くすると、あっという間にタライの底が見えなくなるほどの量を出してしまった。
「ぁ゛〜……っ♡はぁー…っ♡はぁー…っ♡♡」
「そろそろ出が悪くなってきただな……」
男は仕切りの中へと入りダンツの後ろへ回ると、ビキニパンツをズラしておまんこに指を入れる。
ぬぷぷっ❤︎
「んぉ゛おぉ゛っっ!?♡♡」
ぐちゅぐちゅぐちゅっ❤︎
「んぁ゛っ♡あぁ゛っ♡♡んひぃ゛いぃぃ゛〜〜♡♡な、なにひてん゛おぉ゛おおぉ゛〜〜っ!?♡♡」
「よし、十分濡れてるだな♡これならオラのでも挿入れれるべ♡」
ぐちゅっ❤︎
「んひっ!?♡ま、ましゃかぁ……♡♡」
男がおまんこへとちんぽを当てがわれた感覚に、ようやくダンツは今から何をされるのか気づいて慌てて声を上げる。
「そ、それだけは…っぜ、絶対だ、だめぇっ♡ちょっと…ま、待ってぇ……♡」
どっちゅんっ❤︎
「んおぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜っ!?うぁ゛あっ……♡う、うそ……っ♡♡このおちんぽぉ゛お゛…お、大きすっぎぃ゛いぃ゛……っ♡♡んぉ゛おぉ゛おぉおぉ゛〜〜っ♡♡」
ダンツの静止も虚しく、おまんこにちんぽが挿入され、その大きさから一気にダンツの子宮口に直撃する。
そして男は激しく腰を打ちつけ始めた。
どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎
「ホォオォオッ♡♡ダンツちゃんの膣内キツキツで気持ちいいべ〜っ♡サイコーっ♡」
「お゛お゛っ♡んぉ゛お゛ぉ〜っ♡♡んひぃ゛ぃい゛〜っ♡抜いへっ♡抜いへぇえぇ゛ええ゛ぇ゛〜〜っ♡♡」
ぽたぽたっ❤︎ぽたぽたたたっ❤︎
激しく揺れる爆乳から母乳が再び吹き出し、タライ一面に飛び散る。
「ちょっと奥小突いてやったらよぉ♡まーた出てくるようになってきたべ♡ほれっほれっほれっ♡」
「ぉ゛おぉ゛おっ♡おほぉ゛っ♡お゛っほっ♡♡おっほぉ゛ぉ゛〜〜っ♡♡」
ぷしっ❤︎ぷしぃいいいぃいっ❤︎
「おっとこりゃいけねえ。こらっ!ちゃんとタライに向かって出すべっ♡」
ぐにゅうっ❤︎ぐちゅうっ❤︎
男はこれ以上タライの外へと飛び散らないように、爆胸を鷲掴みにしながら腰を振り続ける。
まるで動物同士の交尾のような激しい暴力的なピストンに、段々とダンツの口端は吊り上がり唇を窄めて舌を出して下品なオホ声を上げる。
どちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎
「ぉ゛っほっ♡♡お゛ほぉお゛っ♡♡ぎもぢぃ゛いぃ゛い゛っ♡♡こ゛れ゛ぎもぢぃいよぉ゛おおぉ゛おぉ゛〜〜っ♡♡♡」
「ダンツちゃんッ♡ダンツちゃんッ♡もう射精るべっ♡しっかりと子宮に種付けしてやるべよっ♡」
「…ひ、ひぃ゛いっ!?♡た、種付けやだぁ゛ああぁ゛っ♡やだあ゛ぁ゛ああぁ゛っ♡お゛じさま゛との゛赤ちゃん出来ちゃう゛ぅ゛うぅ゛ーっ♡♡」
「赤ん坊欲しいってずっと言ってたべっ♡旦那さんと一緒に仲良く育てるだぞ♡」
「お゛おっほぉ゛ぉ゛おおぉ゛おお〜〜っ♡♡イぐイ゛ぐイぐイぐっ♡♡」
「オラの子孕っめぇえーーッ!♡」
びゅうぅうーっ❤︎びゅうっ❤︎どびゅるるるるる❤︎❤︎
「んぉ゛っお゛ぉ゛っほぉ゛ぉ゛〜〜〜っっ♡♡」
ぷしっ❤︎ぷしぃいいいぃいっ❤︎びゅうぅうううぅーっ❤︎❤︎
男の大量の精液が子宮に注がれ、それと同時にダンツも潮と母乳を噴き出して絶頂した。
海老反りになり、舌を口から放り出して天井を見上げるその顔は、快楽という名の蜜に脳までどっぷりと浸らさせれているかのようだった。
「ホォ゛〜…ッ♡人生で一番射精たべ〜♡さぁ、も一回するぞぉ♡朝まで時間はたっぷりあるからよぉ♡たっくさん精子注いでやるべ♡もちろん、旦那さんには秘密だべ♡」
「……んぉ゛……ぉ゛……♡♡トレーナーひゃん……たひゅけてぇ……っ♡♡わたしほんとにぃ……おじさまの牛さんにされちゃうぅ゛………♡♡♡」
どちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎❤︎
「んほぉ゛〜っ♡ぉおぉ゛っ♡♡んお゛お゛おぉ゛おぉ゛〜〜っ♡♡♡」
◆
「ダンツ、だいぶ辛そうだけど大丈夫か?今日はその、流石に止めとこう」
「あっ、ご、ごめんなさい…今日も少し、体調悪くて……」
「そうか。最近寒くなってきたしな。熱は無いんだよな?」
「う、うん。大丈夫……」
あの日、男に朝まで種付けセックスされてしまったダンツは翌朝には解放された。
動画や写真を沢山撮られたがそれを口止め材料とし、ピルを手渡され今まで通りの付き合いに戻ろうと都合の良い言われた。
これ以上関係を強要されない事と男の子を妊娠しない事に安堵したダンツは、自らが我慢さえすれば丸く収まると、それを渋々とだが受け入れた。
もう2度とあの場所へは行かないと心に誓ったし、せめてもの抵抗で牛乳の定期購入を辞めた。
しかしあれからというもの興奮すると乳首から母乳が溢れ出る体質となってしまい、ダンツはほとほと困っていた。
トレーナーとセックスをする前に自らで十分に絞らないとじんわりと母乳が溢れ出てしまう。
あらぬ疑いをかけられる事やそういう体質なのかとトレーナーに引かれてしまうのを恐れ、体調不良を言い訳に身体自体を重ねるのを避け始めるようになってしまっていた。
元々ダンツは草食系で大人しいトレーナーとは違い、セックスが好きなウマ娘であり、性欲は人並み以上にある方だ。
その上あの日男にされた被虐的な扱いにより、自らの胸の内に秘めていた被虐願望も顔を出すようになってきていた。
風呂場やトイレでこっそりと母乳を搾り出しながら自らを慰め、思い出すのはあの日の家畜のように扱われた激しい搾乳セックスばかり。
もう一度したい、もう一度だけ、もう一回でいいから、と。そんな性的欲求が解決されない不完全燃焼な日を悶々として過ごし…。
そしてトレーナーが再び東京へ一泊する事を聞き、ダンツは口端を歪めた。
◆
「おーダンツちゃん♡もう来てくれねえかと思ったべ♡」
「……………」
ダンツは顔を紅潮させながら俯き、その身をぎゅっと抱きしめる。
2度と来ないと誓った場所にダンツ自ら早朝から訪れていた。
「それで?また牛乳配達してくれるんか?それとも…へへ♡」
「…………っ♡♡」
男のいやらしい目線にダンツはぞくりとする。この男は全て分かっているのだ。今自分が何を求めてここに来ているのかを。
ダンツはゆっくりとその口を開いた。
「……わ、わたしのおっぱい…また…おじさまの手で……いっぱいし、搾って……た、種付けして下さい……っ♡もう……っわたしぃ……もぉ我慢できないのぉ……っ♡♡」
むぎゅうっ❤︎
男を誘惑するように胸を両腕で持ち上げる。それは男に胸を差し出しているのと同義だった。
「へへ♡やっぱ見込んだ通りのむっつりスケベだったべ♡ならお望み通り、たっぷりと絞ってやるからよぉ♡」
「あっ♡あっ♡あぅっ♡♡」
男は得意気にダンツの目の前で親指と人差し指で抓る動作を見せつける。
するとダンツの乳首は以前散々搾られた経験を思い出し、乳首が勝手に疼き始めてしまう。
「こうやって指で刺激しながら…」
しゅこっ❤︎しゅこっ❤︎
「あ゛っ♡それ…っ♡それぇ゛…っ♡♡」
じわぁ〜っ❤︎
ダンツは胸を抱きしめながらその指から目を離せない。口端は歪み、ふらふらと指へと引き寄せられてしまう。
「そんで一気に搾り取るっぎゅうううっだべ♡」
「あぁ゛っ♡あ゛っ♡♡触られてないの゛に゛ぃ゛っ♡おっぱい出ちゃうぅ゛〜っ♡♡」
びくんっ❤︎びくびくっ❤︎
ダンツは男の目の前で甘イキしてしまう。舌を出し、まるで発情したメス犬のようにポタポタと地面に涎を垂らしながら媚びるような目で男を見上げる。
「ふーっ♡ふーっ♡あは…っ❤️わ、わたしの身体……本当に牛さんになっちゃったぁ……えへへへへ❤️❤️」
「そうだべ♡お前さんはもうオラの牛だぁ♡」
ぷにゅっ❤︎
男はダンツの唇に指を当てると、淫靡に涎で濡れそぼった唇がぷるんと震える。
「ぁ……❤️ちゅっ❤️ちゅうっ❤️えろれろっ❤️❤️」
ダンツはそのおっぱいを搾って気持ちよくしてくれる指に、まるで誓いのキスのように愛おしそうに舌を這わせて口に含むのだった。
◆
「やっぱダンツちゃんにはその格好が一番似合うべ♡ほらそのめんこい姿で飼い主であるオラにいやらしくおねだりするべ♡」
「は、はい……っ❤️わ、わたしはウ、ウシ娘のダンツフレームで…すぅ❤️飼い主の…おじさまにいっぱいおっぱい搾って貰って…❤️沢山種付けして貰いたいです…っ❤️❤️」
ぶるんっ❤︎ぶるんっ❤︎
ダンツは足をガニ股に開き、メートル超え巨乳を誘うように横に振りながら、スマホを構える男に向かって浅ましく媚びる。
「旦那がいるのに悪いウシ娘だなぁ?♡」
「だ、だってぇ…❤️トレーナーさんにこんなえっちで下品なわたしなんか…絶対見せられないよぉ…❤️そ、それに…トレーナーさんに隠れてシてるんだって考えたら…わたし、すごく興奮してぇ…っ❤️ふーっ❤️ふーっ❤️ふーっ❤️❤️」
夫であると同時に憧れの人でもあるトレーナーを裏切って他人の男の家畜にまで堕とされてしまった事実に、被虐願望が大きく膨らんでしまったダンツの興奮はもう止まらない。
「まったくとんだドスケベマゾメス牛娘だべ♡たっぷり誰が主人かその身体に教え込んでやらねえとな♡」
ばちぃんっ❤︎
「んぉ゛おおぉ゛〜〜っ!?❤️❤️❤️」
ぶるんっ❤︎ぷしぃいぃいぃっ❤︎
メートル超えおっぱいが乱雑なビンタで叩かれ激しく横に揺れる。
その衝撃でダンツは激しく仰け反り、乳首から母乳がシャワーのように噴き出して絶頂してしまう。
「あー勿体ねえ。叩かれただけでこんなに噴き出してよぉ♡」
ぺちぺち…❤︎
「ぁう…❤️あうっ❤️❤️ご、ごめんなひゃい……っ❤️❤️」
「罰としてダンツちゃんからオラにちゅーするべ♡完全に浮気する気の下品なべろちゅーだ♡んべぇ♡」
「…トレーナーさん、ごめんなさぃ❤️❤️わたし、おじさまに自分からえっちなちゅーしちゃいます…❤️❤️んべぇ❤️❤️れろぉ〜〜っ❤️❤️」
ダンツは男の舌へと自らの舌を這わせる。舌と舌が絡み合い一つに溶け合うような感覚。
トレーナーにも一回もした事のない淫靡で背徳的なキスに夢中になり、ダンツの目がとろんと蕩けていく。
ちゅっ❤︎れろっ❤︎えろれろっ❤︎❤︎
「ちゅっ❤️❤️れろぉっ❤️❤️こりぇしゅきっ❤️❤️ちゅうぅっ❤️❤️」
やがて男からゆっくりと口を離すと、舌と舌の間に銀系の端がゆっくりとかかった。
てろ〜…っ❤︎
「…ぷはっ♡そんなエッロいキスされたらオラも我慢できなくなるべ♡フーッ♡フーッ♡」
ぼろんっ❤︎
男は興奮気味にズボンを下ろし、改めてその巨大なちんぽを露にする。
「わ……っ❤️❤️すっご……❤️❤️大き……っ❤️❤️」
先日犯された時は拘束されていたために終ぞその大きなちんぽを目にする事はなかったのだが、その後トレーナーとの行為でいかにあの時のモノが大きかったのか何度も何度も記憶を頼りに思い返す羽目となっていた。
そして想像していたモノより遥かに大きかった男のちんぽをを前に目を見開き、涎を垂らしながら舌を出して荒い息を吐いている。
「旦那のとオラのどっちがでけぇんだ?♡言ってみ♡」
「ふーっ❤️ふーっ❤️❤️こ、こっちです…❤️❤️ぜ、全然違う……っ❤️❤️こっちがいいっ❤️❤️へっ❤️へっ❤️へっ❤️❤️」
「お前さんはほんとに動物みてえで浅ましい女だべ♡まぁそんな女と粗チンの旦那なら尚更遠慮は要らねえな♡ほれ見惚れてばっかいねえでそのおっぱいでパイズリするべ♡」
「は、はいぃっ❤️」
ダンツはベッドに座った男の反り勃ったちんぽをそのメートル超えおっぱいで包み込み、両腕でぐにゅぐにゅと変形させ揉み扱いていく。
もにゅぅっ❤︎むにゅうぅっ❤︎
「おぉ〜すっげっ……っ♡乳圧やべえな……っ♡」
「はぁ…っ❤️❤️はぁ…っ❤️❤️おちんぽ…びくびく震えて…熱いっ❤️❤️素敵ですぅ❤️❤️」
たっぷんっ❤︎たっぷんっ❤︎
ダンツは胸を持ち上げて揺らし、ちんぽを扱く。
ゆっくりとしたその動きにもどかしくなった男はダンツの胸を鷲掴みにして激しく打ちつける。
ばちぃんっ❤︎ばちぃんっ❤︎
「んひぃ゛っ❤️❤️ひぃい゛〜っ❤️❤️っそ、そんな乱暴にされたらぁ……っ❤️❤️❤️」
「あーもう射精るぅっ♡お前さんも一緒にイくべっ♡」
ぎゅうううっ❤︎
男は持ち手を乳首へと替え、乱雑に上下に抓り上げる。
「お゛ぉ゛おおぉ゛っ!?❤️❤️おぉ゛〜っ❤️❤ぉ゛おぉ゛〜〜っ❤️❤️おっぱいイく゛っ❤️❤️おっぱいイ゛くイ゛くイっぐぅ゛う゛う゛ぅ〜〜っ❤️❤️❤️」
びゅうぅうう〜〜っ❤︎びゅうっ❤︎❤︎ぷしぃいぃいぃっ❤︎
射精と共に噴乳絶頂し、ダンツは仰向けに倒れてしまう。
まるで潰れたカエルのようにピクピクと震え、その顔は快楽に歪んでいた。
「………お゛……ぉ゛……っ❤️❤️」
「さ、種付けしてやるからおまんこ開いておねだりするべ♡」
「………は……はひ……っ❤️❤️❤️」
くぱぁ……っ❤︎
ダンツは震えながらもなんとか上体を起こし、M字開脚になりおまんこを指で開いてちんぽをおねだりする。
「わ、わたしの牛さんおまんこにぃ…❤️❤️お、おじさまの素敵おちんぽでぇ……❤️❤️いっぱい…い〜っぱい種付けぇ…❤️❤️してくださぁ〜いっ❤️❤️❤️」
男はその言葉に口端を歪めると、ダンツに覆い被さりながら一気に挿入した。
どっちゅんっ❤︎
「んほぉ゛ぉぉ〜〜っ❤️❤️おちんぽきたぁ……っ❤️❤️これが欲しかったのぉ゛ぉ゛おおぉ゛〜〜っ❤️❤️」
「相変わらずの名器だべぇっ♡ホォッ♡ホォッ♡」
どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎どちゅっ❤︎
「お゛ぉ゛っ❤️お゛っほぉ゛っ❤️ほぉ゛〜っ❤️んぃいぃ゛いいぃ゛っ❤️❤️」
ダンツのむっちりとしたお腹を掴みながら男は激しく腰を打ち付ける度に、ダンツは顔を仰け反らせながら舌揺らして不細工なアヘ顔を晒す。
「もぉおめぇはオラの牛だっ!オラのもんだっ!オラの事好きって言えっ!♡」
「んお゛おっほぉ゛ぉ゛ぉ゛〜っ❤️❤️す、好き゛ぃ゛いぃい゛〜〜…っ❤️❤️お゛じさま゛がわたしをい゛ちばん゛気持ちよくして゛くれ゛る゛から゛トレ゛ーナ゛ーさん゛より゛もぉ゛❤️❤️好っきぃ゛い゛いぃ゛〜〜……っ❤️❤️❤️」
「やったべッ!♡これでこのでけえ乳も全部…っ全部オラんのだっ!じゅるるるっ♡」
「ん゛ぃ゛いぃ゛〜〜っ❤️❤️お、お゛っぱい゛吸わ゛れる゛のも゛ぉ゛おぉ゛〜っ❤️❤️好きぃ゛いい゛ぃ゛大好きぃ゛いぃ゛〜……っ❤️❤️❤️」
男はダンツの乳首を下品な音を立てて吸い上げながら、激しくピストンする。
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ❤︎「お゛ぉ゛っ❤️❤️お゛ぉ゛ぉ゛〜っ❤️❤️イ゛く゛っ……っ❤️❤️ま゛たイ゛っち゛ゃう゛ぅ゛ううぅ゛……っ❤️❤️❤」
「ホォオォッ!種付けッ!絶対孕ませるべッ!もうウマ娘辞めろッ♡お前さんはオラの牛だからよ!♡モーモー鳴いてイくんだぁっ!♡」
「う゛ん゛っ❤️❤️わ゛た゛し゛もぉ゛っ❤️❤️あ゛な゛たの゛牛さ゛ん゛なのぉ゛おぉ゛〜〜っ❤️❤️❤️も……もぉ゛……もぉ゛おぉ゛おぉ゛おおぉ゛ぉ゛〜〜っ❤️❤️❤️イ゛っぐぅ゛うう゛うぅ゛ぅ゛ぅ゛〜〜っ❤️❤️❤️」
びゅうぅうううぅう〜っ❤︎どびゅるるるるる〜っ❤︎❤︎
「も゛オォ゛おお゛ぉ゛おオォ゛ぉ゛おォ゛ーーッ!!❤️❤️❤️」
ぷしぃいぃいぃいいぃっ❤︎ぷしゃあぁああぁーーっ❤︎❤︎
………つぷんっ❤︎
◆
「はぁ……はぁ……っなんだよ…っ!?これ……っ!?」
トレーナーは妻であるダンツが、牛乳配達の男とコスプレセックスしている動画を見ていた。
今日もいつも通りその男に新鮮な牛乳を届けて貰ったのだが、冷蔵庫に入れようと包みを開けるとその中に見慣れないUSBメモリが入っていた。
『トレーナーさんへ♡』と書かれた付箋が貼られており、訝しげに思いながらも中身を再生すると、定点カメラで撮られたこのようなものが何時間分も映っていたのだ。
そして、いつもの牛乳瓶の中の一つに手書きで『ダンツフレームの搾りたて♡』とマジックペンで書かれた瓶を見て、その意味を今更ながらに理解した。
ダンツは今日も朝早くから牛乳配達に行くといい家を出て行った。
ならばこの牛乳…いや母乳は先ほど動画のように搾ったばかりのダンツのものだと言う事になる。
「こ…れ……ダンツの……母乳……っごくっ」
ダンツの母乳入りの瓶の目の前にトレーナーは思わず唾を飲み込む。
怒りと悔しさの中にふつふつと湧き出る性欲のようなものに突き動かされながら、ゆっくりとちんぽを扱きながらもそれを口へと運ぶ。
「ごくっ……ごくっ……うぁ〜……♡」
ぼたたたたっ❤︎
いつも美味しく牛乳を飲んでいるからこそ分かる。いつもの牛乳とはまるで違う蜜のように甘いその味に興奮が抑えられない。
口から溢れた母乳を手に塗りたくりながらトレーナーは激しくちんぽを扱き始める。
しこしこしこっ❤︎
「あ、ああぁあぁっ♡ダンツっ♡ダンツぅ〜……っ♡」
びゅっ❤︎びゅうぅうっ❤︎
トレーナーはダンツの名前が書かれた瓶へと無様に寝取られマゾ射精してしまう。残った母乳と精液が混ざり合うのを見て、トレーナーは口端を吊り上げた。
そして、結局トレーナーはこの事をダンツに追求する事は出来なかった。
その後間もなく妊娠が発覚し、ダンツが喜ぶ横で涙の代わりにとぷとぷと精液を流した。
今日もまた大きく膨らんだお腹で顔を紅くしながら目を細め、牛乳配達へと向かうダンツを手を振って送り出す。
その股間を大きくしながら。
◆
「ごめんくださーい♡牛乳配達でーすっ♡」
ガララ…
「ん?あれ?ダンツちゃんじゃねえか。うちは配達範囲外だ…ろ……ごくっ❤︎」
引き戸を開けた男は目と口をあんぐりと開けしまう。
何故ならダンツの大きく膨らんだお腹と乳輪まで見えてしまうほど開いた胸元に、視線が釘付けになってしまったからだ。
「はい♡なのでぇ♡今日は範囲を広げた新しいお客様の新規開拓の為の営業にきましたぁ♡♡わたしの牛乳……♡試飲してみませんかぁ?♡♡」
ぱさり…っ❤︎どたぷんっ❤︎
「うぉっ♡」
ダンツは胸元を大きく開き、その爆乳を露にする。乳首が小指のように伸びて先からぽたぽたと母乳を滴らせていた。
「な、なんだこの下品なおっぱい……っ♡た、たまんねえっ♡」
「えへへ……♡実はわたし、ウマ娘辞めちゃってぇ…♡♡牛さんになったんです♡♡なのでおっぱいから搾って直接飲めるんですよ♡♡どうですか?♡甘くて美味しいって評判なんですよ♡♡ダンツミルク♡♡」
「ごくっ……じゃ、じゃあ…試しに飲ませてもらおうかな?♡」
「はいっ♡じゃあ家に上がらせて貰いますね♡♡試飲のお代はせーし払いでお願いしますっ♡♡もぉ〜っ♡♡♡」
こうして今日もダンツは村々を周り、村の男の家で新しいお客様から精液を搾り取り、新たな納乳契約を結んでいくのであった。
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