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電車で散々弄ばれてエロモード全開になった俺は、つい好奇心でおっさんについていってしまった。

部屋に入ると……おじさんがもう2人いた。

「逃げてもいいぞ。でも君、もうケツがヒクヒクしてるだろ?」

抵抗するつもりが、ぬるぬるのローションと優しくて強引な手つきに、すぐに体が正直になっていく。

初めてのアナルは痛くなかった。

むしろ気持ちよすぎて、頭が真っ白になる……。

気づけば3人に囲まれて、何度もイカされ、精液まみれで蕩けた顔になっていた。

「次はもっと気持ちいいことしてやるよ」

もう、おじさんたちのチンポなしじゃいられない体にされてしまった――。

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