体操のお兄さん 第三体操の3 (Pixiv Fanbox)
Published:
2021-01-24 16:07:44
Imported:
2026-06
haven't archived this post yet. have a subscription? use the importer!
Content
第三体操の3 ギリギリエキサイト
頬を赤く染めて恥じらうギリィに、思わず生唾をゴクリと飲み込む。
「……ダメだな。抑えきれん。俺のストライクゾーンの広さを舐めてもらっちゃ困る」
一度フォームチェンジしたお陰で衣服はすでに着ていないに等しい状態だ。
みなぎる股間がビキビキと大きく膨張すれば、たちまちゴムチューブのように太く浮き上がる血管を張り巡らせた
どデカいチンポの登場だ。
ギリィの目の前にグゥンとエラの張った亀頭を伸ばし、鈴口からタラリと涎を垂らしてやがる。
「……す、凄いっすわ……、こんなに大きいなんて……。俺っちが今まで会った中でも最大クラス……」
「おいおい、これで最大だなんて言ってもらっちゃ困るぜ。まだまだこんなもんじゃない。俺の本当の『最大』ってなぁこっからだ」
「!? こ、これがフルサイズじゃない!?」
右手をチンポの根元に添え左手でタマをグニュグニュと揉み込む。
クソ気持ち良さに熱い血液がギュンギュンと陰茎に集まれば、さらに俺のチンポは膨張し、ミチミチ皮膜を引き伸ばして行く。
「ど、どんだけデカくなるんすかぁ! まるでチンポだけフォームチェンジしてるみたいっすよぉ?」
30cm程だった俺のチンポが、再度「勃起」して50cmクラスの巨大チンポへと変貌。
長さに見合う太さを備えた極太ロングチンポは、もう「第三の脚」と呼んでも良い位だろう。
「す、っげぇ、……うう、俺っち、こんなの見せられちまったら、も、もうっ! 我慢できねぇ!」
ギリィが膝を曲げて俺のチンポにむしゃぶりついた。
ジュップ、ジュップと咽喉を鳴らし舌を巻き付け巨大チンポを美味そうに舐めまくる。
咥えるにはデカ過ぎて無理だろう、と思っていたが、口をあんぐりと開けたギリィは拳よりもでかい俺の亀頭を全て咥え込む。
「ぬふぅおおっ!? お、前、口ん中からもかっ!」
咽喉の奥から触手がジュルジュル生えて、俺のチンポに巻き付いた!
そうして、口と触手の両方で俺の竿を全て包み込むフェラチオを開始。あまりの快感に俺のチンポは
あっけなく白い体液をドビュゥ、と大発射してしまった。
「も、もうっ! イグゥッ」
ゴブビュルル! ドビュゥゥーーッ! ビュク! ビュルルッ! ドビュゥゥッ!
「ん゛ん゛ん゛ーーーっ!」
ゴクゴクと飲む込み味わうギリィ。
俺の射精が止むと触手を引き戻し口からチンポを離した。
「はぁ~、イイっすわ~! ゼラン将軍の精液、濃厚で超美味ぇっす! もしかしてこの辺りも念入りに改造されてたんすかぁ?」
「いや? チンポは改造していないぞ。元からこんなんだ」
「本当に!? ふわぁ~、ここまでの巨大チンポなのに、一切手を加えていないなんて……」
ギリィの目元が妖しい光を帯びる。
ベロリと唇を舐める舌が真っ赤な性器のようだ。
「……将軍。次は俺のケツにぶち込んで下さい。 フェラだけなんて我慢できねぇんすわ。あ、あの、
お願いします。気が済むまで思いっきり犯しまくっちゃくれませんか?」
そんな事、言われるまでもない。
俺はギリィの腰を掴んでひょいと持ち上げ、駅弁スタイルのままアナルに焦点を合わせてチンポをズブゥと突っ込んでやる。
「ぅぅぐ! ッほわぁ、ああああーーーーーっ! く、来るぅっ! メリメリって! あ゛あ゛っ! 俺の!
俺のケツが! はぎひぃっ! ! ひっ、拡がってるぅっ! ンギヒィィーーーーッ!」
ギリィの声がデカいもんだから口を口で塞いでやる。
「んむっ! むふっ! はふ! んうう、ぅふぅ!」
ぐじゅじゅ、ずぶずぶずぶ、ってな具合にギリィの中にめり込んでいく俺のチンポ。
残り10cmほどになった時点で腰をグッと前に突き出し「ズブンッ!」と根元まで挿入し切る。
「ぶあっはぁぁぁーーーっ! お、俺の゛! おでのはらんながが! ち、チンボでパンパンにぃぃ!」
唇を離したギリィが目をひん剥いて唾液を飛ばした。
「ああ、お前の中に俺のチンポが全部収まってんぜ? いきなり全部入っちまうなんて、お前も相当好きモンだな」
「ひぎぃっ! でか過ぎぃ! 凄い゛い゛い゛ぃ! あぐぅ゛う゛! ぎぼぢぃぃぃーーーっ!」
ギリィはアナルの内部で触手をジュルジュル伸ばし、俺のチンポに巻き付いてズブズブ締め付け扱きだす。
それに負けじと俺もギリィの腰を上下させ深くピストンするのだが、アナルの締め付けプラス触手の責めなんて初めての快感だったため、
俺の方が先に根を上げた。
「んく、くそっ! もうイキそうだ! あああ! イグ! イグゥッ! イクゥゥッ!」
「んんっ! イイッ! 俺も! もうダメぇぇっ! 将軍のザーメン! 俺の中に射精してぇ!
一杯! いっぱい! 腹ん中パンパンに種ツケして欲ぢぃぃぃーーーっ!」
ドドド! ゴビュ! ドビュゥゥーーーー! バシュ! バブシュッ! ビュググ! ビュルゥッ!
「お゛ぁひぃ! ぎた! 来゛だぁーーー! 将軍の熱々ザーメン! んぎひぃぃーーーっ! 俺! も! イグ! イグイグイグ!」
ブピュ! ブジャァァッ! ゴプ! ビュクルル!
ギリィのチンポからも白い粘液が噴出し、俺の胸や腹にぶっかかる。
精液の放出が互いに一旦終わると、体位を変えて二戦目に入る。
「ああ~! やべぇ~! いきなり意識がトンぢまいそうになったっすわ~。ゼラン将軍のチンポ、
マジ最高っすね。こいつを味わえるだけでも日本に来た甲斐があったってものっすよ~」
そう言いながら四つん這いになってケツを俺に向けるギリィ。
タラァ、と注がれたザーメンがヒクつくギリィの壺口から漏れている。
「おい。ダラダラ穴から漏れてるじゃねぇか」
「うおっと!? す、すみません!」
ギリィはケツ穴で「ズズッ!」とこぼれ落ちそうなザーメンを啜り、穴から触手を伸ばして濡れた会陰や玉袋を舐め取った。
「……便利、だな」
「へへっ! お褒めにあずかり光栄っすわ! さぁどうぞ! お願いします! 俺のケツん中がもっともっと一杯になるまでどんどんぶっ放してください!」
「よし。止めてれくって音を上げたって止まんねぇからな? 覚悟しとけよ?」
ズブゥ、と先っぽを突き入れ、ケツたぶにバチンとビンタを入れる。
「ハヒィッ! か! かしこまりましたぁぁあ゛あ゛あ゛! んぅぐぅぉおおおおっ! 来た! ま゛た挿入って、ぎたぁ!
将軍のデカマラが! でっけぇイチモツがぁ! 俺っちのケツにぃ! ケツマンコぉ広げながらぁ! 挿入ってぎだぁあーーーーっ!」
第三体操の4へ続く
Files
Previews only