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アタシの名前は、志田亜希乃 年齢は14歳、若年でありながら大学院を卒業したまさに天才。 生物学を専攻しており、様々な実験成果を出しています。 それもこれも、ある目的のためと言って過言ではない!! それは、私の体系的なネガティブな箇所を修正をしたいという願望からきているのです。 私の体系は決して悪くはないと自負しています。 なんせ、身長は175センチ。 黒髪ロングに小顔、色は白くスタイルはモデル並みでウエストもヒップも凹んでいるし出っ張っているし。 腕や足も長く美しい。 まさに、女性が憧れる女性の体形と言えます。 ただし!!!たった一つだけ……私にかけているものがあります。 それが……胸が、貧乳だということ。 AAカップである私にブラは必要がないかもしれません。 周りからは、そんなの必要ないよとか、重たいだけだよとか言うけれど。 それは、あるものが持つ上から目線の言葉としかアタシには聞こえません。 アタシは、そのような持つものの意見を無視し、その天才的な頭脳を駆使して薬を開発した。 それこそが、『巨乳薬』である。 これを飲むことで、アタシは、完璧な身体を手に入れるの! アタシは、自室の地下室に鍵をかけ、そして、早速薬を服用する。 一気に飲み干したアタシの舌に感じる味覚は、苦み……。 そして、喉を通り、身体へと浸透する薬品から一気に身体が熱くなっていく。 「ううっ!!き、きたきたきたぁ!!!」 胸元抑えながら、アタシは、思わず床に膝をつく。 身体の細胞が猛烈な分裂を起こしており、一気に身体が肥大化していく。 目の前にある胸が明らかに膨らみ始めている。 大きくなり、衣服を突き上げるかのように膨らんでいく。 アタシは、その膨らんでいく身体に歓喜しながらも、それだけではない体の熱を感じ取った。 それは下腹部。 胸が大きくなるさらにその下……下半身からもむず痒い感覚を覚える。 さらにそれは大きく膨らみながら、パンツを押し上げるかのように大きく固く太くなっていく。 そしてその両脇にはボロンと大きなモノが生み出された。 「なになになにっ!!?なんなののぉお!!」 理解が出来ない体の変化、衣服がバリバリと身体の変化に追いつて行けずに破れ始める。 身体が膨らみ変化が止まらない。 既に胸は大きく膨らみ、身体の変化が終わらないほどまでに視界を覆いつくしている。 ボタンが弾け、ブラをつけていなかったアタシの視界には肌色がいっぱいになり 下半身も窮屈になり、無理矢理両手でスカートとパンツを下すと、巨大な男性器と睾丸が飛び出した。 「えええええ?!!な、なに?!なによこれぇえ!!んんんんんん!!!」 身体の熱が収まらぬまま、男性器からは何もしてもいないのに精液が噴き出した。 睾丸から尿道から駆け巡る精液の刺激を受け、身体がビクンビクンと跳ねながら 抵抗も出来ぬまま、精液を吐き出し、仰向けになりながら、天高く放出された精液が重量に従って落ちていくことで 己の身体に精液をぶっかける。 射精の余韻に浸りながら、 身体は熱くなったまま、アタシは、そのまま意識を閉ざした。 「「う、うううう……」」 次に意識を目覚めさせた時、アタシは、あるものを感じ取っていた。 柔らかいものに抱き着いて抱き着かれている事。 胸が押されて押し潰し合っている事 体中が気持ちいいこと 口元に当たる生温かい息 下腹部に当たる固いもの。 アタシは、目を開けて、その感触の相手を見る。 そこには、『鏡』があったように見えた。 だが、それは鏡ではない、鏡にはこんな柔らかい感触も生温かい息も感じない。 「「え、え?ええ?!ええええええええええええ!!!」」 アタシは、意識を覚醒させて、眼の前に現れたもう一人の自分と悲鳴を開ける。 「まさか、胸が大きくなっただけじゃなくて、二人分裂をしているなんて」 「それだけじゃないわよ、まさか、オチンチンまで生えちゃってるじゃない」 「何よ、その言い方?!まるでアタシが間違えたみたいじゃない?」 「そうよ、アタシが間違える訳ないんだから」 「はあ?!アタシが間違える訳ないでしょ!あんたよあんた!」 「アタシじゃないわよ、アンタよアンタ!」 互いに言い争ってみるものも、まったく意味がないことに気が付き終戦。 二人で一緒になって、解決の糸口を探すことになるのだが、 アタシたちの身体は、無理矢理分裂をさせた経緯があり、結果、互いの身体を無意識に求めてしまようになってしまっていた。 最初は体が触れる程度であったが、徐々に、身体を押し付けるようになり、さらには腕を絡めるようになっていく。 「「はあ、はあ、はあ、こ、この変態、あ、アタシが美人だからって発情しないでよ!あ、アタシじゃなくて!アンタよアンタ!!」」 そういいながら、アタシたちはの男性器は勃起しており、胸も乳首が勃起してしまっている。 このままじゃダメだと思ったアタシは、アタシを見る。 「分裂したんだから物理的に合体をすれば戻るわね」 「そうね肉体的な結合によって解消するわよ」 「「ほら、服を脱ぎなさい」」 そういって、アタシ二人は全裸姿になると、まったく同じ荒い息を吐いた発情した顔を見せながら 顔を押し付けるように唇を重ねる。 それだけでは足りない。すぐにアタシたちは口を開けると、舌を挿入して掻き混ぜる。 舌同士を絡め合いながら、唾液を呑ませ合い、唇同士が密着し舌をさらに挿入をするように伸ばし合う。 頭の中にまで舌同士が絡まり合い、唾液を流し込む音が聞こえてくる。 自分同士でキス 志田亜希乃同士でキス アタシ同士でキス 志田亜希乃と志田亜希乃の舌が絡まり合う アタシとアタシの息が交換されて、アタシの匂いを嗅いじゃう。 頭おかしくなる、アタシとアタシの口の中、同じ志田亜希乃なのに、志田亜希乃のものにされちゃう 志田亜希乃志田亜希乃ぉ、あきのあきのあきのあきのぉおおおおお! 「「んぶふぅううううううううううう!!!」」 卑猥な音を出しながら、達してしまうアタシ。 口を離しながら、何本も引かれた唾液の糸が引っ張られる。 「「はあ、はあ、はあ」」 「「キスでイクなんて変態」」 「「アンタでしょ!?あ、アタシじゃないし!!」」 性的興奮が強くなると言葉までもがシンクロを強めてくる。 それは志田亜希乃同士のセックスだからに他ならない。 アタシは、今度は大きくなった胸同士を押し付ける。 「「んんっ!!!」」 敏感になっているのは、おそらく巨乳化の影響である。 豊満な胸を全く同じ大きさと柔らかさを持ったそれに押し付ける。 そして中央にあるのは、興奮しきった乳首。 それ同士が押し付けられると、今まで感じたことのない強すぎる刺激が襲い掛かってくる。 「「くふぅうう!!!!!」」 思わず声が漏れる中、アタシはアタシの背中を抱きしめてより身体を密着させる。 巨乳同士が抱きしめ合えば、互いの胸が混じり合うようにぶつかり合い、乳首同士が乳肉に埋まり逃げ場がなくなり より一層同じ固さ同じ大きさの乳首同士を押し重ね擦り付けられる。 敏感なその箇所を先端から潰し合うように何度も擦り付けぶつけ合えば それだけで、足腰に力が入らなくなりそうになる。 だが抱きしめ合っているため、逃げ場はなく、何度も何度もぶつけ合い、身体を揺らせばさらに強く擦り付けられることになる。 「「んぎぎぎぎいっ!!!ひぎぃいいいいいいい!!!!」」 乳首同士の刺激に、絶頂し、精液を噴き出し、下半身をドロドロに濡らす。 太腿からは愛液が噴き出してこちらも漏らしたかのように濡れている。 それだけではない、乳首の奥、胸元からも何かが乳首の先端目がけ登っていく。 「「え?!な、なに?!なんなのぉ!んひいいいいいいいいいいいい!!!」」 ぷしゅうううううううううううう!!! 白濁色をした液体が乳首から噴き出し、互いの乳首の中にも多少逆流するような刺激を当て さらに噴き出してしまう、互いの胸を甘い匂いでコーティングする。 「こ、これって」 「まさか」 「「ミルク?!な、なんでこんな、あ、アタシ妊娠なんかしてないのにぃ!んひゃあああ!!」」 乳首からは甘いにミルクが垂れ流されている。 なんとか身体を離したアタシは、自分の身体がおかしくなっていることに改めて気が付いた。 おかくなっているイコール変態な身体になってしまっているのだ。 「「はあ、はあ、い、いい加減にしてぇ!!アタシの身体滅茶苦茶にしてぇ!!これも全部、アンタのせい!!ひぎぃいいいいいい!!! ど、どこ掴んで?!あ、あんたこそ掴んできてるじゃない!!ま、真似しないでぇ!!あひぃいいいいいいい!!」」 互いにつかんだのはさっきから精液を吐き出している男性器である。 それを捕まえると、アタシとアタシは、互いに男性器を扱き出す。 ぐちゅぐちゅぐちゅといういやらしい音を立てながら、扱き上げていくが 眼の前のアタシがなかなか屈服しない。 手での刺激は確かに強いが、キスで感じた精神がぐちゃぐちゃになる感覚 ミルクを噴き出した体液が噴き出すような強い絶頂へと辿り着けない。 アタシは、既に快楽を求めるようになってしまっていたんだけど、、それに気がつかぬまま さらなる刺激を求めて、手コキではなくて、その男性器同士を押し付け合った。 「「んほぉおおおっ!!?」」 余りの刺激に、互いの身体を掴んだまま、背中を反らして刺激を受けるアタシ。 勃起した男性器の先端同士がぶつかり合い鈴口同士を押しつけてその先端、亀頭同士を押し込みあっている。 柔らかくもありかあくもあるその感触に、腰を少し揺らしただけで、激しすぎる刺激が押し寄せる。 「「ひぃいいいいいいい!!!だ、駄目、こ、こんなのぉ、こんなの駄目ぇ」」 女性にはなかった新しく生えた異性の感覚に翻弄されるアタシ。 先端同士を押し付け合ったまま、腰をいやらしく振り、刺激を与え続ける。 グリグリと押しつけられ、くちゅくちゅと水音を漏らす。 身体を震わせながら、堪らず精液を噴き出すアタシ。 だが、鈴口を押し付け合い先端同士でキスをしていたアタシの男性器は互いの吐き出した精液をぶつけ合わせてしまう。 「「ああああああああああ!!!!は、離して離して離してぇ!!」」 射精ができないもどかしさと尿道をアタシの精液で拡張させられる刺激に、再度射精をしてしまう。 そしてそれがぶつかり合っていた鈴口に再度充填され、互いの尿道へと流れ込んでしまう。 アタシトアタシの精液が混ざり合い逆流をする。 互いの睾丸へと流れ込むアタシの精液。 「「んひぃい!!ひぃいいい!!ひぎぃいい!!んひゃあぁああああああああ!!」」 ようやく男性器が離れると、混じり合った二人分のアタシの精液が噴き上がる。 互いの前面を精液まみれに刺せるほどの射精。 しかも、止まらない。 収まらない。 アタシの下半身、男性器は壊れたかのように精液を噴き上げ、男性器も睾丸も一回り大きくなってしまっている。 「「おおおおおお、おほぉおおおおおお」」 同じアヘ顔を晒し合うアタシとアタシ。 尿道キスに混合精液射精は、アタシたちの理性を確実に溶かしていく。 「こ、このぉ、よ、よくも、おおぉ、」 「ゆ、ゆるしゃないんらからぁ」 「「あ、アタシのおっぱいで、精液絞りつくしてやるふぅ!!」」 そう告げると、互いに座り込み、下半身にしがみつくと 未だに母乳を垂らす巨乳で、未だドロドロと溢れ出す精液を流す男性器を包み込んだ。 「「んひゃぁんっ!!」」 そのまま胸で男性器を挟み込むとアタシは激しく谷間でさっきから射精ばかりしているこの変態男性器を 激しく扱き上げていく。 柔らかい胸の中でヒクつかせて、無様に射精をさせてやるといわんばかり……。 だけど、それは、アタシも一緒。 「「んひいいいい!!!お、おっぱい柔らかくて、お、おちんちんき、きもちいいよほぉおお!!」」 声をあげながら腰を勝手に揺らしながら、アタシ自身の胸を堪能してしまっている。 先走りの汁なのか精液なのかもわからぬ液体をダラダラとアタシの身体を汚していく。 巨乳の谷間にダラダラと液体を溜めながら、アタシの目の前にアタシの精液の匂いが強くなる。 アタシは、両手で男性器を両胸で抑え込みながら強くこすり上げる。 熱い男性器に、柔らかい胸、双方の刺激が上半身と下半身へ押し寄せてくる。 自分が扱けば扱くほど、自分の下半身の男性器も扱かれる。 シンクロした動きに、アタシは、再度精液を噴き上げる。 「「イグイグイグっっっ!!!!!!!!!!!!!!!」」 目の前で扱いていた男性器から精液が噴き上がりアタシの顔面にと命中をする。 ドロドロで青臭い精液を顔面からかぶり合ってしまう。 「「おおおおっ、おおおおお……」」 アタシは、何度も射精をして、その口にまで精液が入ってきており 咳込みながらも飲み込んでしまっていた。 苦くて吐き出しそうになる中、アタシは、甘い匂いを滲ませるものにと視線が映る。 それは、パイズリの刺激でミルクを流している乳首であった。 アタシは、なんの躊躇もなく、もう一人のアタシの両胸を掴み、無理矢理乳首を口元へ手繰り寄せ 口へと含むと、勢い良く吸い上げる。 「「んんじゅるるるるるるるるる~~~~~~~~~~~~~~~!!!」」 互いに胸からミルクを吸い上げる。 その瞬間、アタシの口の中にアタシのミルクが流れ込んでくる。 そしてそれと同時に、アタシの胸から猛烈な快楽が押し寄せてくる。 アタシ同士、背中を反らしながら胸から沸き起こる刺激に、身体を痙攣させる。 ミルクを吸い上げながら、吸い上げられる。 再度沸き起こるシンクロした動き、そして吸えば吸うほど噴き上がるミルク。 鼻からもミルクが噴き出し、口を離してしまう。 だが、一度放たれたミルクは、精液まみれの顔に目がけぶっかけ合う。 「「ぷはぁっ!!んひゃぁあああああああああああああああ!!!」」 愛液を噴き出しながら、乳首から噴き出すミルクが両胸から噴き上がり続ける。 互いに体を入れ違いにさせながら、全身を精液とミルクを上半身に浴びながら びくんびくんと震える。 「「お、おおおお、おおおお……おおおお」」 これだけ滅茶苦茶に犯し合っても尚、未だにアタシの性欲は収まりが効かず 男性器が勃起したまま、胸も張った状態である。 アタシは、眼の前、愛液が溢れる秘所にと目を付ける。 まるで物欲しそうにしている秘所を見て、アタシは、身体を起こした。 そしてそれは目の前のアタシもそうだった。 「「犯してあげる、あ、アタシが、アタシをお、犯して……」」 もはや誰に言っているかもわからぬまま、アタシは、男性器を掴むと 眼の前のアタシの女性器へと押し付ける。 そして、そのまま腰を押し付けた。 アタシの膣内へと押し込まれていくアタシの男性器。 それと同時に、アタシの女性器へとアタシの男性器が押し込まれる。 「「あひぃいい?!」」 そこでおぼろげな意識が覚醒する。 最初はアタシが犯すだけだと思っていたのに まさか、犯されているとは気が付かなかったアタシは、腰を引き抜こうとしたが 強く締め付ける膣内を前に、さらに腰を押し込んだ。 「「んひゃぁあああああああああああああ!!!!」」 再度精液を噴き出すアタシ。 吐き出す感覚と、吐き出される感覚が押し寄せてくる。 自分がどっちなのかわからなくなる。 犯しているのか、犯されているのか、アタシわからないぃ、わからないぃ、だけど、気持ちがいい、気持ちいいっ!!!! 瞬間、アタシの身体がブレる感覚が押し寄せる。 アタシの隣に、アタシが生み出される。 全裸のアタシがアタシから分裂をして生まれる。 そしてそのアタシは、眼の前のアタシから分裂をしたアタシと相互挿入で犯し合いを始めていた。 まるで鏡合わせのように、だけど、まったくそれは実在をしており 汗を流し、愛液や精液を溢れさせながら、腰を振っている。 今のアタシと同じように。 「「ひいいい!!?あ、アタシ増えた?!?また増えちゃったぁああ!!」」 「「な、なに?!なんなの!!これぇ!!アタシ増えてる!!」」 「「「「も、戻れって!!アタシに戻れぇ!!んぶちゅっ!!!!!」」 自分自身へ取り戻すために、アタシは分裂をしてあたしと相互挿入セックスをしているアタシの唇を奪った。 目の前で相互挿入をしているアタシもまた、隣にいるアタシへとキスをしており アタシたちはキスをしながら、眼の前のアタシに向かって腰を振り犯し合う。 互いの口の中を舐めまわしながら、アタシ同士でのキスは、アタシを狂わせ、再度精液を噴き出した。 アタシの身体が震え、再度身体が分裂を始める。 気が付けば、アタシはアタシの腰を掴んで、アタシの背中に胸を押し当てて犯していた。 そしてアタシは、別のアタシが尻を掴み、胸を押し付けながら犯されていた。 アタシは、背後からの突き上げにより、前にいるアタシを突き上げ、犯すことで一切、逃げることが出来なくなってしまっていた。 アタシは既に何人もいて、円になって、輪になって、犯し合いを続けていた。 「「「「「あああああ!!イグイグイグっ!!!!!!!!!!!!!!!」」」」」 同時に射精をして射精をさせられて、その瞬間、身体が分裂を始める。 アタシは既に思考が靄にかかかり自分同士でセックスをすることしか考えられなくなった状態で いつまでもアタシ同士で犯し合いを繰り返す。

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この度はありがとうございました。このような作品が読みたかったんです。