リクエスト 異世界転生して性転換した女の末路 (Pixiv Fanbox)
Published:
2022-12-09 15:00:00
Imported:
2026-06
Content
異世界転生・転移とは・・・
登場人物が事故など何らかのきっかけを経てその登場人物が生まれ育った世界とは違う次元の世界に行くことである。
ここ数十年で爆発的に増大した上記の話は、飽和状態であり
異世界へ転移したオジサンであったり、あえて絶対的な能力がない存在であったりなど
様々なバリエーションが増えているジャンルでもある。
そして、それに巻き込まれた人間がここにまた一人……。
「あ、あれ……俺は、一体」
目を開けた俺は、周りを見渡す。
青い空に、眩しい光で目を覚ました俺は、体を起こす。
周りは草に覆われており、周りは、青々と生い茂る木々に囲まれていた。
その光景はどこでも見たことが場所であった。
「ここは、どこなんだ」
周りを見ても、そこは森に囲まれており、そして、近くには壊れた遺跡のような造形物が点在をしている状態であった。
「とにかく……家に帰らないと」
俺は、そう行動指針を決めて立ち上がると、この場所からの出入り口を探す。
行く当てもなくただ歩く俺の視界に入ったのは、小さな池であった。
透明なその水は、乾いた俺の喉を潤そうという欲望を満たすには十分であった。
池に映った俺の姿……。
そこに映ったのは、俺ではなかった……まったく見ず知らずの女の姿。
金髪で肌は白く、手足は長く、まるでモデル様な体系をした美女であった。
衣服は着てはいたものの、Tシャツにパンツ一枚とった軽装姿。
その豊満な胸であったり、尻までもがはっきりと見えるような衣服であった。
「うわぁああ!!!な、なんで俺が女になんかなってるんだ!!」
おかしい……。
明らかに、自分がいた世界とは違っている。
いや、これこそが俗にいう……。
「異世界転生というやつか!!」
俺は、自分がいる場所、そして自分が今ここにいることを考えてそう結論付けた。
「それにしても、ある意味ラッキーだな。女になるなんて。
一番最悪なのは、人外で、その次は男だろう……それで一番ラッキーなのは、やっぱり女だよな」
俺はそういって、誰もいないことを良いことに
その豊満な胸にと両手で触れる。
「ううっ!ああ、心地よい感触だな……これが、今や俺のものだなんて最高だ。
こんなの味合わなきゃ勿体ないってもんだよな」
そういうと、俺は日中、誰もいないことを言いことに、全裸姿となって、その身体をまさぐり始める。
微かに汗をかいた雌の匂い。
己の腕を持ち上げて、その肌の匂いを嗅ぎながら、すっかり俺は女の身体、性欲に流されてしまっていた。
まずはその男と違う大きな胸だ。
両手で持ち上げると、その重たさと柔らかさに思わず驚いてしまう。
こんなものが自分の胸に張り付いているんだなという驚きを感じながら、揉み上げていく。
柔らかく、己の手の中で面白い様に形をかけるその感触。
そして徐々に熱くなっていく身体。
口からは熱い息を吐くようになっていく。
それらすべてがこの雌の身体を興奮させていく要素になり、気が付けば、
俺は池に映る己の顔を見ながら、その胸を揉み上げていた。
その目はすっかり蕩けており、性欲に満ちた雌そのものである。
俺は、既に勃起してしまっていた両乳首にと手を伸ばすと、その手で乳首を摘まんで扱き上げる。
「んひっ!!!!!!」
敏感な刺激に、思わず雌の声をあげながら、手を離してしまう。
だが、それでも俺は手を止めることができない。
再度、乳首に指を伸ばすと、改めて指で乳首を扱いていく。
乳首への刺激に、床へと倒れた俺は、乳首を扱きながら蟹股になって
そのまま乳首を強く引っ張り上げたことで、初めての女の絶頂を迎えた。
「ふあぁあああああああああああああ!!!!!」
秘所から何かが噴き出して、身体がビクンビクンと跳ねる。
息が出来ない、それほどまでに凄まじすぎる絶頂であった。
だが、体はいまだに熱くなっており、もっとこの身体を味わえる感覚があった。
達したばかりだが、女体の快楽をもっと味わいたくなってしまっている俺は
手を伸ばして、今度は、下半身へと腕を伸ばす。
男性器はなく、平らなその場所へと腕を伸ばした俺は、既に愛液で濡れている秘所へと触れる。
「んひっ!!!」
思わず敏感な箇所へと触れてしまい、それだけで身体が跳ねるほどの衝撃を受ける。
「はあ、はあ、どこまで気持ちよくなれるんだよ」
俺は、そう言いながら、腕を伸ばして秘所の入り口へと触れる。
愛液でドロドロになっているその箇所。
指を俺は押し込んでいく。
「うぐっ!!」
締め付けが強く指が痛い。
だが、そんなことは関係ないとばかりに、俺は膣内に押し込んだ指を激しくかき混ぜる。
「あひっ!!んひゃあ!!ああ!!んっくっ!!!おおお!!」
口から勝手に言葉が飛び出す中で、俺は激しく秘所の膣内に指を挿入して掻き混ぜる。
愛液が溢れ出る中、関係ないとばかりに、俺は指の本数を増やして、より激しく膣内を刺激する。
「んひぃい!!くふぅうううう!!あ、ああ!!あああああああああ!!!」
激しくかき混ぜられる刺激に、身体が跳ねて、絶頂を迎える。
再度、愛液を噴き出してしまう俺。
大きく背中を反らしながら、その熱い身体を冷ましつつ、
それでも身体がいまだに、快楽を求めていることに驚きと恐怖を覚えつつ、体力が先に限界を迎えたことで
そのまま、体力回復にと務めることしか出来なかった。
異世界転生をしたものには様々な役職が与えられる。
騎士、魔導士、召喚士、罠士、剣士……。
俺は、自分がどれなのかを見ようと思った。
「へぇ、俺は、騎士……あ、あれ?」
騎士LV1 それは問題ない。
だが、その下には淫乱Lv3 痴女Lv2……といったものまでが設定されている。
「な、なんだよこれ!!こんなのいらねぇーよ!!」
俺はそういいながら、騎士の衣服を着てこの場所から出て異世界で金持ちになり、圧倒的な力で周りから尊敬を勝ち取る優雅な生活を送るはずであった。
そうであったはずなのだが……。
「んぎひいい!!!!や、やめ!や、めりょほぉおおおおおおおおおお!!!!」
待ちへ向かう途中に触手に襲われてしまい
秘所へ挿入をされてしまう。
処女を奪われた挙句、胸を絡めとられ、乳首を咥えられながら、激しく揉みくちゃにされる。
さらには、尻穴にまで触手が挿入される。
「ひっぐううう!!?そ、そんなところにいれるなぁあ!!!ああああああああああ!!!」
悶え狂いながら、触手から大量の液体を膣内と尻穴へと流し込まれる。
ドロドロの粘液を浴びせられた俺は、体中が熱くなるを感じ取る。
「な、なにぃ?!なんなんだよこれはぁ!!!」
瞬間、乳首から大量のミルクが噴き上がった。
胸がさらに大きく膨らみ、疼く乳首を解放するように噴き上がるミルク。
それを触手が吸い上げる。
膣内と尻穴には触手の体液をぶちこまれ、そして、胸からは大量のミルクを噴き上げる。
余りの刺激に、俺は、目を見開きながら、触手の言いなりになるしかなかった。
だが、乳首二つだけでは、触手から流し込まれる体液を出すことができない。
身体がムチムチと膨らむ中、触手が俺の陰核を吸い上げる。
「ま、待って!!そこは駄目!!敏感だから!!だめだめだめぇええええ!!!」
だが触手は俺の言うことなど聞かずに、陰核を触手で吸い上げる。
気持ちの悪い触手のヒダヒダが俺の陰核を刺激し、俺は秘所から愛液を吐き出し、身体を痙攣させながら何度も達する。
すると、俺の陰核がどんどん巨大化していくのが分かった。
気が付けば、俺の胸元まで届くくらいになっている。
「にゃにぃぃ、にゃんなのほおぉお??」
頭が真っ白な俺の前で、俺の陰核の先端からびゅふぅううううううううううう!!!と大量の精液が噴き出される。
「んひゃあああああああ!!!!せ、精液?!お、俺、俺の身体どうなってるのほぉおおおおおおおお!!!」
俺は、陰核を男性器化にされてしまい、精液を吐き出す両性具有となってしまっていた。
胸からはミルク、陰核からは精液、秘所とアナルは触手ピストン運動。
俺は性的刺激を受け続ける玩具になってしまっていた。
だが、そんな中……。
「誰かいるぞ!!」
「早く助けろ!!」
触手を切り裂き、遠征に来ていた騎士たちにと助けられた。
俺は、全裸姿で、白目を浮かべていた。
身体が空気に触れるだけで、軽い絶頂を迎える感覚。
そして、次に気が付いた時、俺は病院にいた。
ようやく町にたどり着いていたのだ。
「はあ、はあ……た、助かった」
死ぬかと思った。
俺は、転生者として、あんな最初に触手の苗床になる訳には行かないのであr。
ここから輝かしい転生者としての未来が待っている。
俺は今のステータスを確認する。
勇者LV1
淫乱LV51
痴女LV38
ふたなりLV10
母乳LV5
状態異常:陰核男性器化 アナル拡張 全身敏感化
「な、なんだよこれ……滅茶苦茶じゃねぇーか」
俺は呆然としながら、自分にステータスを見て絶望する。
「ま、待て……まだ、まだ俺はやり直せる、ここから何としてでも、勇者に……」
数時間後。
「おらおら!!これがいいんだろ!!この変態男女!!」
「んぐふぅうううううううう!!!」
口に男性器を咥えさせられて、秘所とアナルに別の男の男性器が挿入されていた。
そのまま俺は両手でさらに別の男性器を持たされて、激しく犯されてしまっていた。
なんでこうなってしまったのか、ただお金がなかった俺は、1回抜けばお金を貰えると思っていたのだ。
あれ……なんで、お金欲しさに俺、こんなことやってるんだ。
「んぐふぅううう!!!んぶふぅうううう!!!んむふぅううううううう!!!」
秘所とアナルにと突き上げられる刺激に、俺の意識は一瞬にして飛んだ。
ただ、俺は激しく目の前の男たちに犯されることしかできない。
豊満な胸をいやらしい顔をした男たちに舐め上げられ乳首を甘噛みされると、それだけで目を見開きミルクが噴き出す。
さらには、他の男たちが、俺の陰核男性器を掴む。
「んぷはぁあ!!!や、やめ!!やめろぉ!!それは、んぎひぃいいい!!!」
陰核でもあり男性器でもあるそれは敏感であり、あっという間に俺の身体を破壊する刺激を持っていた。
そして、男たちは、乱暴に激しく扱き上げていく。
「いやああああああ!!!ああああああああ!!!だめだめだめぇ!!んぎぎぎぎぎい!!!」
俺は、大きく背中を反らしながら、射精する。
大量の精液をぶちまけながら、俺は、目を見開き、あまりの陰核男性器の快楽に理性など吹き飛ぶほどの快楽を受ける。
精液をぶちまけながら、ミルクを噴き出して、そしてアナルと秘所へと挿入された男たちによって激しく犯される。
口にまで男性器を押し込まれ、そしてそれぞれが射精。
俺の身体、体中精液まみれにさせられてしまっていた。
俺が気が付いた時には、もう誰もいなくなっていた。
部屋の中で、俺は、全裸姿で、精液の池の中にいた。
身体が震えながら、俺は自分の惨状を鏡で見る。
そこにいたのは、肥大化した胸、そして溢れる母乳。
男性器もまた最初寄りからなり大きくなっており、臍に届きそうなほどの大きさと太さを併せ持ったものとなっている。
雌の身体としては、その肉感も強くなり、鏡で見れば、俺でさえも、こんな雌を犯してやりたいと思えてしまう程の姿となっている。
だからこそ、俺の男性器は反応を示していたのかもしれない。
「あはは、自分の女体に反応しているんじゃ、ヤバイじゃん」
俺は苦笑いを浮かべながら、自分のステータスを見る。
勇者LV1
淫乱LV78
痴女LV85
ふたなりLV35
母乳LV8
娼婦Lv15
状態異常:陰核男性器化(肥大化) アナル拡張 全身敏感化 魅惑
俺は、察していたとはいえ、ここまでの状況に呆然とする。
もうまともな生活などできない。
こうしているだけで、身体のあちこちが疼きを放っているのだ。
一歩外に出れば、男たちに犯され、森へ逃げ込めば、それこそ触手や魔物に犯されるかもしれない。
もう、こんな身体いらない……どうせなら死んでやる。
俺は、荷物を手に取ろうとナイフを探そうとする。
だが、胸の肥大化に加えて、身体が淫らな変態を遂げた結果、バランスを崩して、
先ほど見ていた鏡に身体を押し付けることになる。
乳首が鏡に押し付けられ、敏感な男性器が鏡に押し付けられる。
「んぎひいっ!!!ふぁあああああああああああ!!!!」
ミルクが噴き出して、男性器からは精液が噴き出す。
秘所からは愛液が噴き出してしまい、体中をドロドロにさせる。
先ほど、さんざん犯されたにもかかわらず、否、その結果であろうか、身体はより敏感に、より淫らになってしまっていた。
そして、俺の体液に濡れた鏡が光ると、俺の視界は一瞬にして奪われた。
「うう……なんだ、今のは?」
俺が顔をあげると、そこは、真っ白な空間であった。
誰もいない、遥か地平線の先まで何もない空間。
「え、俺、死んだの?」
「死んでないよ、私が助けてあげたの」
自分以外の声に驚いた俺。
振り返った先にいたのは、『俺』が立っていた。
詳しく言えば、俺の姿をした存在……金髪で肌は白く、鋭い目つき、大きな胸、抱き心地の良さそうな身体、勃起した男性器。
まさしく俺と同じ姿である。
「な、なんで俺がそこに居るんだ!!」
「なんでって、私は、鏡の精。あなたが私に向かって倒れてきたせいで、目を覚ましちゃったんだから、むしろ目覚めさせたのは貴女なんだけど?」
そう告げる鏡の精……。
「というか、なんで俺とまったく同じ姿になっているんだ?」
「私には実体がないのよ、だから、鏡に映った人の姿になる。そして、それが貴女」
「よりにもよって、こんな変態の姿かよ」
俺はそういいながら思わず視線を逸らす。
「なにいってるの?おかげで、私はとっても嬉しいんだから」
「は?」
「今から、私と貴女でセックスするんだからさ?」
「はあ?!」
思わず大声をあげる俺に、勢いよく抱き着いてくる鏡の精……。
抱き着いてくるだけで、俺の身体はあっという間に絶頂を迎える。
敏感な身体、豊満な胸、勝手の噴き出すミルク、勃起した男性器。
それらとまったく同じ体同士が重なり合うのだ、相性がいいに決まっている。
「「んひゃぁあああああああああああああああ!!!!」」
全く同じ声で絶頂と射精を放つ俺と鏡の精。
俺は身体を震わせながら、そこから逃げようとするが、鏡の精は俺の身体を掴みながら、アヘ顔を晒しながら俺を見る。
「逃げられないよ、ここでずっと私と一緒に同じ身体でナルシストセックスして、狂おうね?」
俺は、その鏡の精の言葉に、呆然としながら、そのまま唇を奪われる。
「「んぶちゅ、んじゅるるる、んじゅるるるる!!んぶっちゅううううう!!!」」
キスをしたまま、男性器同士が擦れて精液を噴き出してしまう。
同じ体同士であるが故、どこがどう気持ちがいいのかわかってしまうし、隠せない。
そのまま俺とこいつは、永久に終わらないセックスを繰り返すことになってしまった。
逃げられないし、死ぬことができない中で、俺は俺の身体と一緒に狂うまで、狂っても、その異世界から逃げられない。