セックスをするたびに入れ替わって狂っていく話 イジメ男子×イジメ女子 (Pixiv Fanbox)
Published:
2023-12-09 13:00:00
Imported:
2026-06
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眼鏡をかけたひ弱そうな男子が膝をついてそこいはいた。
「は~~~い、今日もお金ありがとうねぇ??」
彼の前にいたのは、クラスのカースト上位である女子・・・二階紗理奈。
その美少女っぷりもあり、クラスカーストの上位に立って、こうして弱い男子の弱みを強い男子を言いなりにさせて作らせている。
彼女は、お金をせびりながら、こうして日頃のうっ憤を晴らしていたのである。
気弱そうな男子・・・松村純一は、彼女の言いなりにこれまでなることしかできなかった。
それも、今日という日を迎えるためにだ。
「アハハハ、ホントあんたもついてないわよね??」
二階紗理奈が、松村純一に因縁をつけてきたのは
たまたまた休み時間、紗理奈が純一の席に座っていた。
それを純一が、自分の席に座るために、一言どいてほしいと告げたからである。
たったそれだけの理由で、紗理奈のプライドを傷つけたのか、はたまた紗理奈の趣味に巻き込まれたのかわからないが
イジメの標的となってしまったのである。
純一は、それらを耐えながら、彼女の取り巻きに囲まれて地獄を味わっている。
「二階さん?」
純一が声を上げる
「?」
笑いながら、名前を呼ばれた紗理奈が、首を傾ける。
そこで、純一は行動へと出る。
立ち上がった純一は、突如として、紗理奈の唇を奪ったのである。
「!?」
「!!」
突如の行動に、周りにいた者たちが驚きの目を向ける。
それは、目の前でキスをされた紗理奈も同じだった。
一瞬・・・そこで、純一と紗理奈は、意識を失い、崩れ落ちた。
気が付くと、純一はベッドの上へと倒れていた。
「うう・・・」
頭が重たい・・・とそう感じた純一の視界に入る長い黒髪。
自分の両手を動かして視界に入れるとそれは、白く細い腕・・・そして、その前には突き出た大きな胸がそこにはあった。
思わず、純一はその手を伸ばして、胸を鷲掴みにする。
「あふっ!!」
漏れた声では、男の低い声ではなく甲高い雌の声。
純一は、己の胸を制服越しに揉んでいく、すると、その制服自体も女子の制服となっている。
純一は明らかに男子ではなくなっていた。
すると、保健室の個室カーテンが開かれた。
そこにいたのは、いつも純一をイジメていた紗理奈の取り巻きの一人である。
「紗理奈!!」
そういって、声を上げる女子。
「よかった!!無事で!!急に倒れちゃったからどうしたのかと思ったのよ!」
そう叫びながら、紗理奈に抱き着いている女子。
純一は、紗理奈と呼ばれいてることに戸惑いつつも、ベッドから見える鏡を見た。
そこに映し出されていたのは、あの、いつも自分をイジメ辱めている紗理奈の姿がそこにはいた。
純一は、紗理奈の姿になっている。
クラスで一番の美少女であり、モデルのようなスタイルに、無駄に大きな胸、肩にかかる黒髪、大きな目で、整った顔。
それらを併せ持った紗理奈の姿を純一が動かしているのであった。
「まったく、松村のやつも、あんなことするなんてな」
「マジでゆるせねぇ!!」
周りの連中が勝手気ままにそう言っている。
元々とはいえ、こいつらのせいで、自分が追い詰められたんだが・・・簡単なこと言ってくれるよな。
紗理奈の身体でそう思いながら、とにかく、コイツラがいると邪魔だと考えた純一は
「ごめん、まだ本調子じゃなくて、休ませてほしい」
「あ、そ、そうだよね」
「先教室戻ってるから。保健室の先生が、会議らしくて、1時間後くらいに戻るらしいから
そう告げて慌てて、撤収する紗理奈の友人たち。
こうして、ベッドのところからは誰もいなくなった。
邪魔者がいなくなったことで、紗理奈の姿になった純一は、紗理奈が見せないいやらしい笑顔を見せる。
カーテンを開けて、正面にある等身大鏡を見ながら、制服越しにその大きな胸をへと触れる。
だが、これだけだと下着もあるし、大きさは理解できるが、感覚的には鈍い。
純一は、紗理奈のワイシャツを脱ぎ、下着姿になった。
それさえももどかしく、彼女は下着さえ脱ぎ捨てる。
こんな姿を晒したら、ただの露出狂であるが、紗理奈の身体である以上、純一には関係がなかった。
「へぇ、これが、紗理奈の胸か、やっぱりでかいな。こんないやらしい体して、俺のことイジメやがって!
今から復讐してやるから覚悟しろ!!」
そういいながら、鏡の中に映る紗理奈を虐げようと
胸を持ち上げて、揉み上げていく。
そうすれば、身体が火照りだして汗が流れていく。
身体から発せられる雌の香り、それは紗理奈の中にいる純一のウブな精神をあっというまにおとしていく。
「はあ、はあ、こうやって胸を揉みながら、乳首を指で押す・・・んんんんっ!!」
勃起した乳首を指で押しつぶせば、大きく声が漏れてしまう。
口を開けて、熱い息を吐き出しながら、下半身が濡れているのを感じ取り、下着を脱ぎ捨てる。
そうすれば全裸姿をさらしてしまう。
秘所からは愛液を垂れ流している淫らな姿が露になる。
「胸を少し弄っただけでこうなるなんて、紗理奈は変態すぎるな!」
そういって指を押し込んでいく。
「んんっ!!くふぅうう!!ああああああ!!」
大きく声を漏らしながら、指を締め付ける秘所。
強くしつけるのを感じつつ、指を出し入れしながら熱くなった膣内を感じ取る。
あふれ出る愛液、ぐちゅぐちゅと奏でられる水音。
口からはぁってに喘ぎ声絵が漏れていく。
「はあ!!ああん!!さ、紗理奈ぁ!紗理奈の身体なんか滅茶苦茶に!!んいぃい!してあげるわぁあ!!あんっ!!」
悶えながら、前のめりに崩れ落ちそうになる。
口からは唾液があふれ、身体はどんどん汗を流していく。
体にたまった熱を解放するために、『いつも』しているように、下半身の陰核を指でつまんで扱き上げる。
「んひゃぁああ!!!!あああああああああああああ!!!」
大きく声を上げながら達してしまう紗理奈。
ぶしゅうううう!!という音ともに潮まで吹くほどの絶頂。
身体を痙攣させながら、初めての女体の絶頂を味わってしまっていた。
しかし、それでも体のほてりは消えることなく、まだこの体は刺激を欲しているようだ。
そんな紗理奈の耳に入る男の声。
紗理奈は、蟹股で絶頂を迎えていた体を引きずるようにしながら、隣のカーテンを開ける。
「あううう!!!んはあ!!わ、私っ!?」
そう声を上げるのは、松村純一の身体であった。
紗理奈は、男性器を握りながら、自慰行為をして射精をしてしまっている彼を見ながら、ニヤニヤ笑った。
「あはは、自分の自慰行為を隣で聞いてて、オナニーしちゃうなんて、エッチじゃない??紗理奈さん、今は、松村君かな?」
「はあ、はあ、ま、松村!!僕の身体になにをしてくれてるのよ!!」
「これは私の身体よ?おっぱいも、まんこも、全部ね??」
「ふざけるな!!返せ!!僕の身体かえせ!!」
「すっかり、僕とか言って、松村君に染まり始めてるのに?」
「あ、あれ?僕は何を、ち、ちがう、わ・・たし」
「教え上げるわ。これはねキスをした相手と体が入れ替わるの、それだけじゃないわ?相手の身体で肉体的な性的行為をすることで、
記憶や性格まで相手に染まっていくの?これで、私は、紗理奈に、松村君は、松村君になるのよ!」
「いや!!そんなの!!僕は、わ、私は、松村、じゃなくて、二階、さ、紗理奈さんよ!!」
すっかり言動がおなしくなってしまっている元紗理奈。
紗理奈は、そんな精神と肉体が混ざり始めている彼女に対して、ベッドから立ち上がり、雄の匂いに包まれた元紗理奈の純一のベッドへと乗り込む。
そのまま、純一の下半身を露出させたまま、力が入らない彼を押し倒した。
「な、なにをするんだよ!!」
「なにって、決まってるでしょ?セックスよ!セックス」
「なんで、ぼ、僕は、せ、セックスなんかしたく、んんん!!」
下半身、勃起した男性器と濡れた女性器を触れさせるだけで、悶える元紗理奈。
愛液と先走りの汁が絡み合い、垂れ流される。
「私の身体も、私の精神も、どっちも準備万端ね!」
「違う違う!!私はこんなことしたくないひぃいいいいいいいい!!!」
下半身がぶつかり合い、密着し挿入された。
太く大きな男性器が女性器へと押し込まれ太くて熱くて長いものが膣内を拡張させて刺激を与える。
その刺激に、紗理奈の身体と純一の身体が跳ねる。
「あああああああああああああ!!!」
「くふぅうううううううううううう!!!!」
大量の精液を中出ししながら、その刺激を受けて絶頂をする紗理奈。
挿入をしただけでこれほどまでの刺激を受けたことを紗理奈自身なかった。
紗理奈は、大きく口を開けて息を吐きながら、腰を動かす。
「ああ!待って!ぼ、僕!!い、いったばかりだからぁ!」
「はあ、はあ、そ、その割にはオチンチンかたいじゃない?い、イジメている女の子に逆レイプされてうれしい??」
「ち、違う!僕は、僕は紗理奈なんだから!あひいいい!!」
「こんなオチンチンかたくして、私を犯しているどこが紗理奈なのよ!!」
「んひゃあ!!ぼ、僕は、じゅ、純一ぃ!!ひゃあ!こ、腰激しいい!!」
「おおおお!!す、すごい!!私、私がイジメている男の子に、松村に犯されてるうう!」
「あああ!!紗理奈の!!んひゃあ!紗理奈とせ、セックスき、気持ちいいい!!」
「ああ!イク!またイク!!」
「ひゃああ!!ぼ、僕も!僕もイク!!」
すっかり互いの精神に飲まれてしまっている二人。
そこで二人は顔を合わせて、キスをしてしまった。
その瞬間、二人の身体が再度入れ替わってしまう。
紗理奈は純一、純一は紗理奈へ
「「!!?」」
「ひいいいいいい!!ぼ、、僕、さ、紗理奈の身体にぃいい!!」
「ああああああ!!わ、私、純一の身体にぃ!んひいいいい!!」
「「だめだめぇ!!い、イクぅううううううううううう!!!」」
二人はそろって射精と絶頂を迎えてしまった。
体を痙攣させる二人。
挿入されたまま、挿入したままの二人は、絶頂と射精の余韻に浸りながら、相手を見る。
「わ、私、い、入れ替わってぇ、あ、あう…違う私は、戻って」
「僕は、紗理奈の身体になって?!違う違う!!これは、僕の身体だったんだ・・・あひ」
二人は精神が引っ張られながらも、自分の身体に戻っていることを感じ取る。
だが、それでは困るのは、純一である。
彼は、腰を振り、紗理奈の膣内へと男性器を突き上げる。
「んひ!!」
「ああ!!」
どちらも声を上げる二人。
「はあ、はあ、わ、私の身体のことは私が一番わかってるんだから!」
「違う!んひゃあ!!僕は、さ、紗理奈ぁ!気持ちいいっ!!紗理奈の身体き、気持ちいい!!んひい!!ち、違う!違うのぉ!」
「違わないわ!!私が紗理奈なんだから!!あひいい!!私の身体返せよ!!」
「ひいい!!ぼ、僕のだ!この体は僕のなのよぉ!!んひゃぁああ!!」
二人は、互いにそう叫びながら腰を振り合う。
そして、再度射精。
精液を膣内へと流し込み、その熱い精液を受けて、背中を知らすほどの快楽を受け、純一の精神さえ混ざっている紗理奈も達してしまう。
「!!!!!!!!!!」
潮を吹くほどの刺激、力なく、純一の身体へと倒れこむ。
すると、純一が紗理奈の唇を奪う。
「「んちゅ!ちゅううううう!っぷはぁああ!!」」
「はあ、はあ、わ、私、これが僕の身体ぁ!!」
「はあ、はあ、いやあ!!私、男の身体になってる!」
「違うでしょ??その体が元々、自分の身体だっただろう?」
「違う!!違う!!僕が、その体だったんだから!返しなさい!んちゅう!」
今度は純一から、紗理奈の顔を奪いキスをする。
そうすれば、再び身体が入れ替わる。
二人は、キスをしながら腰を振り合うようになっていた。
叩きつけながら、擦り付けながら、ねじりながら
激しく腰を振り下ろしながら締め付けながら、犯し合う。
「「んぶちゅううううううううううう!!!」」
「ぷはぁあ!!はあ、はあ、あ、私の私の身体!!」
「ぷはぁあ!!いやぁあ!!返して、それ、それ私の身体ぁ!!」
「「んじゅるるるるるう!!!」」
「はあ!!いやああ!!わ、私の身体返しなさい!!」
「はあ!!私の身体ぁ!!私の身体は渡さないわ!!」
「「んんんんんんんんんんん!!!」」
「ダメダメ!!!これは私の身体ぁあ!!」
「ダメダメ!!!それは私の身体ぁあ!!」
「「んんんんんんんじゅるるるるう!!!」」
「ひぎいい!!いい加減にしろ!!」
「それは私の身体なんだからぁ!!」
「「んんんんんんん!!!んんんんんんんん!!!」」
顔を抑え合い、二人は何度も舌を絡ませ合う。
そのたびに二人の精神が行きかう。
腰を振りながらキスをして、ひっきりなりに精神を入れかえる。
どちらも、自分が紗理奈であると信じて、そして紗理奈の精神が混ざり合い
どちらも紗理奈であり純一の記憶と感情を合わせもってしまっている。
腰を振り下ろしながら犯し合うその二人は、唇を重ね合わせ合ったまま再度絶頂と射精が迎え来る。
「「ぷはぁああ!!あああ!イクイク!!私!!私が紗理奈なのにいいいい!んひゃぁあああああああああ!!!」」
大声で絶頂射精を迎えながら、体を震わせ中出しをする純一とそれを受け止める紗理奈。
「きゃあああああああ!!」
部屋に入ってきた保健室の先生が悲鳴を上げた。
他の教師を巻き込んでの大騒動となってしまった。
一体、二人に何が起こったのか・・・周りの友人たちは、首を傾ける。
二人は、精神を病んでしまったということで、学校に来なくなってしまった。
なんでも、松村純一は、精神を病み、生きてはいるが、何も発せなくなり、精神がなくなってしまったかのような無反応状態のようだ。
逆に、二階紗理奈は・・・
「ひいいいい!私の私の身体なのにぃい!でていけ!でっていってぇ!!」
「私の身体よぉお!!私の身体から出ていくのはあなたなんだからぁあ!!」
「「ひいいい!クリ弄ったら、アア!!イクイク!!!!!!!!!」」
愛液を噴き上げながらベッドで体を跳ねさせる紗理奈。
紗理奈の精神は二重人格のようになり、いつも自分と言い争いながら何度も自慰行為を繰り返すようになってしまった。
もはや、彼女も彼氏も、日常には戻れないだろう。
一体、彼らに何があったのか・・・誰も正解を見つけることができぬまま、彼らは忘れ去られていくことになる。
「「いやぁああああ!!助けて!!私が、私が紗理奈ぁああああああああああああ!!!」」