【漫画シナリオ】とある仙女の分裂日常 (Pixiv Fanbox)
Published:
2024-05-31 15:00:00
Imported:
2026-06
Content
P1
「よいですか、みなさんも立派な仙人になるために妖術を使いこなすように。特に・・・麗霞(リーシャ)」
「はい!!」
名指しされて驚く麗霞(リーシャ)
(モデル:らんま1/2のシャンプー)チャイナ服を身にまといつつ動揺した表情を浮かべる。
「お前は、もっと頑張って妖術の一つでも成功させてみせろ」
「・・・はい、師匠」
伏し目がちに告げる。
P2
「なんで最初からこうしなかったんだろ・・・私が二人いれば、余計な仕事任せられるし、妖術は成功したことになるし。万事解決!」
麗霞(リーシャ)(モデル:らんま1/2のシャンプー)が、杖を握り
呪符を自分を中心に宙に浮かせている。
「我、二つの身に分け、成る!分身の術!!」
彼女の言葉とともに、光が周りを包み込み爆発のような煙が吹き上がった。
P3
光が収束をし、煙が消えていく。
その光の中、少女が大きく咳払いをする。
すると、そこには、チャイナドレスの少女が二人並んでいた。
「「成功!私そっくりの美少女ね??」」
二人揃って目の前の自分の分身を見て笑みを浮かべる。
「「はーい、じゃあ、私の代わりに宿題よろしくね?」」
「え?」
「は?」
重なり合った声に違和感を覚え、お互いを見る
P4
「「本物のいうこと聞けないわけ!!?」」
顔を近づけて、言い合う二人。
ハモる二人の言葉・・・。
「はあ・・・なによ、コイツ。自分のことを本物とか勘違いしちゃってる失敗作じゃない」
「しかも、完全に自我もっちゃってるし、あー早く消さないと、また師匠に怒られる」
完全に二人とも自分が本物、相手が偽者であると断定している。
それが余計に二人の麗霞(リーシャ)を苛立たせる。
二人は相手へと掴みかかる
「「消えなさい!!偽者!!」」
P5
「「んひゃぁああ!!?」」
突如、下半身から猛烈な刺激が押し寄せる。
思わず、相手から距離をとって下腹部を見ると、そこには本来女性にはない男性器がチャイナドレスを押し上げるように現れていた。
「こ、これって・・・オチンチン」
「嘘・・・なんでこんなものが生えて」
分身をした相手は自我を持ち、さらにはなぜか男性器まで生やしてしまった麗霞(リーシャ)。
「あ、あんたのせいで滅茶苦茶じゃない!!」
「あ、あんたがしっかり術唱えないからでしょうが!!」
(言い争う中、どんどん下半身の男性器が勃起して興奮してくる)
P6
「こうなったら・・・私の身体で屈服させてあげなきゃいけないようね」
「へぇ、そんなこといって、本当は私とエッチなことしたいだけじゃないの?」
「そういう、アンタだってオチンチンすごいけど」
「アンタほどじゃないわよ」
二人はそういいながら、チャイナドレスを脱ぎ捨てて全裸姿になる。
白い肌に、大きな胸、さらにはそれに負けないお尻。
((身体まったく一緒じゃない・・・それに、すごい大きい・・・))
睾丸付きの男性器。
それら二人の麗霞(リーシャ)の身体がまったく一緒であった。
P7
「わ、私の方が胸も大きいし、素敵ね!」
「目がおかしいんじゃないの?私こそ、完璧よ」
まったく同じ体を見せあいながら言い合う二人。
相手の両胸を両手で伸ばすと激しくもみ合う。
「こんな貧乳が、あひっ!わ、私のはず、な、ないひぃん!」
「私の方が大きいのほぉっ!あひっ、や、やめなさいいん!」
互いに胸を激しく揉み合いながら、距離を近づけていく。
P8
「「あひっ!!!!」」
勃起した男性器同士がぶつかり合い、激しく擦り付けられる。
その刺激は胸を揉み合うどころではない。
互いの腰に腕を回しながら、身体で男性器をプレスし、巨乳同士を擦り付けながら犯し合う。
至近距離で、熱い息を吐き合う形になる二人の麗霞(リーシャ)
「あんっ!!ああ!!オチンチン擦り付けて感じるとか、んひぃ!!へ、変態!!」
「喘ぎまくってるアンタが、よ、よく言うわ!んひいいい!!い、淫乱!!」
全身同じ肌がまるで溶け合うように押し付け合わさり重なり合う。
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「「ダメダメ!!こんなの知らない!!知らないいひぃいいいいいいいいい!!」」
背中を逸らしながら射精。
抱き合っての射精だったせいか、互いの身体目掛けて大量の精液をぶっかけ合う。
それでも、射精をした男性器はいまだ勃起しているし、なんだったら射精をしたことでより一層敏感になってしまっていた。
「はあ、はあ、よ、よくもやってくれたわね、この変態物真似女」
「はあ、はあ、そっちこそ、覚悟できてるんでしょうね?淫乱偽者女」
射精をしてもなお巨根の自分の男性器を掴んだ二人の麗霞(リーシャ)
P10
互いの女性器に互いの男性器を挿入し合ってしまう。
「「んはぁあああ!!???」」
自分自身を犯して、そして犯されてしまうことを経験してしまう二人。
「私、私を犯して!!!」
「私に犯されてる!!?」
P11
「「ああ、だ、ダメ!!頭、ま、真っ白ほぉ!!あああああああああ!!!」」
挿入をしてわずか、即射精。
互いの身体に抱き着きしがみつきながら、大量の精液を流し込んでしまう。
P12
「はあ、はあ、み、認めなさい」
「認めなさい、私が本物だって」
「私が本物だから」
「私が本物だって」
言い争いながら、二人の腰は無意識に揺れ動いていく。
顔を間近にして、息がかかるほどの距離で
まったく同じ顔、まったく同じ身体、まったく同じ男性器に女性器が密着し出し入れされていく。
「「んぎぎぎっ!!!い、いけ!!イキ!!い、イグ!?」」
P13
「「また?!一緒にっ!!いやぁあ!!イクっ!!!!!!!!!」」
再度、同時絶頂。
相互挿入をしながら、二度目の本気射精。
「ふぅーふぅー・・・し、しつこいのよぉ」
「おお、おお・・・いい加減にしなさいよぉ」
P14
(このままじゃ埒が明かない)
(なんとかしないと・・・)
((そうだ、いいこと思いついた・・・))
相互挿入状態のまま、二人の麗霞(リーシャ)は、いやらしい笑みを浮かべる。
「アンタに相応しい罰を思いついちゃった」
「奇遇ね、私もアンタに罰を与えないといけないと思っていたの」
「「若返りの術!!!」」
P15
「「ちょ、ちょっと!!?真似しないでぇえ!!!!」」
大声を上げながらハモる二人の麗霞(リーシャ)
光が収束をすると、そこには、先ほどよりも幼くなった姿の麗霞(リーシャ)がいた。
胸の大きさも、体の大きさもちょうど、小学生高学年くらい。
ただ、若々しい身体は敏感であり繊細であり、密着度はさらに上がっている。
「「真似ばかりしてくるんじゃないのぉ!?んぎぎぎぎぎ!!!」」
P16
幼い身体になった状態でも、二人の麗霞(リーシャ)は相互挿入状態。
しかも幼い身体である以上、相互挿入で犯し合う快楽は、先ほどよりもすさまじい
「ひいいいい!!!この体でオチンチンハメハメだめぇ!!ああ!!んはあ!!」
「太い!!大きい!!オマンコガンガン突かれちゃってる!!ああ!!んはあ!!」
幼い身体で腰を振り合いながら刺激を与えあう。
P17
「「ああ!ダメダメ!!子供の体で、麗霞(リーシャ)同士でイクっっ!!!!!!!」」
小さな体同士で、膣内目掛け大量射精。
目を見開くほどの、快楽を受けてしまう。
「「も、戻らないと・・・こ、このままじゃ狂う」」
弱弱しい口調で、二人は呪符を唱える・
P18
若い姿が一変して、今度は最初の自分よりもさらに年齢が上がってしまう。
胸はさらに大きくなり、肉付きも増してしまう。
ムッチリとした太ももが混ざり合い、睾丸も男性器も倍の大きさ
膣内は締め付け一辺倒だったのが、舐めしゃぶり、ただでさえ相性抜群だったのに
さらに自分専用の女性器になってしまってた。
「「おおぉお、おおお……お、大人になりすぎちゃってるうぅううぅう」」
抱きしめ合って相互挿入し合っているだけで感じ合ってしまう二人
P19
「ぬ、抜きなさい!こんなのぉ、気持ちよくなりすぎちゃうぅ!!」
「んひい!!腰そんな激しくヘコヘコしないでぇ!!感じちゃうううんっ!!」
乳首同士を擦りつけ、睾丸同士を絡ませながら、腰だけはまるで獣のように乱暴に突き上げていく二人。
全身が二人分の麗霞(リーシャ)の甘い匂いにさらされていく。
己の匂いに溺れ始めている。
自分同士のセックス中毒に陥りつつある麗霞(リーシャ)
膣内深く突き上げ合う
「「んひいい!おおおお!!んはぁあ!!ああ!!」」
P20
「ああ!!んはぁ!!!ひっ!!いやぁ!!」
「ああ!!ひっ!!ひっぐっ!!ひゃぁ!!」
「「またイク!!いっちゃう!!!イグイグ!!!!!!!!」」
再度大量射精。
抜け出すことができない射精地獄。
P21
「「はあーはあー、わかった??私が本物・・・ってまだ認めないの!?」」
心が折れかけている麗霞(リーシャ)が、相手に訴えるが、相手はまだ認めようとしない。
既に身体は目の前の自分に溺れかけている・・・その中で二人の腰が勝手に動き始める。
「んひゃぁ!!ああ!!あんっ!!」
「んはぁ!!ああ!!くふうっ!!」
「「喘ぎ声、うるさいのよぉ!!んぶちゅう!!!!!!!!!」」
その瞬間、今まで以上に体が感じてしまった。
P22
「「んぶちゅううう!!!んぶふぅううううううううううううう!!!!」」
キスをしながら大量射精。
ビクンビクンと体を震わせながらもキスはしたまま
目を開きながら、完全に目の前の自分に堕ちてしまっていた。
P23
「「んぶちゅうう……ぷはぁ、はあ、はあ、あむう、んちゅうう!!」」
(無言で舌を絡めなおしがら抱きしめ合う)
・・・それから数時間後
「麗霞(リーシャ)!どこだ!?まったく・・・一体どこに行ったんだ??」
探しに来た師匠が部屋の扉を開ける。
そこで、師匠は思わずその光景に目を見開いた。
P24
「んぶちゅうう!!!」「んじゅるるるるう!!!」
「ああ!!イク!!またイク!!!いちゃうう!!」
「ひいい!!んひゃぁあああ!!!あああああ!!」
「私、私好きっ!!好きいいいいいいいいい!!」
「私同士でセックスすごいのぉ!!んひゃぁあ!!」
様々な年齢の麗霞(リーシャ)同士が三人でキスをしたり、四人でキスをしたり
全員が互いの秘所へ男性器を挿入し、兜合わせをしながら射精を繰り返す阿鼻叫喚の図がそこにはあった。