ミィマ◯の超乳祭り!!!! (Pixiv Fanbox)
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大変お待たせして申し訳ありません…!
今月2回目の更新になります。いつもご支援いただきありがとうございます。
今日は予告していた通りミィちゃんマ◯の超乳祭りでございます!
ミィよりも小さなボディに2メートルオーバーのおっぱいをブラ下げている彼女、日常生活をどうしてるのか気になるところですが、今日はお風呂どうやって入ってるのかなーとかその辺を妄想しながら色々落書きを描いてみました。
ミィちゃんマ◯の超乳ですが、設定上「ぎりぎり接地しないくらいの大きさ」です。
個人的には接地系超乳も好きなのですが、歩けなくなってしまうのでこのくらいの大きさに留めています。
彼女はお風呂が大好きなのですが(1日何回か入ることもある)、やはりその超乳をどう洗うかはいつも悩みの種です。
こうやってミィちゃんに頼むこともあるみたいですね。
こんな感じで体を洗ってるのかなーという想像図。たしかに乳首までは手が届かなそうです。無理やり乳肉を手元に手繰り寄せればいけるのかな…?でもちょっと痛そうですよね。
彼女の住んでいる家はお世辞にも広いとは言えないので、お風呂も小さめです(日本の家は湯船が小さい…)。
どうしても超乳が湯船に入り切らないのでこんな感じになってしまうのですが、それでも気持ちよさそうです。一度ひろ~~~い温泉にでも連れて行ってあげたいですね~。
お風呂あがりの様子。おっぱいもきれいになって満足顔!
「風呂は命の洗濯」というのはもともと某エヴァの有名なセリフですが、彼女はそれをかなり気に入っているようです。
ミィちゃんと一緒に入るときもあるようですが、おっぱいがぶつかり合って刺激してしまうのでお風呂が母乳まみれになってしまうんだとか…。
そしてこれはおまけ。
彼女の超乳をすっぽり納めるデカブラはこの世に存在しないので、基本的にノーブラで過ごしている設定ですが、仮に24Zカップくらいのブラがあったらこんな感じかもしれません(それでも乳肉が収まってないですが)。
というわけでエロ絵というよりは妄想落書きになってしまいましたが、ミィちゃんマ◯の超乳をたっぷりお届けしました!
そして重要なお知らせですが、冬コミ新刊の長期特典の方への配布、ならびに電子版の販売開始、大変恐れ入りますがもう少しだけお待ち下さい!長期特典の方への配布は今月末までにはメッセージ経由で送信させていただきます。遅くなって本当に申し訳ありません。
今回の更新は以上になります。
今月最低でもあと2回は更新しますのでまた近いうちにお会いできると思います!
それでは引続きよろしくお願いいたします!!!
ではでは!おっぱいおっぱーーーーーーーーい!!!