バカみたいに乳が長い同僚メイドの話(中編) (Pixiv Fanbox)
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いつもご支援いただき誠にありがとうございます!
大変お待たせいたしました…!2月1回目の更新が少し遅めになってしまいましたが、予告通り長乳メイド長岡田さんの続きになります。
乳之宮さんの同僚であり、メイドとして御主人様に仕える長岡田さん。そのおっぱいの長さは御主人様にも一目置かれているようです。
たまに御主人様に秘密の呼び出しを受けることがあるらしいのですが、その時の彼女の独白を聞いてみましょう。
(以下テキスト抜き出し)
【1枚目】
◯月☓日
御主人様からお呼びがかかりました。
勿論、給仕やお掃除などの普通の御用ではありません。
御主人様が「おもちゃ」で遊ばれたい時、私が呼び出されるのです。
「おもちゃ」とは…私のこの…乳房です。
呼び出されるとまず、テーブルに手を付き腰を曲げるように指示をされます。
そしてご主人様はテーブルの下に潜り込み、私の乳房の前に腰掛けます。
…ご主人様のご遊戯がこれから始まるのです。
【2枚目】
このような姿勢を取った後、御主人様は私のメイド服をたくしあげ…
私の…この…長い乳房を…まろび出させるのです。
乳房は重力に負けて垂れ下がり、ゆらゆらと揺れます。
御主人様の眼の前で…。
その様子を、御主人様はしばらく楽しげに見つめるのです。舐め回すように…。
私は、恥ずかしいやら何やらで…なぜか体の中心が火照ってしまい…
…この長く醜い乳房の中でぐつぐつと煮え立つ何かを感じてしまうのです。
呼吸は荒くなり、体がぶるぶると震えます…。
【3枚目】
そして…まず、御主人様が私の乳房を鷲掴みにします。
乳輪の付近をその小さな手で掴むのですが…
私の乳輪は到底それに収まっておりません…。
そのまま上下に手を動かし引き伸ばしたり…持ち上げたり…
時には優しく…そして乱暴に…
私の乳房の長さそして柔らかさを存分に楽しまれるのでございます…
私はなされるがまま…乳房に込み上げる言いようのない快感に必死に耐えます…
御主人様のために…。
【4枚目】
御主人様のお戯れはさらに激しさを増します…。
拳を握りしめると、私の伸び切った乳房をばちんばちんと打ち据えるのです。
そのたびに私の乳房ははしたない音を立てながら上下左右に暴れまわります…。
快楽に耐えきれなくなった私は…
跳ね回る乳房に合わせて激しく喘いてしまうのです…。
しかし、それすらも御主人様は楽しんでおられます。
そう…私の乳房は御主人様のおもちゃなのです。
こんな私の乳房でもお役に立てるのが本当に嬉しいのです…。
【5枚目】
そうした御主人様の「ご遊戯」がさらに続き…私の乳房はついに限界を迎えてしまいます…。
拳で打たれ、重力や遠心力で散々に刺激された乳腺が母乳を際限なく作り出し…
我慢に我慢を重ねていた乳首から溜め込んだ母乳を大量に噴出させてしまうのです…。
私はこの噴乳の瞬間に少なくとも百回…
いやそれ以上…絶頂を迎えてしまいます…。
複雑に入り組んだ乳腺の一つ一つ全てがイっているような…そんな感覚で…
私というもの全身が乳房になってしまったと錯覚してしまうほどなのです…。
そして、この絶頂が十分以上も続きます…。
【6枚目】
獣のような声を上げて噴乳絶頂を繰り替えす私をよそに…
一通り「ご遊戯」を終えられた御主人様はこの場を立ち去られます…。
私は絶頂の余韻で動くことも叶わず…伸び切った乳房から大量の母乳を滴らせます…。
まだまだ母乳は大量に乳房に残されたままです…。
そして勿論、床じゅうに散らばった母乳も掃除しなくてはなりません…。
こんな私でも…御主人様は「おもちゃ」として目をかけてくださるのですから…
こんなに嬉しいことはありません…。
…………。
でも…私は…………。
本当は…本当は…御主人様に私の母乳を………
【7枚目】
………飲んで欲しい…。
飲んで欲しい飲んで欲しい飲んで欲しい飲んで欲しい飲んで欲しい…。
陥没乳首に舌を入れて中の乳首と乳腺をべろべろ舐め回しながら飲んで欲しい。
乳輪を口で頬張りながら思いっきりおっぱいを引っ張ってドロドロの母乳を飲んで欲しい。
両方のおっぱいを同時に掴んでぐりぐり乳首を押しつぶしながら母乳を飲んで欲しい。
飲んで欲しい。
飲んで欲しい。
飲んで欲しい。
飲んで欲しい。
…………
ご主人様に授乳したい…。
私のおっぱいを…
御主人様に…飲んで欲しいのです……。
セリフ・効果音なし差分ファイルはこちらです。
というわけで長岡田さんのおっぱいストーリーをお届けしました。
乳之宮さんが淫語爆弾なので、長岡田さんはちょっと文学的(?)な感じを目指してみたんですがどうでしょうかね。ちょっとおっぱいサド向きな内容になったかもしれませんね。
大事なことが一つあって、長岡田さんは虐待を受けているわけでは決してありません。おっぱいを御主人様にかわいがってもらうことはメイド達の至上の喜びであって、しかも彼女はその独特な形のおっぱいをとてもコンプレックスに思っていたので彼女自身は幸せな気持ちでいっぱいです。
ただ…。
御主人様に母乳を給仕できるのは今のところ乳之宮さんだけなので、「御主人様に授乳したい」という欲望だけが膨れ上がってしまっているんですよね。
(何故乳之宮さんしか母乳給仕できないのかというと、それだけ神聖な仕事だからでです。トップメイドにしか許されていないという設定です)
この授乳欲がどうなってしまうのか…そこは今後をお楽しみにしていただければと思います。
長岡田さんのお話はもうちょっと続きますが、次回はちょっと別のイラストを挟む形になるかな~と思います。長乳好き以外の方も楽しんでいただけるように超乳やパイズリ、デカブラ、ニプルファックなど色々描いていきますので今月もどうぞよろしくお願いいたします!!
それでは!次回更新は多分明日明後日くらいにできると思いますのでまたお会いいたしましょう~~!!
おっぱいおっぱ~~~~~~~~~~~~~~~い!!