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こちらはpixivにて公開中のシリーズ

https://www.pixiv.net/novel/series/13369068

の後日談に当たる作品です。

純也君が以外にも元の世界に帰る事を選んだ。

そして私達はまた普通の学園生活を送る事となるのですが…。

拘束の味が忘れられない私達は純也君にお願いして、またあの異世界で拘束されたままの生活に戻った。

そんな私達、それぞれの拘束ライフ。

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皆さんご無沙汰しております。

折加美です。

今日はあの日、私を純也君が見つけてこの世界に飛ばされたメンバーが全員揃った後に起こった事をお話しします。

あの日、純也君に連れられて拠点である教室に帰り着いた私達。

これで元の世界に帰る事が出来る条件は整ったのですが、それを決めるのは純也君。

私は純也君はきっと元の世界に帰る選択をしないと思っていました。

だって元の世界に帰ってしまえば純也君は今の勇者としてのチート級の能力を失い普通の、いえ、普通以下の男子生徒に戻ってしまうのですから。

なので私はこのまま一生この世界で拘束されたまま純也君に飼われる家畜のヒトブタのままで暮らしていけると思ってました。

ですが…。

私が思っていた以上に純也君は優しかった。

なんと私たち全員を拘束から解放してあげようと、純也君は元の世界に帰る選択をしたのです。

私は予想外の展開に驚きました。

そうして、元の世界に帰った私達。

私の設定では元の世界に帰っても拘束は解けないはずだったのに、純也君が元の世界に帰る願いと合わせて私達の拘束が解かれる事を願ったからなのか、私達は普通の女生徒として拘束から解放された姿で元の世界に帰って来れました。

どうやら私が放棄した神の力は純也君に宿っていたみたい。

こうして私達はまた普通の学園生活を送る事になったのでした。

でも、お話はここで終わりません。

私はせっかく体が自由な元の暮らしに戻ったのだからと、自分の気持ちを純也君に打ち明け彼もその気持ちを受け入れてくれて、しばらくは恋人同士の様な日々を過ごしました。

でも…。

やっぱり違うのです。

私が望んだのは恋人では無く純也君に飼われる事。

デートなどもそこそこ楽しかったのですが、やっぱり自分の正直な気持ちが抑えられなかったようで日々悶々とした気持ちが溜まって行きました。

そして思うのです。

やっぱりあの世界に戻ってヒトブタとして純也君に飼われたいと…。

だからその気持ちが溢れてある日私は、その想いを純也君に伝えたのですが…。

そう思っていたのは私だけでは無くて…。

私と共にあの世界に飛ばされて拘束されて過ごしていたメンバーも同じ気持ちだったようで…。

彼女達もあの世界でずっと拘束されて暮らしている内に拘束されている事が普通になってしまったみたい。

ひとりは自由に動ける体に違和感を覚え、そしてもうひとりは人として他人とコミュニケーションをとる事にわずらわしさを感じ、そしてまたひとりはあの身動き出来ない状態に発情する様になってしまったと言い…。

結局メンバー全員がまた永久に解く事が出来ないあの拘束された姿に戻りたいと言い出したのです。

「うん、皆がいいなら僕もいいよ。」

純也君がそう言うと教室があの時と同じ様に、最初に異世界に飛ばされた時と同じ様に眩い光に包まれました。

「その代わり、もうこの現実世界に戻りたいって思っても、もう戻って来れないからね。」

光に包まれ何も見えない中で純也君の声だけが聞こえた。

そして…。

私達はまたあの異世界に飛ばされ、ギチギチに拘束された姿へと戻ったのでした。

そうして、異世界に戻った私達は穏やかで平穏な暮らしを手に入れました。

と言っても、純也君以外のこちらの世界に戻って来たメンバーは皆ギチギチに拘束されていて自分の自由など無いのですが…。

でも、普通の学園生活を送っていた自由な体の時とは心の充足度が明らかに違っています。

なんて言ってるけど、私以外の人達がどう思ってこちらの世界に戻って来たのから私もわかりませんけど…。

少なくとも私はとても幸せです。

純也君をはじめ私達は人里から離れた場所を開墾し、そこに住み着き日々を送っています。

畑を作り、厩舎を建て、自給自足の生活を始めました。

もちろん純也君はこの世界では勇者ですから、たまには冒険の旅に出たりしますが、基本この場所で穏やかに私達と暮らしています。

チョロチョロチョロ…。

ポトンッ…。

芝を植えて広場の様な庭を造り、その中央に噴水を建てた。

それは座間下さんを飾る為。

そうして建てた噴水の中央には、首から下をブロンズで固められて惨めな放尿のポーズをとったまま身動きひとつ出来なくされてしまっている座間下さんが置かれていた。

今は固めらていない頭にもブロンズで作られたマスクを被らされて、その様子は小便娘のブロンズ像と言った感じ。

マスクの内側にはペニスギャグが仕込まれており、被る事で言葉も封じられてしまう。

私は座間下さんの関西弁口調の言葉を聞いているのは好きだったので声が聞けないのは少し残念。

でも、座間下さん自らマスクを被る事をお願いしたので、そこは本人の意思を尊重するべきでしょう。

なんでも、外から見たらただのブロンズ像に見える格好でペニスギャグを咥えさせられて何も抵抗できない自分にとても興奮してしまうのだそうです。

今も物言わぬブロンズ像の姿のままオシッコとウンチを垂れ流している様子が見えます。

元の世界に帰った時に『ウンチもオシッコもトイレまで我慢せんとアカンのがきつかった』って言ってたので、本当にあの垂れ流しの体に馴染んでしまっていたのでしょう。

そして股間には更に以前は無かったものが追加されていて…。

今、座間下さんのアソコには純也君のペニスを象ったブロンズ製のディルドが根元まで埋まっていた。

これは永久に身動き出来ない座間下さんが退屈しないようにと、純也君がサービスしてくれたものみたい。

そのディルドは玉袋まで造形されていて、座間下さんのアソコから玉袋だけがはみ出ている様子が今まで以上に彼女を惨めな姿に見せていた。

当然マスク内側のペニスギャグも純也君のペニスと同じ形です。

こうして座間下さんはお口とアソコで純也君のペニスを咥え込みながら永久にブロンズ固めの体のまま噴水の中央でオシッコとウンチを垂れ流しながら暮らす事となったのでした。

そんな噴水の向こうには畑が見えます。

そしてその畑を、金属製の拘束具で体を縛められた黒美川さんが牛や馬が引く用の犂を引いて耕していました。

「お、おあぁ…。」

ズ、ズズ…。

見るからに重そうな犂を爪先立ちを強要する金属製の超ハイヒールのブーツを履いて、その尖った爪先とピンヒールを土の地面に突き刺すようにして進んで行く。

口には開口ギャグが嵌められ、閉じられなくなった口からは牛の様にだらしなく唾液を垂らして、一歩一歩畑を耕して進んで行く。

全身はラバースーツで覆われており、今日の様な晴天だと非常に暑苦しいでしょう。

ポタポタッ…。

ラバースーツ内に溜まった汗は開口している部分である股間に集まり、そこからポタポタッと地面に零れて行く。

しかしその股間には金属製の貞操帯が取り付けられており、その内側にピアスで貫かれ皮を向かれ剥き出しにされているクリトリスが閉じ込められている上に、アソコにはディルドが突き刺さっている。

当然ディルドは純也君のペニスを象ったもの。

なので汗と共にHなお汁も一緒にたくさん貞操帯の自慰防止版の穴からポタポタと零れ落ちていました。

いえ、汗とお汁だけではなく、時折黄色い液体も零れ出てくる。

肥料という事で黒美川さんはトイレに行く事が許されず、こうして畑に排泄物を垂れ流さないといけない。

当然ウンチも垂れ流し。

自分の意志でウンチを我慢できない様に、L字クランプが八方に付いている肛門拡張器によって黒美川さんは肛門を限界以上に大きく拡げられたままにされています。

ボトッ、ボトッ…。

その大きく拡げられてしまった肛門から時折ウンチが畑にボトボトと落ちて行く。

そうして肥料やりを兼ねて畑を耕すのです。

でも、黒美川さんの本領はこの後。

彼女は実はカカシなのです。

畑の中央に付き立った太い木の棒を背にして彼女は尖った足先を地面に突き刺し両足を揃えてまっすぐに立つ。

と言うか、彼女の胴体には金属製のコルセットが嵌められていて腰を曲げる事はもう永遠に叶わない。

首にも分厚い金属製の首輪が嵌っていて、そのせいで首は真っ直ぐ前を向いた状態から全く動かせず、彼女は体幹を常に真っ直ぐにした状態を強要されている。

でも本人はその状態が今では楽になっているようで、元の世界に戻った時に『自分でしっかり背筋を伸ばすのを意識してないと体が曲がってしまうのが気持ち悪い』なんて言っていた。

そして彼女をよりカカシに見せている腕の拘束。

ヨークと呼ばれる首輪から伸びる金属棒に手枷が一体となっている拘束具によって、彼女は常に顔の横に腕を上げたまま下ろせない。

その姿が遠目から見るとカカシに見えると言う訳です。

畑作業が無いときは、黒美川さんはこうしてずっとカカシとして畑で立たされたまま過ごします。

「おぁ、あっ、あおぅ…。」

ラバースーツごと乳首を貫くピアスに取り付けられている分銅が風に揺れると、黒美川さんは気持ち良さそうな喘ぎ声を上げます。

こうして黒美川さんは畑を耕す事も出来るカカシとして、畑の真ん中で唾液や汗やHなお汁、そしてオシッコやウンチを垂れ流しながら、イクには少し弱い刺激を乳首とクリトリスとアソコのディルドからもらいながら、永久に暮らす事となったのでした。

城ケ崎さん。

この人は私にとって要注意人物、いえ、要注意ヒトイヌです。

だって彼女も私と同じく純也君の事が好きだとわかったから。

元の世界に戻る前にはやけに私に張り合うなと思っていたのですが、元の世界に戻ってようやくお互い人間の言葉が使えるようになった事で判明しました。

だから、内気で引っ込み思案な私が勇気をもって純也君に告白したのは彼女の存在があったせいもあります。

彼女に純也君を取られたくない一心で告白をした。

おかげで純也君と恋人同士になれたけど、やっぱり私は恋人同士と言う関係が欲しい訳じゃないんだって事もわかってしまった。

でもそれは城ケ崎さんも同じで…。

と言うか、城ケ崎さんの場合は私と違って異世界で何年も暮らしている内にヒトイヌとして暮らす事に馴染んでペットや家畜として暮らしたいと気持ちが変化したみたいだけど…。

だから私達はこの異世界に仲良く戻って来られた。

どちらも恋人では無く純也君に飼ってもらうのが幸せだって気付いたから。

そんな城ケ崎さんはヒトイヌという事で、純也君が寝床にしている小屋の隣に犬小屋を建ててもらってそこを塒にしています。

私の姿はヒトブタで、小屋からは少し離れた厩舎で飼育されているので純也君の近くにいられる城ケ崎さんはちょっと羨ましい。

しかも、ヒトイヌという事でイヌらしく毎日純也君に散歩に連れて行ってもらえる。

純也君にリードを引かれ、折り畳まれて拘束されている手足で四つん這いで歩く城ケ崎さんを見るとジェラシーを感じてしまいます。

ギチチと革で作られたヒトイヌ拘束スーツに包まれた体を動かす音を響かせながらひょこひょこと四つ足で歩く城ケ崎さんはとても嬉しそうで、ずっと厩舎の一角で日がな一日を過ごす自分がとても惨めに思えてしまいます。

ああ、私もヒトイヌになればよかった…、と思ってしまう。

でも、元々の自己肯定感の低さから『私なんてブタがお似合い』って思ってヒトブタを選んでしまったのだから、もうこれは受け入れるしかありません。

私はヒトブタ、城ケ崎さんはヒトイヌ。

その役割をこれから一生続けて行くのですから。

だけど…、もうひとつ羨ましいのは、城ケ崎さんが純也君とHが出来るという事。

と言ってもアソコには城ケ崎さんも純也君のペニスを象ったディルドが入っているし、抜けない様に股間には金属製の貞操帯がガッチリと嵌め込まれています。

でも彼女はお尻でHが出来るのです。

元々の彼女のお尻はトンネルアナルプラグによって大きく開いたままで、栓をしてないとウンチが垂れ流しになる状態でした。

ですが、彼女はそのお尻にナマコの様な姿の寄生生物が取り付いてしまっているのです。

それは前回の異世界での暮らしの時に蛮族に攫われ、その時お尻の穴を性処理用のオナホールにする為に入れられてしまったのだそうで、その寄生生物が入り込んだお尻の穴で城ケ崎さんは純也君の性欲処理をする事が出来るのです。

ただ、その寄生生物は当然生きていて、常に彼女のお尻の中を刺激し続けてずっと発情させてきます。

そしてその寄生生物の食事は城ケ崎さんの出すウンチで、そのウンチを食べる時に蠢く刺激がとても気持ちいいのだそうです。

だから元の世界に戻った時に『お尻にあの寄生生物がいないので落ち着かない』って言っていました。

それ程に城ケ崎さんと寄生生物は切っても切れない関係になっていたようです。

なので、本来イレギュラーな物体である寄生生物も彼女の望みでヒトイヌ拘束具と一緒に再び取り付けられたのです。

そして、その蛮族にはもうひとつ取り付けられてしまったものがあって…。

「あ~、持って来るのが遅いね~。」

今、散歩の途中で純也君は城ケ崎さんに放り投げたディルドを咥えて持って来させる遊びをしているのですが…。

「遅かったからお仕置きね。」

バチッ!

「おごあっ!」

何か弾けるような音がすると城ケ崎さんがビクンと跳ねて転げまわる。

それは彼女の首に巻かれた電撃首輪の電気ショックのせい。

そう、彼女の首には懲罰用の電撃を与える事が出来る首輪が取り付けられているのです。

でもこれも城ケ崎さんが希望して寄生生物と共に取り付けたもの。

凄く痛くて使われたくないけど、無いと落ち着かないのだそうです。

でも気持ちは何となくわかります。

城ケ崎さんはきっとその懲罰用の首輪を付けている事でより自分が家畜としてして飼われている事を実感出来るんでしょう。

「痛かったね、じゃあ、今度は気持ち良くさせてあげるね。」

「おあぅ♡」

純也君のその言葉に電撃を浴びてぐったりしてた城ケ崎さんはすぐに起き上がり、純也君にお尻を向けてフリフリと振ります。

その様子は本当にイヌのよう。

純也君は自分のイチモツを取り出し、その向けられたお尻で蠢く寄生生物の穴に自分のペニスを挿入しました。

ズチュッ、ズチュッ…。

「おぉ、おあぁ…。」

開口ギャグによって閉じる事が出来なくされている口から本物のイヌの様にだらしなく唾液を垂らしながら、城ケ崎さんは純也君のペニスを寄生生物越しにお尻の穴で堪能する。

その様子を見ているこっちもアソコが熱くなって来てムラムラとして来る。

ああ、ズルい…。

私も構って欲しい…。

こうして厩舎の私のいる場所から見える所でHしてるのも、きっと私に、いえ、私と私の対面に繋がれているポニーガールの家飼さんに見せつける為に違いない。

家飼さんも私同様に城ケ崎さんと純也君がHしてる所を見て発情しているようで、厩の中でパカパカと爪先立ちを強要するポニーブーツを履かされた足で足踏みしていた。

ああ、家飼さんもイキたいんだ…。

私は対面に繋がれている彼女に少し同情した。

と言うのも、家飼さんに関して純也君が性的なご褒美をあげる事がほとんど無かったから。

純也君は家飼さんの事を自分が移動する時に使う馬車の足としか思っていないみたい。

馬車を引くのは馬と言うかポニーガールだから当たり前。

だから特にご褒美をあげる必要もない。

そんな考えみたい。

でも、そんな扱いでも家飼さんは純也君に対して非常に従順で…。

と言うのも、この異世界で一番付き合いが長いのが家飼さんで、このメンバーを集める旅をずっと一緒に過ごして来ていて、その間に育まれた主従関係が非常に強固なものになっていたから。

家飼さんは本物の馬の様に馴致され、すっかり純也君の言いなりに動くポニーガールとして調教されてしまったのです。

だから純也君のする事に何も文句も言わない。

まあ、轡が嵌っていて人の言葉など話せなくなってはいるのですが…。

それは元の世界に戻っても続いていてて…。

常に純也君のそばにいて指示を待っていて、純也君が何か命令したらそれに従って行動する、と言うか純也君が言った事しかやらなくなっていた。

当然そんな様子では元の世界で生きて行くのは難しく、彼女も喜んでポニーガールに戻る事を承諾したと言う訳です。

だから、家飼さんはこうして発情した時もじっと耐え続けます。

自分の意志で勝手にイクなんてしません。

彼女がイケるのは、馬車を引いて移動する時。

家飼さんの股間にも貞操帯は取り付けられていて、その内側にはこちらも当然の如く純也君のペニスを象ったディルドがあります。

家飼さんはポニーガールとしての正しい歩き方である足を高く上げて歩く歩き方が身に沁みついています。

そしてそれほど足を大きく動かせばアソコに入っているディルドは膣内をゴリゴリと擦り上げて性的な刺激を与えてきます。

そして家飼さんが歩く事で得る事が出来る刺激はそれだけではありません。

お尻に挿入されているアナルプラグ、通称『ニンジン』

その名前の通りニンジンの様な巨大な三角錐の形状のアナルプラグが家飼さんのお尻には埋め込まれています。

これも歩く度に腸壁をゴリゴリと擦り、ディルドと共に彼女に性的刺激を強く与えてきます。

と言うのも、家飼さんはお尻が性感帯でアソコ並みにお尻でも気持ち良くなれる体質なのです。

そのせいで元の世界に戻った時も、常にお尻に何かを入れていたいと言う衝動が収まらず大変だったみたい。

そんなお尻が感じる家飼さんが絶頂してしまう程に感じる瞬間が排泄時。

お尻には大きなアナルプラグが入っているのでそのプラグを抜かないと家飼さんはウンチを出せません。

なのでアナルプラグを抜いてもらうのですが、自分が思い切り息んでも抜けない太さのアナルプラグを引っこ抜かれるので、その衝撃はお尻が性感帯の家飼さんにとって頭が真っ白になってしまう程の快感なのです。

ですから出先でアナルプラグを引っこ抜かれて激しく絶頂している家飼さんを私は何度も見ています。

その時の家飼さんは本当に幸せそうに見えました。

なので、今はモジモジとしていますが、それもいざ絶頂出来る瞬間が来た時の為にムラムラを溜め込んでいる行動で、またその内やってくる排泄時の絶頂を最高のものにする準備でもあったりするのです。

そういう意味では絶対にイケる方法がわかっているので、そこは素直に羨ましかった。

私は自分が変態のマゾと言う自覚があって、自分に罰を与える事が必要と思い、このヒトブタの拘束姿では確実にすぐにイケる方法をあえて無くしています。

私は脳内で発情を高めて少ない性的刺激を掻き集めてようやく絶頂出来るので、それぞれ皆さんが快楽を貪る様子を羨ましく感じてしまうのです。

といっても、それもマゾである私には興奮の材料。

皆さんがイッてる姿を見て、自分がイケない事に悶々とする自分に興奮してしまうのです。

あ、そうそう、Hと言えば…。

そのHに特化した拘束を施されてしまってる方がいましたね。

岡堀さん。

彼女は革の拘束衣により全く身動き出来ない状態に拘束されて『革拘束オナホール人形』にされてしまっている。

もう本当に使用者を性的に喜ばせる為だけに生きていると言う姿。

その格好は全身を革の拘束衣を二重に着せられてギチギチに拘束され、足は折り曲げて股を開いてアソコを曝け出す正座状態、そして腕は背中に回されて後ろで手を合わせる背面合掌と言う形で拘束されてしまっている。

そう言えば彼女は元の世界に戻った時に気が付くと授業中に無意識に背面合掌してしまうと嘆いていました。

後、無意識に口を大きく開けて唾液が零れノートを汚してしまうとも…。

だから岡堀さんも普通に生活するよりも拘束されて自由が無くなってしまっても異世界で革拘束のオナホールでいる事を望んだ。

そして今再び革拘束のオナホールとなった彼女は、口奉仕を拒めない様に開口ギャグで常に口を開けたままにされている。

そしてそこが彼女が唯一外気に触れられる場所。

オナホールなのにアソコとかは開いていないのかと思うでしょうが、そこには悲しい事に本物の膣にオナホールを挿入されて塞がれてしまっていて、もう二度と本当のヴァキナに彼女は触れてもらう事が出来ない。

岡堀さんを使う人(現在は純也君のみですが)はそのオナホールを使用してHをする。

しかも岡堀さんは肛門にもオナホールを入れられていて、そのせいでアソコも肛門もガバガバになってしまっている。

これもまた元の世界にいれなかった理由。

アソコと肛門、特に肛門がガバガバになっているとウンチが我慢できず、常にオムツが手放せなかったのだそうです。

それがこの異世界なら体の自由は全くないですが、その分ウンチの処理などは他の人が(今は純也君が)やってくれるので面倒が無いとの事。

こうして皆の意見を聞いていると、拘束に対する抵抗感が異常に低くなっているのがわかる。

人としての自由がただ煩わしいものに頭の中で置き換わってしまってる。

3~4年程拘束されたまま彼女達はこの異世界で暮らしていたわけですが、それだけの年月で一生そのままでもいいと思ってしまうぐらいに人の思考は書き換わるのだなと思った。

そして岡堀さんは、その革拘束オナホールとしての役目を存分に果たして毎日純也君にどこかしらの穴を使ってもらっている。

しかし岡堀さんもイク事は基本的に出来ない。

オナホール越しの膣や肛門への刺激では弱くてなかなか絶頂するまでの快感が集まらない。

口奉仕では当然絶頂するはずも無く、岡堀さんは私達の中で一番Hな事をしてもらっているのに、一番イク事が出来ていないと言う不憫な状態に置かれています。

それでも岡堀さんは純也君が寝床とする小屋に置かれ、純也君が冒険に出る時は同じ馬車の中に置かれて常に一緒にいられる。

しかも毎日純也君のペニスをどこかしらの穴で使ってもらえる。

私からしたらとても羨ましい事。

でも私だって冒険に行く時には一緒に連れて行ってもらえるので、それは嬉しい事でした。

そして今日は久しぶりにダンジョン探索の冒険へと出掛けます。

ブロンズ固めの小便娘姿の座間下さんと金属拘束のカカシの黒美川さんはお留守番。

「え~、またそれ咥えんとアカンの~。」

久しぶりにブロンズで作られたマスクを外されて喋れるようになった座間下さんが文句を言っている。

私達が冒険に言っている間、座間下さんと黒美川さんは世話をしてくれる人がいなくなる。

二人共排泄は垂れ流しなのでいいとして、問題は食事。

という事で彼女達二人は、大きく拡げられて垂れ流し状態になっている肛門にチューブを付けられそのチューブを自分の口に咥えさせられるのです。

そう、つまり二人は、私達が冒険に出ている間は自分のウンチを食べて飢えを凌ぐことになるのです。

「あ、むうぅ…。」

文句を言っていた座間下さんも結局は何の抵抗も出来ないブロンズ固めの体なので、いつも最終的に口にチューブを咥える事になり、今日も同じくチューブで肛門と口が繋がれてしまった。

そうして自分のウンチを食べて私達の帰りを待つことになった座間下さんと黒美川さんを置いて、純也君とその他のメンバーは冒険の旅へと出るのでした。

パカッ、パカッ…。

家飼さんがポニーガールの正式な歩行で足を高くリズミカルに上げながら馬車を引いて進んで行く。

そうして姿勢正しく常に重い馬車を引き続けていたからなのか、元々スタイルの良かった家飼さんのスタイルは凄く良くなっていた。

締まる所は締まり肉付きが欲しい所にはむっちりとお肉がついたとても魅力的な体。

そしてその肉体が見えるのは私たちメンバーの中で一番肌の露出が多いから。

といってもサイハイのポニーブーツを履いて、二の腕まで覆う手先に馬の蹄と蹄鉄のついたポニーグローブを着け、腰には馬車の持ち手をつなぐ金具が付いているショートコルセットを巻き、股間には金属製の貞操帯。

それに、丸出しの乳房を縊り出すように革製の拘束ハーネスが取り付けられているので、そこまで露出度が高い訳では無い。

どっちかというと私達があまりにも肌の露出が無さすぎるのです。

パカッ、パカッ…。

そんな家飼さんの引く馬車の後ろに繋がれヒトブタの姿の私とヒトイヌの城ケ崎さんは折り畳まれて拘束された手足をひょこひょこと動かしてついて行く。

と言うか転んだりついて行けないとリードが引っ張られて首が締まってしまうので必死について行くしかない。

そうして私と城ケ崎さんが必死に四つん這いで歩いている視線の先には馬車の中が見えるのですが、そこには岡堀さんが積み込まれているのが見える。

しかも岡堀さんはこうしてダンジョンまでの移動中結構頻繁に純也君に使ってもらえていて、私達はその様子を見せられながらついて行かなくてはいけなかった。

ジュブッ、ジュブッ…。

純也君のペニスが岡堀さんの開いたままにされている口を出入りするいやらしい音がこちらにまで聞こえて来ます。

ああ、羨ましい…。

でもその様子を見ながら私は自分の興奮を高めて体を発情状態に持って行く。

そうする事で歩く度に膣内と腸壁をゴリゴリ擦って刺激を与えてくるディルドとアナルプラグから得る快感を強くして行くのです。

私は城ケ崎さんと違い普段は厩舎の養豚スペースにずっといてその場所から出される事はほとんどない。

なのでこうして歩く事でディルドとアナルプラグが中を擦って刺激する快感もなかなか得る事が出来ないでいます。

そんな私が性的快感をたくさん得る事が出来る機会がこの冒険について行く時。

この時ばかりはかなりの距離を延々と歩き続けるので、その内絶頂まで必ず辿り着けるのです。

あ…、そんな事を言ってる内にお腹の奥の方から熱いものが込み上げて来ました。

あ、も、もう…、い、イクッ!

「おほおあぁぁっ!」

私は大きな咆哮の様な声を上げてかなり久しぶりとなる絶頂を迎えました。

フラッ…。

あ…。

その絶頂を楽しんでいると体に力が入っていなかったのかバランスを崩して倒れしまう。

ズサササッ!

「おごあがぁ…っ!」

私は首に巻かれている首輪に繋がるリードに引っ張られて、馬車に引きずられて行く。

く、首が…、い、息が…。

首が締まり呼吸が止まる。

「おああっ!」

私の異変に気付いた城ケ崎さんが馬車の中で岡堀さんに口奉仕してもらってる純也君に向かって大きな声で知らせる。

そして私が引きずられている事に気付いた純也君が家飼さんに指示してようやく馬車は止まった。

「お、ごほっ、おぁ…。」

うぅ…、苦しかった…。

けど…、その息が詰まる苦しさも、ちょっと…、気持ち良かった…。

ああ、やっぱり私マゾだ。

それもかなり危ないよりの。

気を付けないとどんどん自分を追い詰めちゃう。

なんて思っていたその夜…。

「お、おあぁ…。」

「今日皆に迷惑かけたお仕置きね。」

その夜は野宿で夜を明かす事になったのですが…。

ギュルルル、ゴロゴロゴロ…。

「ふがっ、ふごおぉ…。」

お、お腹が苦しい…、ウンチ出したい…。

元々私の肛門を大きく拡げて入り込んでるトンネルアナルプラグは逆止弁によって勝手にウンチを出せない様にされています。

しかもそこには尿道に挿入されているカテーテルチューブが接続されており、私は常に自分のオシッコで浣腸されているような状態。

そしてそれは専用の排泄弁の解放器具をお尻に接続しない限り一滴たりとも出すことは出来ない。

私は毎日、いえ、毎分毎秒迫り来る便意に耐え続けなければいけない体なのです。

だからいつもは一日の終わりに純也君が私に排泄を許可してくれます。

しかし…。

今日は皆に迷惑をかけたと言う事で排泄はお預け。

それどころか今は更に浣腸を追加されて外から見ても明らかにお腹が膨れているのが見えるぐらいにパンパンにされてしまいました。

ギュルルル、ゴロゴロゴロ…。

行き場を失ったウンチが私のお腹の中で暴れます。

オシッコ浣腸についてはもう何年もそのままで暮らしていたので、苦しくはあっても多少は慣れみたいなものはありました。

なにせ元の世界に戻った時に『浣腸されないのが物足りない』と思っていたぐらいですから。

でも更に追加での浣腸はさすがに堪えます。

なのに…。

「しっかり反省してね、明日の夜になったら出させてあげる。」

と言われてしまう。

そんな!

この状態で私は夜を明かして明日は馬車に引かれて歩き続けないといけないの!?

理不尽な命令に涙が出ますが、同時に体の奥の方が熱くなっているのを感じます。

やっぱり私はとことん変態マゾなのだとこう言う時に実感します。

そして純也君は本当に私に浣腸でパンパンなお腹のままウンチを我慢させた状態で次の日歩き続けさせたのでした。

パカッ、パカッ…。

「ふごっ、ふごっ…。」

鼻フックで本物のブタの鼻の様に惨めに歪められた鼻から息を吐くとまるでブタの鳴き声の様な音が出る。

ギュルルル…。

「ふごぉ…。」

ああ、ウンチ出したい…。

もう歩く事でディルドやアナルプラグから得られる性的刺激に悶えてる余裕も無く、私の頭の中は『ウンチを出したい』と言う事だけしか考えられなくなっていました。

もう四つん這いで歩く手足も惰性で引かれるままに前に出しているだけ。

いつもはライバル心を剝き出しにしているヒトイヌの城ケ崎さんでさえ気の毒そうな視線を私に送っていた。

でも心配しなくていいんですよ。

確かに苦しいけど、こうしてお仕置きを受ける事で私は自分が惨めな家畜だと自覚出来て性的に興奮出来るのですから。

パカッ、パカッ…。

「ふごぉ、ふがっ…。」

ポニーガールの家飼さんの歩く音に合わせてただ前へ進み続ける。

ギュルルル…。

私は朦朧としてきた意識のまま、この永遠に続くかと思われる行軍を続ける。

そして永遠かと思われた行軍も日が暮れた事でようやく終わりを迎え…。

「よく頑張ったね、ご褒美だよ、ウンチを出させたあげる。」

本当はご褒美でも何でもない普通に排泄を許可されるだけのだけど、純也君にそう言われるとこの状況では余計に嬉しく感じてしまう。

私はすっかり純也君と言うご主人様に躾けられてしまった家畜となっていた。

そして、ようやくお尻の逆止弁を開放する器具を嵌め込まれて…。

カチッ。

ブボッ、ブビッ、ブビビビビッ、ブリブリブリッ!

凄まじい音と共に、トンネルアナルプラグによって閉じられなくされた肛門から勢いよく大量のウンチが噴き出した。

「ふごおあぁっ!」

私はその解放感にイッてしまう。

もう肛門をウンチが通り抜ける快感はトンネルアナルプラグによって奪われていると言うのに、ここまで我慢させられて一気に排泄するとそれでもこんなに気持ち良くなるんだ…。

そんな事を思いながら私は絶頂の余韻に体を震わせ意識を手放した。

翌日。

ようやく目的地であるダンジョンに辿り着いた。

「じゃあ今日もよろしく。」

「おあっ!」

「ふごっ!」

私と城ケ崎さんは元気に返事して並んでダンジョンに入って行く。

純也君は私達にいわゆる斥候を任せてくれる。

その間、純也君は外で私達の帰りを待ちます。

本当はゴリ押しでダンジョン攻略できる能力が純也君にはあるのですが、出来るだけ無駄な工程は省きたいみたい。

と言う訳で私と城ケ崎さんはダンジョン内を探索する。

ヒトイヌとヒトブタの姿だとモンスターに出会っても仲間だと思われる確率が高いから、純也君は私達に斥候を任せるのです。

そして宝などへの最短ルートを探させる。

それを私と城ケ崎さんは純也君の為にと競い合う。

なので、分かれ道などがあればお互い絶対に別々の道へと向かいます。

今日も分かれ道でお互い別方向に進みそこそこ奥の方までやって来ました。

ここまでにもモンスターに何体か遭遇しましたが、知能の低い獣タイプのモンスターだったので私の事は仲間と思って攻撃されずに来れました。

知能の高いヒューマンタイプ、例えばオークやゴブリンなどに会わなければ安全に探索が出来ます。

でも逆にヒューマンタイプのモンスターがいると…。

なんて言ってたらゴブリンに遭遇してしまいました。

どうやらここはゴブリン達の巣だったようでたくさんのゴブリンがいます。

私は慌てて来た道を引き返しますがヒトブタの姿では歩みが遅く、私はあっけなくゴブリンに捕らえられてしまいました。

「ふごっ、おあぁっ!」

私は必死に抵抗しますが、ゴブリンに敵う訳も無く私は彼等の塒へと連れて行かれてしまいました。

ジュブッ、ジュブッ…。

そして私を捕まえたら人間もゴブリンもやる事は同じ。

私はたくさんのゴブリンのペニスを代わる代わる咥えさせられて奉仕させられます。

うぅ、臭い、汚い…。

ここしばらくは純也君のペニスもご奉仕させてもらえていないのに、久しぶりに奉仕するのがゴブリンだなんて…。

でも、そのご主人様以外のペニスをムリヤリ咥えさせられるのって背徳感があって興奮してきちゃう…。

ドピュッ、ドピュッ!

「むううぅ~っ!」

に、苦い、マズい!

でもゴブリンは私に精液を飲ませたいのか、私は吐き出せない様にずっとペニスを口に入れたままでじっとしている。

「お、おごっ、んおっ…。」

私は仕方なくゴブリンのマズい精液を飲み干すと、ようやくゴブリンはペニスを私の口から引き抜いた。

「ふごっ、ごほっ…。」

でもまだ私の口で奉仕してもらいたいゴブリンはたくさんいた。

ま、まだこんなにたくさん…。

でも人数が多いと思ったのはゴブリンも同じようで…。

順番を待つことに痺れを切らしたある一匹のゴブリンが何かを持ち出して来る。

それはまるでナマコの様な形状のウネウネと動く生き物。

え!?

それってまさか…。

そう、それこそ城ケ崎さんがお尻に入れられてしまった寄生生物。

どうやらゴブリンはそれを私のお尻に入れてオナホールにしようと考えたみたいです。

で、でも、私のトンネルアナルプラグには逆止弁があって入れられないはず。

でも、もしも逆止弁をあの寄生生物が開けて侵入して来たら…。

城ケ崎さんの様子をいつも見ているので寄生生物をお尻に入れてみる事に非常に興味はありますが、同時に恐怖も感じています。

そして寄生生物を持ったゴブリンが私の背後に回りその寄生生物をお尻に近付けてくる。

あ、あぁ…、やっぱり嫌っ!

止めて!

そして寄生生物がお尻の逆止弁に触れようとしたその時…。

ズバンッ!

「ギョェッ!」

寄生生物を持っていたゴブリンの首が飛んだ。

そのゴブリンが倒れた後ろには…。

純也君!

そう、勇者である純也君が剣を携えて立っていた。

「ギェーッ!」

ズバンッ!ズバンッ!

それを皮切りに次々とゴブリンの断末魔が響き、私の周りに集まっていたゴブリン達が蜘蛛の子を散らすように逃げ惑う。

しかしそのゴブリンを数分で全て純也君は片付け全滅させてしまった。

ああ、やっぱり強い…。

「大丈夫?怖かったよね?」

純也君はそう言って私のピンク色のラバーマスクで覆われた頭を撫でてくれる。

ああ、純也君ありがとう…。

私は先程までの絶望感など吹っ飛びとても幸せな気持ちになる。

「じゃあ口直しもしようか。」

純也君は次にそう言うと自分のペニスを取り出す。

そのペニスはもうすでにギンギンに勃起していた。

ああ、久しぶりの純也君のペニス!嬉しい!!

私はむしゃぶりつく様にそのペニスを開口ギャグによって二度と閉じられなくなった口に頬張る。

ジュブッ、ジュブッ…。

先程までとやってる事は同じなのにこんなに幸せな気持ちになるなんて…。

ああ…、純也君、大好きっ!

純也君の家畜として酷い扱いされるのが嬉しい!好き!

ジュブッ、ジュブッ…。

「うぅ、で、出るよっ。」

その言葉通り口の中のペニスが震えまた更に少し大きくなって…。

ドピュッ、ドピュドピュッ!

私の口内に大量の白濁した液体が放出された。

ああ、美味しい!純也君の精液美味しい!!

大好きな人の精液だとこんなにも味が違うのだと感心しながら、私は喜んで純也君の精液を飲み干して行く。

純也君の体内から出されたものを自分が取り込むことによって、自分がどんどん純也君色に染められて行く様な、そんな幸せを感じながら私は精液を堪能し飲み込むのでした。

いかがだったでしょうか?

こんな風にして私達は不自由な拘束状態でもとても幸せに暮らしています。

もしもあなたもこの暮らしに憧れるのならば、祈ればきっと純也君が叶えてくれると思いますよ。

では本日はこの辺りで。

また報告出来るような事が起こればその時は再びお話しさせていただきますね。

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