巨大な車輪付きの人力車(ヒトイヌ車?)で出掛けたけれど…。(ヒトイヌトレーニング・続編) (Pixiv Fanbox)
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こちらはpixivにて公開中の『ヒトイヌトレーニング』シリーズ
https://www.pixiv.net/novel/series/14103758
の続編となる作品です。
ご主人様に出掛けると告げられついて行くと、そこには人力車に大きな車輪のついたものが用意されていた。
その車輪の中にヒトイヌである私が入り手足を動かして車輪を回す事で進むのだそう。
そうしてその車輪の中に入り人力車を動かし始めたのですが…。
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「おぅ、おあぅ…。」
ウィーン…。
「はっ、はっ…。」
私は今日もご主人様に歩行訓練用のルームランナーに乗せられて延々とその上を歩き続けています。
と言っても私は2本足で歩いている訳ではありません。
普通に2本足で歩ければこの程度の速度のルームランナーで疲れる事は無いでしょう。
でも今私は息を切らせて普通の人間なら余裕の速度のルームランナーの上で必死に手足を前に出して歩いている。
そう、足だけではなくて手足を。
今私は手足を折り曲げその状態で革の拘束具によって縛められていて…。
まるで獣の前脚と後ろ脚になってしまったかのような短い手足の肘と膝をついて四つん這いで歩いています。
『ヒトイヌ』
今の私の姿はそう呼ばれる拘束方法でギチギチに拘束され、私はその姿のままでご主人様に飼われて過ごしています。
全身はラバースーツと言うゴムで出来た服で覆われ通気性は全くありません。
頭も同じくラバーのマスクで覆われ、私の肌はどこも外気に触れる事はない。
なので、こんな風にずっと運動させられていると全身が汗びっしょりになってラバースーツの中はぐしょぐしょになる。
ポタポタッ、ポタッ…。
そのラバースーツの内側に溜まった汗は、唯一の開口部である股間から滴り落ちて、まるでお漏らしをしてるみたいに見えます。
そして股間は金属製の貞操帯に覆われ、せっかく剥き出しになった股間には触れる事は出来ません。
しかもその内側にはオ〇ンコにディルド、そして肛門にはアナルプラグが仕込まれ、常に私を刺激し続けています。
ポタポタッ…。
なので滴り落ちる汗の中に混じって私のHなお汁も少し糸を引きながら滴り落ちて行く。
そうです、見ての通り私はこんな仕打ちに性的興奮を感じてしまう変態マゾの性癖を持っているのです。
この姿も無理やり拘束された訳では無く、ご主人様にお願いして拘束していただきペットとして飼ってもらっているのです。
「おあぁ…。」
ポタッ、ポタッ…。
溢れた唾液がだらしなく口の端から零れ落ちる。
私の口には開口ギャグと言う口を開いたまま拘束してしまう口枷が嵌められており、そのせいでうまく唾液を飲み込めずにだらしなく垂れ落ちてしまう。
しかもそんな口ですから普通の食事も摂れませんしまともに言葉も話せません。
私は人としての自由を全てご主人様に差し出してペットのヒトイヌとして一生を生きて行くのです。
ウィーン…。
「おあぁ…。」
そして今日もこうして毎日の日課の歩行訓練を行っているのですが…。
その訓練用の部屋にご主人様がやって来ました。
「おい、出掛けるから来い。」
そう言ってご主人様はルームランナーを止めて、私が勝手にルームランナーから降りられない様にグリップに括りつけていた私の首に巻かれた首輪から伸びるリードを外す。
そうしてようやくルームランナーから降りられるようになった私は、折り畳まれて拘束され四つん這いでしか歩けない様にされている体をひょこひょこ動かして、先を行くご主人様に歩いてついて行く。
お屋敷の玄関を抜け外に出て、更に数十メートル先にある門までやって来ると、もうすでに外の道にはご主人様が乗るであろう人力車が待機していました。
でも…。
変な形…。
と言うのも、その人力車の持ち手の部分には人がいる訳では無く、その代わりに大きな車輪の様なものが取り付けられていたから。
あれでは人が引いて人力車を動かす事が出来ません。
「おい、あの中に入るんだ。」
え!?
私があの車輪の中に入るんですか!?
ご主人様に命令されたので改めて例の車輪を見てみると、確かに車輪の側面には一部分開く場所があり、そこをメイドさんが開けて私が入るのを待っていました。
一体どういう事か未だに全くわかっていませんが、ご主人様の命令なら従うしかないので私はその開けられた場所から車輪の中に入ります。
ガチャン。
車輪の入口が閉じられる。
なんだか…。
これってあのハムスターのような小動物が走って運動する器具に似てる。
そんな風に思った。
そしてご主人様は私が入ってる車輪を繋いである人力車に乗り込み…。
「行け。」
短く指示されるけど…。
え?
行けって…?
「何をしている?さっさと歩け。」
え?
この中で歩けばいいのですか?
私はご主人様が言うならばと車輪の中で四つ足で歩き出すと…。
ゴロ、ゴロ…。
私が車輪の中で歩くとその車輪が回転しだして人力車がゆっくりと進み出した。
わぁ、凄い…。
「これなら普通にお前がノロノロ歩くより速度が出せるからな。」
人力車の座席にどっかりと座っているご主人様からそんな言葉が聞こえました。
なるほど…。
確かに私が引っ張るよりもスピードが出てるし、それに引っ張る重さも感じないから非常にラクだ。
ゴロゴロゴロ…。
そうして人力車は私が一生懸命に引っ張りながら進むよりもはるかに早く街中を駆け抜けて行きます。
これは本当に凄い。
普段はヒーヒー言いながら人力車をヒトイヌの姿で引いている私を、気の毒そうにだったり、汚い物でも見るような目で見ている街中の人々も、この車輪を見て皆一様に驚いている。
それはそうでしょう、なにせ普通は人いるはずの持ち手にこんな大きな車輪が付いていて一目見ただけではその車輪がひとりでに動いているように見えるでしょうから。
ゴロゴロゴロ…。
驚く人たちの間を軽快に車輪付きの人力車が駆け抜けて行く。
いつもよりも早く目まぐるしく見える景色が流れて変わって行きます。
凄いです!
本当にこの車輪は大発明だと思います。
さすが私のご主人様は非常に頭脳明晰でいらっしゃる。
私はご主人様の頭の良さと自身にかかる負担のラクさにすっかり調子に乗って、車輪の中でちょこちょこと折り畳まれて拘束されてる手足を軽快に動かして人力車を走らせて行く…、のですが…。
ゴロゴロ、ガラガラガラ…。
あ、あれ…?
ちょ、これ、スピードが出過ぎて…。
勢いが付いた車輪はどんどん勝手にスピードが上がって行き、その中で手足を動かす私がその速度に追い付かなくなって行く。
「あ、おあぁ~っ…。」
そうしてついにその車輪の回転するスピードについて行けなくなった私は…。
「おあっ!?」
手足がもつれて転倒してしまう。
「おあっ!」
しかし勢いのついた車輪は止まらず、私は車輪の中で体勢を立て直す事も出来ずにゴロゴロと転がりバウンドする。
すると制御の利かなくなった車輪の進路が変わってしまい、人力車は道を外れそのまま街路樹に向かって行って…。
ガシャアアァン!!
街路樹にぶつかった車輪はひしゃげ私は外に放り出されて地面に転がる。
「お、おぁ…。」
い、痛たた…。
体をしたたかに打ちましたが、全身を覆うラバースーツと拘束具のおかげで逆に大ケガを負う事が無かったようです。
普通のラバースーツなどとは比べ物にならないくらいに分厚い生地で作られていたラバースーツのおかげでした。
うぅ~、酷い目に遭った…。
何とか体を起こして四つん這いで立つ私に、人力車から降りて来たご主人様が向かって来る。
「全く…、この程度も満足に制御出来ないとは…、相変わらずお前はグズだな…。」
そう言って冷ややかな視線で私を見下ろすご主人様。
「おぁ…。」
私はその視線に射すくめられて小さくなるだけ。
その視線に畏怖の念を抱くと共に体の奥からゾクゾクとした感覚も一緒に沸き上がって来る。
ああダメよ、お叱りを受けているのにこんなにゾクゾクと性的に感じてしまうのは…。
私はどうしようもないマゾなんだなと冷たい視線に感じる自分にそう思った。
そんな私の内心を知ってか知らずかご主人様は…。
「ふぅ…、とにかく出掛けるのは中止だ、帰るぞ。」
コクリ。
その言葉に頷く私。
そうして私に帰る事を告げて踵を返し、さっさとお屋敷に戻ろうとするご主人様に慌ててついて行く。
ああ、帰ったらまたお仕置きかぁ…。
そんな重い気持ちで足取りは重くなる。
なのに…。
ポタッ…。
貞操帯の自慰防止版に開いてる無数の細かな穴から少し粘性のある液体が糸を引いて垂れ落ちる。
はしたない事に私の体は『お仕置き』の言葉に反応して欲情してしまっていました。
「さて、覚悟はいいか?」
ご主人様は私を今日のお仕置きの装置に乗せて、そう言って冷ややかに見下ろして来ました。
コクリ。
ご主人様に嫌だと言っても止めてくれる訳もないのはわかっていますので私は素直に頷く。
お仕置きされるのは恐ろしいですが、それと同時に興奮している自分がいます。
こういう時に私はやっぱりマゾなんだなと思ってしまう。
だって今もオ〇ンコの奥の方がキューンとして無意識に膣内に入っているディルドをキュッと締め付けてしまう。
「まずはこの水を飲む事を許可してやる、飲め。」
そう言って水の入ったボトルを今乗せられている車輪の隙間から差し入れ私の開口ギャグで開いたままの口に流し込むようにして飲まされる。
「おごっ、おごっ…。」
口が開いたまま飲み込むのはかなり難しいですが、今や私はもうすっかり慣れてしまい喉をゴクゴク鳴らしてご主人様が与えてくれた水を飲み干す。
ご主人様が手ずから与えてくれたせいか今飲んだ水は仄かに甘く感じた。
「よし、では私がいいと言うまでお前はここで歩き続けてもらう。」
コクリ。
そうご主人様に言われ、私は無言で頷く。
今私が乗せられているのは、先程人力車に取り付けてあった車輪と同じもの。
それが室内に置かれておりクルクル回るだけで進む事が無いので、本当にハムスターなどが使う運動用の車輪がそのまま大きくなったようで、自分がハムスターみたいに小さくなったかの様に錯覚してしまう。
そしてその車輪の中で私は自分で勝手に降りられない様に車輪の支点と胴体に嵌められた金属のベルトを金属製の棒で繋げられてしまっています。
でもこれはもしも足がもつれても転倒しない様にする保険にもなっており、ご主人様が密かに私の安全も考えてくださって取り付けてくれている…、はずです。
まさか本当に私が逃げ出さない様にと、ただそれだけの理由で体を固定されてしまってるなんて事は…、無いですよね?ご主人様?
「では始めろ。」
色々と不安ではあるもののご主人様に命令されたら従うしかありませんので、私はその車輪の中で折り畳まれて拘束されている手足を動かして四つん這いで歩き始める。
カラ、カラカラ…。
車輪がカラカラと回り出し徐々に勢いがついて来る。
あ、あぁ…、段々早くなって…。
5分もしない内に私が乗せられている車輪はもう私の手足を動かすスピードでは追い付かなくなってしまう。
ちょっ、こんなの…、む、無理…。
ギチッ、ギチッ…。
革製の拘束具によって縛められている手足を動かすと着ているラバースーツの軋む音が響く。
ギュム、ギュムム…。
「おあぁ~っ…。」
だ、ダメ!
これじゃあまた街中を走っていた時と同じ様に転んでしまう…。
もうすでに手足の動きはバラバラでもつれてしまい、いつ転んでもおかしくない状態ですが、私は転ぶ事はありませんでした。
ああ、やっぱり…。
この支点と私を繋ぐ金属棒は私の転倒を防止してくれている。
ありがとうございますご主人様!
やっぱりご主人様は私の事を大事にしてくださってる…。
ご主人様の優しさに触れ、私は幾分落ち着きを取り戻すと、バラバラになってしまった手足の動きを整える。
要は私が歩いて動かすのではなくて、ここまで勢いが付けば勝手に車輪は回るのだからその動くに乗っかっていればいいだけ…。
イメージとしては宙に浮いた状態で手足を動かして犬かきをしてるような感覚。
すると私の体の動きはようやく安定しだす。
ガラガラガラ…。
車輪は未だに軽快に回っているけど私の方もコツを掴みだいぶラクに車輪の中で手足を動かせるようになって来た。
「ふふっ、意外と早くコツを掴んだな。」
ああ、ご主人様に褒めてもらえてる!
私は嬉しくなり、それだけでまだまだ頑張れるって思った。
だけど…。
「だが、忘れてないか?これはお仕置きと言ったはずだ。」
え?
ご主人様が嗜虐的な笑みを見せたその時…。
な、何だろう…?
体が…、体が熱い!
いえ、体と言うよりもオ〇ンコが熱くなって来た!
「お、おはぁ…。」
ビクンッ!
「おあっ!」
な、何!?
急にオ〇ンコの中が敏感になって来て…、ディルドが感じすぎちゃう!
突然激しく発情した自分の体に戸惑い足元がおろそかになってしまう。
ですが体を固定されて転ぶ事は無い…、のですが…。
そのせいで私は止まりたくても止まれず、発情状態のまま歩き続けさせられてしまう。
「おあぁ、おほあぁ~っ…。」
足を動かす事によりオ〇ンコに入ってるディルドが私の膣内をゴリゴリと擦り上げて刺激して来る。
あぁ…、こんな…、このままだとイッちゃう…。
「ククク…、どうやら先程飲んだ水に混ぜた媚薬が効いてきたようだな。」
び、媚薬!?
それで私はこんなに感じて…。
急に発情した理由はわかりましたが、だからと言ってこの体の疼きが止まる訳ではありません。
あぁ!
思いっきりオ〇ンコを弄りたい!
クリちゃんを弄りたい!
でもそれはもう私には一生叶わない願い。
私の股間を覆う貞操帯はご主人様の手によって鍵穴を破壊され二度と外される事は無くなっているのですから。
そう、だからこそ、媚薬を盛る事が私へのお仕置きになるのです。
イキたくてもすぐにはイケない。
直接強い刺激を与えて絶頂出来ない私は、小さい細かい刺激を積み上げて自分の気持ちを盛り上げてようやくイク事が出来るのです。
「お、おほぉ…。」
ポタッ、ポタッ…。
イキたくてイケなくて、私は口からだらしなく唾液を垂らして目の焦点が合っていない状態で延々と車輪の中を歩かせ続けられる。
もはやこの歩行は私のオ〇ンコのディルドを膣内で動かす為に歩いていると言う状態になっています。
そして、それだけでは刺激が足りない私は、お尻の方からも刺激をもらおうとする。
キュッ、キュッ…。
私は自分の肛門を限界以上の大きさに拡げてしまっている極太のアナルプラグをお尻に力を入れて肛門括約筋で締め付ける。
もはや一生正しい用途で使用する事は無くなった肛門括約筋ですが、こうしてアナルプラグを締め付ける事で若干ながら性的刺激を得る事が出来ると言う新たな役目を手に入れていました。
と言っても、それは今だからこそ出来るようになった芸当で…。
まだアナルプラグを入れられた当初は肛門括約筋を動かす事なんて出来ませんでした。
限界を超えて拡げられた肛門括約筋は勝手に窄まろうとしますが、それを極太のアナルプラグは許さず、その内私の肛門括約筋はその太さに抗う事を諦めて拡がったままになってしまいました。
でもそのおかげでアナルプラグの太さに慣れた私は自分の意志で肛門括約筋を締めてアナルプラグを自ら咥え込み刺激を得る事が出来るようになったのです。
いわゆる肛門性感の開発をされてしまったと言う訳ですね。
おかげでオ〇ンコの中のディルドの刺激だけではイクには足りなくても、そこに肛門からの性的刺激を合わせる事で私は欲情した時に絶頂を得る事が出来るようになったのでした。
なので、今も肛門を締め付けてなんとか絶頂を得ようとしたのですが…。
ギュルルル…。
え!?
こ、こんな時に便意が…。
うぅ、お、お腹が痛い!
「お、どうやら媚薬と一緒に混ぜ込んだ下剤もようやく効いて来たか?」
げ、下剤!?
「そう簡単に絶頂されてはお仕置きにならんからな、猛烈な便意の中でお前は絶頂出来るかな?」
そう言ってまたあの嗜虐的な笑みを見せるご主人様。
うぅ~、そんな…、酷い…。
ギュルルル…。
「おあぁ…。」
強烈な便意からくる腹痛に呻く私。
だ、出したい…。
そう思ってもトンネル状に穴の開いてるアナルプラグは排泄口に固く栓をされていて、いくら息もうとウンチを出す事は出来ません。
このアナルプラグの穴を塞いでる栓を外さない限り、私はほんの一滴すらウンチを出す事は出来ないのです。
「お、おあぁ~。」
ご、ご主人様…、お尻の栓を、栓を抜いてください…。
開口ギャグによってまともに言葉が喋れない私は目でご主人様に訴える。
しかし…。
「そろそろお前を見ているのも飽きたな、では夕食前にまた来てやるから、それまで存分にそこで反省していろ。」
私の排泄のお願いも虚しく、ご主人様はそう言い残すとこのお仕置き部屋から出て行ってしまった。
ガラガラガラ…。
後には、車輪の中で止まる事が出来ずに延々と歩き続けながら発情させられたのにイクにイケず、そして強烈な便意と腹痛に苦しむ真っ黒な大型犬のような姿のヒトイヌの私が残されるだけ。
今は何時?
夕食まで後どれぐらい?
後何時間?
ああ、もう何も考えられない!
イキたい!
ウンチ出したい!
ガラガラガラ…。
「お、おあぁ~…。」
ジョッ、ジョボジョボ…。
もうイク事とウンチ出す事しか考えられなくなった私は、いつしか失禁している事にも気付かず、そのまま延々と車輪の中を歩き続ける。
自分が漏らしたオシッコで自分の革の拘束具によって折り畳まれて拘束されている手足が濡れてオシッコ塗れになっている事にも気付かずに…。
こうして今日も私はご主人様のお仕置きで一日が終わるのでした。
その後…。
ご主人様は言った通りに夕食前に私をこの車輪から解放してくださいました。
でもイク事とウンチはそのままお預けで…。
ですが…。
メイドの皆さん達も寝静まった夜中にイケず悶々としてる上にウンチが出せずに便意と腹痛に苦しんで眠れない私の元にご主人様がやって来て、その後更に浣腸を追加されて散々焦らされた後にはなるのですがウンチを出させてくれて、その上で夜通し私を何度も激しくイカせてくださったのです。
ああ、やっぱりご主人様はお優しい!
お仕置きされてばかりの、いえ、お仕置きを期待してしまう変態マゾの私ですが、どうぞこれからもずっとおそばに置いてくださいね。
ご主人様…、大好きです。