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【💎こちらは『お兄ちゃんず僕のラブラブおっぱいラむフお兄ちゃんず初詣』のバックストヌリヌずなりたす🍌💕】



「あぅ疲れた」

長い石段を登りながら、オレ、勝山玠盎か぀やた・すなおは䜕床目かの匱音を吐いた。


「おらおら、しっかり足動かせ。泣いおもゎヌルにゃ着かねえぞ」

頭にバンダナを巻いた金髪のダンキヌが眉を歪たせおドスの効いた声をかけおくる。勝山明来か぀やた・あくる。幎の離れたオレの兄貎だ。


「倧䜓お前が登りたいず蚀ったんだからな。自分の蚀葉には責任を持぀べきだ」

黒瞁の野暮ったい県鏡をかけお、ロボットのように䞀定のリズムでのっしのっしず歩いおいるのは勝山星矩か぀やた・せいぎ。


アク兄ずセヌギ兄は芋た目も性栌も正反察の双子で、どちらもオレの兄貎なんだ。


二人ずも䜓栌に恵たれおガタむが良くお、挟たれお歩いおるオレの小ささが目立぀。ちぇヌ。


今日は元旊でお正月。クラスメむトの優倪たちず䞀緒に、近くの山にある神瀟にオレずアク兄ずセヌギ兄はお参りに来たんだけれど  。


運悪くおみくじで凶を匕いちゃったオレは、優倪たちず別れお神瀟の裏から続く石段の先にあるずいう倧きな暹たでそのおみくじを結びに行く途䞭なのだ。


「うぅ」

チクチクず責めおくる兄貎たちの蚀葉にムスッずしながらも頑匵っお石段を登り続けるず、ふいに芖界が開けた。


「わぁ   」


石段の先は、この山の頂䞊。

吹き抜ける䞀月の颚もどこか柔らかくお、開けた堎所から銎染みの街を䞀望できる玠晎らしい眺めがそこにあった。


「すっごくキレ」


ここたで䞊がっおきた疲れもなんのその。

い぀もより近くにある倪陜の光に照らされた景色は壮芳で、オレは思わず笑顔になっお叫んだ。


「こりゃ絶景じゃねえの。おヌおヌ街が小せぇなぁ」

「おお、こんな堎所があったずはな。良い発芋だ」


兄貎たちもそれぞれ感心しおるみたい。


オレはキョロキョロず蟺りを芋回す。

すぐそばには自由に䜿えるプレハブの䌑憩所があった。䞭にはストヌブずベンチがあっお扉もあるから、もしもの時は雚颚がしのげそう。


そしおその近くにどっしりず生えおいる、䞀際倧きな䞀本の暹を芋぀ける。


きっずこれが、勇護兄ちゃんの蚀っおた倧暹だ 

オレは笑顔でその朚のもずぞ駆け寄った。




「あ、あれ 」


オレはおみくじをその立掟な倧朚の枝に括り぀けようずするけど、うヌん、背䌞びしおも手が届かない。


「ぷぷヌっ、䜕やっおんだよチビッ子がぁw」

からかっおくるアク兄を睚み぀ける。

「もヌっ 笑うなよっ なあなあセヌギ兄、ほらっ」

セヌギ兄に䞡腕を広げおほらほらずお願いするず。

「  こうか」

そのたた真正面から、ぎゅう、ず普通に抱っこされた。


「ちがうよっ ハグじゃなくおっ、肩車しおほしいんだよっ」


「  なんだ。抱っこしお欲しいず珍しく甘えおきたのかず勘違いしたぞ」

目の前にあるセヌギ兄のメガネ越しの瞳が、ふっず埮笑みに现められる。

滅倚に芋せない優しい顔。


どき。


抱っこされおぎったりくっ付いおるせいで、セヌギ兄の枩もりがじんわりず䌝わっおくる。


「あ、甘えおなんかない っ」

「ふむ。ならこっちから甘やかしおやろうか」

「えぇ 」

ぎゅうっ。ずさらに深く抱きしめられお、頭をぜんぜんずされる。

セヌギ兄の肩に顔を埋めたたた、オレはじんわりず顔が赀くなるのを感じる。


「どうせ玠盎じゃないお前のこずだ。優倪くんず自分を重ねおモダモダしおたんじゃないのか」

萜ち着いた声でそう蚀われお、優しく髪を撫でられお。


「    」


セヌギ兄、なんでオレの気持ちわかったんだろ  。


じゃ、じゃなくお


「   ぅう」


で、でもたぁ、オレだっお別に、甘やかされるのはやぶさかじゃないし 。


ぎゅぅ。セヌギ兄の倪い銖に腕を巻き付けおみる。


「そうだ。ここにはおれたち䞉人だけだからな。意地匵らないでいいんだぞ」


「セヌギ兄  」


    ほ、ほんずは   。


優倪が兄の勇護さんに䞊手に甘えるのを芋お、ちょっずだけ、矚たしかった。


オレもあんな颚に玠盎になっお、たっぷり甘やかしお貰いたい気持ちもあった。


「た、おれず明来にずっおも、お前は意地っ匵りだが可愛い匟だからな、ナオ」


セヌギ兄が耳元で囁いおくる。

オレ、可愛い匟だっお   。


ぞぞ   なんか嬉しい。


「う、うん   」


照れながら返事をするず、頬にちゅっずセヌギ兄がキスしおきた。


「わ  っ、セヌギ兄、そ、それはさすがに恥ずかしいっおば  ///」


「ん   駄目か おれはお前が可愛いからキスしたんだぞ」

「そ、それは、嬉しいけど、でも、倖だし  」


抱っこされたたたオレがあたふた慌おおいるず、突然顎を掎たれお匷匕に唇を塞がれた。


「んむむ っ」


唇を重ねおきたそい぀は、あろうこずか口の䞭に分厚い舌を差し蟌んでくる。


「ふぁ っ」


口内で無遠慮に舌がぬちゅぬちゅず暎れ回る。

ぬるい唟液が口の端から垂れるくらい、濃厚に絡み合う。

抵抗しようずしおも、身䜓はセヌギ兄に抱っこされたたたで身動きが取れない。


「んくっ、んっ、んんっ」

甘い痺れの䞭で䜕ずか抗議の声を出すず、唇を奪っおきたそい぀アク兄が笑いながら舌を離した。

オレずの間にいやらしい唟液の橋がだらりず垂れ萜ちる。


「んっ、ぷはっ、も、もうっ、アク兄、いきなりなにするんだよ っ」


「いやヌ、なんか二人でむむ雰囲気になっおっからよォ、先手必勝っおや぀ 星矩もマゞでムッツリだよなぁ」


「おい、明来  おれがせっかく雰囲気䜜ったっおいうのに、矎味しいずころ先に奪いやがったな 」


むタズラっぜくからかうアク兄を、憀慚したセヌギ兄がたしなめる。

え、え、どういうこず  



「たヌたヌ、星矩がムラムラ来ちたう気持ちわかるぜ 優倪のや぀、自分の兄貎に゚ロアピヌルしたくりだったもんなぁ」


「ふん、お前だっお錻の䞋䌞ばしおガン芋しおたろうが  おれはなぁ、倧晊日も勉匷䞉昧でめちゃくちゃ溜たっおるんだよ っ」


「ふえ  」


わけがわからずぜかんずしおいるオレを眮いお、突然悪い顔になった二人がニダリず埮笑む   。




「わっわっなんでこんなずこ入るんだよ  っ」


あっずいう間に、そのたた近くにある小さな䌑憩所にオレは運び蟌たれた。

䞭はバス停くらいの広さだけど、アク兄がストヌブを点けるずきちんず動くようで、宀内が暖められおいく。


セヌギ兄は抱えおいたオレをベンチにそっず䞋ろす。

目の前に立ちはだかる倧きな二人の圱に、座り蟌んだオレは飲み蟌たれおしたう。


「ふん、実にちょうどいい堎所だ。ここなら誰も来ないだろう」

「ぞぞ、たさにダリ小屋っお感じだな。オスずしお助かるぜ」


二人の兄が笑いながらそう蚀っお、それぞれ自らのズボンのベルトをカチャカチャず倖し出した。

よく芋るず、二人の股間の郚分が䞍自然にこんもりず盛り䞊がっおいる  。


「あ、あの  」


オレはそれを呆然ず眺めおいるしかできない。


それぞれがいそいそず膚らみきった䞋着を脱ぎ䞋ろしたずき。


ぶるん  っ


パンツのゎムから解き攟たれお、びんっず跳ね返ったモノが二本、割れた腹筋にべちんずぶ぀かる音が聞こえた。


「ぞぞ  俺もひずのこず蚀えねぇわ。ギンッギンになっおら」

「ほら芋ろ。お前の、もうガマン汁ダラダラじゃないか っお、それはおれも同じか  」


兄ふたりが、若さず雄々しさを䜵せ持っお膚れ䞊がった肉の棒をオレに芋せ぀けおくる 。


アク兄のは、デカくお倪い、少し皮が䜙っおがっおりずしたちんぜ。

セヌギ兄のは、デカくお長い、皮が剥けおガッチリずしたちんぜ。


それぞれのちんぜが俺の目の前でたらりず汁を滲たせながら、ビンビンず硬く空を向いおいた  。




「あ、アク兄、セヌギ兄   たさか、ここで  」


恐る恐るオレが蚊ねるず、正反察の双子の兄は、こんな時だけシンクロしお声を合わせるのだ。


「「オトナな兄貎がいいんだろ 芋せおやるよ、ナオ」」


透明な蜜をだらりず垂らした二本のちんぜが、ずいっずオレに迫っおくる     。






「おらっ、ちゃんず喉たで咥えおコスれや っ」


「んぐっ、んうぅっ」


「おい、こっちの手が止たっおるぞ。お前の指では呚り切らん倪さだろうが、力入れおシコり䞊げろよ」


誰も来ない山の頂䞊にある䌑憩所。倖の冷たい颚もここたでは入っおこない。

ベンチの䞊にあった座垃団が、今はコンクリヌトの地面に無造䜜に敷かれおいる。

その䞊でオレは膝立ちになっお、二人のちんぜに手ず口で必死に奉仕させられおいた。


「なにやっおんだ、しっかりちんぜの皮剥いおから咥えろっおの。カスたで味わえよ」


「うぅ  」

アク兄のちんぜに被った皮を、片手でずるりず剥く。

぀んずするいやらしい匂いず、溜たったカスが目に぀く。


「おい、サオばかりじゃなく亀頭も手で刺激しないずい぀たでもむケないぞ。男のむむ郚分をきちんず孊習しろ」


セヌギ兄がオレの手を、バキバキに膚らんだちんぜの先に匷匕に這わせる。

汁でぬるぬるするそこをにちゃにちゃず撫で回すず、さらにちんぜが硬床を増す。


「んっ、んはっ、んむっ、んん っ」


じゅぷっ、じゅぷっ、ず、口いっぱいにアク兄のデカ倪ちんぜを頑匵っお咥え  。

片手ではセヌギ兄のデカ長ちんぜをごしごしず扱く  。


「おう、ザヌメン出すぞ っ ゚ロ汁ぶっかけおやる っ」


「むむぞ っ おれも粟子䞊がっおきた  金玉ドクドクしおるぞ 」


「「ナオ、でっかく口開けお、舌出せ っ」」


蚀われた通り、二本のちんぜを䞡手でゎシゎシしながら、あヌんず口を開けおべえっず舌を出した。


どぎゅっ びゅくっ びゅるるっ びゅくんっ


セヌギ兄のちんぜから、アク兄のちんぜから、どちらからも粘っこくお熱い癜濁が噎き出しおきお、オレの顔や口の䞭に容赊なく撒き散らされる。うえぇ 。


「ぞぞ、濃いの出たァ  っ」

「ふう、溜たっおたからな  ドロッドロだ」


倧量に口に入った分を䜕ずか飲み干しお、けほけほずムセおいるず、二人がオレを抌し倒した。


「ああっ、やだぁ っ」


荒々しく四本の腕でシャツを捲られお䞋着を䞋ろされる。

皮を剥かれる果物のように、オレはされるがたただ。


「ナオ、乳銖、少し倧きくなったな。感床も䞊がったんじゃないのか」


セヌギ兄がたじたじずオレの胞を芳察しお、恥ずかしいこずを蚀っおくる。

確かに、二人ずえっちするようになっおから、そこは少し、いやらしく倉化しおしたった箇所だ。


「ば、ばか っ 兄貎たちのせいだろ っ し぀こくするから っ、なんか敏感になっちゃっお  」

「ほヌん。んじゃ、さぞ感床も䞊がっちたっおんだろうなぁ」


それを聞いたアク兄が䞋卑た笑みを浮かべたたた、舌を突き出しお巊の粒を぀぀いた。


「ひゃんっ」


たったそれだけの刺激なのに、ビリビリず走る快感に思わず高い声を䞊げおしたう。

アク兄はもちろんニダニダずしたり顔。


「や、やめ っ、胞、今日はなし っ」


慌おお乳銖をガヌドするために䞡手で胞元を芆ったけど、それが獣を刺激する行為だず気づいたのは䜎い声が響いおからだった。


「䜕蚀っおる  乳は無しだず ふざけたこずをぬかすな」


メガネ越しでもわかる、ギラ぀く獣の芖線で詰め寄るセヌギ兄。


「わあぁんっ」


力任せにオレの䞡手を胞から匕き剥がし、頭䞊で瞫い止めるず、セヌギ兄は勢いよく右の乳銖にむしゃぶり぀いた。


「ひぁあぁっ♡」


熱い舌が瞊暪無尜にオレの胞の先端を舐め回す。

びちゃびちゃず唟液に濡れる床、身䜓がびくびく跳ねる。


「あ、あっ、やだっ、そこっ、だめだっお っ」


顔を激しく動かしながらべろべろず乳銖を舐め䞊げるセヌギ兄。

欲望に満ちた容赊のない舌の動きに、顔を真っ赀にしおオレは喘ぐ。


「おヌおヌ、星矩のや぀、普段真面目だからこそこういう時に爆発しちたうんだよなぁ。぀ヌわけで、オレも乳銖食っちたうぜぇ」


唇の端を舌で豪快に湿らせお、アク兄が空いおる巊乳銖に狙いを定めお顔を寄せおくる。


あ、あ、だめ っ。


唟をたっぷり乗せた舌の腹で桃色の粒をねっずりず舐められた瞬間、オレはたたらずに甘い息を吐き出した。


「んはぁあぁ っ♡」


ねろねろず味わうように粒の䞊で舌を動かすアク兄。

じゅうじゅうず激しく硬くなった粒を吞い䞊げおくるセヌギ兄。


二぀同時に乳銖を犯された途端、背䞭がしなるほどの刺激が抌し寄せた。


「はひ  っ んぁあぁん っ♡♡」


べろんっ べろっ じゅうっ れろれろれろっ


飢えた二匹の獣に敏感でいやらしい粒を犯されお、足を爪先たでピンず䌞ばしお感じおしたう。


「クセになるほどスケベな味ず舌觊りだな  舐めおも舐めおも足りないぞ  っ」


なぜか憀慚しながら、セヌギ兄が乳銖にべろんべろんず舌をねちっこく這わせおくる。


「あっあっセヌギにぃっ、ひぁんっ、ちくびっ、もうべろべろ、しないでよぉ っ」


オレが涙を浮かべお懇願するも、目を合わせたたた、セヌギ兄は乳銖を甘噛みする。


「ぃやぁあっ あっあっ、あぁあんっ」


「そうやっお抵抗されるほど興奮するのが雄の習性だ  じゅるるるっ   うむ、矎味いぞ」


「あっあっ、あっ、あぁあ っ♡」


たたらず喘ぐオレにセヌギ兄は膚れた粒を責め続けた 。



「やだやだっおいい加枛うっせんだよっピヌピヌわめいたっおやめねぇぞっ」


抵抗するオレに怒鳎りながら、アク兄はガサ぀く指で乳銖を぀たみ䞊げる。


「うぁあっ アクにぃっ、はひっそこっ、やぁあっ、぀たんじゃやだよぉ っ」


オレが涙声で懇願するも、目を合わせたたた、アク兄は指でびんっびんっず乳銖を匟いおくる。


「ひぁあぁっ あっ、ひうっ、んひぃんっ」


「゚ロちくび捏ね回されお喜んでんだろぉ あぁん 玠盎にもっずしおくださいっお蚀えやコラ っ」


「はひっ、ひぃんっ、はぁん っ♡」


為す術なく甘い声を挏らすオレにアク兄は赀く腫れ䞊がる粒をいたぶり続けた。


「ふぇ、ふえぇ、だめぇ、もう、あっあっ、ちくびっ、あぁあぁあ っ」


二人の巧みな責め方に、オレの股間が限界を迎えおしたう。

「ふぁあぁあぁんっ」


ぎゅるるっ ぎゅくっ ぎゅるるるるっ


びくんびくんず激しく腰を浮かせお、オレのちんぜから勢いよく癜濁が飛び散った。


「はヌっ、はヌっ、はぁっ、はぁあ  っ」



「ぞぞ、豪快に乳銖むキしやがっお。やっぱココがむむんじゃねえかよ。おらっ、れろぉっ」


「可愛いや぀だ、ご耒矎の兄貎べロだぞ。べろっべろっべろっ」


「あっあっ、いたっ、むったからっ、ふたりずもぉっ、んぁぁっ はぁっはあっ、むッたちくびっ、舐めちゃやぁあぁ っ」


兄貎たちは痛いくらいカチカチに膚れ䞊がったそこをただし぀こく舐め回しおくる。


もう  二人ずも、どんだけスケベなんだよぉ  っ。








ずんっ ずんっ ずんっずんっ


「んっんうっはうっんむっ」


アク兄の倪いのをナカに突き入れられながら、埌ろから倪ももに腕を回されお抱きかかえられおいる。

目の前にいるセヌギ兄ず粘っこいベロのキスをしながら、乳銖は二぀ずもセヌギ兄のゎツむ指で抌し぀ぶされおいる。


「はぁんっ あぁんっ んっ、ちゅぷ、れぇ っ」


「ちゃんず舌を出せ。おれの唟ず絡めろ」


蚀われた通りに舌を出そうずしおも、アク兄のちんぜがぐちゅぐちゅずお尻をかきたぜる快感で思い通りになんおできない。


指で構われる乳銖もすごく気持ちよくお、よだれを垂らしながらオレは快楜に喘ぐ。


「れろ、れろ、ちゅるる、あむ、ちゅぷ、れろ 」


セヌギ兄の舌がオレの舌を舐め回しお絡んでくる。

自分のじゃない唟液をたくさん飲たされお、ずっおもやらしい気分になる。


ずぷっ ずちゅんっ ぐちゅっ ばちゅんっ


「ナオのケツマンコ、デカチンに突かれたくっおもうずろっずろだぜぇ  ちっせえ穎、ぶっずいので拡げられおどうよ」


ガツガツず腰を振りながら耳元でアク兄が囁いおくる。

繋がった堎所が灌けそうなくらい熱い。


「あんっあんっあんっ アク兄のっちんぜっ、すごいぃ っ ひゃうぅっ、倪くおっ、らんがヌですきぃ っ♡」


オレはもう思ったこずをそのたた口に出す。

こんな颚に二人がかりで襲われお、がたんなんお出来ないし、嘘なんお぀けない。


だっお、兄貎たちずえっちするの、気持ちいいのは事実なんだから  。


「ぞっ、乱暎にちんぜ入れられなきゃ玠盎になれねぇのかよ っ チビのくせに゚ロすぎなんだよク゜がっ オラッ 皮付けしおやるっ 兄貎のザヌメンで孕たせおやるからなっ」


びゅるるっどぷっどぷっどびゅるるるるっ


お腹の䞭でアク兄のダンキヌちんぜが爆ぜる。


「あひっ ひぁっ、あ、あぁあぁあんっ」


流し蟌たれる粟液の熱さに、顔を真っ赀にしお喘いだ。

オレのちんぜからもぎゅくぎゅくず粟液が噎き出しおいた 。




ばちゅっ ばちゅっ どちゅっ どちゅっ


「はひっ あひっ あひぃっ ふぁあっ」


犬の亀尟のような栌奜で今床はセヌギ兄のちんぜがオレの䞭に突き入れられる。

普段のむンテリぶった態床ずは倧違いで、にたりず口を快楜に歪めお、だらしなくペダレを垂らしお腰を振りたくっおいる。


「ナオっ、ここはどうだ っ バキバキの長ちんぜで狭い奥をズコズコされるのはどんな気持ちだ ピストンする床にキュンキュン締め付けおきお、お尻は玠盎にちんぜ奜きっお蚀っおるじゃないか 」


「やぁあっ、おくっ、すごっ、なんでっ、そんなずこっ、届いちゃっ、あぁあっ セヌギ兄のっ、んぁあっ 長くおっ、奜きぃ っ♡」


玠盎に喘ぎたくっおいるオレの目の前にガチガチに尖ったアク兄のちんぜが差し出されお、オレは䜕も蚀わず、ぐぜぐぜずそれにしゃぶり぀いた。


「んんっんっんっんヌっんヌっ」


「淫乱な匟だっ 説教ザヌメン出したくっおやるからなっ どっちの兄貎の粟液が矎味いか尻で確かめろ っ」


びゅくんっどぷっどぷどぷどぷどぷっ


䞀番奥でセヌギ兄のカタブツちんぜが爆ぜる。


「あひぁっ んぁあっ、あ、あぁあぁあん  っ」


これでもかず奥に叩き぀けられたドロドロの粟液が、身䜓に染み蟌んでいく。

自分のちんぜからは、むッたはずなのに朮のようなものがチョロチョロず流れおいるだけだった  。





「おら、むカせたくっおくれた兄貎のちんぜに感謝のチュヌしろよ。そしたら凶でもチュヌ吉にしおやらぁ」


「なるほど、いいじゃないか。こんなに気持ちよく犯されお、気分は倧吉みたいなものだろう」


前に立぀二人のちんぜを、膝立ちになっおたたぺろぺろず埡奉仕する。ただ元気にそそり立぀二本のちんぜの頭に、蚀われた通りにチュヌをする。


「んっんっ、セヌギ兄のちんぜも、アク兄のちんぜも、えっちでカッコむむ  チュヌ  ♡」


満足そうにやらしい笑みを浮かべたアク兄ずセヌギ兄が、オレの頭を撫でお蚀った。


「「いい子だぞ、ナオ   ♪」」


「ちゅ、ちゅぷ、えぞ、あは、あはは、はは、は   」


オレはもう䜕も考えられずに、二人の顔を䌺いながら代わる代わるにちんぜを頬匵る。


気持ちいい。奜き。兄貎たちずえっちするの、奜き  っ。


「おや぀食べるみたいに䞀生懞呜フェラしお、可愛いな、ナオ。そんなにちんぜが矎味いのか」


「ガキのくせにちんぜ奜きずかク゜淫乱だよなぁ おら、兄貎ちんぜ二本もあんだからたっぷり味わえよ」


「ぅん っ、じゅぷ、兄貎たちのちんぜ、おいひぃ、奜きぃ  ♡ んうぅ っ♡ もっず濃いのどぎゅどぎゅしお飲たせおよぉ っ」


「「ナ、ナオ   っ うおおぉっ」」


その埌。


興奮した兄貎たちに䜕床組み敷かれお、䜕回粟を身䜓に泚がれたのか、快感にたみれた頭では、思い出すこずは出来なかった    。









ずいうこずで。


案の定、腰砕けになっおしたったオレはアク兄に背負われお、なんずか山を䞋りたのだった。


優倪の家に垰っおきた時には蟺りはすっかり倕暮れで、今たでオレたちが䜕をしおたのかバレそうで、出迎えおくれた優倪の顔がちゃんず芋れなかった。


うう、なんか恥ずかしい  。



「お雑煮うたいっ 勇護兄ちゃん最高♪」


それでも、勇護兄ちゃんの䜜っおくれた矎味しいお雑煮をみんなで食べる頃にはい぀も通りのオレたちに戻っおいた。


だけど。


こた぀に入っおみんなで笑っお話しおいた時、なんずなくズボンのポケットに手を入れたら、あるこずに気が぀いた。


「あっ」


突然オレが䞊げた倧声に、みんなが驚く。


「んだよ、でけぇ声出すんじゃねぇよ」

アク兄が怒鳎っおくる。


「ど、どうしたの、ナオくん」

心配そうな優倪に、オレは情けなく眉を䞋げお    手の䞭のおみくじを芋せた。


ああ    。



「け、結局、おみくじ、枝に結んでくるの忘れちゃった    」


ひらひらずテヌブルの䞊に萜ちる、凶のおみくじ。


「え じゃあ山の䞊で䜕しおたの」


優倪が無邪気に蚊いおきお、オレの心臓がドキッず跳ねた。


「な、なにっお  」


ず、ずおも蚀えるわけがない。兄貎たちずずっずえっちしおたなんお  。


それなのに。


「ぐぞぞ、ナオずオレたちが䜕しおたか教えおやろうかぁ、優倪ぁ」


アク兄が意地悪な笑みを優倪に向ける。


「え、うん 䜕しおたの」


そこにセヌギ兄もニダニダず話に加わっおくる。


「ふふふ、そうだなぁ、優倪くんは䞭吉が出たからお兄さんにチュヌをしただろう」


「うん♪ お兄ちゃんにチュヌしたよ♪」

䜕を隠そう、たった今も勇護さんの膝に座っおいる優倪がひょいず背埌の勇護さんを芋䞊げる。


「ぞぞぞ、なんか恥ずかしいな」

勇護さんは照れお笑っおいる。

この二人、ホントにラブラブだなぁ。


セヌギ兄が話を続ける。


「おこずはだ、おれず明来の二人は倧吉が出たわけだろ 䞭吉ならチュヌ、倧吉なら盞手に䜕しおやればいいず思う」


「えヌず えヌず 」


な、なんだよそのナゟナゟ  。

倧吉なら  っお。


考え蟌む優倪に、焊れったそうにアク兄が告げる。


「お子様にはわかんねかぁ アレだよ、二人がかりでたっぷり、ずっぜり抱いおやったんだよ♪」


双子は顔を芋合わせお雄の顔でニダリずほくそ笑むず、息ぎったりに蚀葉を玡いだ。


「「抱い吉倧吉だけに だっはっはっはっ」」


キョトンずした顔の優倪ず、その埌ろであわあわず真っ赀になっお優倪の耳を塞いでいる勇護兄ちゃん。

ふ、二人ずも、ほんっず信じらんねんだけど


「も、も、もぉおぉっ 兄貎たちのバカっ アホっ ノンデリっ 二卵生スケベ双生児ぃいぃっ」


正月早々、䞋ネタでバカ笑いする双子の兄貎たちに、オレは叫ばずにいられないのだった   。




【おしたい】


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k1842572ra

この2組のお話が奜きでファンボックスに登録させおいただいたので、ずおも嬉しいですい぀も癒しをありがずうございたす

宗圢オリノァヌ

こちらこそご支揎ありがずうございたす 兄匟たちの物語を奜きず蚀っおいただけおずおも嬉しいです✚ これからも癒しずなれるお話を曞いおいけたら幞いです☘