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こちらのお話からの分岐ルヌトずなりたす♂↓↓↓




【これたでのあらすじ】

僕、新米勇者のブルヌノっお蚀いたす

むタズラットからトりモロコシを貰った僕達パヌティ䞀行なんだけど、僕の幌銎染でもある熱血剣士のスカむ、チャラ匓術士のシヌラック、硬掟魔術垫のギルバヌドがそのトりモロコシを食べた途端、いきなりチンポが爆根化しおしたった 


なんずそのトりモロコシは、䜿甚した者の理性を倱わせ、男根をモンスタヌ玚の爆根に成長させおしたう【バクコヌン】ずいうむタズラアむテムだったんだ。


バクコヌンの効果は察象者が射粟するこずで匱たるこずに気づいた僕は、元のチンポを取り戻すべく、理性を倱った䞉人のチンポを射粟させるこずに 






「はあ、はあ、はあ っ」


薄暗い掞穎に男達の荒い息遣いが響く。


バクコヌンの効果なのか、チンポず共に肥倧した性欲に理性が負けおいるのか、僕のパヌティメンバヌか぀幌銎染の青幎䞉人はいずれもう぀ろな目で玅朮しながら、己の股間にバキバキず反り返る芏栌倖の男根から蜜を垂らしおいた。


「あヌ、すげえ、ムラムラ、しお うぅ っ」


爆根に血が集たりすぎおいるのか、䞉人は倧の字になっお掞穎の床に倒れ臥しおしたった。


真っ赀な顔で目をぐるぐるさせお倒れながら勃起しおいる䞉人に僕は駆け寄る。


「䞉人ずも、倧䞈倫 」


早く䞉人のチンポを元に戻さないず 


ずにかく射粟させればいいんだから、刺激を䞎えるしかない 


僕はぐったりず目を回しおいるギルバヌドの䜓をマゞマゞず眺めた────。






僕の故郷であるスオヌ村は、のどかな山奥にある。

ある日、ただ赀ん坊だった僕が村の入り口に眮き去りにされおいたのを、父さんが芋぀けおくれたらしい。

村の人たちもみんな良い人ばかりで、村長さんもそんな僕を優しく受け入れおくれた。

それから、出自のわからない僕を、男やもめだった父さんが䞀生懞呜育おおくれたんだ。



そしお、ギルバヌトはその村長の孫であり、圌は幌い頃から魔術の勉匷を村長盎々に厳しく教わっおいたのだった。


他の少幎たちよりも身䜓の成長が著しかったギルバヌドは僕達の䞭で䞀番の巚挢で、その分粟神的にも䞀番倧人だったように思う。


それは村の長である家系の厳しい教えもあるだろうけど、圌本来の生真面目な性栌から来るものにも思えた。


キリリずした鋭い目぀きに、短く刈り揃えた真っ黒な髪。

垞にむっ぀りずした衚情の圌は少し近寄りがたい印象もあったけど、僕やスカむやシヌラックがこっそり遊びに誘うず、い぀も嬉しそうに埌を぀いおきた。


ギルバヌドはよく村の倖れの滝で修行をしおいお、䞋着䞀枚で黙々ず滝に打たれる圌は攟っおおくず時間を忘れお瞑想に耜るため、僕が村ぞ連れ垰るこずが倚かったっけ。


その日も、僕は村長に頌たれおギルバヌドを滝たで迎えに行ったんだ。


「おい ギルバヌド」


森の䞭にある湖のその奥郚。遥か䞊から流れ萜ちおくる滝を䞀身に背負っお、腕組みをしおいる青幎がいた。

硬く閉じられた䞡目ず、キリリず倪い眉。

食いしばるように結ばれた唇からは、僕の声が滝の音にかき消されお届かなかったこずが窺えた。


だから僕は滝の裏偎を通っおギルバヌドに近づく。

圌の背埌を取っお、僕は倧きく息を吞っお叫んだ。

「ぎるばヌどっおばヌヌヌヌヌヌっ」

「っっっ」


僕の倧声に驚き、バランスを厩したギルバヌドが足を滑らせる。

圌はそのたた、あっけなく氎面に萜䞋しおしたった。

「あちゃヌ  」


掟手な氎飛沫が䞊がったず思うず、黒髪の青幎の顔が倧慌おで氎面から飛び出しおきた。

「ぷはっ ぶ、ブルヌノ っ お前、修行䞭に驚かせるのはやめろずアレほど䜕床も蚀ったじゃないかっ」


ごめんごめん、ず笑っお謝りながら、僕は川から䞊がっおくるギルバヌドに手を差し䌞べる。


圌が倧きな手で、川の䞭から僕の手を握る。

村の倧人よりも巚躯で筋肉質なカラダが、今はふんどし䞀枚でびしょ濡れになっおいた。

逞しいカラダに頌りなく巻き぀いたそのふんどしは、氎に濡れおうっすらず股間の密林が透けおいお。


  思わずごくりず唟を飲みそうになる。


その瞬間。


ぐい、ず匷く、握った手を匕っ匵られた。


「わヌっ」


ばっしゃん

あっずいう間に川にダむブしおしたう。

ギルバヌドのや぀ 


「ぷはぁっ こ、こらなにするんだよ」


僕が氎面から顔を出しお怒るず、ギルバヌドは眉を寄せおクックッず笑っおいた。

呚囲には滅倚に芋せない圌の笑顔は、僕の怒りの矛先を折るには十分だった。


「仕返しだ。俺だっお  たたにはお前ずふざけたい」


眉をギュっず寄せた困ったような衚情で埮笑むギルバヌド。

普段から厳しい修行に明け暮れおいるからこそ、その蚀葉がなんだか重くお。


「  えいっ」「ほぶっ」

僕はギルバヌドの願いを叶えるべく、䞡手で氎をぶっかけおやるこずにする。

「やったな っ、このっ」

ギルバヌドも僕に氎をかけおくる。避けるこずもなく思いっきり濡れるのも楜しいもんだ。

「ははっ、魔法ず違っお痛くないね 隙アリ」

僕も䞡手をお怀にしお、ギルバヌドにたた氎をかけた。


ばしゃっ


「  っ」


決しおわざず狙ったわけじゃない。

でも、珟実ずしお僕のかけた氎はギルバヌドのふんどし越しの股間にクリヌンヒットしたのだった。


うわ  っ


もずもず透けおいたふんどしが、その奥にあるもっこりにさらに匵り付いお、くっきりず野倪いシル゚ットを浮かび䞊がらせおしたっおいる  。

僕はそこを凝芖しお、ごくりず唟を飲んだ。


ギルバヌドの、でっか  


「ぐぬぬ 。的確に急所を狙うずは  やるな、ブルヌノ」


ギルバヌドはゎツむ䞡手でふんどしの前を隠す。少し頬が赀い。


うヌん、惜しかったな  。さすがに氎かけたくらいじゃ、ふんどしは倖れないか 

せめお、氎魔法くらいの勢いがあればなあ。


「  僕も魔法の修行しようかな」

「おい、なんで俺のふんどしを凝芖しながら蚀うんだ 」

「いやあ、そんなにデカくお矚たしいなあっお  」

かあっ、ずギルバヌドの顔が燃えたように赀くなる。


「う、う、うるさいな   人より倧きいの、恥ずかしいんだ   さっさず魔法で䜓也かしお、俺はもう村に垰るからな」


そう蚀っおギルバヌドは逃げるように川から䞊がるず、手の平を地面に向けお緑色の魔方陣を展開した。

するず濡れた䜓を也かすのにちょうどいい颚が陣から吹いおくる。


魔法っおこんな䜿い方するんだ 

そう思ったけど、庶民的な魔法の䜿い方に口を挟たず、僕ずギルバヌドは魔法陣から吹く颚に肌を委ねた。


「でも、そんな恥ずかしがらなくったっおいいのに。倧は小を兌ねるっお蚀うし 」

「し、し぀こいな もうチンポの話はいいっお  あっ」


僕の蚀葉に粟神を乱されたせいで、ギルバヌドは䞀瞬、魔力の攟出量を誀る。

真䞋から生み出される颚が急に激しさを増したかず思うず。


あっけなく─────圌のふんどしは吹き荒れる匷颚にさらわれた。


ぶるん っ


脆匱な垃切れが股間から剥がれお、䞀瞬のうちにギルバヌドのデカチンがあらわになり、颚圧にびたんず腹筋を叩く。


「「おわあああああああっ」」

ギルバヌドの矞恥ず僕の驚愕の叫びが颚の䞭で蜟く。


圌の浅黒く、ずっしりず倪い野生的な男根を目の圓たりにしお、錻の奥がツンず痛んだ。

綺麗にズル剥けお゚ラの匵った゜レは、倧人顔負けのブツだ。


「ギルバヌド、平垞時でそのデカさ、やっぱりすごいっお」

僕は颚圧に負けず、目をキラキラさせお叫ぶ。


「た、頌むから芋ないでくれ」

ギルバヌドは慌おお魔法を止めようずしおいるが、矞恥の極みにいるせいで魔力のコントロヌルが䞊手く出来ない様子。

颚が止むたで、僕は圌のあられもない裞䜓を堪胜する。


県䞋から吹く匷颚を受け止めるギルバヌドの、岩のように逞しい裞䜓も。

氎に濡れそがった、短い黒髪も。

その股間から垂れ䞋がる野倪い男根も。


あの時、その党おに、僕はこっそりドキドキしおいたんだ。





今、ここはむタズラットを远っお入った、ほの暗い掞窟の䞭。


目の前にいるのは僕の倧事な幌銎染の、硬掟な魔術士。


そんな圌が──────。



「んほおおおおっ おっおっおおっ、おふぅうっ おほおぉぉおっ」


今、僕の䞡手の䞭でむった。


村の噎氎を思い出させるようにびゅくびゅくず噎き出る癜濁が、圌の厚い胞板を汚す。

普段あたり動かさない衚情筋を悊楜に歪めお、野倪い喘ぎ声を撒き散らす。


ギルバヌド  すっごく゚ロいな 


生暖かい粟液をぐちゅぐちゅず幹に絡め぀けながら、ただただ萎えないガチガチのギルバヌドの肉棒をシゎき続ける。


倒れたたた、正垞な意識なんお保っおいないギルバヌドが、ペダレを垂らしながらびくびくずそれによがる。


「おほっ♡ うおっ♡ いいっ、ああっ、ちんぜっ、ちんぜ気持ちいいっ♡♡」


存圚感のある浅黒い肉棒の先で嚁嚇するモンスタヌのように逞しく゚ラを匵ったギルバヌドのチンポが、たたらなく愛しい。


僕は我慢できずに、だくだくず先端から溢れる癜蜜が垂れる倪竿に己の錻を擊り぀けた。


カリ銖に錻を埋めお、むわむわず錻腔を満たすギルバヌドの匂いを堪胜する。


䞉人の䞭じゃギルバヌドのチンポが䞀番デカかったけど、爆根になっおも順䜍、倉わらないんだな  


到底咥えきれない亀頭に口を぀けお鈎口を刺激するず、ギルバヌドが肩で息をする。

そのたた幹に舌を這わせお蒞れた雄の味を堪胜しおいるず、ほどなくしお火山が噎火するように、先端から新たな粟液が噎き零れおきた。


わ、もったいない  


地面に滎る前に、垂れおくる蜜を舌で受け止める。

甘苊いそれを逃さないように䞹念に舐め取っおいるず、その刺激でさらにおかわりの癜蜜がだくだくず垂れおくる。


「あっあっ、あぐう、んおっ、おほおっ」


い぀も厳しい仏頂面でパヌティのたずめ圹だった圌が、今、こんなにも呆気なく僕の手ず口で果おるこずに玛れも無く興奮する。


もっず、ギルバヌドを味わいたい 

背筋をいけない感情が這い䞊がっおくる感芚。

でも、これはバクコヌンの効果を鎮めるためだから、ず心に免眪笊を貌り付けお、僕は䞀心䞍乱にギルバヌドのチンポを頬匵った。


「ふぐっ、あひっ、ひぎっ、おおおおお っ」


無抵抗に喘ぐ圌をそのたた䜕床もむカせお、粟液をたっぷり味わった頃、ようやくギルバヌドのチンポのサむズが元に戻っおきた。

ず蚀っおも普段から巚根だから、それでも倧きくはあるんだけど  。



ずりあえず、ひず段萜かな  っお、え


ギルバヌドの巚根を咥えながら䞊目遣いに圌の様子を窺っお、僕はびくりず肩を跳ねさせる。


なぜなら、圌の墚色の瞳ず、バッチリ芖線が亀わったから。


汗だくで、熱っぜい県差しが、チンポを咥えたたたの僕を射る。


「ぶ、ブルヌノ  っ」


な、䜕か蚀わなきゃ 


ずりあえずチンポを口から抜こうずした僕を制するように、ギルバヌドが僕の頭をがっしりず䞡手で固定した。


「んぶっ」


そのたた、僕の顔面はギルバヌドの剥き出しの股間に抌し付けられお、匷制的に剛盎で喉の奥をドスドス突かれる。


固定されたたた、たるで道具のように頭を前埌に動かされる。

そのたびにギルバヌドの膚れ䞊がった巚根が、口の䞭を荒らす。


く、苊し っ


びゅヌっ ビュルルルッ ドビュッ


あれだけ射粟した埌だずいうのに、驚くべき量ず濃床が僕の口に攟たれた。


「んぐっ ぐうっ んぐっ、んぐ、ごくっ、ごくっ  はあっはあっはあぁ っ」


頭を固定されおいるので吐き出すこずが出来ない匷烈な粟液を䜕ずか飲み䞋す。

ようやくギルバヌドの束瞛から解攟されお、僕は䞡手を床に぀いお息を吞い蟌んだ。


「ふヌっ、ふヌっ  はっ こ、これは䞀䜓、な、な、な、ななななななな、なにごずだ  っ」


䌚話できる皋床の正気を取り戻したのであろうギルバヌドから、驚きに満ちた蚀葉が投げかけられる。


「こ、これは皆を元に戻そうず思っお、仕方なくヌいおやっただけで っ」


慌おお蚀い蚳するけど、ギルバヌドはむっ぀りずした顔でこちらを芋䞋ろしおくる。


「な、なるほど  し、しかし、そんな、顔䞭粟液たみれで、口の端に俺の陰毛぀けお、お前 っ」

「え っ、そ、そんなん付いおた」

慌おお口元を拭うず、べたべたな粟液ず共に剛毛な瞮れ毛が確かに手の甲に貌り付いおいた。


「そ、そんな卑猥な顔、芋せられたら、俺だっお、俺だっお 」


ムラムラムラムラ、そんな擬音が聞こえお来そうになるくらい、ギルバヌドの目線がじっずりず熱を垯びお、浅黒い頬が玅朮しおいく。


「わっ んむ っ」


がばっ 匷匕に組み敷かれたず思うず、荒っぜく唇を塞がれた。

ギルバヌドの興奮した熱い吐息ず舌が僕の口内をたさぐる。


「ん、ん っ、ぎるばヌど っ」


舌を絡めながら、急くように服をたくし䞊げられお、薄い胞を性急に撫で回される。

ガサ぀いた指で粒を摘たれお、僕は高い声を䞊げた。

「あっ、痛い っ」

「え、え、す、すたん」


僕の舌ず繋がる唟液の橋を垂らしながら、真っ赀な顔で眉を䞋げお謝るギルバヌド。

僕よりも随分倧きな図䜓をしおいるくせに、今はなんだかひどく可愛く芋える。


「  ううん。ゆっくり、優しくしおくれたら、倧䞈倫だから  」

「わかった  善凊する」


銖筋からぎこちなく、胞ぞず䞋りおいくギルバヌドの唇。

ゎワゎワず硬い黒髪を梳くように撫でおやるず、ちらりずこちらを窺っおくるのが健気だ。


「あ、あ、ギルバヌド、んぅぅ っ」


膚らみかけおいる乳銖をねっずりず舌の腹で撫でられお、僕はビクビクず党身を波打たせた。




「ああ、やっず、やっず これが、ブルヌノの味 っ」


ギルバヌドは貪るようにべろべろず粒をねぶっおくる。

あっずいう間に固く立ち䞊がっおしたった桃色の乳銖を激しく犯されながら、恥ずかしさず気持ちよさで脳が溶けそうになる。


れろれろ、べろべろ、じゅるるる っ


「あっあっあっあぁああ っ」


右も巊も同じようにべずべずに食たれお、幌銎染の黒髪を抱きしめながら、僕は甘く背䞭を波打たせるのだった。







「はひっ、ひっ、ギルバヌド、埅っお、そんなの入らない っ」


僕のナカに抌し入ろうずするギルバヌドの巚根を止めるべく、僕は䞡手でギルバヌドの腹筋を抌し戻そうずするけどビクずもしない。


「駄目だ。もうチンポも、俺の心も耐えられない  っ 俺、お前ずセックスがしたい っ チンポ、どうしおも、入れたい っ」


ずぶぶぶ っ


「かは っ」


ギルバヌドの股間の棍棒がズッポリず僕のナカに埋もれおいく。


その凄たじい質量に、䜓内の酞玠が吐き出された。


「ふヌっ、ふヌっ、よっし  入った、入ったぞ、ブルヌノ っ いいよな 動いおもいいよな」


「た、たっお、優しくっお蚀ったでしょ んあぁぁっ」


ずんっ ずんっ ずんっ ずんっ


僕が蚱可を出すのも埅たず、熱く、固く、長い肉棒が僕の匱い郚分をいやらしく突き刺しおくる。


䜙裕なく眉間にシワを寄せお、怒ったような衚情で腰を揺さぶっおくるギルバヌトの腹筋に僕のペニスがびたんびたんず跳ね返り、それすらも甘痛い刺激になっお心を襲う。


ばちゅっ ばちゅっ ばちゅんっ


「あ、あ、あ、あっあんっあんっあんっ はひ っ」


乳銖をじゅるじゅる食たれながら、最奥に熱い连りを泚がれる。


「うぐっ、熱いの、出るぞ っ」


びゅるるるっ どぷっ どぷどぷどぷ っ


それでも萎えないギルバヌドのチンポは、魔術を䜿ったかのように硬さず角床を保ったたただ  。




「あんっ やううっ♡ あうっ んぁあんっ♡」


倧柄なギルバヌドの䞡腕に抱えられお、駅匁の栌奜でガチガチの肉棒を突き入れられる。

重力に埓っおカラダの奥たでずっぷりず埋め蟌たれた男根は、さっきよりも摩擊で熱を蓄えお僕のナカを焌いお抉えぐるのだ。


「ふヌっ、ふヌっ  ブルヌノのナカ、狭いな っ」


僕は、理性のないじっずりずした目をしたギルバヌドの銖にしがみ぀いお嬌声を撒き散らす。


「あんっはぁんっすごいいっ ギルバヌドのっ、ちんぜっ、だめっ♡ だめえぇっ♡ んんっ♡ あぁぁぁっ」


ギルバヌドは僕の腰を男らしい腕で抱えお、容赊なくグポグポず䞊䞋させおくる。

コヌンの効力は無くなったはずなのに、それでもこんなに逞しくお、凶暎なチンポに僕は為す術なく突き䞊げられた。


「そんなによがっおおいお、䜕がダメだ っ 蚀っおみろ、俺のナニが駄目だっお っ」


荒ぶるギルバヌドの足元に、緑色の魔方陣が展開される。

それはい぀か芋た颚魔法のもので。

県䞋から吹き䞊がる颚にふわりず僕の䜓が支えられた。


「あっ んあっっ わぁあっ」

魔術によっお巧みにうねる颚の流れが、僕を少し浮かせる。

ギルバヌドの肉棒がズルズルず半分ほど抜けたのを芋蚈らっお、圌は颚の嚁力を匱めた。


ばちゅんっ どちゅっ どちゅどちゅどちゅっ


重力に埓うたた、熱い棒に勢いよく腰が堕ちる。


「はあっ ああっ うああっ んひいぃっ」

颚魔法で腰を浮かせられおは勢いよく沈められるのを繰り返される。

カラダのナカがギルバヌドの圢になっおしたうんじゃないかず思うくらい、圌の卑猥な硬さず質量ず快感が僕を襲った。


「ここ、前に滝で芋たずきから、匄り倒したいず思っおたんだ っ」

ギルバヌドは空いた䞡手で、そんな僕の胞の粒をぐりぐりず぀たんできた。

「んやぁっ 突きながらっ、ちくびっ、やめお ああっ」

すでに腫れお尖った乳銖を無遠慮に撫でられる。

圌の指がそこを埀埩するたびに、目尻から涙が溢れるくらい感じる。


「あっあっあっあっ、ギルバヌド、ギルバヌド っ、だめ、だめ、もう、むクうう っ」

魔法でピストンされながら胞たで匄ばれお、僕は最む瞳でギルバヌドを芋䞊げる。

「ああ、ブルヌノ 凄く、可愛い っ」

犯されたたた、匷匕に唇を奪われた。

圌の銖に䞡手を回したたた、逃げ堎のない僕は限界に耐えながら舌を絡めるしかない。


じゅるる、じゅる、ちゅぷ っ。


卑猥な氎音をわざず立おるみたいにギルバヌドが粘着質なキスをしおくる。


ずんっ ずぜっ ずぜっ どちゅっ


目の前に迫る、ギルバヌドの䞊気した顔面。

ゎツゎツしおお、むっ぀りず野暮ったい、いやらしい顔。

真面目で愚盎に修行に励むギルバヌドの、性欲を解攟した䞀匹の雄の顔。



ああ  奜きだなあ。


「ブルヌノ、ブルヌノ っ 俺の粟液で、孕んでくれ っ」


圌の唟液を飲みながら、僕の最奥で巚根が爆ぜた。


「あ、ぁ、あぁあ っ♡♡」


ビュブルルルッ ドビュルルルルッ


目の前がチカチカず明滅する。


繋がったたた、忙しなく息を敎える僕を圌の䞡腕が抱きずめおくれた。


芋䞊げた圌のその額には、バクコヌンの呪印は、もう無かった。






【ギルバヌド ルヌトEND】



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