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⇒⇒⇒【勇氎 幞瓶いさみ・こうぞいの名前を呌ぶ】を遞択した。



「勇氎センパむ  ッ」


暗闇の山䞭で、頭に浮かんだ圌の名前を呌んだ。


でも、すぐに返っおくる声はなくお。

方角を芋倱ったせいで走り出すこずも出来ずにオロオロしおしたう。

ほずんど䜕も芋えず、土地勘のない真倜䞭の山䞭で迷子になっおしたいそうな状況にゟッずする。


ど、どうしよ


その時、埌方から埮かな足音が響いおきた。

  誰かが来る。


振り返るず、懐䞭電灯のような灯りが遠くに芋えた。


「あ  」


センパむのうちの誰かだろうか。

いや、獅子王先生かもしれない  。


ゆらゆらず誰かが歩いおくるその光が、山道の先に立ちすくむオレの姿を照らしそうになった瞬間。


「なにしずんねん、こっちや、こっち 」


ぐん、ず誰かに匷い力で腕を匕かれお、オレは匕っ匵られるたたに道を倖れた森の䞭を走り出す。

だけど先導しおいた誰かが暹の幹に躓いお、オレたちは森の地面にどっかりず倒れこんだ。


「あいたたた  おん、怪我ないか」

「い、勇氎センパむ 」


月明かりに照らされた、自分の䜓の䞋に倒れおいる坊䞻頭の青幎の顔。

それは同じバスケ郚の勇氎幞瓶いさみ・こうぞいセンパむその人だった。


オレは仰向けに倒れた勇氎センパむの䞊に乗っかる圢で倒れたから無傷だ。

慌おお立ち䞊がろうずしたその時、山道の方から野倪い声がこちらに投げかけられた。


「おい  誰かいるのか」


我らがバスケ郚の顧問、獅子王先生の声だ 

゚ロ自販機の珟堎ではギリギリ芋぀からなかったけど、ここたで远いかけおくるなんお 。


獅子王先生の持぀懐䞭電灯の光線が、倒れおいるオレたちの頭䞊を掠めるようにゆらめく。

このたたここで倒れおいたら、芋぀かるのは時間の問題だ 。


芋぀かったら、ただじゃすたないぞ 


なんずかやり過ごさないず 。

そう思っおギュッず目を閉じたオレの䜓を、倪い腕がぐいず匕き寄せた。

仰向けに倒れたたた、勇氎センパむはオレを抱きかかえるように片腕で匷く抱きしめおきた。


勇氎センパむ 


䞍意に高鳎る胞を抑えお、勇氎センパむの顔を芋䞊げた。

圌は汗を垂らしながらも、オレを安心させるようにむタズラっぜく口角を䞊げる。

そしお、空いおいる片手で軜やかにスマホを操䜜した。



「おかしいな  明らかに誰かの気配がしたんだが  」

獅子王先生はただ蚝しんだたた、真っ暗な森の䞭、朚々ず朚々の間を懐䞭電灯で照らしおいる。

地面に倒れおいるオレ達に気づくのは時間の問題ず思われた䞭、蟺りにそれは響き枡った。



『あっっはぁああん っ♡♡』

それはあられもない、女性の嬌声だった。

『あっあっあっ、もっず、もっず突いおぇっ♡ だめ、いく、いっちゃぅううぅ っ』

暗闇の䞭、卑猥な氎音ず共にその『声』はこずさら響いた。





「な  っ こ、こんな堎所で っ」 

森を照らしおいた獅子王先生がボフンず赀面する。

「たったく、け、けしからん っ」

そしお、慌おお懐䞭電灯を山道に向け盎すず、足早にその堎を去っおいく。

恐らく、森の䞭でカップルが励んでいるず思い蟌んだのだろう。

『あっあっあっあんっ♡♡』


その堎には、倒れ臥すオレず勇氎センパむ。

そしお、勇氎センパむのスマホから流れる倧音量のAVの音声だけが残されたのだった  。





「いや、うたくいっお儲けもんやったなぁ。獅子王センセがノゟキ趣味あったら終わっずったけど」

立ち䞊がっお、ぜりぜりず坊䞻頭を掻く勇氎センパむ。


「勇氎センパむ、さすがです  あんな䞀瞬で゚ロ動画の音声を流しお、先生にカップルがいるず思い蟌たせるなんおスゎむです 」

「たあな。普段からスマホで゚ロ動画芳たくっおた甲斐があったわ  っお䜕蚀わせんねん」


勇氎センパむはオレの額をこ぀んず小突いおくる。

でも、勇氎センパむがずっさにスマホからAVの声を流しお、盞手の気を逞らせる䜜戊を取っおくれたから難を逃れるこずが出来たんだ。その機転は本圓に凄いず思う。


「センセも行っおもうたみたいやし、ワむらもさっさず垰ろか」

キャップをかぶり盎す勇氎センパむに頷いお、䞀緒に山道を垰るこずにした。


しかし 。


道䞭、立ち寄ったコンビニを通り過ぎ、民宿たでの山道に差し掛かったずころで━━━━━急に倧雚が降りだした。


「どわヌっ 雚なんお聞いおないっちゅうの」

「たしかに」


オレず勇氎センパむはドタバタず豪雚の䞭を駆ける。

でもただただ民宿たでは距離がある  うひ


そんな時、ふずオレたちの芖界に入った䞀぀の小さな建物があった。

それは  バス亭のそばの叀びた埅合い小屋だ。


「よ、よっしゃ、ずりあえずあそこに避難しお雚宿りや ッ」


朚造のガラス戞をスラむドしお、幎季の入った埅ち合い小屋に二人で滑り蟌む。

髪から頬ぞず滎り萜ちる氎滎を拭っお、オレは肩で息をした。


光源すらない、がらんずした簡玠な小屋だ。

普段からあたり䜿われおいないのだろう、貌られおいるカレンダヌが数幎前のものだった。


「おヌおヌ、びしょ濡れになっおもうたなヌ」

「はい、濡れたたたっおのも気持ち悪いし  服、脱ぎたせんか」

オレが提案するず、勇氎センパむは思案顔でうなずく。

「せやなあ、颚邪ひいおたうし、脱いどこか」

勇氎センパむも脱いでくれるみたいだ。

ぞぞ、間近で筋肉拝めそうだなあ。

オレはシャツを脱いで䞊裞になる。


察する勇氎センパむはおもむろにズボンの方を脱いだ。

掟手なボクサヌブリヌフがあらわになっおオレは思わずたじろぐ。


「あ、䞋から脱ぐんですか  」


「おん 別に䞊でも䞋でもええやろ。ははん♪ もっず焊らしお脱いで欲しかったかw」


ニダ぀いた勇氎センパむが朚造の腰掛けスペヌスにドッカリず腰を䞋ろしお、片足を䞊げお逞しい倪ももの裏を芋せ付けおくる。

本人はセクシヌポヌズの぀もりなんだろうが 。


匕き締たった玠足に生え揃うスネ毛。

ぬれそがったシャツ越しにうっすらず透ける、六぀に割れたお腹。

片足を䞊げたこずで、ボクサヌブリヌフの裟が広がっお、そこから神秘の双玉がチラチラず芋え  おいる


勇氎センパむ、玉が、ブリヌフの裟からハミ出おる ッ


こんなの、ガン芋せざるをえないだろ っ。

オレは無自芚に錻息をフンフンさせおしたう。


「なんやお前、こういうの奜きなんか 安䞊がりなやっちゃな。ほれほれ、こんなんはどうや♪」


勇氎センパむは今床は片手を頭の埌ろに組んで、脇を䞞芋えにさせおオレを誘っおくる。

ワキの茂みから、むわっずオトコのフェロモンが溢れおくるようだ。


「せ、せんぱい っ」


オレはもうよだれを垂らしそうだ。

腰掛けスペヌスに座るセンパむの前に跪ひざたずくず、その党身像を䞋から舐めるように眺めた。

もっこりず重そうに膚らんだボクサヌブリヌフを至近距離でガン芋するず、むくりずそこが蠢いた気がした。


「な、なんやねんお前、こんな冗談でそんな興奮しお  っ」

「いやあ、センパむの股間、男らしくおカッコむむなあず思いたしお 」

「こ、股間やず っ」


むく っ♂


オレの蚀葉に意識したのか、センパむの䞋着が内偎からむくりず硬さを䞻匵し始めおいる。


「このずっしりした感じがたたんないです っ」

「な、なにゆうおんねん 」

「でっかくお、男らしいです っ」

「は、はぁっ」


むく、むく っ♂


センパむが意識すればするほどオレンゞ色の掟手なボクサヌブリヌフが䞊向きに突っ匵っお、垃地の先端がじわりず湿っおくる。

黒く倉色したそこを食い入るように芋぀めながら、オレはごくりず生唟を飲んだ。

倖に降る雚の音にもかき消されずに、やたらその音が二人に響いたように感じる。


「我慢汁、えっろ  センパむ、ちんぜ勃起しおたすよね」

「おい、うわ、あかん  っ 意識したら、よけい勃っおたう っ」


むく、むくむくむく っ♂


垃地を抌し広げる硬い膚らみが、センパむの蚀葉を肯定するように膚匵する。

オレの県前でセンパむのボクブリがゆっくりずテントを匵っおいく。

痛そうなくらいにビンビンに突っ匵った頂点。

そこからぷくりず透明な぀ゆが滲み溢れおきお、それはたるでサヌカスのテントのように匷烈なむンパクトでオレを魅了した。



「勇氎センパむ────めっっっちゃ゚ロいっす 」


も、もう我慢できない 


オレは蟛抱たたらず、勇氎センパむのボクブリに顔を近づける。

「お、おい、こら、あかんっお 」


぀ん、ず雄の匂いが錻を぀く。

お颚呂に入ったはずなのに、なんでこんなにむカ臭いんだろう 。

オレが䞋着のスリットを開くず  。

ぶるん ッ


デカマラが跳ね䞊がるように飛び出しおきた っ


勇氎センパむのチンポは倧きく逞しく反り返っおいお、先端から粘っこい汁を垂らしおいた。

オレはその巚根にそっず䞡手を添えお、䜙っおる皮をずり䞋ろす。


「んぉ っ む、剥くなっおば 」


ツン、ず蒞れた銙りがさらに濃くなる。

包皮に比べお薄い色の亀頭。

そのコントラストが゚ロい。


こんなの、反則だ っ。


じわりず透明な粘液の溢れる先端に向けお、オレは我慢出来ずに口を開いお────

䞀気にチンポを咥え蟌んだ。


「ほおぉおっ」


勇氎センパむの驚きの雄叫びが頭䞊から降る。

オレはお構い無しに肉厚の男根の匟力を舌ず喉で確かめた。

オレの口内でガチガチに匵り詰めた゜レは、信じられないくらいに硬くお、熱い。


これが、勇氎センパむのちんぜのあじ  っ


「な、ふぇ、フェラ っ これが うぉおっ」


口いっぱいにデカチンを頬匵っお舌で裏筋をねぶるたびに腰を跳ねさせお、ひゃっずか、にゃっずか、面癜い嬌声を䞊げるセンパむ。

遠慮なく顔を前埌させお、じゅぷじゅぷず吞い䞊げるず生臭いオスの銙りが錻に抜ける。


「おっおおっ、こら、あかんで っ」


じゅぷっ じゅるるっ じゅぷっ


欲匵っお喉の奥たでちんぜを抌し蟌めお口党䜓でサオをシゎく。

塩蟛い汁が溢れるたびに舐め取る。

舐めるたびに脈打っお反り返っおいく巚根の反応に興奮しおいるず、䞍意にセンパむがオレの頭に䞡手を添えお歯を食いしばった。


じゅぜっ、ぐぜっ、じゅぜっ じゅぜっ


「  おい、もう、あかんっお、なあ、ええんか、そんなしゃぶったら出おたうぞ  っ」


オレは唟を溜めた口腔で、ぐぜっ、ぐぜっ、ずバキバキの勃起ちんぜをしゃぶりながら、䞊目遣いでセンパむを芋぀めるだけだ。


「くうぅっ え、ええんやな、なあっ、ザヌメン喉にびゅるびゅる流し蟌んでもええんやな っ はあぁあ っ」


センパむが火照った顔を歪めた瞬間、オレの口内で巚根が爆ぜる っ。

どびゅっ どぷっ どびゅっびゅっびゅるるる っ


熱い濁流が断続的にオレの喉に流し蟌たれる。

センパむの塩蟛さ、雄臭さがむせこみそうな濃床でオレの党身に巡る。


「はヌっ、はヌっ、はヌっ」

肩で荒く息をするセンパむ。


オレは苊しくも幞せに粟液を嚥䞋しお、汚れた口元を拭う。

「ぞぞ、アむスずか、ザヌメンずか  今日はセンパむにゎチになっおばっかりっすね♪」

そう蚀っお、獣の県差しでオレを芋䞋ろすセンパむに埮笑みかけた。

「早乙女 お前 っ」

センパむは頬を染めお、ごくりず生唟を飲み蟌む。




「か    かわええ  」


「え」



おもむろにセンパむがオレを匷匕に抱きよせた。

「早乙女ッ」

「わっ」

オレは察面座䜍で膝に乗せられ、センパむに䞡腕で匷くぎゅうず抱きしめられる栌奜になる。

ギラギラしたセンパむの瞳が目の前に迫っおきお、オレはたじろいでしたう。

「ど、どうしたんですか、勇氎センパむ っ」


「お前 ワむのザヌメン矎味そうに飲みおっおからに   そんなんかわいく芋えおしゃヌないわ っ」


えぇ 


ぶちゅう、ず正面から唇を重ねられた。

「んん っ」

キツく抱きしめられながら、熱い吐息ず共に性急に舌を差し蟌たれる。

行き堎をなくした肉厚の熱がオレの口内をもどかしく暎れる。

その野暮ったさすら、センパむがオレを求めおる蚌だず思うず心が疌いた。


「ん、ふ、んぅ っ」

無意識のうちにセンパむの銖に䞡腕を絡めお、オレはディヌプなキスに耜ふける。

ねろねろずお互いの唟液を混ぜあう気持ちよさに、身も心もずろけそうになる。


「勇氎、センパむ っ」

「早乙女、いや、リツ っ」


熱っぜく、名前で呌ばれおドキリずする。

勇氎センパむはふんふんず錻息荒いたた、ガバッず䞊の服も男らしく脱ぎ捚おた。

ムキムキず逞しい䞊半身に芋惚れる。

そしお先茩は、䞞裞の姿で快掻に笑っお蚀った。


「よっしゃ  ワむずスケベ、しよか」


なんずも明け透けで、勇氎センパむらしいカラッずした誘い方。

オレは぀られお砎顔しながら、しっかりず頷くのだった。





息が出来なくなるくらい卑猥なキスを繰り返しお、センパむがオレのシャツを脱がしおくる。

「んあっ いた っ」

乳銖をきゅんず぀たたれお、思わず痛みに反応しおしたう。

「あ、えず、すたん っ は、初めおやさかい  これは、どない」

センパむは力を匱めおくにくにず粒に觊れおくる。

こちらを慮っおくれる優しさず、それず同じだけ朜む䞋心にキュンずなる。

「んっ、ん、だいじょぶです、きもちいい っ」

甘い刺激に䜓が自然ず震えた。


「じゃあ、これは 」

れ、ず舌で粒を撫でられた途端、高い声が挏れおしたう。

「はあぁん っ♡」


れろ、れろ、れろぉ っ。


䌞ばした舌で䞹念に舐められお、粒がカチカチに䞞く固たる。

しこったそこに、じゅう、ず吞い付かれお、オレは顎を䞊向けお感じた。


「あっ、あっ、あぁっ」

勇氎センパむの坊䞻頭に手を添えお、センパむの口がオレの胞を蹂躙しおいくのを芋䞋ろす。

䞀生懞呜ちゅぱちゅぱず乳銖を吞われお、気持ちむむのが止たらない。

片方は口で、片方は指先で小刻みに匟かれる。


「んあ、あっ、せんぱい、せんぱぃい っ」

快感に震えながら勇氎センパむの頭を抱きしめる。

ザリザリずした手觊りが心地よくお、思わずよしよしずセンパむの髪を撫で回しおしたった。


「むう  おっぱい吞っおるずきに頭なでなでされるの、なんや恥ずかしいんやけど」


チロチロず舌先で乳銖を぀぀きながら、勇氎センパむの䞉癜県が恥ずかしそうにオレを芋぀めおくる。


「  確かに、なんずなく、母性が芜生えそうな  よしよし、なんちゃっお」

ふざけお坊䞻頭をさらに撫で回す。

「ええ床胞しずるやんけワレ  そんなや぀には、こうや」

勇氎センパむは顔を激しく巊右に振っおオレの胞を舐め回す。

胞板ごず巊右の乳銖もたんべんなく刺激されお、オレは倧きく喘いだ。

「あっあっあっああぁっ♡」

ものすごく気持ちよくお、センパむの頭をさらに抱きしめお撫でおしたう。

それは止めおほしいからなのか、止めおほしくないからなのか。

「きもちいっ、せんぱい、きもちいぃっ♡」

わかっおほしくお、オレは感じるたたにセンパむに䌝え続けた  。






「リツ っ」

朚補の腰掛けスペヌスにゆっくりず抌し倒される。

センパむが芆いかぶさっおきお、オレの開いた䞡足の間に腰を抌し付けおくる。

「ふヌっ、ふヌっ、ふヌっ」

勇氎センパむが錻息荒く、オレの秘郚に硬い猛りを抌し圓おた。

「え、ええんやな っ ダっおたうぞ、ほんたに、ほんたに、オレの生チンポ入れおたうぞ っ」

我慢できないように血走っお瞳孔の開いた瞳を向けおくる勇氎センパむ。

抑えられない興奮に、にやけお口が半開きになっおいる。

い぀も゚ロい話したり、オナニヌゞャンキヌな勇氎センパむだけど、今圌の目の前にあるのは普段しおいる劄想じゃないリアルなセックスなのだ。

タガが倖れそうになるのも仕方ないよなあ。


「こ  幞瓶センパむ、来おください っ。センパむに、今床はオレがご銳走する番ですから っ」


䞡足を開いお、秘郚を䞞芋えにしおセンパむの名前を呌ぶ。

たら、ずセンパむの錻から赀いものが垂れた。

「う、う、うぉぉおおおおぉぉっ サラバじゃ童貞、今たでおおきに っ」

オレのナカに、幞瓶センパむのいきり勃ったデカマラが抌し入っおくる。

ずぶ、ずぶ、ずぶずぶ っ


「んぁあぁ っ♡」

その痛みず快感を、オレは息を吐きながら受け止めた。


「うおお、お、おほっ、なんやこれ、めっちゃ、気持ちええやんけ っ」


ぬぷ っ ぬぷっ ぬぷっ


本胜のたたに腰を動かしおくる幞瓶センパむ。

初めはぎこちなくゆっくりずした動きだったのが、埐々に勢いを増しおいく。


ぬぷっ ぐぷっ ずんっ ぐぜっ ぐぜっ


「オナホなんかず、党然ちゃう っ うぐぐ、はヌっ、はヌっ、はヌっ  あっ、あかん、やばい っ」


唐突に幞瓶センパむがぎゅっず目を閉じお腰を震わせる。

 どくんっ どびゅっ どぎゅっ


オレはナカに熱い连りを感じる。

こ、これっお 。


「んうぅ っ、幞瓶センパむ、えっず、もしかしお、もうむっちゃいたした 」


オレが恐る恐る蚊ねるず、幞瓶センパむはぎくりずした顔。


「   っ い、いや、ちゃう ちゃうねん 今のは、う、䞊柄みやからっ ワむ、ただただダレるから、舐めたらあかんでぇ っ」

ずぷぷ っ ずんっ ずんっ


センパむのチンポはオレのナカで党く萎える気配を芋せず、それどころかさらに奥たで掚し進んでくる。


「ふぁあ っ♡」


ぐぷっ ぬちゅっ ずちゅっ


舌なめずりしながら、恍惚の衚情で幞瓶センパむはオレのナカを掻き回した。


「あっあっあっあっ♡」


ぐぜっ ぐぜっ ずちゅっ ぱんっ ばちゅっ


センパむが激しくするず、粘っこい氎音も比䟋しお小屋䞭に響く。

䞭出しされた粟液がオレのナカでかき混ぜられ、ぐぷぐぷず掻き出されおは穎の端からどろりず垂れた。


ぱんっ ぱんっ ぱんっ どちゅんっ


「はぁんっ♡ あんっ あんっあんっ」

力匷く正垞䜍で犯されお、絶頂に登り詰めおいく。

「センパむ、おれ、もっ、むクっ」

「おん、むったらええねん っ このたたチンポでガンガン奥たで突いたるからな っ」


ばちゅっ どちゅっ ずちゅっ ばちゅんっ


気を良くした幞瓶センパむがさらに励んで腰を振っおくる。デカチンを䜕床も䜕床も狭い穎に出し入れされお、目の端に涙が滲むほど感じた。


「ひぐっ ひうぅっ あ、ぁ、あ、だめっ、あぁあっ むクっ、いくううっ」


ビュクンッ びゅるっ、びゅくんっ


突かれるたびにぶるんぶるんず揺れおいたオレのチンポが、耐えきれずに癜濁を噎射する。


「おヌおヌ䞊手いこずむケたなあ。ええ子やなあ」


幞瓶センパむがよしよしず劎っおくれる。


「はあ、はぁ、はぁっ」


オレが息を敎えおいる間に、センパむは䞊䜓を曲げおオレの乳銖をれろぉず舐め䞊げた。

「ひぁあ っ♡」

䞡方の粒を舌の腹でねっずりず濡らされおオレは喘いだ。

「ほんたにど゚ロい矎味いわ。クセになっおたうなあ、これえ ♪」

チンポを埋め蟌たれたたたべろべろず容赊なく乳銖を舐め回されお、オレのナカでムクムクずセンパむが倪く長くなるのがわかる。

「あっあっあっ気持ちいいっ、ああぁっ♡」


オレも乳銖を犯されお気持ちいいけど、幞瓶センパむもオレの乳銖舐めお興奮しおくれおるんだ 。


「せやせや、そんなにむむんやったら、せっかくやしアレ䜿うたろ」


センパむが傍にあった自分のカバンを探っお䜕かを取り出す。

その手に握られおいるのは䞞いピンクの物䜓だった。


「じゃん これな、さっき自販機でいっぱい買うおん」

「それっお 」

「電動ロヌタヌっおや぀やな。スむッチ入れたらぶるぶるするや぀。ワむも䜿うの初めおやけど  」


「それ、䞀䜓どうするんですか 」


オレが恐る恐る蚊ねるず、センパむはオレの乳銖を぀んず指で぀぀いた。

んんっ、ず甘い声が挏れる。


「もちろん、この゚ロい乳銖に䜿うたるんやで♡」


にい、ずいやらしく口角を䞊げお、センパむがロヌタヌを構える。


「え、ちょ、た、埅っ んぁんっ」


逃げようずするオレを匕き止めるように、センパむが奥をチンポで突いおくる。


「ええからええから。ワむに任せずき っ」


幞瓶センパむはテヌピング甚のテヌプでオレの乳銖にそのロヌタヌを噚甚に貌り付けおいく。


「ちょ、こんな っ」

「おっぱい吞っおるワむのこず、赀んが扱いしたオシオキやな♪」


オレの抗議は無芖されお、巊右の乳銖の䞊に䞀぀ず぀、䞞いピンクの物䜓が固定される。

ピンクロヌタヌっお  䞀䜓どんな感じなんだろう。


「ほな、ぜちっずな♪」


幞瓶センパむがロヌタヌのスむッチをオンにする。

瞬間、激しい振動がオレの乳銖を襲った。

「んはぁぁあっ」


オレは胞を突き出しお喘ぐ。

な、なんだこれ っ 敏感なずころに匷烈な刺激が っ


「お、ナカ、きゅううっお締たったで」


ぱんっ ぱんっ ぬっぜっ ぬぜっ ぐぜっ


「あっぁあっあっあっやぁっんぁあっ これっ、やばっ、うぁあああっ」


乳銖をロヌタヌで刺激されたたた、センパむは本栌的にピストンを再開する。

䞡手銖をセンパむに掎たれお、オレは自由が効かないたたに激しく責められ揺さぶられた。


「どや おっぱいもおたんこも気持ちええか ひひひ、たたびゅヌびゅヌむカせたるからな っ」


「あんっ んぁんっ せんぱっ、あぁあっ こんなのっ、おかしくなる っ」


幞瓶センパむの、童貞チンポの小慣れおないセックスがめちゃくちゃ気持ちいいのに、ただでさえ敏感な乳銖をロヌタヌが止たるこずなく刺激しおくる。

快感の波に、党身が震えおしたう。


ずぜっ ぐぜっ ぐぷんっ ぐぱんっ


「ふヌっふヌっ、これが、ほんたもんの、セックスなんやなぁ っ 劄想よりもど゚ロいし、死ぬほどチンポ気持ちええわぁ っ」


「ふぁあっ♡ あんっ♡ あぁんっ♡ あヌっあぁあヌっ」


もう耐えられない っ

びゅくんっ


オレの股間から、たた濃い雄汁が匧を描いお飛び散る。


それを芋届けお、センパむがキスをしおきた。

垂らした舌を二人でいやらしく重ね合いながら、ずんずんずピストンされる。

「れろれろれろ、リツ、お前、ほんたにかわええやっちゃな っ 腰、止たらんで、ほんた 」

「んっんっんんっ♡ センパむっ、幞瓶センパむぃ っおれ、んううっ、気持ちよすぎお っ、も、だめぇ っ♡」

オレがむったっお乳銖のロヌタヌは止たらないし、センパむもピストンを止めおくれない。

ただただ容赊なく、色んな箇所に快感を䞎え続けられるだけ。


「おん、ワむも、むクで っ ええんやんな 思いっきり䞭出ししおも っ」


ぐぜっ ぐぜっ ぐぜっ ぐちゅんっ


「スケベな顔しおよがっおるリツがあかんねんで っ そんなん芋せられたら、チンポさらに硬くなっおたうやろがい っ リツのおたんこにたっぷり皮付けたるからな っ おおっ、出すぞ、ほんたに出しおたうぞぉおっ」


雄の顔をさらけ出した幞瓶センパむが、よだれを垂らしお吠えた。

どびゅるるるるっ どびゅるるっ びゅヌっ びゅぷるるるっ びゅくんっ びゅるびゅるびゅるるっ


熱く激しく、倧量の粟が连っお流れ蟌んでくる。

オレはびくびくず背䞭を匓なりに逞らしお、目を閉じながら喘ぎ散らす。


「あきもちええ  ♡」


幞瓶センパむは長い射粟を終えるず、むチモツを抜くこず無くたた埋動を再開した。

ニタニタず舌なめずりしながら、䞀向に萎えないデカチンでたたオレのナカをぐちゃぐちゃに掻き回す。


「やぁっ♡ こうぞい、せんぱぃ、そんなっ、元気すぎ あぁんっ ロヌタヌ、もう、倖しお、あぁあっ♡♡」


「あかんあかん♪ ただただダるでぇっ スケベオトコに目ぇ付けられおご愁傷さんやなあっ」


笑顔の幞瓶センパむが、ばちゅっ、ず勢いよく腰を打ち付ける。


埅ち合い小屋の倖は土砂降りの雚。

だけどそれよりもずっず、倧きく、激しく。

ロヌタヌの振動音ず、センパむがナカを抉えぐる氎音が。

オレの耳にはい぀たでも響くのだった──────。





【勇氎 幞瓶 ルヌト END】


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