丸乳水着ノノミ&長乳バニーアスナ、爆乳3Pエッチ (Pixiv Fanbox)
Published:
2022-12-06 15:00:00
Imported:
2026-06
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「わぁ…♪夜景が綺麗ですね…先生っ♪」
十六夜ノノミ…彼女はあまりに豊満すぎる身体を揺らして、ライトに照らされたビル街を遠くから眺めていた。彼女はキヴォトスにある、海辺のリゾートホテルに先生と来ていた
彼女達が泊まる部屋は、高層ホテルの最上階である。吹き抜けのベランダから、夜風を浴びていた。そんなノノミはアビドス高○学校、その対策委員会に所属している
「にしても、ちょっとゴージャスすぎて落ち着きませんね…」
ビルや電灯が織り成す夜景に、彼女のムッチリすぎるカラダが照らされる。彼女は二年生の○6歳だが、○6歳とは思えぬ体格だ。身長は160cm、胸はB110のMカップという凄まじい爆乳である
腰はくびれており、尻も大きい。脚も極太のムチムチだ。彼女の乳房は丸型で、バスケットボールのようだ。そんな爆乳を、ブルンブルンと揺らしているのだ
「先生…目線がエッチですよ…♥」
彼女はいやらしい表情で、愛する青年を眺めていた。白い大型ハットに、金色の薔薇を飾っている。クリーム色のロングヘアーは、背面で放射状に広がり鮮やかだ。黄色のシンプルなビキニ姿であり、あまりにセクシーであった
その時であった、妙にテンションが高い声が聞こえる
「ご主人様っ〜♪ノノミちゃぁんっ♪一之瀬アスナっ!!ただいま、帰還しましたぁ!!」
「お帰りさな〜い、アスナちゃん♪」
元気いっぱいの声で、これまた豊満すぎる美少女が入室した。ミレニアムサイエンススクール、Cleaning&Clearing所属、一之瀬アスナだ。高○三年生の○7歳だが、ノノミ同様に年齢以上のムチムチボディである
身長は167cmとやや高く、胸はノノミと同じく…B110のMカップという爆乳だ。細い腰に巨尻、極太の脚と彼女もダイナマイトボディである
「ねぇねぇ、ご主人様…♥バニー姿のアスナ…似合うかな…♥まぁ、私なら何でも似合っちゃうけどねっ♥」
どうやら彼女は…コスプレ衣装を買うために、宿から少しの時間出ていたようだ。そんな彼女は胸元をいやらしく見せびらかした、水色のバニーガール姿だ。首元につけた水色リボン、白い手袋、グレーのタイツが艶かしさを強調していた
また彼女の髪は非常に長く、地面に垂れて広がるほどのストレートロングヘアーだ。彼女も髪はクリーム色であり、前髪はいわゆる片目隠しとなっている
二人はどちらも、高○生離れしたギチムチ体格だ。しかし、アスナとノノミには、最大の違いがある
「にしても、アスナちゃんのおっぱい…♥長いね…♥」
「ノノミちゃんのおっぱいは…♥風船みたいだよ…♥」
丸型乳房のノノミに対し、彼女はいわゆる『長乳』である。真ん丸ではなく、コッペパンのような形をしている。下方向にやや長い為、乳首も下方側についている
そんな爆乳美女達に見つめられていた先生だが、ベランダから覗き遥か下方にある地面から、爆音が響き渡る…
「でりゃぁぁぁあああ!!ここはウチらのナワバリじゃ〜っ!!!」
「なによっ!!?アタシ達のシマなのぉっ!!!」
少女達のグループ同士が、遥か先の眼下で実弾や爆薬にまみれていた。撃たれようが爆破されようが、軽傷の少女達の争いであった。最上階のベランダにいる二人の豊満美少女、水着とバニーの二人はニヤリと笑う
「相変わらず、透き通る世界ですね〜♪」
「ご主人様とイチャイチャするのに、邪魔な雑音はお掃除しなきゃ♪」
二人は亜空間から武器を、どこからともなく取り出す。ソレは少女が持つには重々しい、銃火器であった
(いや、それどっから出したの…?)
先生の素朴な疑問をよそに、二人はベランダから壁を走って駆け下りていく。凄まじい人外ムーヴに目を丸くする、先生であった
─────────
「みなさま〜!ホテルの目の前で暴れないでくださぁい!!」
ホテルの三階あたりまで壁を走って下ったノノミは、壁の側面を蹴り上げる。黄色のビキニ水着姿のまま、空中で爆乳を揺らす。放射状に広がるクリーム色の後ろ髪が、風圧で強く靡いていた
彼女は白いガトリングガンを担ぎ、空中から地上へと射線を向ける。彼女の武器はキヴォトスでは『リトルマシンガンⅤ 』と呼び、我々の世界では『M134(ミニガン)』という名で呼ばれている
口径7.62mmの連装機関銃(マシンガン)であり、その中でも多銃身機関銃(ガトリング)仕様である。本体重量だけで18kgもあり、バッテリーや弾丸まで含めれば100kgを超える重さとなる
「お仕置きの時間ですぅ〜♪ドゥルルルルぅ〜♥」
毎分2000〜6000発という、驚異の回転率で弾丸が乱射されていく。ブルアカ世界の住人なら、ふぇぇ…!で済むが…我々の世界ならば一瞬でミンチである。痛みを感じる前に死ぬ為に、無痛ガンと呼ばれるぐらいだ
空中からグリングリンと砲身を回転させ、周囲の少女達をぶち抜いていく。彼女は地面を陥没させながら着地し、コンクリを撒き散らして砂煙を引き起こす。本来ならヘリに備えつける武器を、当然のように怪力で携行してぶっ放すのだ
「めっ、ですよ…♥」
遅れて落下してきた、大型ハットを彼女は被り直す。ガトリングによる回転音、炸裂音と共に…少女達が泣き叫びながら退却する。ひぃぃぃん!で済む少女達も大概超人である
「ヤローどもっ!!アタシらも負けないじぇ〜」
残存兵力である粗暴な不良少女達が、ノノミへと向かう。しかし、もう一人…最上階からの刺客が現れる。アサルトライフルを構えた、セクシーバニーガールであった
「アスナにお任せっ…♪てねっ♥」
黒をベースに彼女のカラーでもある、白と青のカラーが施された自動小銃を構える。彼女の武器は『サプライズパーティー』という名で、我々の世界では『FA-MAS』と呼ばれている
いわゆるブルパップ方式である。グリップや引き金より、弾倉や機関部が後方にある仕様となっている。バットプレート(床尾板)を、肌が露出した肩に押し当てるように構え、フルオートで弾丸を撃ち抜いていく
「ガンガン撃ってくよ〜♥」
弾丸の嵐が、不良少女達を吹き飛ばしていく。相手の弾倉交換の隙も与えずに、アスナは射撃を続ける。いやらしいバニー姿の為、爆乳が銃の反動で揺れている
「ご主人様のご命令だから、アスナ…頑張っちゃうもんっ…♥」
(いや、私は何も言ってないよ…!!)
ベランダにいる先生は、心の中でそう反論する。しかし、彼女達は止まる気配が無い。ノノミのガトリング、アスナのアサルトライフル、それら不良グループを蹴散らしていく
「ふふんっ♥アスナにかかれば、ざっとこんなもんだよ…♥」
「えへへ…♥アスナちゃん、すごーいっ♥」
可愛いらしく話す二人だが、重々しい銃撃戦の中で微笑んでいる。アスナはしっかりと身体を固定し、照準を容赦なく合わせ、掃射していく
「お、覚えていやがれ〜!ふぇぇ…!!」
不良少女達は、結局…ギャグマンガのような挙動で逃げていった。薬莢と火薬の臭いが染み付く中、二人は高らかに笑う
「じゃあ、先生にご褒美をもらわないと…♥アスナちゃん…♥」
「うんっ…♥」
二人は、ベランダにいる先生の元へと戻る事にした。その瞳には、ハートマークが浮かんでいる。二人はベランダの壁を当たり前のように駆け上り、彼のいる最上階のベランダへと辿り着く
「私達、勝ちましたよ…♥先生…♥」
「ねぇ、ご主人様…♥勝利のキス…して…♥」
────────
ベランダに辿り着いた二人は、先生に抱きついた。そのまま、二人同時に舌をねじ込んでいた
「れりょぉ…♥んじゅ…♥」
「んちゅ…♥じゅりゅぅ…♥」
二人の美少女は、彼の口内へ唾液を流し込む。ボール形の丸い爆乳、コッペパン型の長い爆乳、二人の形の違うMカップ爆乳が布地越しに押し付けられる
「んぐぅ……!!」
二人からの激しいディープキスを受け、彼は悶える。そんなのお構いなしに、彼女らは舌を重ねる
「ぴちゅ…♥れるっ…♥」
「じゅるっ…♥ぺろぉ……♥」
激しく絡み合うように、先生の舌を求める。爆乳水着のノノミ、長乳バニーのアスナ、どちらも絶品の女体である。彼女達は唇を重ねながら、身体を強く押し上てる
「「んじゅぅぅっっ♥れろぉ…♥♥」」
二人が同時に、舌を絡めながら潮を噴いた。ベランダの床は垂れた愛液で、いやらしく濡れていく
「じゅぷぅ…♥んむちゅぅ…♥」
「んちゅ…♥れりゅ…♥」
しばらくすると、二人は唾液の橋を残しながら舌を離していく。そのまま、彼を室内のベッドへと引き寄せた
「先生っ♥私達のおっぱいでぇ…♥」
「気持ちよくなってね♥ご主人様…♥」
ノノミは水着を着たまま、アスナはバニーの乳房の部分をめくる。そして、B110のMカップ爆乳で肉棒を包み込む。丸乳と長乳を、二人で上下に動かす
「あんっ…♥ビクビクしてますね…♥」
「うわぁ…♥熱くて硬い…♥」
極上の柔らかさと、弾力のある感触に、先生は悶えてしまう。左右の乳房で交互に擦られ、谷間からはみ出た亀頭には唾液が塗られる。二人は汗と先走り汁で、乳房をベタベタにしながらパイズリ奉仕を続ける
「アスナちゃんっ♥おっぱい長〜いっ♥」
「ノノミのも、まん丸でかわいいっ♥」
二人は乳房を摩擦させながら、互いにギュムギュムと胸を押し付けあう。グニグニと乳房同士が潰れ合い、乳圧で肉棒が圧迫される。ノノミは水着を着たままだが、布地がズレて乳首が丸出しだ
「はぁ…♥はぁ…♥先生の、熱いです…♥」
「もっと、強く…♥」
爆乳を押し潰すように、二人は両腕で挟み込んだ。強い圧力がかかり、先生の巨根は快感で脈動する
「アスナちゃん…♥んちゅ…♥」
「ノノミ…♥れろぉ…♥」
パイズリをしながら、二人はレズキスを重ねる。互いの舌を絡ませ、唾液を混ぜ合わせる
「んちゅ…♥れりょ…♥」
「れりゅ…♥んじゅぅっ…♥」
爆乳を擦りつけあい、火照った身体がキスをする。二人は、互いを貪るように求めていた
「あっ…♥ぴちゃぁ…♥じゅりょぉ…♥」
「んぅ…♥じゅぷ…♥んむちゅぅ…♥」
パイズリとレズキス、それらが同時に目の前で行われる。あまりの淫らさに、彼の巨根も震えていた
「「れろ…♥んちゅぷ…♥んむぅぅ…♥♥んはぁっ!!」」
二人は舌を離し、猛烈に乳房を上下させる。今度は二人の乳房が、上下逆に動いている。片方が上に動かせば、片方は下に動かす。その繰り返しだ
「先生のオチンポっ…♥んちゅ…♥んむぅ…♥♥」
「れりゅ…♥んちゅぅ…♥ご主人様のチンポ…♥♥」
爆乳の隙間から覗く、亀頭を二人は舌先で舐める。そして、二人は同時に唾液を垂らす
「はぁ…♥んんっ…♥先生…♥」
「ご主人様様…♥いっぱい出して…♥」
二人はラストスパートをかけ、一気に加速させた。爆乳が波打ち、肉棒を激しく擦られる
「あぁぁぁぁあああああっ!!!!!!ふ、二人ともっ…イクぅぅぅうううっ!!!!!!!」
彼は快楽に耐えられず、精液を吐き出した。ビクビクと、爆乳の間から噴水のように精液が飛び出る
「あぁぁんっ…♥すごい…♥」
「あはっ…♥ご主人様…♥たっぷり出したねっ♥」
二人の爆乳は、大量の白濁まみれになる。二人は乳房を持ち上げると、谷間に溜まった精子を見せつけた
「ほらっ…♥こんなに出しましたよ…♥」
「アスナ達のおっぱい、気持ちよかったかな…♥」
二人は口を開き、舌を伸ばした。乳房に貯まった、彼の精液を舐めとっていく
「精液…♥美味しい…♥れろ…♥」
「アスナもザーメン…♥だいすきっ♥んちゅ…♥」
二人は顔を寄せ合い、舌を絡めて濃厚なディープキスをする。白濁の混じった唾液を、互いに交換するのだ
「んっ…♥ちゅぷ…♥れりょぉ…♥」
「じゅる…♥んむちゅ…♥れりゅう…♥」
二人はしばらく、お互いの舌をしゃぶり合っていた。彼の精液を味わいながら、互いの女の味も堪能する
「「んじゅぅぅうっ♥じゅぷぅっ♥れりゅっぅ…♥♥」」
やがて…ゆっくりと唇を離すと、舌先から唾液の糸を引いていた
「先生…♥」
「もっと、気持ちよくしてあげるね…♥ご主人様…♥」
─────────
「あぁんっ…♥先生っ…♥好きなだけ私のカラダで、気持ち良くなって下さい…♥♥」
ふかふかのベッドの上、正常位でノノミの膣内を貫く。揺れるMカップの丸い爆乳を、両手でしっかりと鷲掴みにして、腰を打ち付ける
あえて水着は着たまま…乳房と股が露出するように布地をズラして、セックスをしていた。ムチムチすぎる女体が跳ね、淫らな嬌声が漏れだす
「あっ♥あふっ…♥先生っ♥はぁぁぁぁんっ…♥」
二人の濃厚なセックスを眺めながら、アスナは悪戯な笑みを浮かべる。肉棒と女性器の結合部に、彼女は舌を這わせる。
「ノノミのおまんこ…ピクピクしてるよっ♥んっ…んちゅ…♥」
「ア…アスナちゃんっ!?!?んはぁ…♥駄目ぇぇん…♥」
肉棒が秘肉を貫く中、アスナはノノミの結合部を舐め回す。彼女の舌、先生の巨根…二人からの刺激に、ノノミは肢体をひくつかせる
「んはぁぁぁぁんっ♥ひぅぅぅんっ♥ひゃぅぅっ♥♥」
身体を震わせるノノミの結合部からは、いやらしい蜜がとめどなく溢れ出す
「んっ…♥ひぃぃんっ…♥き、気持ち良い…♥♥」
「んちゅ…♥じゅぷ…♥ほぅら、ノノミのおまんこ…♥ご主人様のチンポを、しっかり締め付けてるじゃん…♥♥」
彼女は激しく喘ぎながら、先生のピストンに合わせて腰を振る。アスナも激しく、唾液を結合部へと塗りたくる
「んはぁぁんっ…♥先生っ…♥もっと…もっとぉ…♥おまんこ突いてぇんっ♥あぁぁぁんっ♥」
「んっ…♥んちゅ…♥さぁ…ご主人様っ…♥ノノミを、イカせてあげてっ♥」
結合部を舐めていたアスナは糸を引きながら、顔と舌を離していく。それと共に彼はMカップ丸乳を両手で、更に強く掴む。本能のままに腰を打ち付け、乳房をめちゃくちゃに揉みほぐす
「あぁぁんっ…♥おまんこもっ♥おっぱいも…♥気持ち良いですぅぅっ…♥ひあぁぁぁぁんっ…♥♥」
彼は柔らかなノノミの爆乳を揉みながら、彼女の子宮へとピストンを続ける
「んはぁ…♥あぁっ♥オチンポっ♥せんせぇのオチンポ…だいしゅきぃっ♥♥」
先生も腰をガクガクと、本能のままに振っている。そのたびに、彼女もムチムチの女体をくねらせる
「んっ♥あぁぁぁんっ…♥はぁぁぁんっ♥♥」
二人の腰の動きが、最高潮に達する。淫乱なメスへ種付けをする為に、剛直を女体の奥底へと押し込む。ノノミも種付けを受け入れる為…両足で彼を蟹挟みにし、ガッチリとホールドする
「たっぷり…♥おまんこに、出してくださぁい…♥♥」
「ノノミっ…!!んあぁぁっ!!も、もう出そうだっ…!!!」
グニュりとMカップ爆乳を掴んだまま、肉棒を奥底まで突き入れる。彼の肉棒は、彼女の中でついに弾ける
「ザーメン全部っ…出すよっ!!!あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!!」
「ひゃぁあんっ…♥あぁぁああぁっ…♥しぇんせぇ…♥♥イクぅぅぅぅぅんっ♥♥ひあぁぁぁぁぁっ!!!!!!」
彼は腰を震わせながら、彼女の膣内へと白濁を流し込む。染み渡る精液に、彼女は満面の笑みを浮かべる
「先生の愛情で…♥お腹が温かいです…♥♥」
肉棒を引き抜くと、股から大量の精液が溢れ出る。ノノミはめちゃくちゃにズレた水着と共に、優しい笑みを浮かべていた。そのまま、ノノミは白濁を垂らしながら眠ってしまう
──────────
「さぁ、ご主人様っ…♥アスナとも、イチャイチャしよっ♥」
アスナは騎乗姿勢で、自身の肉穴に剛直を押し込む。のしかかるように体重をかけ、長いMカップ爆乳を揺らしている。脚のタイツを自ら破き、股の布地をズラして肉棒を呑み込んでいた
「あぁぁんっ…♥チンポっ♥おまんこに刺さってるぅぅん…♥♥」
彼女は激しく上下に、その豊満すぎる女体を揺する。肉ビラはグニャグニャとめくれ、結合部からは愛液が撒き散らされる
「んあっ…♥はぁぁんっ…♥私のカラダ、たっぷり味わってね…♥」
アスナのムッチリとした身体を堪能しつつ、彼は上向きに激しいピストンを繰り返す
「ご主人しゃまぁ…♥あぁぁんっ…♥んふぅ…♥」
二人は快楽に身を任せるかのように、激しく腰を振る。淫らに揺れ動く長乳を鷲掴みにして、彼は肉欲をぶつけていく
「んあぁぁっ♥ご主人様っ…♥アスナのおまんこ…気持ち良いっしょ…♥」
「あぁ、気持ち良いっ…!!」
「えへへ…♥嬉しいっ♥♥」
アスナは嬉々として、腰を振り続ける。彼女は膣内をキュっと締め付け、先生の巨根を包み込む。何度もピストンされ、彼女はビクビクと肢体を震わせる
「ひあぁぁんっ…♥チンポが熱くて…硬くて…♥しゅごいぃぃっ♥♥」
彼女は彼の上で激しく跳ねる。それこそ、発情した淫乱ウサギとなっていた。彼も乳房をめちゃくちゃに揉み回し、牛の乳搾りのように強く握る
「んはぁぁんっ♥おっぱいっ…♥もっとぉ…♥」
彼は手綱を握るようにして、彼女の爆乳長乳を揉みほぐす。柔らかくも張りのある乳房は、揉むたびに指の間からはみ出てしまう
「んあぁぁんっ…♥ひぃぃんっ♥」
「くぅ…!締まるっ…!!」
「あっ♥あぁっ…♥はぁぁぁんっ♥♥」
先生は彼女のコッペパン長乳を掴み、下から突き上げる。そのたびにアスナは喘ぎ声をあげ、ムチムチの太ももを痙攣させる。破れたタイツから見える生脚が、より淫猥さを醸し出す
「あぁぁっ…♥あぁぁんっ♥ひあぁぁぁっ…♥」
彼女も先生の上で、絶頂間近であった。彼は乳房をより強く掴む。子宮口に亀頭を押し付けるようにして、激しく肉棒を突き入れる
「んあぁぁぁぁ…♥はぁぁ…♥ひぅぅぅぅっ♥」
アスナも限界が近いのか、腰を震わせながら肉壺で肉棒を締め付ける。彼の肉棒は彼女の中で、強く膨らんでいた
「アスナっ!!膣内にいっぱい、出すからね…!!」
「うんっ…♥ご主人様っ…♥遠慮なく、出してぇぇっ♥♥」
彼はラストスパートをかける。その瞬間、アスナの身体が大きく仰け反った
「んあぁぁっ!で…射精るぅぅぅっ!!あぁぁぁぁぁぁあああああ!!!!!!!」
「あぁぁぁっ…♥イクっ…♥イクぅぅぅぅっ♥♥ひぁぁぁぁあああああ!!!!!!!!!」
彼女が絶頂を迎えると同時に、肉壷へと大量の白濁を流し込む。白濁を受け止めながら、彼女も女体をビクンと震わせた。肉棒から精液を絞り取るように、膣内を収縮させていく
「あぁぁ…♥ご主人様のが…いっぱい…♥♥」
彼女は満足そうに微笑み、そのまま先生に覆い被さる。幸せそうな表情を浮かべ、先生やノノミと共に眠りについた
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翌朝
「先生っ…♥今日はこのあたりを散策してみましょう♥」
「えへへ…♥いっぱい楽しもうねっ、ご主人様♥」
朝から裸の二人が、彼に絡みつく。高○生離れした、圧倒的なカラダで寄り添うのだ。そんな二人に、彼の股間は膨らんでしまう
「「あらあら…♥♥」」
二人は淫靡に口元を歪ませ、目を細めて彼を見つめる。豊満な女体とは対称的に、細くしなやかな指で男性の象徴に指を這わせる
「もう、シタくなっちゃったんですかぁ…♥」
「ご主人様のエッチ…♥」
結局、朝からホテルには喘ぎ声が響き渡ることになった